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青函連絡船

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テーマ「青函連絡船」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 448 恐怖から高速道路で進路妨害や、追い越し車線に強制停車させ、一般道路でも横断歩道に猛スピードで突っ込む等の、車による危険行為が目につき、恐怖と腹立ちを感じる。陸海空どの交通機関でも、乗物の事故は当事者に留まらず、と ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 447 歴史のめぐり青函連絡船に戦国武将のような、名前の航海士がいた。同じ四国の出身で親しくするうちに、それらしき尋ねたことがあったが、照れくささか謙遜なのか、明解のないままうやむやになった。先日テレビで戦国イベ ... » more
テーマ 航海士 青函連絡船

青函連絡船の思い出と我が人生航路 444 中間管理職の悲哀青函連絡船で働くようになり、船内の雰囲気が一般船と、やや異なる面に気付いた。前にふれたC/O(一等航海士)は、思い切りリーダーシップを発揮し、船務を取りしきるところだ。しかし船により何とな ... » more
テーマ 労働組合 サロンクラス 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 442 さるすべり台風と危機管理安倍首相が「消費税の使い道」と「北朝鮮問題」で、信を問いたいと解散の意向を表明した。国民はこの危機に、いずれも急ぐ必要がないと、いうのが多数のようだ。解散は総理 ... » more
テーマ 台風 洞爺丸 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 441 人の巡り合わせ大きな組織だった国鉄のなかで、船舶部門の占める割合は微小で、これまでも取り上げてきた。地方を統括の鉄道管理局が、全国に二十数局あったが、青函局は少し異なっていた。青函連絡船のホームグラウンド函館にあり、 ... » more
テーマ 船員 青函船舶鉄道管理局 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 437 昭和63年(1988)当時の函館さん橋、船員区一線を越える有名人のスキャンダル報道が続き、ほぼ判で押したようなコメントが多い。もとは大臣はじめ政治家から、高級官僚など責任ある方々が、「記憶にありません ... » more
テーマ 機関長 函館 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 436 昭和46年頃に函館山千畳敷から縦メタセンター学校の後輩で弟にあたるエンジニアがおり、近ごろよく電話があり、定年後もたびたび警戒船や、外国へ回航を頼まれ、船の仕事と縁があるようだ。好不況に左 ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 435 係留船となった摩周丸連絡船船員その後青函連絡船が廃止になり、船員は職を無くしたが、大筋については各所に書いてきた。配属先の会社では、自社であるJR北海道が主で、いろいろな流れがあったようだ。 ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 433 青函連絡船羊蹄丸(栄光の航跡ポスターより)裏のウラ?青函連絡船が廃止になる頃には、ウォーターフロント計画や、都市再開発の事業などが、注目されていた。テーマパークなどのブームもあり、使用されなくなった古 ... » more
テーマ 係留船 展示船 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 432 青函連絡船の旅右か左か船をあらわす図面にはいろいろあり、基本設計に従い、艤装(計画)図面から完成図面へと、完璧に仕上げられる。新造船の受取りに合わせ、完成図書として渡されるものは、莫大な量になる。 ... » more
テーマ 八甲田丸 一般配置図 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 431 ボースン(甲板長Boatswain)船にはいろいろな職種があり、それぞれ紹介しているが、泣く子も黙る真打の登場である。船長や航海士が表の顔とすれば、実質的に裏で支える主役で、部員の船長のような存在がボースンである。 ... » more
テーマ ボースン 一等航海士 青函連絡船  コメント(4)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 430 青函連絡船十和田丸お盆の周遊お盆も終わりそれぞれ原針路に、復帰を目指すころかも知れない。8月15日は終戦記念日であり、盆(月遅れ)の中日のようだ。青函連絡船廃止の前年の、昭和62年(1987) ... » more
テーマ けっぱれ北海道 お盆 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 429 お盆さまざま今年もお盆が巡ってきて、過ぎていく時期である。お盆休みの有無は別に、いろいろな出来事があり、ここでも毎年のように綴ってきた。日航ジャンボ機墜落事故の、衝撃は大きく今年で32年になるが、鎮魂と航空機の安全 ... » more

昭和62(1987)年7月30日昭和62(1987)年7月奥羽本線乗り潰しと青函トンネル開通記念体験ウォークの旅㉓7/30は更に奥羽本線を北上し、同線を完乗する予定で横手からスタート。男鹿線も乗り潰し。駅名が気になった ... » more
テーマ 鉄道 黒石線 青函連絡船

