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五木寛之

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テーマ「五木寛之」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

玄冬の門 五木寛之:著 160920(火) 久々の五木節。江刺図書館から借りてきた。新書判なのですぐに読めた。「孤独を楽しめ」「”一人”で、生きていけ」それが、”玄冬期”ということだな。{ ... » more
テーマ 読後日記 五木寛之

五木寛之 『親鸞 完結編 下』 善いも悪いも脇役が断然魅力ある五木流親鸞物語 南都北嶺のカネと権威と暴力、そして鎌倉幕府、さらには朝廷と既存の体制の総力を結集し専修念仏を根絶やしにしようとする覚蓮坊の陰謀。この奸計から親鸞を守ろうと死力を尽くす謎の女・竜夫人。若き日の竜夫人と青年親鸞の深い因縁とは?竜夫人を支える葛山 ... » more

五木寛之 『親鸞 完結編 上』 親鸞の悩みはさておき脇役が大活躍する痛快時代小説を楽しみましょう これまでの仏教は、国を守るもの、朝廷の安泰を祈るものであり、貴族や高家のためのものだった。そして浄土に行けるものはチカラやカネのある者だけだった。ところが法然、親鸞は貧しい人や世間から卑しめられてきた人びとのためにこそ仏教はある、これまで救 ... » more

「異端の人間学」五木寛之、佐藤優著(幻冬舎 780円+税) 「異端の人間学」五木寛之、佐藤優著(幻冬舎 780円+税)日刊ゲンダイ2015年10月15日http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/166129「異端の人間学」(幻冬舎 ... » more
テーマ 佐藤優 異端の人間学 五木寛之

【特別対談 五木寛之×佐藤優】   「大人の勉強」のススメ  いまこそ「異端の人」に学べ! 【特別対談】五木寛之×佐藤優「大人の勉強」のススメいまこそ「異端の人」に学べ!現代ビジネス2015年09月22日(火) 週刊現代 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/45327〔p ... » more
テーマ 特別対談 佐藤優 五木寛之

「異端の人間学」(幻冬舎新書) 五木寛之, 佐藤優著(幻冬舎 842円税込) 「異端の人間学」(幻冬舎新書) 五木寛之, 佐藤優著(幻冬舎842円税込)野蛮で残酷、時に繊細で芸術に過剰なまでの情熱を傾けるロシア人。日本と近く、欧米に憧れて近代化してきたという似通った過去も持つ。だが私達は、隣国の本 ... » more
テーマ 佐藤優 異端の人間学 五木寛之

五木寛之氏年頭特別寄稿 /高齢者をおだて社会保障予算を削る意図ではないか!高齢者に未体験ゾーンの… 五木寛之氏年頭特別寄稿/高齢者をおだて社会保障予算を削る意図ではないか!高齢者には未体験ゾーンの始まり! 高齢者『早死に棄民計画』確信犯の汚染水垂れ流し、被爆隠蔽“高齢者扶養減らし”事故収束に本気で ... » more

親鸞 完結編 上下 五木寛之 親鸞完結編上下五木寛之五木親鸞の完結編。関東に旅立った息子善鸞は独り立ちできるのか。専修念仏を排除しようとする覚蓮坊(かくれんぼう)の野望に対し、竜夫人、親鸞はどう戦うか!なんてあたりがどきどきはらはらさせられた ... » more
テーマ 読書 親鸞 完結編 上下 五木寛之

“新番組 五木寛之「風のCafe」を見て。” 〜今回もブログにアクセスいただき、ありがとうございます〜昨日の18:15分頃のことです。ふと、TVをつけて番組を物色していました。そのところ、BSフジにて “五木寛之氏” が出演していました。あとで調べたので ... » more
テーマ 五木寛之「風のCafe」 稲森和夫 五木寛之  コメント(2)

古代インドには人生を「学生ガクショウ期」「家住カジュウ期」「林住リンジュウ期」「遊行ユギョウ期」と100歳を4つに分けるそうだ。臨終ならぬ林住期の私たちは、穏やかな死を迎えるための準備をしなければ。ということらしい。好きなように ... » more
テーマ 老いの超え方 五木寛之 林住期

世界は、登山ではなく下山の時代にはいったように思うのだ----- 近代化と成長を続け、山を登り続けてきたわが国。登山の後は必ず下山がある。どう下山するか、というプロセスにスポットを当てています。下山の ... » more

法然の選択本願念仏集はトンデモ本!?。下山の思想 五木寛之 下山の思想五木寛之はじめて読んだのに既視感。五木氏の話を聴いているからか、別の著作で同じことを書いているからかな。インタビュー以上でも以下でもない本。50過ぎたらそろそろおとなしくした方が、、それを下山と称している。 ... » more
テーマ 下山の思想 読書 五木寛之

私の好みな二人の対談なので,すごく楽しみに読みました.ただ,私自身は,生きる意味を考えてはいけない(人生を浪費してしまう)と考えているのですが(老後にのんびり余生を送るくらいなら良いかもしれませんが).まず,二人は同じ年なんだそうで ... » more

Tudo Bem ?『新・幸福論』(五木寛之)
新とありますので,新しい幸福論です.昨今のある種の混乱期を生き抜くための幸福論といった感じでしょうか.その混乱期は,副題の「青い鳥の去ったあと」と同義です.世間では,ブータンを理想の国の一つにあげる人もいるでしょう.それは, ... » more

筑波山を眺めながら考えを深める 親鸞 激動篇 下 五木寛之 関東で考えを深める親鸞激動篇下五木寛之乞われて越後から関東に移る親鸞。そこで念仏の意味を深める。念仏で病気が治るか、貧乏から脱することができるか。否。ではなぜ念仏するか。先が見えない闇の中では歩くのが不安でた ... » more
テーマ 読書 親鸞 激動篇 下 五木寛之

