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樋口一葉

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テーマ「樋口一葉」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

樋口一葉 代表作「たけくらべ」 自筆原稿を展示 【東京】樋口一葉代表作「たけくらべ」自筆原稿を展示東京新聞2012年11月16日特別展示されている樋口一葉自筆の「たけくらべ」の原稿=立川市の国文学研究資料館で 作家樋口一葉(一八七二〜九六年)の代表作「た ... » more

樋口一葉生誕140年記念特別展をみに行く 数日前の強風で、見頃だったキンモクセイが全て散ってしまった。今日は、風も弱く穏やかに晴れたので、台東区立一葉記念館に出掛けた。錦糸町からのバスがスカイツリーに近付くと、完成前まではカメラ片手の人達が大勢居た京成橋周辺に人影が疎ら ... » more

一葉樋口奈津から田中みの子宛6通の葉書 【初公開】 樋口奈津が通った中島歌子主宰の萩の舎は、当時の上流階級の夫人や令嬢達が多く学んでいたが、伊東夏子と共に平民三人組の一人が未亡人の田中みの子であった。みの子は自らも梅の舎の歌塾を開きながら、明治27年頃には奈津と共に、病気がちな歌子の ... » more
テーマ 雑記 樋口一葉

文学碑探訪「樋口一葉と下谷龍泉寺界隈」 先に樋口一葉の終焉の地(丸山福山町)にある文学碑を紹介したが、終焉の地へ引越しする前に居住していたのは下谷龍泉寺であった。かつての遊郭、新吉原とは目と鼻の先である。ここにはわずか10ヶ月ほどしか住まなかったものの、ここでの生活体験が ... » more
テーマ たけくらべ 文学碑探訪 樋口一葉

文学碑探訪「樋口一葉終焉の地文学碑」 今年の2月21日、東京大学総合研究博物館でヒマラヤの貴婦人と呼ばれ、ブータン王国の国蝶でもあるブータンシボリアゲハを見学したが、その後駒込界隈を歩いた。この辺りは、夏目漱石、石川啄木、樋口一葉、宮沢賢治などが暮らした町である。特に本 ... » more
テーマ 終焉の地文学碑 樋口一葉 菊坂

一葉記念館『開館五十周年記念誌』 台東区立の一葉記念館が開館して、昨年50周年を迎え多くの記念行事が催された。一年ほど前に記念館を訪れ、Sさんとの話の中で記念誌を作る予定と聞いていた。今年3月下旬に、その記念誌が送られてきた。何の貢献もしていない私にも送られてきたこ ... » more

一葉記念館企画展「樋口一葉に魅せられた人びと」をみにゆく 平成23年に開館50周年を迎えた台東区立一葉記念館は、記念行事として昨年「樋口一葉と韓国」「樋口一葉ゆかりの人々」を催したが、現在は「樋口一葉に魅せられた人びと」が3月4日まで3階に展示されている。日本海側は例年の二倍から三倍の降雪 ... » more

台東区の一葉の記念碑を訪ねて 前回のブログで紹介した一葉記念館の周辺には、一葉にちなむ記念碑がいくつか建っているので紹介しましょう。まず、記念館の向かいに建つ一葉記念碑。これは昭和11年7月に地元の有志により菊池寛の撰文で建てられた碑が戦災で破損 ... » more
テーマ 文学 一葉記念館 樋口一葉

「樋口一葉ゆかりの人々」を見てきました 一葉記念館で開催中の「樋口一葉ゆかりの人々」を見てきました。台東区の一葉記念館は昭和36年(1961年)5月12日に開館しました。女性作家の単独文学館としては国内初の施設だったそうです。その後45年経ち、五千円札の肖像に一葉 ... » more
テーマ 切手 一葉記念館 樋口一葉

樋口一葉と「たけくらべの美登利」 今年10月7日に発行された3種類の国際文通週間切手には、女性を題材にした日本画が選ばれました。国際文通を意図した発行ですので、切手の額面は海外向けの封書料金が基本になっています。すなわち、90円は第1地帯(アジア)あて、110円 ... » more
テーマ 切手 たけくらべ 樋口一葉

一葉記念館での平成23年「一葉祭」にいく 11月23日の勤労感謝の祝日は、樋口一葉の祥月命日でもある。台東区立一葉記念館は、ことし開館50周年を迎えたとのことで、記念展示として「一葉ゆかりの人々」展が催されている。11月20〜23日の4日間は入館無料なので、普段は静かな館内 ... » more

一葉記念館特別展「樋口一葉ゆかりの人々」をみに行く 昭和36年5月に開館した台東区立一葉記念館が、開館50周年とのことで、先ずは目出度い。開館時の入館料は20円、今は300円。開館までの経緯や、開館時の記念行事と諸資料、一葉祭のポスター35種類も揃えられ、3階の展示室も圧巻であったが ... » more

樋口一葉の歌集アラカルト 歌集とは、和歌作品を収録したもので、その元になる作品の記録は「詠草」と言われ、樋口家には多くが保存されているらしい。樋口奈津は、和歌を詠む時は「夏子」と署名し、小説は「一葉」が筆名であることは御承知のとおり。一葉は、明治19(1886) ... » more
テーマ 雑記 樋口一葉

一葉記念館の「樋口一葉と韓国」展をみにいく 台東区立一葉記念館が開館して来月で50周年とのことで、今年度は記念した展示会がイロイロと計画されているようだが、その第一弾として5月29日まで企画展「樋口一葉と韓国」が開かれている。朝鮮ではなく何故韓国なのかは深く考えないこ ... » more

以下の文章は「芥川賞」のなんたるかなどを全然知らないで書いていますので、まずお断りしておきます。第144回(平成22年度下半期)芥川賞受賞作品を文芸春秋で読んだ感想を記します。私には規範とする小説がある。樋口一葉の「たけ ... » more
テーマ 樋口一葉

