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青函連絡船

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テーマ「青函連絡船」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

昭和62(1987)年7月30日昭和62(1987)年7月奥羽本線乗り潰しと青函トンネル開通記念体験ウォークの旅㉓7/30は更に奥羽本線を北上し、同線を完乗する予定で横手からスタート。男鹿線も乗り潰し。駅名が気になった ... » more
テーマ 鉄道 黒石線 青函連絡船

青函連絡船の思い出と我が人生航路 425 我家のヤマボウシに根付かせた富貴ランどうした!青函連絡船の航海は、ほとんど同じ所ばかりを走るから、ともすれば単調になりやすかった。航海士は外国航路のように、日々の変化が大きくないため、慣れだけで業務にそれほど ... » more
テーマ 岩木山 一等航海士 青函連絡船

青函連絡船の思い出と我が人生航路 424 勘近ごろ各地で大雨による被害が目立ち、特に梅雨明けの頃は集中豪雨になりやすく、何処に降るかも分からない。いろいろな原因が考えられるが、事前にある程度の対策はとれないものかと思う。地震などは一般に予測が困難だろうが、たびた ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 422 一夜城青函連絡船に再就職4ヶ月ほどで、最新鋭の十和田丸に乗船でき、ホッと一息ついたかのようだった。しかし世の中はそれほど甘くなく、早速ピンチが迫ってきた。細かい事情はたびたび紹介ずみであるが、親代わり ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 421 針路もいろいろ青函連絡船は特段の理由がなければ、定められた基準航路を航行した。前号のように横切り船の避航は、日常茶飯事ながら、それとて全く縁がない航海もあった。第6054便(0130〜0610)という深夜の4時間40 ... » more
テーマ 一等航海士 変針 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 419 アンカーと動輪(青函局資料による)海図なき航海たびたび書いてきたが、船に例える言葉は、日常的によく使われるケースが多い。よほど使い易いのか、船とは簡単と考えられるのか、あるいは船は夢があるか分からない。 ... » more
テーマ 言葉と言動 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 417 浪人中のドライブ青函連絡船の廃止から陸上勤務を経て、JR北海道を退社し天下の素浪人となり、ストレスがたまらず精神的に良かった。と言うのは強がりかも、会社の庇護や保険も無くなり、家族を抱え仕事の見通しがなくては、不安が ... » more
テーマ ドライブ 函館 舞鶴 神戸 青函連絡船  コメント(4)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 415 家のアジサイ天候湿度の高い梅雨時の天候が続き、快適とは言えないが、田植えや農業等には欠かせない、四季の恵みでもある。この時期の天気予報は、雨が降るか二者択一の様である。航海にとり天気は大切 ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 414 まぐれ人生航路を進み続けるうちに、まぐれ当たりとか、まぐれと言われることも起こる。前にも少し書いたように、数字的な偶然も確率が高かった。数字の予測や時世の先読みは向いていたのか、比較的よく当たる場 ... » more
テーマ 津軽海峡 ウネリ 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 410 分らない船に長く乗っていたが、なかなか理論通りにならない事や、よく分からないこともあった。一般商船は個々に状況が違うが、青函連絡船は性格上よく似ており、ひとまとめに考えやすかった。津軽丸型は自動化船で、国 ... » more
テーマ 操船 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 409 函館山バックに羊蹄丸船との巡り合わせ80年続いた青函連絡船であるが、自分が携わったのは津軽丸など、いわゆる自動化船とか新型船と云われた最終モデルが主だった。厳密にはタービン船の旧十勝丸、日高丸 ... » more
テーマ 羊蹄丸 十和田丸 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 407 必ずしも十分とはどのような仕事も知識と経験を要するだろうが、船という特殊な環境では、特に慣れと経験が欠かせなかった。現に船へ第一歩をかけても、大きなとまどいを感じる。机上で習いその道を目指した、まったくの素人 ... » more
テーマ 商船三井 航海士 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 406 オモテひらけ船で乗組員が忙しくなるのは、出入港時が一番だろう。甲板部や機関部は直接運航に関わり、無線部は通信連絡が多く、事務部は乗客の乗下船の案内に全力で当たった。前に連続休息のため非番のことに触れたが、あれは例外的 ... » more
テーマ スタンバイ 船員 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 402 過去正月と盆休みが大きな区切りになるが、ゴールデンウィークは中休みのようだ。気候の良い時期にまとまった休暇は、旅行に最適であるが、交通機関などの混雑も大きい。旅行には暇とお金に体力が、そろわなければならないと言われる ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 401 最後の花道青函連絡船といえば、すべて十和田丸のイメージに代表された。新型船が就航した当初は、第一船の津軽丸が有名だったが、時代の変遷に早い引退で交代した。最後を飾る最優秀船をうりに、オレンジ色の鮮やかな船体は、主 ... » more
