誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    お笑い

お笑い

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
親テーマ: 芸能
子テーマ: コント 漫才 落語 ギャグ
テーマ「お笑い」のブログを一覧表示!「お笑い」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「お笑い」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「お笑い」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

BJの連載「ビジネスのホント」で、関西サバイバル講座について掲載されました。(ココ)本ブログの読者には、おなじみのネタですね。 ... » more
テーマ 文化 お笑い

落語の中の言葉167「船宿」 「船徳」より勘当された若旦那徳さんが居候をしている船宿、江戸幕末の様子は次のようであった。江戸船宿堀江町・柳橋辺・日本橋・江戸橋・山(さん)谷(や)川岸。各十余戸あるひは二十余戸、軒を比する者多し。その他諸川岸に散在する ... » more
テーマ 江戸時代 船宿 落語

新内を初めて聞きました。5月16日の「新内と上方落語の会」。(お江戸日本橋亭)落語は文我師匠、新内は枝幸太夫師匠です。ワタクシの胸は期待に膨らんでいたのですが、平日の昼間ということもあってか、客の入りは少ない。20人に届 ... » more
テーマ 落語

これは、遠い星から来た異星人の生活様式ですね。東洋経済の「女子高生の恋愛のゴールが「LINE通話」なワケ」という記事がすごい。ココこの連載は、毎度、目を丸くして驚くことばかりです。映画「メッセージ」の異星人との会話を見ているようです。(映画 ... » more
テーマ 政治 お笑い

5月13日(土)の午後、富山県民会館ホールで 柳家小三治独演会を鑑賞! 平成29年5月13日(土)14:00〜16:20県民会館ホールで柳家小三治独演会を鑑賞してきました。主催は富山県文化振興財団、共催は富山県と北日本放送、後援は富山県芸術文化協会の企画でした。当日のプログラムは、以下のとお ... » more
テーマ 文化 日本 落語

たまたま目にした『ネタパレ』という番組のゲストにヒロミさんが出演していて、MCの南原清隆さんと同じぐらいの年齢かな?と思って何の気なしに調べたら、2人は同い年のうえ、同じ誕生日だった!あらーそうなの?へぇーーー。 ... » more
テーマ 独り言 お笑い

上野鈴本で落語を聴く 連休中は恒例の上野鈴本で落語を聞く会。今回のトリは林家正蔵さん。見たい聴きたいそれほどでももなーい。などと別の出演者が茶化しておりました。多少うであげたか。その後は御徒町あたりへ繰り出しました。 ... » more
テーマ 落語

新緑と落語 2017年5月4日木曜日晴れ新緑が鮮やかに青空に映える、そんな1日プランターからこんにちわパンジーのプランターにあれっ、と思ってよく見たら、これはペチュニアではないだろうか?プランターの土は必ず入れ替えるので、どっかから種が ... » more
テーマ 日常 日記 落語

藤井龍二の馬耳映風米朝
米朝 天気晴朗なれど波高し?トランプ大統領が対話をにじませたがあくまでハードルは高い。2年前亡くなった米朝師匠新聞に米朝と載るとドキッとしたという。いまならもっとドキドキしただろう。 ... » more
テーマ 新聞 落語

伊那修太のブログ“青菜”
“青菜” 5月2日(火)夜、寝付けないので、五代目小さんの“青菜”をきいてみた。家に父が買った落語のレコードがある。文楽、円生、小さんの十八番を9枚のレコードに納めたものである。小さんのレコードの発売日は1968年。約50年前である。小さん53歳 ... » more
テーマ 瓶ビール 落語

落語の中の言葉166「川柳(誹風柳多留)」 落語には時々川柳も出て来る。これまで説明資料として「誹風柳多留」等の川柳をしばしば利用して来た。そこで「誹風柳多留」について少し触れておこうと思う。この句集二十四篇までは柄井川柳の万句合わせから二段階の選別を経たものである。柄井川柳の万 ... » more

新治師匠が出るってんで、久しぶりに三田落語会を聞きに行きました。(4/22昼の部)今回驚いたのは菊之丞師匠の「長短」です。気の長い長さんがなんと大阪弁(関西弁)なんです。(短七さんは東京弁)こんなのは初めてですね。 ... » more
テーマ 落語

ツイッター転載の本質集四月編でゴメス4月3日ジャータカ(本生経)は原始仏典に数えられるようだが、のちのパンチャタントラみたいな教訓物語が多く、捨身飼虎のごとき自己犠牲の精神は北伝系(大乗)の経典にあらわれる思想らしい。他儀を批判 ... » more
テーマ 音楽 演劇 落語

あいうえOWL小三治独演会
小三治独演会 札幌の独演会、聞いて来ましたよ。小三治さん、昨年より元気そう。だんだん若返るのかな?いくらでも話は湧いてくるみたいでいくら時間があっても」足りず。まくらでは今度来たら報告しますと言ったことが律儀に・・・。九州の地震の ... » more
テーマ 落語

ポール・マッカートニーと柳家小はん師匠とは6カ月違いなんですね。ポールが1942年6月18日生まれ、片や小はん師匠は41年12月18日生まれ。あと2か月すればポールも小はん師匠と同じ75歳です。しかしお二人の体力にはもの ... » more
テーマ 落語

