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青函連絡船

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テーマ「青函連絡船」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 500 人生航路粟島から見る燧灘(六島方面)30年という年月は長く、ときに歴史をぬりかえる。青函連絡船が津軽海峡から姿を消し、今や青函トンネルを新幹線が疾走する時代となった。連絡船ファ ... » more
テーマ 粟島 商船三井 青函連絡船

青函連絡船の思い出と我が人生航路 499 基本はいつまでも九州や四国で梅雨入りの発表があったが、ずいぶん早いような気がする。5月は忙しく予定を覚えるのも精一杯で、季節が良いからか、毎年いろいろな集いが重なる。人が動きやすいのか、電話やメールの連絡も増える。 ... » more
テーマ 基本 船長 青函連絡船

青函連絡船の思い出と我が人生航路 498 東京周遊の十和田丸の航跡船長のひそかな快感外国航路で航海士の頃に、いろいろな事故の経験もあり、まして旅客船の船長ともなれば、どうしても厳しい考えや対応は、当たり前と思っていた。 ... » more
テーマ 周遊 船長 青函連絡船

青函連絡船の思い出と我が人生航路 496 東京晴海ふ頭の青函連絡船十和田丸周遊の恐怖ゴールデンウィークに輸送機関で、事故や大きなトラブルもなく何よりである。青函連絡船が運航されていた頃も、大勢のお客さまで安全運航に、一段と身の引き ... » more
テーマ 船長 航海 青函連絡船

青函連絡船の思い出と我が人生航路 492 オダマキ(一眼レフ)不気味な予感ながく船乗りをしていると、怖い思いをする事も多いが、ちょっと異にするものがあった。時どき勘についてふれているが、船乗りは割によくあたる。少なくとも自 ... » more
テーマ 運航中止 航海士 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 491 悪い自分も青函連絡船津軽丸チーフオフィサー(C/O一等航海士)になり、仕事では順風満帆に思われたが、いつの間にか線路を外れたようだった。運に見放された時の過ごし方は、割合に慣れ ... » more
テーマ キャプテン 青函連絡船 チーフオフィサー  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 489 有馬温泉の一角有馬温泉世の中が目まぐるしく動き、あまりにニュースが多いが、松山刑務所造船作業所からの脱走について注目されている。事件そのものは報道に任せるが、今から41年前の春も今頃だった。 ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 488 記念して発売のオレンジカード夢のシーポートも泡と若松さん橋あと地の開発は、一筋縄ではいかない難しさがあった。いろいろな方面で勉強会など、行われていたようだが、我々の段階ではよく分らなかった。 ... » more
テーマ 函館 青函連絡船 シーポートプラザ  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 486 行政に優れたチーフエンジニア新年度が始まりいろいろなところで、新入社員の新たなスタートの模様が報道されていた。サラリーマン社会では大きな出来事も、退職した自由人にとっては、頭の片隅をよぎるほどである。とは ... » more
テーマ チーフエンジニア 船長 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 483 現金、死体、危険物青函連絡船が着岸する前から、何となく異様な雰囲気の時があった。函館船員区の建物や、函館さん橋付近にガードマンや、鉄道警察の姿が見え隠れしていた。いろいろなケースが考えられ ... » more
テーマ 貨車航送 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 480 海と陸がつながる(可動橋と半開状態の船尾扉に跳ね上げレール上がった状態)船内で列車に注意!国内に船は多かったが、船内を列車が走るのは、鉄道連絡船ぐらいだっただろう。宇高連絡船については、大きさ ... » more
テーマ 車両甲板 貨車作業 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 479 今日は「今日は何の日・・・・・昭和63年(1988)3月13日青函トンネルが開通、明治41年から80年間つづいた青函連絡船が廃止された・・・・・」NHKラジオのアナウンサーの声が耳に入った。 ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 478 新型車両(東京周遊で中山氏から提供された写真から)駅長さん国鉄からJRになっても、たくさんの駅は変わらず、超弩級から無人駅まであるが、責任体制はしっかりしていた。駅の規模を比較する ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 475 青函連絡船羊蹄丸(栄光の航跡ポスターより)ちょっとしたこと学校の成績は良くないし、覚えるのは嫌いだったが、いくつか得意とすることがあった。ひとつは人をよく覚え、趣味や特技に、性格や考え方を見い出し ... » more
テーマ 人のつながり 十和田丸のブログ 青函連絡船  コメント(2)

