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テーマ「装丁」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《サドにおける言葉と物》編 2001年刊行だった。8年も前になる・・・。昨日の河村悟氏の朗読に行って思い出した。。。カバーの地模様はこの当時の自分の絵画作品をPCで加工して使っている。。。元々の色はウルトラマリンブルーの抽象作品。。。ド ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《子どもが動物に出会うとき》編 並木美紗子著、風間書房刊http://www.kazamashobo.co.jp/。定価1500円(税別)。これは並製と呼ばれるハードなカバーではないもの。刊行は昨年11月。約1年前だった。。。子供動物園で働く著者が実際に飼育係とし ... » more

magnoria「たまゆら」
昨夜、「たまゆら」という詩を紹介しましたが、さっき本棚をふと見ると「たまゆら」という題名の句集があったのに気づきました。たまゆらとは、時間の経過のごくわずかなさまをいうそうです。「しばしの間」という意味です。また「玉響」という字をあてること ... » more
テーマ 俳句 季節 装丁

『松田靜心展』@吉祥寺「すけっちはうす」7 快晴の日曜日。今までで一番早く吉祥寺へ到着。実は前日の壁面構成がまだ完成しておらず、2点を残していたので、オーナーが午前中に展示を完了しておいてくれた。それが今日の写真なのだ。。。壁面の上部に2点追加したのだ。 ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《高等学校の日本文化理解教育》編 先月刊行のハードカバー。「高等学校の日本文化理解教育」。これももちろん風間書房http://www.kazamashobo.co.jp/ 刊。。。教育現場の先生方が読む書籍。、、、日本文化を象徴するものを!!!と考えて、 ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《夢と浄土教》編 風間書房にて今年7月刊行のハードカバーの書籍。。。多い時は月に2〜3冊、装丁の仕事を続けて早20年になろうとしている。風間書房 http://www.kazamashobo.co.jp/ は、学術論文や心理学、教育学などの専 ... » more

magnoria製本工房Origane製本グループ展
先週の金曜の午後、東京に行く時に掛川駅の「これっしか処」で開催されている折金紀男さんとその工房のお仲間の製本グループ展を見学させていただきました。折金さんのことは浜松の古本屋さんの時代舎さんについてインターネット検索をしている時に知り、製本 ... » more
テーマ 美術 装丁

magnoria「ニューヨークの風」と若鷹
昨日、ブックオフで「ニューヨークの風」(平田明美作田o治・画ふらんす堂2005)というエッセイ集を見つけてきました。3200円→1550円と半額にしても少々お高い買い物だったけれど、装丁や挿絵がとても綺麗だったし文章の雰囲気にも惹かれたので ... » more

magnoria年度末で部屋の整理
ずいぶん暖かくなった。今日は決算も近いので、文房具や生活雑貨など自分で立て替えていた分のレシートを探し出して、ついでに部屋の整理もした。3月中に自分の部屋は隅々まできちんと整理する予定。やっぱり隅々まできちんと行き届いていないと行動が鈍く ... » more
テーマ 読書 文学 装丁

magnoriaルリユールおじさん
今日図書館で「ルリユールおじさん」(いせひでこ理論社)という絵本を借りてきた。以前から気になっていて読んでみたかった絵本だった。http://mp2note.blog98.fc2.com/blog-entry-100.html小 ... » more

magnoriaミモザの薬
私が大切に思っている知人の装丁家・豆本作家の田中淑恵さんの私家版の詩集「ミモザの薬」(鏡書房1989)から。ミモザの薬田中淑恵こころの傷が血を噴く夜はふところふかく金のピンセットをかくしもち花の店までしのんでゆこう ... » more
テーマ 装丁  コメント(2)

「装丁展」開催〜本の顔を作る人達 大阪の心斎橋にある平和紙業で、今日より始まった装丁展「装丁空間」を見てきました。装丁とは本のカバーや表紙といった、本の外側をデザインしたりその用紙を選定したりする作業のことです。言ってみれば「本の顔を作る」作業で、その出来具合によって ... » more
テーマ 出版 装丁

 

最終更新日: 2016/11/22 15:50

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