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森博嗣

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テーマ「森博嗣」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

ガーデニング写真集 森博嗣名言集『的を射る言葉』より〜その6【器】・憎まれ口をきく甘えん坊と、融通の利かない優等生、しか出てこない。・より遠くにある利を待つことができる、それが人間の能力である。・「隠居の身」と言いながら、ちっとも隠れようと ... » more

森博嗣『イナイ×イナイ』 森博嗣の『イナイ×イナイ』という本。この本は講談社ノベルズでの新シリーズである。現在、“Gシリーズ”が進行中であるが、ここへ来て新しいシリーズが来るというのはちょっと意外だった。こちらは“Xシリーズ”と名づけられている。まっ、理由はその ... » more
テーマ 読書 森博嗣

先日のハウステンボス旅行の写真をまずは『有限と微小のパン』に関係しそうな分だけアルバムにしてみました。お天気とカメラのせいにしたくなるような出来ですが雰囲気くらいは感じていただけるかと…。http://bathi ... » more

森博嗣『捩れ屋敷の利鈍』 森博嗣の『捩れ屋敷の利鈍―The Riddle in Torsional Nest』という本。この本はVシリーズの8冊目。特にこの本はVシリーズの中でも特異な作品であり、S&Mシリーズとのリンク、繋がりを考える上で重要な作品となっている ... » more
テーマ 読書 森博嗣

『巨大な屋敷の地下で密かに育まれる壮絶な事件の芽!』(帯あおりより)Xシリーズ第1弾です。新シリーズです。何故Gシリーズ真っ只中なのに新シリーズと思っていましたが読んで納得。だからこのタイミングだったのか。うんうん。 ... » more
テーマ 読書 森博嗣

なんというか、光のなまめかしさにクラクラきそうな絵です。蛇は苦手なはずなのに、鱗のてらてら感がたまらないよ〜。絵本って不思議です。これは私だけかもしれませんが、気分によって絵しか見えないことも、文章しか見えないこともある ... » more

森博嗣『恋恋蓮歩の演習』 森博嗣の『恋恋蓮歩の演習―A Sea of Deceits』という本。Vシリーズの6冊目。もちろん再読。何だか急に読んでみたくなったという訳の分からない理由で読んでみた。まっ、あえて言うならば、“Gシリーズ”で赤柳初朗と保呂草の接点が船 ... » more
テーマ 読書 森博嗣

森博嗣『今夜はパラシュート博物館へ』 森博嗣の『今夜はパラシュート博物館へ』という本。短編集である。もちろん再読。この短編集で1番記憶に残っていたのは、『ぶるぶる人形にうってつけの夜』という作品であった。それは作中のトリック云々ではなく、S&MシリーズとVシリーズを ... » more
テーマ 読書 森博嗣

森博嗣『ηなのに夢のよう』 森博嗣の『ηなのに夢のよう』という本。この本は“Gシリーズ”の第6冊目。本の粗筋を読んでみると、“Gシリーズの転換点―ターニングポイント―”という文字がある。なんかとても意味深な言葉なんだけど……(まっ、その辺がきっとポイントなんだろう ... » more
テーマ 読書 森博嗣

さあ、さあ、Xシリーズのスタートですよぅ。予告編の「ライ麦畑で増幅して」(メフィスト5月号)に“あの人”が出てきたことに加え、Gシリーズがまだ中盤だというのに、同じ講談社ノベルスで新シリーズが始まるということは…?な ... » more

森博嗣『λに歯がない』 森博嗣の『λに歯がない』という本。この本は“Gシリーズ”の第5作目。既に第6作目が発売されているが、それを読む前の予習を兼ねてシリーズを読み返しているところである。ようやくこれで6作目が読める……(笑)。このシリーズも5作目にな ... » more
テーマ 読書 森博嗣

森博嗣『εに誓って』 森博嗣の『εに誓って』という本。この本は“Gシリーズ”の第4作目。再読である。前回に読んだのは、2006年の7月ごろってことを考えると、まだ1年も経過していない。記憶もまだおぼろげながら残っていたが、まっ、今回は作品自体の細かい部分も気 ... » more
テーマ 読書 森博嗣

続けて読んでます、S&Mシリーズ。最初に読んだときよりも再読した今回方が、面白く感じたのは気のせいか。密室が問題になっているが、結局密室だからといって何だというわけでもなく、犯人の動機もどうということはないのかも知れない。非 ... » more

森博嗣『τになるまで待って』 森博嗣の『τになるまで待って』という本。この本は“Gシリーズ”の3冊目。もちろん再読である。まぁ〜〜、広い意味での“館もの”である(含み笑い)。とは言え、そこは森博嗣なので、想像しているようなミステリをイメージしてはいけない。い ... » more
テーマ 読書 森博嗣

