誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    ブックレビュー

ブックレビュー

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「ブックレビュー」のブログを一覧表示!「ブックレビュー」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「ブックレビュー」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「ブックレビュー」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

投票「好きなライトノベルを投票しよう(2010下半期)」 ※集計に反映されなかったようです……とりあえず私的メモとして残しておきますお(´・ω・`)ラノサイ杯が平和氏ご多忙により終了、ということで残念に思っていたのですが、このほどいちせ氏が同種の企画を立ち上げられました。ラノツイと ... » more

こんにちは朝礼の再現(4/13)
おはようございます。今朝は「リストラ請負会社」を舞台にした垣根涼介著『君たちに明日はない』という本から、感じたり思ったりしたことをお話しします。まず、いわゆる肩たたきが行われる具体的なシーンが見えました。指名解雇が法律で禁止されている日本に ... » more

『錯覚の科学』  クリストファー・チャブリス&ダニエル・シモンズ 著 錯覚の科学まずはあなた自身が実験に参加してみては如何でしょう。下の動画では6人の学生たちがバスケットのパスをしています。白のTシャツを着た学生たちが全部で何回パスをするかを数えてください。空中のパスだけでなく、床にバウン ... » more

「眠ってなんかいません」「死んでなんかいません」の和訳で知られる新井満さんはその著書『千の風になって』の中で、ご自身の和訳について「直訳ではもちろんなく意訳ですらなく言ってみれば『超訳』である」と書いておられます。興味があったので原詩をネッ ... » more
テーマ 自信作 言語 ブックレビュー

ハワード ジン著『学校では教えてくれない本当のアメリカの歴史』を読みました。内容は内容として、「主人」と「奴隷」が頻出してました。英語では、host と slave と言ったのでしょう。コンピュータの世界でも、 ... » more
テーマ 言語 IT小技 ブックレビュー

こんにちは一人の遺体
今朝のニュースが、いつものように、「〜が全焼し、焼け跡から一人の遺体が発見されました。」と報じていました。英語などと違って、日本語では普通、「一人の男」とか「一冊の本」とか言うよりも、「男が(を)一人」とか「本が(を)一冊」という表現をする ... » more

『千年の色』  吉岡 幸雄・著 千年の色古き日本の美しさ店は客によって作られると言われる。うるさい客や目の肥えた客の要望にあれこれと応えているうちに、自然と店がよくなっていく。昨今はそんな客がいなくなったせいか、それとも客が店がよくなるまで待ち ... » more

HOTEL OF HILBERT雑記「広告とか」
雑記「広告とか」 阿羅本せんせーの本が出るので。めでたい。せんせーまじゴッド。売れてもっとめでたくなって欲しいものです。せっかくなのでラノベの話でも少々。読むペースはやや落ちてますがぼちぼちと。「変態王子と笑わない猫。」は先日二巻 ... » more

HOTEL OF HILBERT雑記「お買い物」
雑記「お買い物」 18禁物も含めいろいろと。まよみさんはしあわせになってほしいと思いますの……表題作と「こわれものたち」もMの人にはこたえられない出来。少女に言葉責めされたい人は是非。パンダかめんの最期 (TENMAコミックス RiN ... » more

『アレックスと私』  アイリーン・ペパーバーグ・著 アレックスと私オウムが人の言葉をしゃべることは誰でも知っている。では、オウムは人の言葉の意味を理解して喋っているのか、それとも単なる音をマネしているに過ぎないのか。オウムの一種であるヨウムを使ってコミュニケーションと ... » more

座敷犬たちの午後『キック・アス』
『キック・アス』 一部で話題沸騰の映画『キック・アス』のコミック。先に映画版を観た感想としてアクションは良いが、それをくるんでいるドラマパートが物足りない、かったるいかなと思っていた。コミック版では映画にあった青春劇の色が控えられバイオレンス・アクシ ... » more

『失敗しない大学デビュー』マンガ:田中圭一 文:ひぐちゆうじ 失敗しない大学デビュー 増補改訂版田中圭一_::_ひぐちゆうじ飛鳥新社1000円Amazonで購入書評大学ってどんな所?今春に大学デビューを控えた若者へ贈る、ぼっちにならないための大学デビューマニュアル。手塚治虫の絵柄でエロ ... » more

今朝は朝礼のスピーチ当番でした。聴覚障害部員のために、終了後に再現をメールで送るルールになっています。しゃべってから書くのは大変なので、昨夜のうちに書いておいたものがこれです。概ね評判はよかったです。おはようございます。「ようこそ先輩」とい ... » more
テーマ 随想 自信作 ブックレビュー

HOTEL OF HILBERT雑記「いただきもの」
雑記「いただきもの」 などを中心に。二次元美少女だいすき! vol.1 (INFOREST MOOK Animeted Angels MANIA)インフォレスト 2010-12-16 Amazonアソシエイト by Su-37氏より献本御礼。 ... » more

HOTEL OF HILBERT雑記「あけまして」
雑記「あけまして」 コミケ4日目的な何か。10×10をお買い上げの方、ありがとうございました(深々感想などびくびくしつつお待ちしております。>戦果品SWEET*CURSE/DECOッパチ(ひぢりれい)俺と黒猫があんなコトや(ry ... » more

