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テーマ「ブックレビュー」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

ファミリーツリー(小川糸) 今年最初に読んだ『喋々喃々』と同じ作者。『食堂かたつむり』が映画化されるのもあって、この新作も予約が多く、やっと回ってきた。今の私の状態だと思うが、冒頭部ちょっとなかなかフィクションの世界に入れなかった。主人公の少年の成長譚 ... » more

投票「2009年下半期ライトノベルサイト杯」 いそいそと投票&訂正。奥付しか見てなかったら発売日間違えたでござるorz過去の投票はこちら。2009上半期:(http://atslave.at.webry.info/200907/article_8.html)2008 ... » more

ブックレビュー:なぜ女性は老後資金を準備できないか なぜ女性は老後資金を準備できないか (講談社プラスアルファ新書)講談社 野尻 哲史 Amazonアソシエイト by この本の著者である野尻哲史さんはフィデリティ投信の投資教育研究所長をしてらっしゃいます。身も蓋もない言い方を ... » more

ブックレビュー:恐慌は日本の大チャンス 官僚が隠す75兆円を国民の手に 恐慌は日本の大チャンス 官僚が隠す75兆円を国民の手に講談社 高橋 洋一 Amazonアソシエイト by この本、構造改革リフレ派と財政出動派の違いを読み比べるということで三橋貴明著民主党政権で日本経済が危ない!本当の理由と ... » more

ブックレビュー:この世でいちばん大事な「カネ」の話 この世でいちばん大事な「カネ」の話 (よりみちパン!セ)理論社 西原 理恵子 Amazonアソシエイト by 西原理恵子は当代随一の私小説?描きである。その語り口はそこいらの生ぬるい物書きでは太刀打ちできない迫力に満ちている ... » more

ブックレビュー:市場は間違える、だからチャンスがある 筆者である阿部修平氏は、野村グループ勤務ののち独立。その際にまとめた日本の含み資産株に着目したレポートを認められ、かのジョージ・ソロス氏と投資パートナーとして2年間行動をともにしている。その後スパークス・グループ(8739)を設立している。 ... » more

喋々喃々(小川糸) そして、今年の一冊目に読んだのがこれ。喋々喃々ポプラ社 小川 糸 ユーザレビュー:・・・・・・・・皆さ ...食事や季節の表現は素 ...食わず嫌い・・・なら ...Amazonアソシエイト by どうして、こんなときに ... » more

ブックレビュー:金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント この本では人の属性をE:従業員│B:ビジネスオーナー──────┼───────────S:自営業者 │I:投資家の4つのクワドランド(象限)に分ける。これが違えば収入の得方のみならずお金、労働への考え方も異なる。当然幸福や ... » more

12月に読んだ本と年間総計 1年やってきたので、総決算をしなければなりません。まずは12月分から。「こうちゃんのウチ飲みレシピ」相田幸二\838+「クロワッサン9年11月25日号」がんばらない家事のコツ\400「くまちゃん」角田光代\1500+ ... » more

HOTEL OF HILBERT雑記「感涙必至」
雑記「感涙必至」 冲方丁、初の時代小説。天地明察角川書店(角川グループパブリッシング) 冲方 丁 Amazonアソシエイト by 素晴らしいの一言。年末から良い本が目白押しで嬉しいですわっほい。今回の文体は、感触や空気が隆慶に近いとこ ... » more

JR和歌山駅から南へ1時間で御坊市へ、そこから日高川沿いにバスに揺られて50分、さらにコミュニティバスに乗り換えて20分、ようやく目的地に到着する。日高郡日高川町初湯川、周囲は見渡す限り山に囲まれた地区で人口は1000人。ここに一軒の本 ... » more

HOTEL OF HILBERT雑記「歌と饒舌の洗礼」
雑記「歌と饒舌の洗礼」 三巻で完結、と聞いたので買ってあった一、二巻とまとめ読み。耳刈ネルリと十一人の一年十一組 (ファミ通文庫)エンターブレイン 石川博品 Amazonアソシエイト by 耳刈ネルリと奪われた七人の花婿 (ファミ通文庫)エンターブレイ ... » more

ブックレビュー:金持ち兄さんの王道―専門家をカモにする人・される人 いまの調査で2006年に36歳という若さで夭逝していたことを知った。http://ameblo.jp/fujita1/http://blog.livedoor.jp/kenfujita/この本はがん発覚前に書かれていることを思う ... » more

ブックレビュー:金持ちAさんになるエクセルの賢い使い方 この本の狙いは世に数多ある「金持ち本」をExcelを使って検証しようというものである。取り上げられている本だけでも「金持ち父さん貧乏父さん」「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」「お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方 ... » more

先に書いた「なぜ投資のプロはサルに負けるのか?」と同時に読んだ。こちらも金融工学を下敷きにした本ではあるのだが、主張が真っ向から対立している部分もあり面白い…まぁ単にお金を増やしたいだけならインデックス投資という部分については同じなのだ ... » more