時雨亭往還あはれあはれ
あはれあはれ 実家の終活もままならないのに、同時進行で我が家の生前整理を始めたものだから、足の踏み場がない。押入れから様々なものを引っ張り出し、出したはいいが、収拾がつかなくなっている。それは心のどこかでまだ自分には時間があると思い込んで ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 473 船長は船を知らない?現在の船員の世界は、状況がすっかり変わっているが、青函連絡船の全盛のころは、まだまだスペシャリストとして、基盤が築かれていた。一般商船も青函連絡船も基本的には、それほど変わるも ... » more
テーマ 船員 船長 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 472 友のありがたさ船と人生は似た者同士と考えているが、善悪がはっきりする場合は扱いやすい。しかし物事は簡単でなく、灰色というかはっきりしない部分が、多いのが現実でもある。もちろん船の航海や、運航に関する基本は ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 471 ドカ雪強い寒波の南下で、北陸地方が記録的な大雪となっている。特に福井市の国道8号線では、多くの車両が、通行できず立ち往生のようである。冬季はとても走行できないが、夏には何回も走ったルートである。函館はそれほど雪が多く ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 467 旧高松駅えにしの深さこのところ強烈な寒波に、日本中が凍りつくようで、一時的に変動があっても、当分は続くだろう。今回の特徴は東京都心部で、氷点下4度という48年ぶりの記録はじめ、全国的に広がっている ... » more
テーマ 宇高連絡船 函館 高松 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 466 どこかでつながる人の巡り会い古くは故郷の島に船員が多く、船会社や職種もバラエティーに富んでいた。船に脚をかけた頃は、ひとつの会社に何人も所属するケースが多く、大会社ほど傾向が強かった。海運集約化前のO社には、大手 ... » more
テーマ 商船三井 坂出 古里の島 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 465 青函トンネルと瀬戸大橋年初に青函連絡船終航海より、30年をしるしたばかりであるが、NHKローカルで瀬戸大橋と、青函トンネル開業から30周年の、記念イベントについて報じられていた。JR北海道とJR四国が共同 ... » more
テーマ 青函トンネル 瀬戸大橋 宇高連絡船 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 463 各論こそ本音へ今年は青函連絡船がなくなって、30年という区切りの年となり、この年月の大きさをつくづく感じる。そして曲がりなりにも、無事に人生の航海を続けられ、感謝するばかりである。前号でもつぶさに当時のコメントを ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 462 2018新年新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。この頃の十和田丸30年をふりかえって青函連絡船の終わる頃の,navigationmemo( ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 461 シケを行く青函連絡船摩周丸津軽海峡波高し今年もいろいろな出来事があり、残す日々も少なくなったが、北朝鮮から木造船の漂着が目立っている。その中に松前小島に無断上陸し、施設に無法な侵入や破壊で、海 ... » more
テーマ 津軽海峡 松前小島 青函連絡船  コメント(4)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 460 持ち味と代償年賀状の時期がやって来たが、これだけメールやSNSの普及で、考え方が変化しても不思議でない。親しすぎても出さずに、反対のケースなど親交の度合いでもない。パソコンやプリンターの進歩で、素晴らしい作品は楽 ... » more
テーマ 責任 船員 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 459 ときには国鉄職員にはちがいないが、その前に連絡船船員と云う意識が強かった。それぞれに重要な任務を負い、他の部門には悪いが、船の特殊性から善悪は別に一線があった。全体から見れば船舶部門は小さく、一律に比べられず ... » more
テーマ スト 一等航海士 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 458 乗船者は青函連絡船当時の乗船名簿船には最大搭載人員(定員)が定められているが、実際に乗っているのは何人だろうか。単純なようで、つかみ難い場合がある。外航船では各国とも最後の港を出港時に、届け出 ... » more
テーマ 乗船名簿 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 457 一周おくれ粟島久しぶりに同級生からの電話に、ハッと何時もとちがう響きを感じた。気になる事もありこちらから、かけようか考えていた矢先でもあった。小学校、中学校、商船専攻科(のちの商船高専)の14 ... » more

青函連絡船の思い出と我が人生航路 454 ハリストス正教会から函館港と八甲田丸応仁の乱?みんなが損さほど知識があるわけでないが、日本史に興味があり読むことが多い。応仁の乱が終いには、誰が敵か味方か、何の目的で戦ったのか、勝者と敗者はあるか未だ ... » more
テーマ 船長 函館 青函連絡船  コメント(2)

青函連絡船の思い出と我が人生航路 453 青函連絡船の救命いかだ救命いかだを離すな!青函連絡船の救命設備で、シューターと救命筏が主力と考えられ、素早い緊急避難には適した。割合に取扱いが簡単で、一度に大勢の脱出ができた。 ... » more
テーマ 救命いかだ 青函連絡船  コメント(2)

 

最終更新日: 2018/06/05 14:07

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