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テーマ「トランペット」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

北村源三先生のリサイタルに行って 〜源三節、魂の叫び〜 昨日は、大学オケのトレーナーでもいらっしゃるN響元首席トランペット奏者の北村源三先生のリサイタルを聴きに、東京カテドラル関口教会聖マリア大聖堂に行ってきました。前半は「ラルゴ」、「ヴォカリーズ」、「誰も寝てはならぬ」の3曲を演奏 ... » more

先日のバジル先生のレッスン記録の続きです。レッスンに行くと、ほぼ必ずと言っていいほど指摘されることがあります。それは、「音を出すための準備」についてです。・楽器は手前に・口は楽器の方へ・息は上へ・吹く直前に口 ... » more
テーマ アレクサンダー・テクニーク 吹奏楽 トランペット

昨日のブログでは主にメンタル面でのことを書いていきましたが、一昨日のバジル先生のレッスンで教わったことの中から、それ以外のところについて少しずつまとめていこうと思います。先日のレッスンで自分が質問したのは「ロータリートランペット ... » more
テーマ 教育 アレクサンダー・テクニーク トランペット

今日、アクタスブラスプロにて、マウスピースのスロート拡張をしてきました。今回の目的は音量の増強と高音の安定でしたが、本当に少し削っただけで鳴りが全然変わって、音色も華やかな感じになりました。高音の安定については自分の技量と慣れ次第かなと ... » more

私の勤務校は新入生は中間テストまでクラブに入部できないという規定があるため、まだまだ先の話なのですが、一般的な学校であれば、そろそろ新入部員が入ってきて、初めて先輩になったり、初心者を教えたりする機会が増えてくる時期ではないでしょうか。 ... » more

昨日、Twitter上で、次のようなツイートを発見し、はっとさせられました。重要なのは、自分をいかに観察できるか、という事に尽きると思います。楽器の吹き方に関する「どうしたら○○ができるようになりますか?」という問いに対する答は、多 ... » more

昨日は、大学の後輩たちと楽器屋めぐりをし、それぞれ好みのマウスピースを見つけて楽しいひと時を過ごすことができました。私のマウスピースマニア歴も早20年。きっかけは、高校入学時に先輩に使っているマウスピースをきかれ、「これにした方 ... » more

出したい音は「脳」で決まる! 〜病み上がりらっぱ吹きのつぶやき〜 今週はほぼ丸々1週間、インフルエンザでダウンしておりました。が、タ〇フルという特効薬のお陰ですぐに熱は下がり、でも外出許可は出ず、楽器は職場…ということを口実に、前々から欲しいなと思っていたポケットトランペットなるものをAmazonで購 ... » more

ラッパ吹き永遠の課題、「ハイトーン」「高い音が出ない」と悩むラッパ吹きは数知れません。何せ、私も高い音には悩まされっぱなしのラッパ人生を送ってきましたから。では、どうすれば高い音への苦手意識を緩和させることができるのでし ... » more
テーマ アレクサンダー・テクニーク 吹奏楽 トランペット  コメント(2)

イスの座り方で音が変わる! 〜ATレッスン記録〜 今日のアレクサンダーテクニークのレッスンでは「椅子の座り方」を見て頂きました。 「頭を動けるようにして、自分が全部ついてきて、股関節・ひざ・足首が曲がってきて、座面を意識して、最後まで責任をもって腰かけて、股関節を回すようにして起き ... » more
テーマ アレクサンダー・テクニーク 吹奏楽 トランペット

「JAZZトランペットには美女が似合うE」についていっこん堂さんこんにちは。コメントありがとうございます。ところで、ケニーが使っている楽器なんですが、フリューゲルホーンに持ち替えて演奏しているトラックがありませんか?アートファーマーなんか ... » more

今日は、今まで自分が使ってきたマウスピースについて書いていこうと思います。人が使っていたり、お店の人に勧められたり、調子が悪かったりすると、つい新しいマウスピースに手を出してしまう私。いけないとは分かっていても、ついつい繰り返してし ... » more

JAZZトランペットには美女が似合うG この人が登場しなければ話にならない。ジャズの帝王ことマイルス・デイビス。このふてぶてしい顔つきはどうだ。最近よく聞く言葉〜目力(めぢから)も半端ではない。笑った顔の写真は滅多になく(唯一のアルバムが「MILE ... » more

JAZZ トランペットには美女が似合うF 「この男だけは完璧だ」・・・・この写真。ジャズのガイドブックやCD売り場で見ないことはないくらいだ。たしかにインパクトがあります。大きなマイクロホンに今にも噛みつきそうなのはヘレン・メリル(生年が29年説と3 ... » more

JAZZ トランペットには美女が似合うE ケニードーハムと言えば誰でもピンとくるアルバムがある。そうです「クワイエット・ケニー(邦題・静かなるケニー)」〜下の写真居酒屋でもジャズが流れるようになって久しいが、このクワイエットケニーが流れると「く〜、こ ... » more

