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テーマ「装丁」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

しいなのお仕事日記イケメンで育メン
そうそう、そういえば…池袋図書館に勤める司書さんのお気づき話。昨年末から、何度も何度も貸し出しされる本があって、しかも、借りていくのは決まって、30代イケメンで育メンのお父さん。その本というのが、先日bl ... » more
テーマ 著者紹介 装丁 書籍

とりあえずの国語力 『とりあえずの国語力』昨年末、徳間書店より出版されました。著者は、小論文のカリスマ予備校講師、石原大作さん。表紙のキャラは「とりあえずの〜」にひっかけて、鳥…。「とりあえず鳥」と名付けました。そのまんまで ... » more
テーマ 著者紹介 新刊 装丁

しいなのお仕事日記かわいい恐竜絵本
かわいい恐竜絵本 『ほんとのおおきさ恐竜博』原寸大で恐竜をみせるという、なんとも大胆な企画(!)B4サイズの大型絵本です。昨年夏、学研より出版されました。造形はTyler Keilerさんと徳川広和さん。いずもりようさ ... » more

しいなのお仕事日記ドラゴンキーパー
ドラゴンキーパー 『ドラゴンキーパー』3部作。2006〜2008年にかけて、金の星社より出版されました。舞台は中国漢王朝。貧しい奴隷の少女ピンと宮廷最後の生き残りの龍ダンザ、そしてダンザの子カイをとりまく壮大な歴史ファンタジー ... » more
テーマ 著者紹介 装丁  コメント(4) トラックバック(1)

しいなのお仕事日記クリスマスツリー
クリスマスツリー 普段はひっそりと棚におさまっているのに、毎年、ある時期がくると特設コーナーが設けられ、書店をにぎわす定番の本があります。クリスマスにまつわる本も、そのひとつ。昨年、アリス館より刊行された『クリスマスツリー』は ... » more
テーマ 著者紹介 印刷 装丁

少年の目に映る世界 『クジラと海とぼく』海と出会い、その世界に魅了された少年が、海洋写真家になるまでを、静謐な文章とやわらかい絵で綴った、自伝的な物語です。去年の秋、アリス館より刊行されました。著者は写真家、海洋ジャーナリストの ... » more
テーマ 著者紹介 新刊 装丁  コメント(1)

しいなのお仕事日記TAKAHIRO
TAKAHIRO NY在住のダンサーTAKAHIROのフォトエッセイ。去年の夏、ダイヤモンド社から刊行されました。同時期に行われた凱旋公演も大好評で、『徹子の部屋』でも、そのダンスとキャラで黒柳さんをしっかり魅了(^^) ... » more
テーマ 著者紹介 新刊 装丁  コメント(1)

トラットリアをラッピング 去年の秋に、武田ランダムハウスジャパンから刊行された『伝説のイタリアン、ガルガのクチーナ・エスプレッサ』写真と文は、イタリア・フィレンツェ在住の池田匡克、愛美夫妻。(グルメ界ではとても有名なご夫婦です。)ht ... » more
テーマ 著者紹介 新刊 装丁  コメント(2)

しいなのお仕事日記ご縁
ご縁 東京大神宮にいってきました。縁結び、恋愛成就の神社として有名だけど、去年は新しいお仕事のご縁を沢山いただいたのでそのお礼参りです。アスキ−が骨董通りにあったころからの知り合い、元アスのちあきちゃんと ... » more
テーマ 著者紹介 新刊 装丁  コメント(2)

しいなのお仕事日記新年早々
新年早々 年賀状でサイト立ち上げの告知をしましたが、まだなにもできていません(泣)。サイトを見に来てくださった方、ごめんなさい。作品ページに手間取っております。入稿データをそのまま貼付けるのはなんだか味気ないような ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《プログラムを成功に導くGTOの10ステップ》編 M.チンマン・P.イム・A.ワンダーズマン著。監訳:井上孝代・伊藤武彦。訳:池田満・池田琴恵。並製・定価2,800円(+税)。サブタイトルは「ー計画・実施・評価のための方法とツールー」。風間書房刊 http://www.kazama ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《自己に向けられた完全主義の心理学》編 大谷保和著、上製・定価5,500円(+税)。風間書房刊 http://www.kazamashobo.co.jp/。心理学シリーズのカバーだ。このシリーズは、、、2色刷り。。。スミ(=黒インクのこ ... » more

この人の手にかかると本に表情があらわれる。なぜか見る人に手に取ってみたいと、そんな気にさせる心配りがある装丁。作品を読み手へとつなげるブックデザインが想像力を書き立て、まだ読んでいない作品にワクワク感をあたえる。そんな豊かな感性をもったブッ ... » more
テーマ 雑記 装丁

