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時代小説

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親テーマ: 小説
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テーマ「時代小説」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

時代小説探読録日暮らし(上)(下)
新装版 日暮らし(上) (講談社文庫)講談社 2011-09-15 宮部 みゆき Amazonアソシエイト by 新装版 日暮らし(下) (講談社文庫)講談社 2011-09-15 宮部 みゆき Amazonアソシエイト ... » more
テーマ 人情・謎解き 時代小説

時代小説探読録ぼんくら(上)・(下)
ぼんくら(上) (講談社文庫)講談社 宮部 みゆき Amazonアソシエイト by ぼんくら(下) (講談社文庫)講談社 宮部 みゆき Amazonアソシエイト by おでこちゃんがいいキャラ!弓之助くん ... » more
テーマ 人情・謎解き 時代小説

もののけ本所深川事件帖 オサキ江戸へ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)宝島社 高橋 由太 Amazonアソシエイト by 主人公の周吉さん。不思議な力を使えるようです。それはオサキという妖狐に憑かれたせい ... » more
テーマ 妖怪・もののけ 時代小説

姐さんの本棚女の群像
短編集ということで、毎晩寝る前に一編ずつ、と思っていたにも関わらず、つい一気読みしてしまいました。久しぶりに読んだ時代小説『おせん』をご紹介したいと思います。作者は池波正太郎……まぁ、ぐいぐいと読んでしまうわけです(苦笑)。 ... » more
テーマ 時代小説

火坂雅志 『軍師の門 下』 一筋縄ではいかぬ官兵衛という人間の解釈 「調略」あるいは「調略する」とは策略をめぐらせて敵を自滅に追い込む頭脳戦のようで、正々堂々の横綱相撲とは正反対の語感がある。しかし、兵力の差がそのまま戦争の勝敗を決めるのであれば歴史に驚きはないし、まして小説としてはできの悪いものになっ ... » more
テーマ 火坂雅志 歴史小説 時代小説

かもしだ安代です久々の投稿
鬼平犯科帳が終わり、何にしようかと思っていましたが、「竜馬がゆく」をいただいたので読みはじめました。8冊あるのでまたしばらくのあいだはまります。 ... » more
テーマ 時代小説

「蔦重の教え」車浮代著(飛鳥新社 1,728円税込) 「蔦重の教え」車浮代著(飛鳥新社1,728円税込)蔦重の教え飛鳥新社 車浮代 Amazonアソシエイト by 蔦重の教え [ 車浮代 ]楽天ブックス 車浮代 飛鳥新社発行年月:2014年02月 ページ数: ... » more
テーマ 蔦重の教え 時代小説 書籍紹介

歌麿、写楽を見出した天才プロデューサーの教えとは?…「蔦重の教え」車浮代著(飛鳥新社) 歌麿、写楽を見出した天才プロデューサーの教えとは? (更新 dot.asahi.com2014/5/29 20:02)http://dot.asahi.com/ent/publication/news/2014052900103.h ... » more
テーマ dot.asahi.com 時代小説 書籍紹介

火坂雅志 『軍師の門・上』  中国地方攻略の詳細をわたしはあまり知らなかった。 この3月にサラリーマンを退職して50日が過ぎるが、なにが変わったと言えば、片道2時間の通勤時間がなくなったため本を読む時間がとれなくなったことだ。その分、なにやかやと忙しくなったが……。わたしの古くからの友人に「小寺さん」がいるが、 ... » more
テーマ 火坂雅志 歴史小説 時代小説

姐さんの本棚算盤侍
珍しい職業のお侍が主人公の時代小説を読みましたので、ご紹介したいと思います。作者は辻堂魁、タイトルは『風の市兵衛』です。最初は、市井の人々との交流といった感じのお話かと思っていましたが、読み進めるうちにスケールが大きくなって ... » more
テーマ 時代小説

