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テーマ「読書録」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

書きたい放題言葉<引っ繰り返る>
<引っ繰り返る>を辞書で引いてみると面白い。●新潮国語辞典新装改訂版第8刷昭和49年(1974)3月15日改訂版平成5年新装改訂版第八刷新潮社「引っ繰り返る」さかさまあべこべになる。●広辞苑第二版補訂版昭和五十七年( ... » more
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【購入記】「聊斎志異」ほか11冊 @北京書市 朝陽公園の書市で古本などをまた漁ってきました。(1)聊斎志異上・下増田渉、松枝茂夫、常石茂訳平凡社1973年7月/各2000円※2冊で400元と言われたところを170元まで値切って購入。(2)月刊しに ... » more
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【購入記】「簡易ピアノ小品集」ほか8冊 @北京書市 朝陽公園で開催中の書市で古本などを漁ってきました。(1)簡易ピアノ小品集サティ、ヘンデル、メンデルスゾーン、グリーグ、ブラームス人民音楽出版社2004年12月/各11.5元、ヘンデルのみ11元※初見で弾ける簡 ... » more
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【購入記】「誤解される日本人」ほか2冊 三聯書店で3冊購入しました。★被误解的日本人(誤解される日本人)(右)野島剛著上海三聯書店2016年3月/35元http://product.dangdang.com/23926817.html ... » more
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【購入記】「北京の古塔」ほか1冊 阜成門駅近くにある10元均一書店で2冊購入しました。★北京の古塔(右)曹立君著北京美術撮影出版社2005年8月出版/10元(原価55元)※日本語解説付き。郊外の塔も多数収録。モノクロ多め。http://p ... » more
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「中国通史 問題史としてみる」(堀 敏一) 中国史を見る上で大切な問題を中心に置いて書かれた中国通史。教科書的な年代や事件の羅列ではなく、なぜそのようになったのかという流れを周辺の異民族や国家も含んで解説しているため、興味を保ちつつ読み進められます。意見が割れている問題や、今 ... » more
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海昏侯墓に関する雑誌記事 現在中国で発売中の雑誌「中国国家地理」と「三聯生活週刊」に海昏侯墓に関する記事が掲載されています。道端や地下鉄の雑誌スタンドなどで販売しているので、ぜひお手に取ってみてください。左)「中国国家地理」2016年3月号(665期)20元 ... » more
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「WITH OR WITHOUT YOU」(史俊威) 蘇打緑(sodagreen)のドラム、小威(シャオウェイ)こと史俊威が撮影した写真集。発行は一昨年なのですが、最近になってやっと購入しました。昨年7月には台北で写真展も開催していたので、存在は知っていました。タオバオ(淘宝) ... » more
テーマ sodagreen情報 読書録

「日露戦争史3」半藤一利この部分はバルチック艦隊の司令官が自軍の利あらざるを見て東郷の連合艦隊に苦渋に満ちた降伏の判断を下す心境を表したものである。(晴児)しかも、戦闘の先行きの明るさを示すが如く、まだ夜の明けぬ午前五時、今や唯 ... » more