樋口一葉の日記−明25.2.4−“半井桃水宅の「雪の日」の出来事”は、一場面一場面の描写が迫真に迫り私の想像を広げ、印象深いものとなっている。(平成23年2月12日今日−昨夜来の雪もやや小康状態になったが白く積もっている−この雪の日 ... » more
テーマ 樋口一葉

樋口一葉 たけくらべ 真筆版 樋口一葉たけくらべ復刻版〈〉:僭越ながらコメント、注釈させていただきました。〈先日図書館から【「樋口一葉著真筆版たけくらべ博文館版」名著復刻全集近代文学館昭和43年12月出版】を借りたので概要を少し書き留めてみます〉〈原本は ... » more
テーマ 樋口一葉

樋口一葉 道しばのつゆ 祥月命日 一葉の日記−明25.2.4−“半井桃水宅の「雪の日」の出来事”は、一場面一場面の描写が迫真に迫り私の想像をたくましくさせ、印象深いものとなっている。次の日記も印象深い。(半井桃水と)別れたのが良かったのか、別な方策はなかったか、会い ... » more
テーマ 樋口一葉

切手と文学一葉切手の使用例
一葉切手の使用例 前回紹介した樋口一葉の文化人切手、今日はその使用例を紹介しましょう。この切手が発行された当時は、国内封書料金が8円でしたので、通常の郵便物に一枚貼りで使える切手でした。もともと、普通切手と同様に広く使ってもらうことも意識して、発行枚 ... » more

切手と文学樋口一葉の小型印
樋口一葉の小型印 11月6日から14日まで、目白の切手の博物館で開催されていた「切手で楽しむ文学展」では、文学にちなんだ小型印が使用されました。これは、昭和26年4月10日に発行された、樋口一葉の文化人切手をデザインしたものです。会場のポスタ ... » more

猫町文庫の「樋口一葉を歩く」(福岡哲司著)に注目! 猫町文庫という地方の小出版社がある。と言ってもできたばかりらしい。同題の文芸誌も出し始めたようだが、そこで刊行した福岡哲司著の「樋口一葉を歩く・山梨編」は面白い。東京の一葉文学散歩は数々あるが、彼女のルーツである「山梨編」は ... » more
テーマ 樋口一葉

樋口一葉の墓へ 樋口一葉の墓へ平成22年6月29日東京都杉並区の築地本願寺和田堀廟所にある樋口一葉の墓を訪ねた。僅(わず)かに雨の気配がする蒸し暑い日で、着いたのは午前9時にはまだ10分ほど早い、まだ朝といっても良い時間である。鏑木清方が画 ... » more

財団法人松柏美術館所蔵 上村松園・松篁・淳之 日本画三代展  U 次の続きですhttp://8835963sugagaki-k-r.at.webry.info/201005/article_8.html昨日天童市美術館で「松柏美術館所蔵上村松園・松篁・淳之日本画三代展」を観た・・・ ... » more
テーマ 樋口一葉

樋口一葉:明治5年3月25日-明治29年11月23日上村松園:明治8年4月23日-昭和24年8月27日鏑木清方:明治11年8月31日-昭和47年3月2日3人はほぼ同時代に生を受けた。樋口一葉は作家で代表作は「たけくらべ」。上 ... » more
テーマ 樋口一葉

さみしがりやのひとりごと無門庵
無門庵 今日は美味しいお店のご紹介。懐石料理無門庵です。場所は立川だよ。新鮮で美味しいお刺身です。これが隣のビール工場KAMIKAZEビール大好きの私ですが、地ビールはどこも癖があってあま ... » more
テーマ カミカゼ 無門庵 樋口一葉

源氏物語の訳本には、与謝野源氏や谷崎源氏、円地源氏などがあるが、例によって青空文庫の与謝野源氏で、「若紫」を読むことにした。樋口一葉「たけくらべ」に「・・今様の按察(あぜち)の後室が珠數をつまぐって、冠(かぶ)っ切りの若紫も立出るや・・」の ... » more
テーマ 樋口一葉

今日2時間ほど図書館に行き1941〜2年出版の「樋口一葉全集第一巻」新世社を読んだ。貸出禁止なので館内での閲覧だった、気になるところを少し書き写す。「樋口一葉全集第一巻」新世社後記:佐藤春夫(略)・・けれども二十に足 ... » more
テーマ 樋口一葉

先日の飲み会での話。同席の男性と趣味などの話題になり、彼の趣味は読書(私は街道歩きなど・・)ということでどんなものを?という話になった。彼「色々ですジャンルはないですね」。私「そうですか・・・私は江戸時代の捕物とか」「あと樋口一葉に ... » more
テーマ 樋口一葉

樋口一葉:日記「若葉かげ/明治24年卯月11日」/一葉姉妹を偲ぶ 浅草寺雷門を過ぎ吾妻橋を渡り墨田区役所北に架かる枕橋、ここで明治24年4月11日樋口一葉と妹くには車(人力車)を降りた。「萩の舎」の先輩吉田かとり子邸が三囲神社北側にあり、そこに萩の舎の面々と共に「〜花見の宴に招かるる日也。〜」であった。 ... » more
テーマ 樋口一葉

樋口一葉を訪ねて(まきの3) 次に訪ねた本郷菊坂町の旧居跡(家屋は当時とは異なるが、路地はほぼ同じ)界隈は軒端を接する家々や路が昔の面影をよく残しておりそこから和歌を習った萩の舎へ通ったことなどを、しばし想像した。タイムスリップ。地図は概略で見当を付けて歩く。そして、探 ... » more
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最終更新日: 2016/11/22 09:36

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