テーマ 十和田丸 船長 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 400 最後の航海恒例ながら春になると、船長会はじめ各校のクラス会ほか、いろいろな会合の案内をいただき、幹事やお世話してくれる方々の労に感謝している。旅行や行事にも誘ってくれるが、もろもろの事情でなかなか合わせられず残念なこ ... » more
テーマ 北海道 最後の航海 青函連絡船  コメント(3)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 398 新針路国鉄から分割民営化されJRグループが発足して30年を超えた。それぞれ状況が違っていたが、全体的に過剰人員の傾向があった。経営安定基金が交付されるJR三島会社、特に経営の苦しいJR北海道では、人員の合理化が必要不可欠だっ ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 397  花見劫(はなみコウ)桜の花は温かい南の地方から咲きはじめ、だんだん北へ移動するのが一般的だ。しかし今年はいきなり東京から各地へ移り、まるで異常気象を代弁するようだった。桜の花は華麗で人を引き付ける反面、も ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 396 全体のバランス人は昼間に働き夜は寝るのが、理想的というか普通である。しかし世の中には四六時中、動き続ける業種も少なくない。当然ながら青函連絡船も、夜昼エンドレスで運航を続けていた。前号に書いた作業ダイ ... » more
テーマ ワッチ 航海士 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 395 寒冷地仕様近ごろの車はずいぶんデラックスになり、ほとんどの装備品が標準装備となっている。しかし大衆車の登場した昭和40年初めから50年代にかけ貧弱で、高級車など別にすればエアコンやカーステレオはオプションが主だった。 ... » more
テーマ 寒冷地仕様 函館 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 394 出入港スタンバイ非番?およそオフィサー(航海士)になり出入港S/B(スタンバイ)で、配置につかない事など想像もつかなかった。船で最も忙しい時でもあり、オフィサーに限らずオールハン(全員)による任務だった。一般商船 ... » more
テーマ 船員法 出入港スタンバイ 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 393 ありがた迷惑?船員の立場から見れば、青函連絡船の勤務は恵まれていた。基本的な体制が確立され、比較的レベルの高い船の仕事ができ、普通のサラリーマンに近い家庭生活を保てた。勤務や休暇について度々とりあ ... » more
テーマ ニセコ 雪道運転 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 391 今日は何の日気付かずにすぎてしまう年もあれば、あらかじめ知っている場合もある。朝のラジオ「今日は何の日」で、1988年(昭和63年)青函トンネルが開業し、それまで80年続いた青函連絡船が津軽海峡から消えたアナウンスがあっ ... » more
テーマ 青函トンネル 3月13日 終航 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 385 あれ!それ近ごろの会話で「あれ、それ、あの、その・・・・・」代名詞で間に合わせ、肝心の事が出ない時が多い。パソコンやスマートフォンの性能が向上するなか、我が頭のメモリーはデジタル時代に逆行のようだ。かつて有名だった俳 ... » more
テーマ 強風 停泊 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 382 手ごわくも禍を転じて福と為す青函連絡船現在のJRからは考えられないが、昔の国鉄では第94話のように、労使関係でもいろいろあった。春闘などで交渉がこじれ部内にとどまらず、政党対政党そして国会など国まで及 ... » more
テーマ 一等航海士 一等機関士 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 380 青函航路61マイル(海里)にひそむ一喜一憂19年ぶりに日本人横綱の誕生で、国中が歓喜に湧いている。国籍にこだわるものでないが、国技と云うからには、稀勢の里関の快挙に多くの国民の喜びは当然だろう。実力から期待通 ... » more
テーマ 新横綱 青函航路 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 375 財政再建?どこかの街で市長と副市長が勤務時間中に、賭けマージャンのショッキングなニュースに加え、記者会見のやりとりにも驚いた。洞爺丸事故のあと青函連絡船の事故は、なさそうで有ったよ ... » more
テーマ 一航一機会 船舶事故 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 374 かつての備讃瀬戸航路(粟島北方)止まる勇気テケミ時には人と人は考えや行動の、タイミングが一致する場合がある。まさに今から電話しようとするとき、その相手から同じ用件で連絡があれば、気持ちが通 ... » more
テーマ テケミ ウヤ 十和田丸 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 372 船は難しい船を知っているようで、わからないところも多い。船長や航海士がそのような有様では不安かも?、いや基本的な運航については、しっかり身につき全く心配なかった。人が船を造り始 ... » more
テーマ ローリング 自動車航送 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 371 昭和46年頃の函館駅波高ししばらく遠ざかっていた古里の島へ、祖母の墓参と所用を兼ね訪れた。瀬戸内芸術祭を終えたのちで、平日のせいもあり静かさをとり戻していた。いつもと同じく定期 ... » more

 

最終更新日: 2017/08/06 14:49

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