常に考える 親鸞 激動篇 上 五木寛之 五木版親鸞の続編。越後流刑編。前回読んだ時からだいぶ経ってしまったため細かいことは忘れたが、法然やその弟子親鸞の教えが時の政府に都合が悪いくらい影響の大きいものになり、それぞれ流刑になったところまでが前作。親鸞は法然ができな ... » more
テーマ 読書 五木寛之 親鸞 激動篇 上

五木寛之 『親鸞 激動篇』 「鬼神を敬してこれを遠ざく」の親鸞。専修念仏の布教の前に立ちはだかる障壁 死後の世界など無頓着であり信仰に救済を求めるなどまったく考えられない私ですが、実際には大勢の人が神仏に祈りをこめる向き合い方をしている。科学万能の現代でなお科学者のなかには真理の究極に霊的存在を認める方がおられる。身の回りを見れば、私だ ... » more

宗教とは 「親鸞 下」 五木寛之 五木親鸞の下巻、上巻からちょっと間をおいて、ようやく読んだ。相変わらず一気に読める。法然の説く念仏教の意味をついに理解して弟子となり、かねてから愛する女性と再会し妻とする。いわゆる破戒。世俗にもまれながら、本当の念仏教を極め、広めて ... » more
テーマ 読書 親鸞 下 五木寛之

一気に読める冒険活劇? 親鸞 上 五木寛之 学生時代、歴史小説を読み漁った。巨人の星(梶原一騎)、心技体(二子山勝治)に続いて人生に影響を与えた宮本武蔵を皮切りに、吉川英治の長編は全部読んだ。新書太閤記、私本太平記、新平家物語、三国志、新水滸伝、そして親鸞。ついでに司馬遼太郎 ... » more
テーマ 読書 親鸞 上 五木寛之

五木寛之 『親鸞』 「善人なほもて往生をとぐ いはんや悪人をや」とはいったいなんなんだ? 「とにかく面白い」との宣伝文句に引かれて手に取ったのですが、期待をこえてとにかく面白い作品でした。五木寛之の作品を読むのはこれがはじめて。著者は最近では仏教に関心を深めた著作、紀行活動が盛んなようで抹香くさい小説かなと思っていたものでし ... » more

少し前の記事で、読売新聞を「あたしンち」目あてで購読していると書きましたが。「あたしンち」もさることながら、「人生相談」のコーナーもなかなかに面白いんですよね。人さまの悩みを面白いとは語弊があるかもしれませんが、まあ ... » more
テーマ 久田恵 五木寛之 人生相談  コメント(12)

・ 1973年、4人の老いたパブロが死んだパブロ・ネルーダ氏死去― チリ・クーデターの嵐の中に ―チリの世界的詩人、パブロ・ネルーダ氏は、軍部によるクーデター後、左翼分子処刑の続くサンチャゴで、23日、死亡した。ノーベル ... » more
テーマ 戒厳令の夜 小説 五木寛之  コメント(2)

生きる・・・・・・・目的 平成11年に発刊された五木寛之の『人生の目的』----------------------------------------長い間「積ん読状態」になっていた本を久し振りに引っ張り出して読んでみる。その中でサブタ ... » more

読みづらいが国に対する考え方の本質をついた 「人間の覚悟」五木寛之 私が本を選ぶパターンとしては・日経、神田昌典、村上龍、大前研一の各メルマガの紹介・日経ビジネス、ダイヤモンド、東洋経済等の雑誌の紹介・知人のブログの紹介・podcastでゲストに出た方の本などがあるが、今回はpodc ... » more
テーマ 読書 人間の覚悟 五木寛之

この前、五木寛之さんの「人間の覚悟」を読みました。五木さんの著作は、学生時代はよく読んでいましたが、しばらく読んでいませんでした。「大河の一滴」というエッセイ集を題名に惹かれて読み、それからまた、五木さんの著作を読むようになりました。「人間 ... » more

Tudo Bem ? 五木寛之
・『新・幸福論』・『何のために生きるのか』(五木寛之,稲森和夫)・『人間の覚悟』・『友よ。』・『大河の一滴』・『人生の目的』・『知の休日』・『青い鳥のゆくえ』・『人生案内』・『生きるヒント』・『生 ... » more

Tudo Bem ?『人間の覚悟』(五木寛之)
学生時代には結構読んでいたのですが,久しぶりに五木寛之さんの本を読みました.五木さんの言葉が染み入る年齢になってきたような気もします.まず,タイトルの覚悟とは何なのかということですが.サブカバーにも書いてありますのでご紹介し ... » more

昨日、コーラスで練習をして、あまり一生懸命に歌ったので、今日はぐったりしているコアラです。ぐったりしている理由は、練習の後、ランチをして、その時「これからどうやって、節約生活するか?」に主婦達は頭を痛めたせいもあります。昨日 ... » more

鍼灸徒然 平成養生訓
五木寛之さんの書いた「養生の実技」という本があります。あたりまえですけど、貝原益軒のものとは、大分違います。貝原益軒の本にあることを全部やろうとする人は、たぶん、変わり者として見られるんじゃないかな?自分には ... » more
テーマ 養生 五木寛之

降っても照っても第68回「21世紀仏教への旅」シリーズの最終巻を読んだ。「わがはからいにあらず、他力のしからしむるところ」と親鸞は悟り済ませた。悪者も善人もただ「南無阿弥陀仏」と唱えさえすれば極楽浄土へ行ける、という ... » more

 

最終更新日: 2016/11/22 06:49

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