『春風亭一之輔 独演会第3弾CD発売記念』を見に行った 4月15日に東京グローブ座で行われた『春風亭一之輔独演会第3弾CD発売記念』ミニってきました。東京グローブ座は新大久保駅歩いて5分くらいの所にありました。新大久保と言えばコリアンタウンというイメージですがケバブ屋やインドカレー屋など ... » more
テーマ 春風亭一之輔 ホール落語 落語

「みかん屋」桂慶治朗「稽古屋」桂米團治「壺算」桂歌之助「京の茶漬」桂米團治中入「たちぎれ線香」桂米團治今日のお目当は歌之助。前々から話のテンポが気に入っている。少し大阪のベタベタ風の話し方でいて、サラッとしたところも ... » more
テーマ 落語

『爆生!!お笑いライブ』を見てきました 〈2017年4月9日(日)〉僕の地元のイバラキで開催された、『爆生!!お笑いin○手』を見てまいりました。きっかけは新聞にはさんであった一枚のチラシでした。「ん?○手でお笑いをやるのか・・・」と何げなくチラシに目をやると ... » more

落語の中の言葉165「湯屋・下」 前回に続き江戸の湯屋について。*石榴口蒸気浴では浴室と洗い場の間に戸をたてたが、出入りが頻繁になると蒸気が流れ出てしまうため、壁にして、人が出入りするために下の方をすこしあけていた。こうした風呂を石榴風呂という。井原西鶴『好 ... » more
テーマ 江戸時代 湯屋 落語

三遊亭朝橘真打披露両国寄席 三遊亭朝橘師匠のお披露目公演を両国亭でやっている。取材が終わった後で行ってみた。両国亭は永谷園のホールで小さな演芸場だ。4月1日にめでたく真打になったことで、ここでお披露目公演をやることになった。10日まで毎日演じなくて ... » more
テーマ 新聞 落語 旅行

2017/03/20(月)朝から神戸のポートターミナルへ。初めてポートライナーに乗りました。出来て35年にはなる交通機関です。みんなに驚かれました。ポートターミナルではQueenElizabeth号を前職の先輩と ... » more
テーマ 初体験 乗物 落語

昔(たってほんの20〜30年前)は他人の身体的欠陥を平気で笑っていました。誰もが残酷でしたね。しかし最近は表立ってはそういうことはなくなりました。そんなことをすれば、人格が疑われます。いい時代になったと思います。そのため ... » more
テーマ 落語

白鳥・三三 両極端の会 VOL.11ちょっと濃いめの両極端ワールド 3月29日(水)は、紀伊國屋ホールで、「白鳥・三三両極端の会VOL.11」である。今回からお互いに宿題を出し合う形式。白鳥⇒三三「俺の新作から落語家が主人公の噺をやって」、三三⇒白鳥「文七元結をテーマにした噺をやって」ということで、 ... » more
テーマ 柳家三三 落語 三遊亭白鳥

第94回千朝落語を聴く会(2017.3.25) 時うどん桂吉の丞崇徳院桂千朝さわやか回転寿司桂文鹿天狗裁き桂千朝平成29年3月25日午後2時開演会場:太融寺(大阪市北区)昨日(3月25日)、千朝落語を聴く会に行ってきました。そのレポートを。前回行ったの ... » more
テーマ 落語

いやもう笑った笑った。バケツを3個けとばしたくらい笑いころげました。どれくらい寿命が延びたことやら。3月22日「四人廻しの会」での三三さんの「磯の鮑」。もう可笑しいのなんのって。前半の、熊五郎が念入りに与太郎をだますとこ ... » more
テーマ 落語

エンタの神様のラストは歴代的に、だいたいが、音楽ネタの芸人さんですね今日見たのは笑いを取る歌詞が「だいたい選挙に行く」というまさにですね日本会議と言う右翼の組織票を気にしながらも全く関係ありませんとの ... » more

機微『子別れ』(志らく)、貫禄『お若伊之助』(金馬)、軽快『お見立て』(彦いち) 3月21日(火)夜は、第627回紀伊國屋寄席。粒が揃っている。一蔵は二ツ目ながら、一朝一門だけあって鍛えられいるとの印象。栄枝師匠はベテランらしく得意の『都々逸坊扇歌伝』。金馬師匠は『お若伊之助』、志ん朝師匠の録音では別れた後のお若と伊 ... » more
テーマ 落語 三遊亭金馬 立川志らく

落語の中の言葉164「湯屋・上」 今回は江戸の湯屋をとりあげる。江戸の銭湯は時代により大きく変わっている。一口に言えば蒸気浴から温湯浴へである。いつ頃から温湯浴に変わったのかははっきりしない。同じ温湯浴の湯屋でも江戸後期と幕末とでは違っているようであるが、絵が豊富なところか ... » more
テーマ 江戸時代 湯屋 落語

3月12日の「のれん噺の会」のトップバッターは志ん橋師匠の予定でした。ところが前座の後、出てきたのは雲助師匠。ありゃ、志ん橋師匠、病気かしら?と心配していたら、「えー、歳をとると、昔のことはよく覚えているのに、最近のこと ... » more
テーマ 落語

三遊亭朝橘真打襲名披露 「三遊亭朝橘真打襲名披露」があった。なぜかこのパーティに招待されていたので、本日締め切りをそっちに置いといて出かけた。三遊亭朝橘(ちょうきつ)は橘也(きつや)さんの真打の名前。知ったのはあらい太朗氏主催の寄席でだが、その ... » more
テーマ 美術 新聞 落語

 

最終更新日: 2017/11/02 13:04

「お笑い」のブログ関連商品

» 「お笑い」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る