ヨミマクリブログ岳飛伝7
前回、岳飛が大変なことになって「岳飛伝」がまさに始まった!っと興奮ぎみに書きましたまー結論から言うとまだ始まってなかった(笑)いつもの調子でゆるゆるとしたストーリだったこれあと10巻やそこらで3部作の総仕上げみたくち ... » more
テーマ 歴史小説 4つ星本

みをつくし料理帖、もう第九弾!? (可愛い陽光桜、里桜と寒緋桜の交配種)愛おしい生命の旅立ちから、もう2か月が経とうとしている。そろそろ何かを始めなくてはと思うのだが、外出するのも、車を運転するのも、すべてが億劫。すっかり怠けぐせがついてしまった。 ... » more
テーマ 日常 時代小説

「上野池之端鱗や繁盛記」西條奈加著〔新潮社 1,400円(税抜) 〕 「上野池之端鱗や繁盛記」西條奈加著〔新潮社1,400円(税抜) 〕なぜみんな気がつかないの?優しい若旦那の背中で口を開ける蛇の姿にーー。騙されて江戸に来たお末の奉公先「鱗や」は料理も接客も三流の料理店だった。少しでもお客 ... » more

「上野池之端 鱗や繁盛記」西條奈加著(新潮社  1,470円) 「上野池之端鱗や繁盛記」西條奈加著(新潮社 1,470円)http://www.shinchosha.co.jp/book/300316/なぜみんな気がつかないの?優しい若旦那の背中で口を開ける蛇の姿に――。 ... » more

木内昇 『櫛挽道守』  幕末、木曽山中の宿場町、櫛職人の家族がそれぞれの思いに生きた感動の足跡 櫛挽の技の詳細が紹介されるが、口絵を用いた解説はないからはっきりとはイメージできないのだが、初めて知らされた世界だけに興味津々、俄然ひきつけられた。舞台である藪原宿は中山道の宿場町である。現在は長野県木曽郡木祖村。ネット情報ではいま ... » more
テーマ 木内昇 文芸 時代小説

『後北条竜虎伝 』(海道 龍一朗:新潮文庫) 戦国北条家の三代目・北条氏康が主人公の物語。早雲から父・北条氏綱を経て、「河越夜戦」に至る氏康最大の危機に臨むまでの、所謂大河小説になっている。主人公の氏康を支える脇役は、氏康と同年齢の福島綱成、後に氏康の妹を嫁に迎え、北条の一 ... » more

新潟鋼鉄総帥のブログ諦める力
諦める力 為末大さんの。本を読みました。諦める力。自分が。常々思ってることと。似てる部分も。ありました。能力の問題でなく。選択の問題。競争力の。少ないところで。トップを目指す。とか。 ... » more
テーマ 長岡 上越市 時代小説  コメント(2)

京極夏彦『書楼弔堂 破曉』  明治という時代の憑き物を落とす傑作の短編集 まさしく著者の新ジャンルだ わたしは京極夏彦の作品をよく読んでいた。読んだ作品を整理するとこんな具合である。@ 妖怪変化がもたらすかのような奇怪な事件を「京極堂」こと中禅寺秋彦が「この世には不思議な事など何もないのだよ」と見えを切って合理的に解決する推理小説シリー ... » more

デジカメ競争 デジタルカメラを新たに購入した。一眼レフを除けばコンパクトデジカメではおそらく6台目になる。メーカーはオリンパス、キャノン、オリンパス、パナソニック、ニコンで今回はソニー製品。先に使っていたものを落としてレンズ部分を破損したため ... » more

新潟鋼鉄総帥のブログ追悼
作家の。山本兼一さんが。亡くなったと。今朝の新聞で。知りました。残念です。まだ57才。最近で言うと。市川海老蔵さん主演の。利休にたずねよ。が映画化されて。知ってる方も多いと思います。 ... » more

