誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    森博嗣

森博嗣

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「森博嗣」のブログを一覧表示!「森博嗣」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「森博嗣」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「森博嗣」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

けっこう長編。再読で気が付いた(思い出した?)が、金子君はお姉さんが例の飛行機事故で巻き込まれていたのか。それで、萌絵が事件に首を突っ込むのは、トラウマからだと、指摘していたのだった。それが、この『数奇にして模型』の作中。 ... » more

Vシリーズ第3作。月夜にオオカミ男が出るという噂の篠塚邸のオーディオルームで、招待客が死体で発見される。作為に見えたものが不作為、不作為に見えたものが作為、というのは、森ミステリに特徴的なある種の哲学なのだろうか。へっ君の植物の ... » more

S&Mシリーズ。再読なのだが、面白く読めた。いや、作品の構成・骨組みは知っていたはずなのだけど(^^ゞミステリ部が、笹木視点だったからかも知れない。パターンとしては、孤立した嵐の山荘というやつか。例によって、トリックはざ ... » more

タイトルのとおり、森博嗣氏が大学やそこに通う学生、あるいは大学の事情や自身のことについてなど、一ページに一問くらいの割合で、Q&A形式で答えています。図書館で見つけたとき、こんな本も出してんだな森さんと、普通に感心した。感想から ... » more

この作品は、何を隠そうVシリーズで一番最初に読んだものであった。そう、その後で『黒猫の三角』を読んだのだった。・・・ううう(泣)この失態を思えば、へっ君が誰だとか林さんがどうとか、些細な問題である(ヤケ)なお ... » more

『幻惑の死と使途』と対になる偶数章。西之園萌絵の友人・簑沢杜萌が巻き込まれた話。再読なのだが、案外(汗)面白かった。読み返してみると、何度もリフレインされる「仮面に穴があいている」など、ちょっとばかり恩田陸テイストだった ... » more

「有里匠幻」の「名」ということ。いわゆる脱出を得意としているマジシャンの話。余談だが、私はこの手のマジックはあまり好きでないと言うか、できるようにしているんだからできるのだろう、と初代引田天功の死因はどうとか(関係ない)そうそう、章 ... » more

森博嗣の『森博嗣の道具箱―The Spirits of Tool―』 森博嗣の『森博嗣の道具箱―The Spirits of Tools』という本。この本は雑誌の“日経パソコンに連載されていたエッセイを纏めたエッセイ集。作家・森博嗣が広義での道具をテーマに色々と語っている。森博嗣は自分が特に好きな ... » more
テーマ 読書 森博嗣

うわ、アップし忘れていた?(汗)メモを発掘したのでとりあえずそのまま。---とっくに言い尽くされているのだろうが、オリオン像のトリックそのものが問題なのではない、と。私は原則流し読みで(ビリヤードはパス・笑)、筆者( ... » more

Gシリーズの始まり。と言っても、現時点でまだこの一冊しか読んでいないが。登場人物rリストを見るに、山吹・海月・加部谷トリオが探偵(ワトソン込み)役を務めるということらしい。プラス西之園とか犀川とか。三人組はC大学所属、すなわち国枝女史の ... » more

「別冊文藝春秋」で読んでいたし、その時にはそれほど好みだと思わなかったこともあって本にまとまってから読むのは、これが初めてだったりして。いやぁ、すでにノベルスも出ているというのにねぇ。というわけで、森作品を手に取ったとき ... » more

森博嗣の『タカイ×タカイ』という本。この本は“Xシリーズ”の第3弾。いつの間にかこのシリーズも3冊目になってしまった。確か森博嗣のブログでは、このシリーズは6冊で完結とか書いていたように記憶している。っていうことは、(その記憶が確かだとする ... » more
テーマ 読書 森博嗣

秋野書庫。詩的私的ジャック
詩的私的ジャック 1作目「すべてがFになる」2作目「冷たい密室と博士たち」3作目「笑わない数学者」で、今回ご紹介するのは森博嗣「詩的私的ジャック」なんとなく森博嗣の作風が見えてきたような気がしてきた作品 ... » more

Bathing Bear『もえない』(森博嗣)
燃えない?萌えない?萌絵が出ないの省略形?Incombustiblesを調べたら分かったけど。ジャンルを気にせずに読み始めたのですがどこに寄りかかって良いのかが分からないような不思議な温度感に落ち着かないものがありました ... » more

ガーデニング写真集 森博嗣の小説で気に入ったフレーズ『黒猫の三角』「人が人を殺すというのは、なんていうか、ある程度のリスクを見越した判断があるんじゃないですか?」紫子が真面目な顔をして答える。 「そういうのも、あるでしょうね」紅子は頷く。 ... » more

英語のタイトルWho Inside と日本語のタイトルがしっくり馴染む感じ。実は、『鉄鼠の檻』(京極夏彦)を連想したりした。「匣」なんて漢字も使ってあるし。『天地の瓢』『無我の匣』は、名は体をあらわしているわけ(ネタバレ?しかし、怠惰な ... » more