青函連絡船の思い出と我が人生航路 425 我家のヤマボウシに根付かせた富貴ランどうした!青函連絡船の航海は、ほとんど同じ所ばかりを走るから、ともすれば単調になりやすかった。航海士は外国航路のように、日々の変化が大きくないため、慣れだけで業務にそれほど ... » more
テーマ 岩木山 一等航海士 青函連絡船  コメント(4)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 424 勘近ごろ各地で大雨による被害が目立ち、特に梅雨明けの頃は集中豪雨になりやすく、何処に降るかも分からない。いろいろな原因が考えられるが、事前にある程度の対策はとれないものかと思う。地震などは一般に予測が困難だろうが、たびた ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 422 一夜城青函連絡船に再就職4ヶ月ほどで、最新鋭の十和田丸に乗船でき、ホッと一息ついたかのようだった。しかし世の中はそれほど甘くなく、早速ピンチが迫ってきた。細かい事情はたびたび紹介ずみであるが、親代わり ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 421 針路もいろいろ青函連絡船は特段の理由がなければ、定められた基準航路を航行した。前号のように横切り船の避航は、日常茶飯事ながら、それとて全く縁がない航海もあった。第6054便(0130〜0610)という深夜の4時間40 ... » more
テーマ 一等航海士 変針 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 419 アンカーと動輪(青函局資料による)海図なき航海たびたび書いてきたが、船に例える言葉は、日常的によく使われるケースが多い。よほど使い易いのか、船とは簡単と考えられるのか、あるいは船は夢があるか分からない。 ... » more
テーマ 言葉と言動 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 417 浪人中のドライブ青函連絡船の廃止から陸上勤務を経て、JR北海道を退社し天下の素浪人となり、ストレスがたまらず精神的に良かった。と言うのは強がりかも、会社の庇護や保険も無くなり、家族を抱え仕事の見通しがなくては、不安が ... » more
テーマ ドライブ 函館 舞鶴 神戸 青函連絡船  コメント(4)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 415 家のアジサイ天候湿度の高い梅雨時の天候が続き、快適とは言えないが、田植えや農業等には欠かせない、四季の恵みでもある。この時期の天気予報は、雨が降るか二者択一の様である。航海にとり天気は大切 ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 414 まぐれ人生航路を進み続けるうちに、まぐれ当たりとか、まぐれと言われることも起こる。前にも少し書いたように、数字的な偶然も確率が高かった。数字の予測や時世の先読みは向いていたのか、比較的よく当たる場 ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 410 分らない船に長く乗っていたが、なかなか理論通りにならない事や、よく分からないこともあった。一般商船は個々に状況が違うが、青函連絡船は性格上よく似ており、ひとまとめに考えやすかった。津軽丸型は自動化船で、国 ... » more
テーマ 操船 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 409 函館山バックに羊蹄丸船との巡り合わせ80年続いた青函連絡船であるが、自分が携わったのは津軽丸など、いわゆる自動化船とか新型船と云われた最終モデルが主だった。厳密にはタービン船の旧十勝丸、日高丸 ... » more
テーマ 羊蹄丸 十和田丸 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 407 必ずしも十分とはどのような仕事も知識と経験を要するだろうが、船という特殊な環境では、特に慣れと経験が欠かせなかった。現に船へ第一歩をかけても、大きなとまどいを感じる。机上で習いその道を目指した、まったくの素人 ... » more
テーマ 商船三井 航海士 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 406 オモテひらけ船で乗組員が忙しくなるのは、出入港時が一番だろう。甲板部や機関部は直接運航に関わり、無線部は通信連絡が多く、事務部は乗客の乗下船の案内に全力で当たった。前に連続休息のため非番のことに触れたが、あれは例外的 ... » more
テーマ スタンバイ 船員 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 402 過去正月と盆休みが大きな区切りになるが、ゴールデンウィークは中休みのようだ。気候の良い時期にまとまった休暇は、旅行に最適であるが、交通機関などの混雑も大きい。旅行には暇とお金に体力が、そろわなければならないと言われる ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 401 最後の花道青函連絡船といえば、すべて十和田丸のイメージに代表された。新型船が就航した当初は、第一船の津軽丸が有名だったが、時代の変遷に早い引退で交代した。最後を飾る最優秀船をうりに、オレンジ色の鮮やかな船体は、主 ... » more
テーマ 十和田丸 船長 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 400 最後の航海恒例ながら春になると、船長会はじめ各校のクラス会ほか、いろいろな会合の案内をいただき、幹事やお世話してくれる方々の労に感謝している。旅行や行事にも誘ってくれるが、もろもろの事情でなかなか合わせられず残念なこ ... » more
テーマ 北海道 最後の航海 青函連絡船  コメント(3)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 398 新針路国鉄から分割民営化されJRグループが発足して30年を超えた。それぞれ状況が違っていたが、全体的に過剰人員の傾向があった。経営安定基金が交付されるJR三島会社、特に経営の苦しいJR北海道では、人員の合理化が必要不可欠だっ ... » more

 

最終更新日: 2017/10/17 17:04

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