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テーマ「現代アート」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

2011 堂島リバービエンナーレ(2) 私たちは大丈夫だろうか?&三宮で迷う Ecsophiaというのはエコを哲学するといことらしい。堂島リバービエンナーレはとてもまじめな印象でした。震災や原発のことを誰もが考えていると思います。CO₂のことも大切です。作品はそのテーマにより「水圏」「 ... » more
テーマ 現代アート

高松では「おでんやべ・ん・つ」 瀬戸内国際芸術祭の夜は高松。港と駅が近い・・こんなおでん屋さんもあり倉庫街をリノベーションしたスタイリッシュな北浜alleyのようなところもありました「黒船や」1階では美容院、吹き抜けから上がなんとダ ... » more

2011.8  堂島リバービエンナーレ(1) マーティン・クリードに驚く 夏休み甲子園の応援で三宮に行き、高校時代の友達との再会も兼ねて、堂島ビエンナーレ会場前で待ち合わせしました。池田剛介原口啓+三木慶悟「Exform」上から水がぽとぽと板の上に落ち、水玉がくっついたり流れて行ったり・・。待 ... » more
テーマ 現代アート

ヨコハマ・トリアンナーレ(5) 「ゴールド・フィンガー」冨井大裕 とにかく綺麗。これなんだろうと近づいたら画鋲だった。「がびょーーん」なんてね。。(失笑)結構人がいてこの角度でしか撮れなかったけど、正面から見るときちんとした長方形なんです。画鋲といえば、一昔前の(といっ ... » more

ヨコハマ・トリアンナーレ(4) 「本当にキラキラするけれど何の意味もない物」 横浜美術館のホール階段をあがると見えてきた銀色の球体。ライアン・ガンダー「本当にキラキラするけれど何の意味もない物」感想「まるで宇宙からやってきたみたい。」「だから言葉は通じないのよ。」固い金属が集まっている ... » more

ヨコハマ・トリアンナーレ(3) 「倒れた森」ヘンリック・ホーカンソン 日本郵船海岸通倉庫会場でまず目についたのがヘンリック・ホーカンソンの「根の付いた木」です。感想「天井から木の根っこがぶら下がってる!」「どういう意味?」と考えてしまいます。ちょっと残酷なような感じです。根の下にし ... » more
テーマ 現代アート

ヨコハマ・トリアンナーレ(2) ミュージック・フォー・プランツ  植物に話しかけるといいんだよ。という話を聞いたことはありますか?これは温室の植物に音楽を聞かせるライブコンサートのシリーズだそうです。ミュージック・フォー・プランツピーター・コフィン*感想「うーーーん!自由でいい ... » more

よこはまトリアンナーレ その1 オノ・ヨーコ ジョン・レノンのイマジンがだぶるオノ・ヨーコこの夏は広島でも企画展があって注目されている。*感想迷路に入ってしまったら先を探す。その先にはいつ鳴り出すかわからない彼女からの電話。それも一方通行 ... » more

『瑛九』 うらわ美術館・埼玉県立美術館 京王線のホームのポスターが気になって行った。 うらわ美術館と埼玉県立近代美術館で同時開催瑛九(えいきゅう・本名:杉田秀夫)というアーティストは知らなかった。昭和の戦前、戦後に評論や前衛的な作品をたくさ ... » more

韓国現代アートの巨匠・徐世トソセオク(2)「東洋思想による現代アート」 東洋画と東洋思想を土台に韓国現代アートを切り開いた徐世トへのインタビュー(1)のつづきです。●作品制作において過去や同時代人の作家から影響を受けて来ましたか誰かの影響を受けないということはありえません。ただし私がこれ ... » more
テーマ 美術評論 韓流ファインアート 現代アート

韓国現代アートの巨匠・徐世トソセオク(1)「東洋思想による現代アート」 韓国現代アートの大御所的存在といえば、晩年にアメリカに渡った金煥基(キム・ファンギ1913〜1974)、ビデオアートの白南準(ペク・ナムジュン1932〜2006)をはじめ、ロンドンのテイトギャラリーで企画展示された韓国モノクロームアートの金 ... » more
テーマ 美術評論 韓流ファインアート 現代アート

グルノーブルの教授には、ジョンルークと共にもう一人の変革組アーティストとしてアンジュレッチアが居ました。アンジュレッチアと聞いて解らない人も多いと思いますが、日本では西武美術館で嘗て展覧会を遣っていまして。車を向かい合わせて展示するだけ ... » more

フランスは何処の街へ行っても、その美しい町並みにロマンティックな世界へ引き込まれます。しかし、そこに住んで見ると表通りからは見えない生活観溢れる中庭を見る事が出来ます。フランスの道はアベニューや小道のルーで構成され住居群は中庭を中心 ... » more

日本の観光ガイドブックは、フランスでのショッピング、美術館、市場などありきたりの物がいまだ多く見られますが、私は夏にフランスを訪れるのなら是非、市民プールに足を向ける事を推薦します。フランスの夏は、多くの人がバカンスに行ってしまい、街は ... » more