「三国志ジョーカー 全5巻」青木朋 未来の道具を使う司馬懿と諸葛亮が活躍するSF風味の三国志漫画。三国志を題材にした漫画は多数ありますが、この作品はひと味違います。なんと、司馬懿がスーツを着て登場(笑)。それだけでなく、タバコを吸ったり、コーヒーを飲んだりもします。な ... » more
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書きたい放題頭に必要な5つの栄養成分
頭に必要な5つの栄養成分 ... » more
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書きたい放題河北春秋
河北春秋2016.1.3干支の猿が描かれた明治時代の絵がある。なぜか。馬の絵と一対になっている。猿は馬の守護神なのだそうだ。・・・最近の社会は容易に流れ難解を好まない。理性や知性をないがしろにして迎合に走る傾向にある。 ... » more
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書きたい放題『甘粕大尉』
『甘粕大尉』昭和50年11月5日第7刷著者:角田房子発行所:中央公論社日々繰り返される激しい自虐の鞭で彼自身を壊したのであろうか。・・・軍人であった弟・三郎の語る甘粕は「子供のように純粋で、素直で、照れ屋で、ブッ ... » more
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「龍陽君始末記 全3巻」青木朋 清朝後期の中国・広東省が舞台のミステリーの要素を含んだ少女漫画。主人公は、新しく知県(知事)として広州府龍陽県に赴任してきた美青年、趙天麟。18歳で科挙に合格した天才ですが、惚れっぽい男色家という一面も。個性的な幕友(秘書)たちとと ... » more
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「完訳 紫禁城の黄昏 上・下」(R.F.ジョンストン 著、中山 理 訳、渡部 昇一 監修) 清朝のラストエンペラー、溥儀の家庭教師だった、イギリス人のジョンストンが書いた清末の歴史と宮廷の様子。日本に帰国する知り合いからたまたまもらって、読まないまま本棚に眠っていましたが、中国近代史ファンの知り合いから「これを読んでから故 ... » more
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先史時代から中華人民共和国の成立まで、長く複雑な中国の歴史を新書3冊にまとめたコンパクトな通史。今から50年ほど前に書かれた本ですが、写真や図表、重要な事物に関するコラムなど情報が豊富で、中国史全体を短時間で振り返ることができます。 ... » more
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語りかけるような文章がとても読みやすい、中国文学史の入門書。神話から魯迅まで、3000年にわたる中国文学の流れについて、中国語や中国史にそれほど詳しくなくても楽しく学べます。なかでも詩の訳文が原文のように簡潔かつ日本語としても美しく ... » more
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中国・韓国と歴史認識が共有できないのはこの二国と日本は一般化できない固有の問題を抱えているからであり、この問題を抜きにしては歴史認識で渡り会えないことを論じることは出来ないであろう。この固有の問題とは何か。それは中国も韓国も戦後の建国の ... » more
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以上細谷雄一氏の歴史観について『著者に聞きたい本のツボ「歴史認識とは何か」』からまとめてみたがしかし、と私(晴児)は言いたい。問題は著者の思考の対象が中国・韓国に限定されていることである。これでもって著者は「周辺国」としている。そして中 ... » more
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著者に聞きたい本のツボ『歴史認識とは何か』Aこの軋轢は一九九五年の村山談話に端を発している、と言う。村山談話は当時の総理である村山富市氏が大戦を通してアジア諸国に多大な苦痛を与えたことに対する”お詫び”的な談話で個人の誠実な思いが込めら ... » more
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著者に聞きたい本のツボ『歴史認識とは何か』@NHK 2015年11月15日(日)6:45放送を聞いての感想である。『歴史認識とは何か』細谷雄一・著新潮社刊著者は日本と国際社会の歴史認識のズレの存在を指摘しながら”国際社会の中での ... » more
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「長歌行」第9巻(夏達) 中国人漫画家、夏達さんによる漫画作品「長歌行」。舞台は唐代初期の中国。玄武門の変において、家族を殺され1人生き残った永寧姫・李長歌は、仇である皇帝・李世民への復讐を誓います。男装して身分を隠し、異民族の捕虜になるなど、運命に ... » more
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「責任ラバウル将軍今村均」を読んでA小池少尉の楽天的な性格の源泉今小池礼三(少尉)は、京都府亀岡市のゴルフ場「関西カントリークラブ」の支配人である。京都から車で四十分ほど、なだらかな姿の山々に囲まれた芝生を望むクラブハウスの、瀟 ... » more
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著者に聞きたい本のツボ『呪文』NHK 2015年11月8日(日)6:45放送を聞いての感想である。『呪文』星野智幸・著河出書房新社刊「この商店街は日本の縮図」。一人の若者に席巻されていく、さびれた商店街の人々の行く末を描いた長編 ... » more
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『夜中の電話』著者に聞きたい本のツボNHK 2015年11月29日(日)6:45放送『夜中の電話』 井上麻矢井上ひさしを父に持つ著者が、肺癌の体で命を削って毎晩著者にかけた父からの電話の内容を綴った作品。著者が語った内容 ... » more
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「責任ラバウル将軍今村均」を読んで@人間万事塞翁馬 「責任ラバウル将軍今村均」を読んで《人間万事塞翁が馬》著者角田房子発行1984年5月20日(昭和59年5月20日)三刷1984年6月20日発行所(株)新潮社今村 均(いまむら ひとし、1886年6月28日 - 196 ... » more
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「三国志 上・中・下」(羅貫中作、小川環樹・武部利男訳) 文章的にもボリューム的にも、読みやすくまとめられた三国志です。今月初めに成都へ旅行したことがきっかけで、三国志を手軽におさらいしたいと思い、北京日本人会図書室で借りてきました。タイトルは「三国志」ですが、内容は羅貫中の「三国演義」を ... » more
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著名な社会学者の李銀河氏による自伝的エッセイ集。幼少時から現在まで、具体的なエピソードや自身の考え方など、当時の写真も交えながら、平易な文章で書かれていて、とても読みやすいです。1952年、北京生まれということで、当時の社会状況が反 ... » more
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風塵帖 碓井昭雄のブログ戦災と震災
友人の片野勧さんが『8・15戦災と3・11震災』(第三文明社)という本を出した。題名を見て、初めはやや当惑した。というのは、しばしば「3・11」と「8・15」とが無根拠に直結して論じられる場合があるが、その根底の論理、――というより ... » more

平成24年2月21日から始めてほぼ2年間、毎日、新潮日本古典集成(全82巻)を朗誦しつつ読みすすめている。現在の和漢朗詠集で24冊目だ。このシリーズの良い点は、頭注、訳の付け方が適切で、解説も充実していて、かつ読みやすいことだ。古典 ... » more
テーマ 日本古典 読書録 日本人

 

最終更新日: 2016/11/22 21:29

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