Xシリーズも進むにつれて、慣れてきたというか、楽しみどころが分かってきたというか。複数シリーズの関連がますます気になる今日この頃。キュートな表紙は“マジック”からのイメージでしょうか。ウサギがどんな風に出てくるのかと期待 ... » more

魔法の言葉と暮らす日々的を射る言葉
最近の的を射る言葉で、感動したのは「○○君(夫の名・・というかファミリーネーム)ってさ、プライドの高いところがあるよね?」夫の院生時代の恩師(今でもちょくちょく一緒に仕事をしている)が、わたしに言った言葉。 ... » more
テーマ ポスドク 結婚 森博嗣

サノレックス絡みで何か事件があったみたい。読んでないけど☆わたしにとっては夢のような薬で、飲めたらいいなぁ、とは思うけれど絶対に処方してもらえないし(当たり前だ)、副作用に恐いことが書いてありすぎて本当に恐い。そ ... » more
テーマ ポスドク 結婚 森博嗣  トラックバック(1)

秋野書庫。笑わない数学者
笑わない数学者 1作目「すべてがFになる」2作目「冷たい密室と博士たち」そして、今日ご紹介するのは森博嗣「笑わない数学者」この作品は、前2作より、少女漫画っぽくなってます。登場人物の犀川助教授と西野園 ... » more

秋野書庫。冷たい密室と博士たち
冷たい密室と博士たち さて、今日から、森博嗣S&Mシリーズを連続してご紹介していきましょう…。1作目「すべてがFになる」森博嗣「冷たい密室と博士たち」冷たい密室って、まるで私の部屋のことのようですね…寒い…。 ... » more

ガーデニング写真集【bS00】 森博嗣の小説で気に入ったフレーズ今日は、少々文字数が多いのですが、途中で切ることが難しいので、一気に掲載します。『朽ちる散る落ちる』より人の行動範囲は、地球の大きさに比較すれば極めて微少である。たとえば、個人が一生か ... » more

ガーデニング写真集 森博嗣の小説で気に入ったフレーズ今日は、特別セミナーで一日出かけていました。セミナー講師をする場合、一日立ったまま講義をするので、足に疲れが来ます。風呂でよく暖めましょう。『夏のレプリカ』その2一つの細胞が二つに分裂 ... » more

ガーデニング写真集 バラの園の最新情報(12月編)その2【2007年12月1日及び2日撮影。今や“ガゼボの主”です。】今日も審査でしたが、朝6時15分(まだ暗いです)に出かけ、疲れ切っています。11月に引き続いてのバラの写真です。明 ... » more

森博嗣『キラレ×キラレ』 森博嗣の『キラレ×キラレ』という本。この本は“Xシリーズ”の2冊目。来年1月には3冊目が出ることが決まっているが、自分はようやく2冊目である。どうも“Gシリーズ”の印象がある所為か、とてもオーソドックスなミステリに感じる。凄いシ ... » more
テーマ 読書 森博嗣

すみませんね、やっと読みましたよ(誰に謝っているのだ?)。これで全てが綺麗に繋がるはずだったのになんだか、ますます分からなくなってきました。夢うつつの浮遊感というか、視界の悪い不安感に包まれているような印象のまま読み終え ... » more

秋野書庫。すべてがFになる
すべてがFになる これも1年位前に読んだ本です。森博嗣「すべてがFになる」この作品は、読み終わったあととても気持ちが良かったことを覚えています。ここから始まる“S&Mシリーズ”に共通して言えることだけど、森 ... » more
テーマ 小説 森博嗣

秋野書庫。イナイ×イナイ
イナイ×イナイ Xシリーズ1作目です。森博嗣「イナイ×イナイ」巷では、森博嗣の作品を“理系ミステリー”なんて表現することもあるけど、この作品は、全然そんなことはなかったですね。私が、森博嗣 ... » more
テーマ 小説 森博嗣

森博嗣『ゾラ・一撃・さようなら』 森博嗣の『ゾラ・一撃・さようなら』という本。この本は森博嗣が描くハードボイルドってことで話題になった本(なってない?)。あまり森博嗣とハードボイルドってイメージがリンクしないんで、どんなもんなのか……とっても気になっていた。えっ ... » more
テーマ 読書 森博嗣

Bathing Bear『ZOKUDAM』(森博嗣)
わはは〜、エンターテインメントですよ。前作に続いて、馬鹿馬鹿しくって良いなぁ。(って、これだけかい?)ZOKUDAM ... » more

 

最終更新日: 2016/11/22 15:54

「森博嗣」のブログ関連商品

» 「森博嗣」のブログレビュー をもっと探す

「森博嗣」ブログのユーザランキング

Stanza ignota 1 位.
Stanza ignota

テーマのトップに戻る