今回、日本に長期滞在をして多くの旧友と会う機会がありました。何故か、デザイナーなどのデザイン関係者が多かったのですが、共通に言える事は皆とてもアートの事に詳しく、アートを愛しているのでは?と言う位にアートの真髄を語て頂きました。“みんな ... » more

私がアーティストを休止した理由は、前にも書きましたが10年間アートのムーブメントが動かないと感じた事が大前提ですが、その他にももろもろの要因がありました。そういった中で、私の好きなアーティストとイスラエルで出会った事もその大きな要因の1つで ... » more

私のグルノーブルの学生生活で欠かせなかった事は、マルシェ(露天市場)に古着を買いに行く事でした。教会前の広場がそういった物を扱うマルシェとなっている訳ですが、フランス文化の凝縮した感のあるそういったマルシェから教わる事も多く、ここの経験が私 ... » more

私は嘗て、パリに有った、来る未来の文化を予知、研究する機関のアドバイザーを遣った経験があります。確かそこの機関が出していた出版物の名前は“キャトルセゾン“(四季)だったと思います。ここの機関の仕事はファッション雑誌、色々な分野の大手 ... » more

なんだかひと段落したとも言えるカオスラウンジ関連の諸問題。ふたばやらtwitterやら途中からはpixivでも火の手が上がって、最終的に眺めてみれば「あれ、どこで火事があったんだっけ」程度の"ぼや"しかなかったようにも思えるけど、ネット上の ... » more

私は今回、帰国して東京、京都、そして福岡と見ましたが、殆ど外国人になってしまった私の目からは、日本の美しさ、特に日本の田舎の美しさは信じられない程、神々しく、世界中でこの様な国は全く無いと核心しました。多分、私がずっと日本に居たらこの様 ... » more

大好き!現代美術館 大好き
現代美術館 大好き 5月に行った十和田現代美術館。おすすめ!こんな場所に、これだけ集めれば見応えあり。県立美術館とセットで見たいところだけれど、時間に余裕がないときついかな。 ... » more
テーマ 現代アート

グルノーブルの教授には、ジョンルークと共にもう一人の変革組アーティストとしてアンジュレッチアが居ました。アンジュレッチアと聞いて解らない人も多いと思いますが、日本では西武美術館で嘗て展覧会を遣っていまして。車を向かい合わせて展示するだけ ... » more

先にも書きましたが、著名人の友人も又、著名人。と言う事がしばしあります。グルノーブルのボザールに飛び級で入学してきたヴィディアとDJの女王Miss KITTINことキャロリンは、幼友達であり親友でした。2人共、見かけは可愛く学内、学外でアイ ... » more

突然ですが、私は日本の警察に窃盗の疑いで捕まった経歴があります。何を盗んで捕まったか?と言いますと、溶岩なのです。火山の溶岩です。ムサビ時代、私は地中のマグマから地表に出て冷えて固まり石となった溶岩にもう一度、高熱を当ててマ ... » more

突然ですが、私は日本の警察に窃盗の疑いで捕まった経歴があります。何を盗んで捕まったか?と言いますと、溶岩なのです。火山の溶岩です。ムサビ時代、私は地中のマグマから地表に出て冷えて固まり石となった溶岩にもう一度、高熱を当ててマ ... » more

前回、イスラエルの事に少し触れましたので、フランスからまたちょっと寄り道してイスラエルの事を書きます。イスラエルと聞いて、みなさんはどの様なイメージを想像しますか?大抵はテロ、戦争といったきな臭い物が最初に来て、あまり良いイメージは無い ... » more

私が始めてグルノーブルのボザールに行った時の正式な学校の名前は、Echole des Beaux-Art de Grenoble でしたが、確か3年後に、Beaux(美)が無くなりArt(芸術)だけになりました。確かに、現代アートがアートの ... » more

フレンチ・ウィンドウ展デュシャン賞にみるフランス現代美術の最前線に、行ってきた(7月6日)。六本木ヒルズ森タワー53階にある森美術館の企画展。森美術館は、火曜以外はなんと夜10時までやってるから、仕事帰りに寄ったり、つい ... » more

他の人のボザールでの生活のブログを見ると、ボザールの授業料は、現在、300ユーロの保険料だけが年間で必要だそうです。私の時は確か800フラン、約2万円でしたので、少し値上がりしているようです。しかしこの値段は日本の芸大、美大の入学金、授業料 ... » more

グルノーブルはアルプスに囲まれた風光明媚な街ですが、高さ3000メートルのアルプスの壁が他界との会話を拒絶している様に重く圧し掛かってきます。その壁が一箇所、突然、不自然に切れた所があり、如何にもその隙間だけがパリへ繋がるここからの脱出ルー ... » more

 

最終更新日: 2016/11/22 22:58

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