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《夢と睡眠の心理学》編 松田英子著、並製。風間書房刊 http://www.kazamashobo.co.jp/。今月刊行。これまでとはちょっと違う夢分析の本を!ということで、既刊の「楽しい睡眠。夢をデザインする」に専門的なことも加筆されて、今回新 ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《専業主婦のキャリア再開発》編 奥津眞里著、並製。風間書房刊 http://www.kazamashobo.co.jp/。今月刊行。独身時代に働いていた女性が結婚・出産・子育てを経て、、、再度、職業に就く。。。或は職場復帰する・・・、、、 ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《人工授精におけるドナーの匿名性廃止と家族》編 6月末発売の本誌。内容的には倫理的問題や人間の複雑な感情、、、非常にセンシティブでデリケートな問題を扱った論文集だ。南貴子著、上製。風間書房刊 http://www.kazamashobo.co.jp/。サブタイトル通り、オーストラ ... » more

『風間書房 図書目録 2010』 まだ製本された本体は出来ていないのだが、今月中には完成する「風間書房」図書目録。この画像は表紙と裏表紙。。。http://www.kazamashobo.co.jp TEL 03-3291-5729 FAX 03-3291-5757 ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《知恵としての憲法学》編 2009年5月初版。木幡洋子著、風間書房刊http://www.kazamashobo.co.jp/の《知恵としての憲法学》が初版から1年で「増補版」として刊行になる。今回は、画像のカバーは当初のまま、増補版の文字をどう加え ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《J.COSS 日本語理解テスト:J.COSS研究会 編》編 これはパッケージ全体・・・箱のフロント側のデザインだ。このBOX書籍は、図版と解説の2冊がセットで箱に入っている。幼児の学びや認知症の治療のためのテキストになっているとの事。図版優先。。。このカバー(のイ ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《探究するファンタジー−神話からメアリー・ポピンズまで−》編 3月、風間書房刊。http://www.kazamashobo.co.jp TEL 03-3291-5729 FAX 03-3291-5757。シリーズ7刊目の本書は、著者の方の希望で初めて現代作家の作品をカバーに使用した。 ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《協働的指導のための実践テキスト》編 瀬戸健一著。風間書房刊。http://www.kazamashobo.co.jp TEL 03-3291-5729 FAX 03-3291-5757。サブタイトルは「ーエピソードから学ぶ生徒指導ー」となっている。教育現場の教師の方の ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《コミュニティスクールの研究》編 佐藤晴雄 編著。風間書房刊。http://www.kazamashobo.co.jp TEL 03-3291-5729 FAX 03-3291-5757。サブタイトルが学校運営協議会の成果と課題。。。これは、タイトルを見て ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《改訂版大学生のための日本語表現実践ノート》編 『大学生のための日本語表現実践ノート』が出版されてから丁度5年目の今年、改訂版が出版になる。初版第一刷、2005年当時は並製のカバー(書籍を巻いている)付きA4版。サイズは同じだが、よりデザイン的に、機能的にするため・・・ ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《私の鵠沼日記》編 初版第一刷が1999年9月30日刊行。金田元彦著。風間書房刊。http://www.kazamashobo.co.jp TEL 03-3291-5729 FAX 03-3291-5757。著者、金田元彦氏は「源氏物語私記」のシリーズ ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《関係発達論から捉える死》編 これも、風間書房刊、心理学シリーズの最新刊。著者の方から、このイメージがどこから出てくるのか興味深いとの話を聞いた。具体的に説明するのが難しい面があるのだが、、、書籍のタイトルや目次、本文など・・・ ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《大学生における精神的不適応予防に関する研究》編 風間書房刊。心理学シリーズの装丁として続いている1色は黒で他の1色を入れて2色を基本としている。基本的にこのシリーズは、抽象作品をCGとして制作している。今年の最初のカバーワークだ。 ... » more

『赤い鳥と薔薇』:北原白秋・西條八十  それぞれの『赤い鳥』のためのカバー習作 卒業論文の表紙。。。タイトルが「北原白秋・西條八十 それぞれの『赤い鳥』」なのだ。今年大学を卒業する友人との約束。日本文学専攻・・・。勿論、昨年末に卒論としては提出済みなのだが、、、。。。去年末に渡すはずのものが ... » more

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《ディドロ限界の思考-小説に関する試論》編 昨年の11月末風間書房より刊行。田口卓臣著、定価7,500円(税別)。“ディドロ”???、全く知らなかった18世紀に生きたフランス文学者ドニ・ディドロ。20世紀中盤ころから研究書や評論が出始めたらしい。ダランベールとともに「百科全集 ... » more

magnoria小村雪岱展
今日は午前中交流センターで仕事でした。近所で90過ぎの方のお葬式があり、同じ組の方が告別式の後、精進式の準備等で交流センターにたくさんいらしたので賑やかでした。ここの仕事を始めて、だんだん気心の知れた方が増えて、役が終われば用がない限りお ... » more
テーマ 展覧会 美術 装丁

『書籍のカバーデザイン・装丁の話』《演奏家のための「こころのレッスン」》編 この書籍は音楽之友社刊行 http://www.ongakunotomo.co.jp/。2005年の発売。定価2,400円(消費税別)。バリー・グリーン/ティモシー・ガルウェイ共著。辻 秀一監訳。丹野由美子・池田並子訳。副題「〜あな ... » more

 

最終更新日: 2016/11/22 15:50

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