「どぜう屋助七」河治和香著(実業之日本社 1,680円) 「どぜう屋助七」河治和香著(実業之日本社1,680円)こころに沁みる江戸の味ーー幕末の動乱の時代、浅草・駒形に今も続く「駒形どぜう」を舞台に市井の人々の笑いと涙を描く時代長編!どぜう屋助七実業之日本社 河治 ... » more

姐さんの本棚錠前師
久しぶりにその世界に一気に引き込まれる時代小説を読みました。図書館で借りたのですが、これはぜひ手元に置きたい、と早くも思っている一冊です。作者は田牧大和、タイトルは『緋色からくり女錠前師謎とき帖(一)』をご紹介したいと思いま ... » more

ブログ 硬惚の人名匠藤沢周平随想
名匠藤沢周平随想 評論家の川本三郎は「一平二太郎」(司馬遼太郎、池波正太郎、藤沢周平)の一人として「大人の日本人男子」の嗜みとして読むべき作家と評している。 この三人は戦後を代表する時代劇歴史小説の三傑として際立った文筆活動を行っている。それぞれの個性と ... » more
テーマ 時代小説

『新・御宿かわせみ 蘭陵王の恋』  平岩弓枝 明治編になってからは、4冊目。最初に書いてしまいますが、千春が結婚へ。割に突然出てきた人と、ですかね。「イギリスから来た娘」バーンズ先生の診療所に、外国人の若い女を知らないか、と福島屋万兵衛・栄三親子が横柄に麻太郎を訪ね ... » more

何回負けたって知ったことか。オレは留吉たち門徒どもに再び相見え、瀬戸内に凱旋し、思うさま百年も生き、高笑いしながら死んでやるのだ。(「オレ」とは、この本の主人公、村上海賊の娘です)「のぼうの城」「忍びの国」の和田竜さんの ... » more

船戸与一 『満州国演義8 南冥の雫』 70年前になにがあったか?深く重くこの歴史を受けとめたい。 挿絵の地図を見れば一目瞭然、戦火は太平洋全域と東南アジアへと広がっていた。昭和16年12月日本軍は真珠湾攻撃とマレー沖海戦により米英に打撃を与え、東南アジアの各地を急襲して太平洋の制海権と制空権を掌握した。昭和17年に入り、フィ ... » more
テーマ ミステリー 船戸与一 歴史小説  コメント(2)

「櫛挽道守」木内昇著(集英社 1,680円) 「櫛挽道守」木内昇著(集英社1,680円) 幕末の木曽、薮原宿。才に溢れる父の背中を追いかけ、一人の少女が櫛挽職人を目指す。周囲の無理解や時代の荒波に翻弄されながらも、ひたむきに、まっすぐに生きる姿を描き出す、感動の長編 ... » more

ブログ 硬惚の人滝沢馬琴 杉本苑子
滝沢馬琴杉本苑子著昭和52年文芸春秋上下是非読みたいとの欲求止み難く随分昔に買い込んだ。手に入れると安心して書棚の埃となって忘れ去られる。最近読むべきもの見当たらず、思いついてひっぱりだす。藤沢周平の葛飾北斎を描いた「溟い海」は短編なが ... » more
テーマ 歴史小説

ヨミマクリブログ岳飛伝6
岳飛伝6 北方謙三の水滸伝シリーズ3部作、岳飛伝。今までの水滸伝、楊令伝と違い、岳飛伝だけは主人公が岳飛っぽくなくて不思議な感じだったのですがこの巻から岳飛っぽくなりました。来ました岳飛伝。始まりました。あの岳飛がもう大変なこ ... » more
テーマ 歴史小説 4つ星本  トラックバック(1)

松陰と晋作、その世に棲む日日 (小庭の柚子を載せて、明日は鏡開き)夢を見た。江戸日本橋の町並みが見える。瓦屋根の上に少年が三人登っていて、一人が立ち上がって遠くを指差して、何かを叫んでいる。その方角に目をやると、江戸城の天守閣から黒煙が上がり、 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/22 16:58

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