ブックレビュー:なぜ投資のプロはサルに負けるのか? 「結論は最初に書く」理系論文の書き方として私が教わったものだが、理数系の博士号を持ち外資系投資銀行にクオンツとして就職した筆者もそのつもりで書いたのだろうか?この本の最も読んでほしい点は第1章「マネーの世界はワンダーランド」に詰まっ ... » more

ブックレビュー:イヌが教えるお金持ちになるための知恵 この本は童話仕立てになっていて、なるべく読みやすい構成・表現になるよう注意が払われているのがわかる。このため他のレビューでは「登場人物が都合良すぎ」だの「最後は結局株での運用かよ!」という文句も出ている。しかしながら、童話だから ... » more

ブックレビュー:お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方 ― 知的人生設計入門 まず、この本に感謝したい。この本を勘違いしたおかげでこのブログをはじめようと思い、この記事を書いているのだから。出版は2002年11月。前回年金及び保険制度に大きな綻びが発覚したころだ。そのため、この本でもこれらの制度を相手にし ... » more

ニッポンを買え!はじめたきっかけ
はじめたきっかけ 物事を始めるにはエネルギーが必要。Blogもそれはおんなじ。じゃ、なぜはじめたかって言うとお金持ちになれる黄金の羽根の拾い方 ― 知的人生設計入門って本を読んで、「会社作って有利な金利で融資受けて5%目標で運用すればよく ... » more

11月に読んだ本、いまさら まあ、決まりもんですので。「めづめづ和文化研究所京都」小栗左多里トニー・ラズロ\1000+「脳を活かす生活術希望の道具箱」茂木健一郎\1100+「それからはスープのことばかり考えて暮らした」吉田篤弘\629+「クロワッサ ... » more

いわずと知れたように私たちは日々情報の洪水の中にいる。だが、豊富な情報は私たちに多様な選択肢をもたらしているのだろうか。刺激や選択肢は過剰ではなく、巧妙な形で選択を狭め、ある一定方向に誘導するように動いているのが現代社会であると著者は言 ... » more

日本語が好きだ。重箱の隅を突っつくように愛でるのが好きだ。そんなことを知っていても一文の得にもならないが、間違いなく学術的追求だ。直接役に立つものなんて、浅い。役に立たない教養こそが、純粋学問だ。ということで、何の役にも ... » more

ブックレビュー杉田米行編『グローバリゼーションとアメリカ・アジア太平洋地域』(大学教育出版, 2009年)本書は、杉田氏によると「アメリカ・アジア太平洋地域におけるグローバリゼーションという共通テーマを掲げ、さまざまなレ ... » more

花宵道中(宮木あや子) この小説、すごい。誰かの評に「この人はタイムマシンで江戸吉原に行ってきたんじゃないか」と書いてあったくらい。世界観に揺らぎがない。しかも、この作品がデヴュー作というんだからすごい。たとえば作者が、『吉原手引草』の松井今朝 ... » more

私が面白いと感じた本を人に薦めて、面白いと感じてもらえるんだろうか…そんなことを考えながら、帰りの電車で開いた本のなかにあった言葉、ウィトゲンシュタインという哲学者が「痛み」について書いた言葉を、著者がわかりやすく読み解いた部分だ。 ... » more

人に本を薦めるという難しさ その1 昨日、いつものスポーツストレッチの治療院へ行って、治療中に若い先生に「なんか面白い本ないですかね」と聞かれて、はたと返事に詰まった。読んだ書名は記録に残した後は忘れる(ドンドコ読むのでそうしないと頭がオーバーフローする)ことにしてい ... » more

本書の表題はジョージ・オーウェルの小説「1984」 に由来する。オーウェルは「1984」 で 『ビック・ブラザー』 という全体主義的独裁者が支配する近未来を描いたそこに登場する主人公は役所に勤め、歴史を書き換 ... » more

それからはスープのことばかり考えて暮らした(吉田篤弘) ここのところ読む小説の当たりがいい。それについての考察はまた改めてするつもりでいるけれど、まずは当たった一つをご紹介。これに書く前にAmazonの検索を掛けてみたら、たくさんのレヴューがついていた。人に薦めたくなる、あるいは ... » more

10月に読んだ本、いつもの はい、いつもの病気の記録でございます。今月はずいぶん少ないですよー。「『あと5キロ』」をやっつけろ!!池田のダイエット大作戦」池田暁子\952+「夢うつつ」あさのあつこ\1300+「頭のいい人の疲労解消術」米山公啓\12 ... » more

「歴史は勝者によって作られる」 という格言がある。戦争に勝った者が自分たちの都合に合わせ史実を作り変えてしまうことです幕末において「薩摩・長州は朝廷に味方した正義の軍」「徳川及びそれに従った諸藩は賊軍 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/22 13:33

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