JAZZ トランペットには美女が似合うD この写真、ちょっと見た目にはジャズの音盤ジャケットとは思えない。「プレイボーイと若い女性がラブラブ」みたい。女性週刊誌の表紙みたいな・・・・。でも良くみるとトランペットが。本当にモテたようです。チェットベイカ ... » more

JAZZ トランペットには美女が似合うC お待たせしました、というか、とうとう登場です。ジャズ界の「王様」と「ファーストレディ」。そうサッチモことルイ・アームストロングと、あの「エラ・サラ・カーメン」のエラ・フィッツジェラルドだ(エラが美女かどうかは ... » more

JAZZ トランペットには美女が似合うB ウイントン・マルサリス。いわずと知れた現代、実力随一のトランペッターだ。クラシカル音楽をも楽々と吹き上げる。彗星のように現れた10数年前?は一世を風靡したものだ。技術的には斯界一の定評がある。が、反面ジャズフ ... » more
テーマ アルバムジャケット ジャズ トランペット

JAZZ トランペットには美女が似合うA クリスボッティ。「現代のチェット」とも言うべきトランペッターだ。その容姿は抜群である。モデルにしてもおかしくないだろう。サッカーの貴公子・ベッカムを彷彿とさせる、と言ったら語弊があるだろうか?演奏もうまい(プロだから ... » more
テーマ アルバムジャケット ジャズ トランペット  コメント(1)

誰でも一度はスランプに陥ることがあるかと思います。私も最近でこ調子を崩すことは少なくなりましたが、全く音が出なくなったり、息が常に漏れ出したりして、結構深刻な状態になったことは何度もあります。中学時代のコーチには「スランプっ ... » more

JAZZ トランペットには美女が似合う?@ 狭い知識の中で(最初に断りを・・)思うのだがジャズのトランペットアルバムのジャケットには、どういう訳か美人が登場する。まずお目にかけますのは「チェットベーカー」。中性的とも言える顔立ち、スマートなスタイルと、 ... » more
テーマ アルバムジャケット ジャズ トランペット

ウォームアップをどうやっていくか? 〜実は1日1度しかできない〜 みなさんはウォームアップにどのくらい時間をかけていますか?…私は、結構時間がかかる方で、だいたい15〜30分くらいはウォームアップをしないと調子が上がってきません。でも、これを省略して、いきなりバーバー吹いてしまうと、もちろん音の鳴 ... » more

ラッパのレッスンで教えていただいたこと その4 〜アーバンの練習法〜 金管のバイブルとも言われる「アーバン金管教則本」初めて手にしたのは中学の顧問の先生に勧められて購入した中1の時でしたが、当時はやり方もわからず、難しくて手を出せる代物ではなく、しばらく放置いていました。本格的に使うように ... » more

レッスンで教えて頂いたことシリーズも第3弾となりました。自分が自分で思い出せるように書いたものなので不手際があるかもしれませんがお許しください。さて今回は、高校時代お世話になっていた矢澤定明先生に教えて頂いたことをまとめておきた ... » more

本番を終えてみて、改めて自分はあがり症だなと思いました。でも、気心の知れた仲間たちとリラックスして音楽を楽しもうとできた本番はあまり緊張せず、「失敗は許されない」的な本番ではやたらに緊張するな、と当然かもしれませんがそんな風にも思います ... » more

おはようございます。ずいぶん寒くなってきましたね。寒くなってくると唇が乾燥してマウスピースと唇がなじむまでに時間がかかるような気がしています。本当はそういうときだからこそ焦らずにウォームアップをしていくべきだと思うのですが、ついつい ... » more

昨日、無事に(?)今シーズン最後の本番を終えることができました。昨日の本番は、大学時代から気心の知れた仲間に加え、さらにその仲間たちへと広がっていったオケで、いつも互いに思っていることを出し合いながら1つの音楽をつくろうという雰囲気 ... » more

ラッパのレッスンで教えていただいたこと その1  呼吸・振動・持久力 私が今まで受けたレッスンのうち、基礎に関するものをまとめていこうと思います。自分が忘れないように書いたものですが、少しでも参考にしていただければと思います。ただ、何年も前に受けたレッスンもあるので、今は違う教え方をされていることもあ ... » more

テスト明けなどで久々に楽器を吹いてみたら、「ぷすぅー・・・」と思うように音が出なかった経験はないでしょうか。社会人になると、なかなか毎日練習できる環境があるということはないと思います。その中でだんだんと、間隔を置いても吹けるコツとい ... » more

常に振動が先にきて、息はそれを支えるためのものこれは、私が学生時代、北村源三先生から教わったことです。前にも書きましたが、科学的に考えると「音は振動」です。振動がなければ音は始まりません。発音体(ラッパなら唇)があって、振動 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/22 16:18

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