HOTEL OF HILBERT雑記「世界線Xの悲劇」
雑記「世界線Xの悲劇」 貝が化けるで傾き、ね。傾物語 (講談社BOX)講談社 西尾 維新 Amazonアソシエイト by どこかでそんなポストを見てなるほどと思った――というわけで傾物語「まよいキョンシー」である。八九寺の話ではあるが語 ... » more

雑記「空虚な中心としての無垢」 ――悲しみよ、こんにちは。猫物語 (白) (講談社BOX)講談社 西尾 維新 Amazonアソシエイト by 化物語アニメコンプリートガイドブック講談社 Amazonアソシエイト by 読んでから随分時間が経って ... » more

『希望のつくり方』  玄田有史・著 希望のつくり方90年代の初頭にバブル経済が崩壊し、それ以降日本は深い闇に包まれ、そこから抜け出せないでいる。この間、経済は一時的な回復は見せたものの長続きはせず、構造改革は叫ばれ続けながらも先送りされている。老いも若きも ... » more

『繁栄』  マット・リドレー 著 繁栄明日を切り拓くための人類10万年史浮き沈みの激しい音楽シーンで長年に渡って最前線で活躍しているアーティストがいる。桑田圭祐、中島みゆき、さだまさし・・・彼らは昔から変わっていないように見えてその実、時代の変化 ... » more

こんにちは感想文 三四郎
明治の末年、熊本の高校を卒業した小川三四郎は、大学進学のため上京した。東京では、発展著しい都会の風物に接するとともに、新たな知己を得て、様々な刺激を受ける。その中には「気になる」女性、里見美禰子も含まれる。物語は三四郎が汽車で東海道線を上る ... » more
テーマ 歴史 自信作 ブックレビュー

『栞の恋』とポプコーン 9月10月の読書リストのアップは芝居が終わってからかな〜。あれ結構時間がかかるので。でも、一冊だけ。だって、ポプコーンの世界と微妙にリンクするんですもの。それをこんな時期に読んじゃったなんて。『栞の恋』(「かたみ歌」朱川湊人 ... » more

城戸久枝著『あの戦争を遠く離れて』および、その父である城戸幹(中国名孫玉福)著『あの戦争から遠く離れて外伝―「孫玉福」39年目の真実』は、必読と思います。かつて日中合作の『大地の子』が同じテーマを扱って人気を博しましたが、それはあくまで創作 ... » more
テーマ 歴史 自信作 ブックレビュー

加藤陽子著『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』を読みました。これほど真実に迫る歴史書を読んだことがありません。東大で近代史を教えている現役ばりばりの教授(1960年生まれ)が、日清戦争から太平洋戦争までの歴史を、最新の研究成果に基づく史実 ... » more
テーマ 歴史 自信作 ブックレビュー

『地球最後の日のための種子』  スーザン・ドウォーキン 著 地球最後の日のための種子宮崎県で口蹄疫が発生し種牛の処分を巡って議論が紛糾した。もし仮に口蹄疫に抵抗性を持つ種牛がいれば事態はもっと違ったものになっていただろう。これと同じことは植物や穀物についても言える ... » more

佐藤幹夫の編集室中国について
沖縄県尖閣諸島沖での「漁船追突事件」はひと段落したようで、発表時には、時期はずれになってしまうかと危惧していた原稿があった。下記に転載するが、すると掲載前日の土曜(9日)、ノーベル平和賞に、中国人人権活動家・作家の劉暁波氏の受賞が決定したと ... » more

『シェイクスピア&カンパニー書店の優しき日々』  ジェレミー・マーサー 著 シェイクスピア&カンパニー書店の優しき日々人生には時として自分と向き合う時間が必要になることがある。だが経済的な事情がそれを許さぬ時もある。そんな時は シェイクスピア&カンパニー に行くとよい。ここは本屋でありな ... » more

んで、8月に読んだ本リスト 8月「これでいいのか東京都中野区」佐藤圭亮・川口有紀¥1200+「変な給食」幕内秀夫¥1333+「節約の王道」林望¥780+「CREA2010・7月号」ためこむ女のシンプル整理術¥630「みんなの認知症」松本ぷりっつ・岡 ... » more

6月に読んだ本と7月に読んだ本 6月「にんきもののはつこい」森絵都・武田美穂¥900+「声に出して笑える日本語」立川談四楼¥705+「家電俳優」細川茂樹¥1200+「結果を出す人はノートに何を書いているのか」美崎栄一郎\1400+「給食のオバサンだった ... » more

もう、なんたって地獄のような怒涛の日々だった6月。幸せな現場に集中して、時間があれば台本を読み返し読み返し、あえてフィクション断ちをしていた7月。リハビリ期の8月。毎月アップしていた本のリストも放置していました。春前 ... » more

『冬眠の謎を解く』  近藤宣昭・著 冬眠の謎を解く食欲の秋は人間だけの話でなく、森に住むリスやクマにもあてはまる。冬に備えしっかり食べて 冬眠 する。冬にはエサが乏しくなるから冬眠して過ごすのは進化の証であり、合理的だと言われるでは、な ... » more

 

最終更新日: 2016/11/22 13:33

「ブックレビュー」のブログ関連商品

» 「ブックレビュー」のブログレビュー をもっと探す

「ブックレビュー」ブログの人気商品

このテーマでブログを書く人がよく紹介している商品をチェックしよう!

送料無料/戦後入門/加藤典洋 の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル 送料無料/戦後入門/加藤典洋
オンライン書店 BOOKFAN

Powered by ウェブリブログ商品ポータル

テーマのトップに戻る