森博嗣『θは遊んでくれたよ』 森博嗣の『Θ(シータ)は遊んでくれたよ』という本。この本は“Gシリーズ”の第2作目。今回で読むのは3回目になるかな?(たぶん)まっ、読むのが3回目ってことで、ミステリとして楽しむ(まっ、ミステリとしてどうかって問題はあるんだけど)ってよ ... » more

森博嗣『φは壊れたね』 森博嗣の『Φは壊れたね』という本。この本は“Gシリーズ”の第1作目。自分が読むのは、今回で3回目(だと思う)。シリーズとしては既に6作目まで出ているが、その新作を読む前に1通りシリーズを読み返そうかと思っているところ。これが最初の1冊目 ... » more
テーマ 読書 森博嗣

Vシリーズと四季シリーズを読んだ後再読すると、萌絵と叔父の西之園捷輔の犀川についての会話は、意味深かも。研究所やパソコン、ネットワークのような舞台装置はその当時の最先端であったかも知れないが、人間関係とか動機面については案外古典的な ... » more

ラストは『有限と微小のパン』につながり、Fシリーズに戻ってくる。途中で『女王の百年密室』の世界へも道筋をつけたということだろうか。読者サービスっぽかった『秋』と比べると、観念的(?)で読みにくいかも。読了までやや時間がかかった。 ... » more

ガーデニング写真集 オキザリス〜パープルドレス【Oxalis purpurea】カタバミ科カタバミ属(オキザリス属)の球根植物で、半耐寒性多年草。深いワインレッドの葉に、ピンクの花のコントラストが非常に良いです。オキザリスは、うまく ... » more

ガーデニング写真集 アザレア英名:Indian azaleaツツジ科ツツジ属(ロドデンドロン属)の落葉低木近くの薬局でキャンペーンの景品としていただいたものです。今日は、注文して届けてもらった山砂を、インターロッキングの下とカラース ... » more

「四季」シリーズを読んでいる途中で再読してみる。すっかり忘れていたが、「森川須磨」さんとか名前が出ていたんですね(^^ゞそう言えば、山根さんも…だったんだ。読み間違いでなければ、「遺体」の死因は背中の刺し傷だったわけで、「秋 ... » more

ガーデニング写真集 プリムラ・ジュリアンブルーのジュリアンは、ログハウスの前庭に地植にしています。毎年2月から3月にかけて可愛らしい花を咲かせてくれています。森博嗣の小説の名言集〜『的を射る言葉』より(その3)【結果】・何をやっ ... » more

ガーデニング写真集 リナリア(姫金魚草)【Linaria】 ゴマノハグサ科耐寒性1年草または多年草ログハウスの前庭に地植にしました。リナリア・マロッカナ“グッピーシリーズ”の黄色で、非常に可愛らしい花です。森博嗣の小説の名言集〜『的 ... » more

萌絵の視点から始まる。そのためか、S&Mシリーズのその後という感じで進む。「すべてはFになる」の娘の事件の真相も四季の口から語られ、萌絵の四季に対する嫉妬とも言える思いも吐露される。一方で、保呂草や儀同世津子と接触したり、萌絵と再会 ... » more

森博嗣の『数奇にして模型―NUMERICAL MODELS』という本。S&Mシリーズの第9作目。この本も『今はもうない』と同様に久しぶりに読む本である。まっ、再読するには少々本が厚いって言うのがネックなのかも知れない。タイトルが“好きにして ... » more
テーマ 読書 森博嗣

森博嗣の『今はもうない―SWITCH BACK』という本。この本はS&Mシリーズの第8作目。読むのは久しぶりだが、シリーズの中でも異色な作品であるため比較的記憶に残っている作品である。その前に読んだ『夏のレプリカ』の流れから読んだような次第 ... » more

小山教授は友人の荒木教授に紹介された変わった店に通いはじめる。その店には名前がなく、場所も転々と移動しており、料理と酒を頼めるがメニューはなく、さらに1人でしか行くことができない。最初は怪しんだり戸惑ったりしていた小 ... » more
テーマ 本(今) 森博嗣

Gシリーズも6作目となり安定飛行。高速で飛ばしているのに安心して乗っていられる。今回は連続首吊り自殺事件?事件現場に残された『ηなのに夢のよう』のまたまた不可解なメッセージ。深まる謎と、真賀田四季博士の影。うーん。こ ... » more

Gシリーズの読み方にもすっかり慣れました。目先の首吊り死体の謎は放っておいて「背後」の大きなものを見ましょうぞ。いよいよ気になる人はたくさん登場するし、すでに完結していたと思っていた事故まで事件として要再考状態になる ... » more

何かのアンケートでも答えた記憶があるけれど、数ある森作品の中でも、これが一番好きだな。今回、文庫で再読してみたのですが小説やエッセイの形を取っている文章よりも無理なく自分の中に入ってくるような気がします。また、絵や英 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/22 15:54

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