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セルビア

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テーマ「セルビア」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

ミッシェル君の旅映像シリーズ。バルカン半島6ヵ国旅行編(全24回)の第6回目で、セルビアからボスニア・ヘルツェゴビナに入る直前にあるモクラ・ゴーラの村に立ち寄ります。ここはシャルガン・エイトと呼ばれる狭軌鉄道が復活して、その乗車駅と ... » more
テーマ ミッシェル君 セルビア 複数国(バルカン半島6ヵ国)

ミッシェル君の旅映像シリーズ。バルカン半島6ヵ国旅行編(全24回)の第5回目で、セルビアの首都ベオグラードから北のノヴィ・サドの後半部分の映像です。ノヴィ・サドはこのツアーでは最北端の訪問地になりますが、諸民族が入り混じった文化都市 ... » more
テーマ ミッシェル君 セルビア 複数国(バルカン半島6ヵ国)

ミッシェル君の旅映像シリーズ。バルカン半島6ヵ国旅行編(全24回)の第4回目で、セルビアの首都ベオグラードから、北のヴォイヴォディナ地方にあるノヴィ・サドの街に行きます。映像は、今回と次回の二つに分かれ、前半部分たる今回は、「ペトロ ... » more
テーマ ミッシェル君 セルビア 複数国(バルカン半島6ヵ国)

ミッシェル君の旅映像シリーズ。全24回のバルカン半島6ヵ国旅行編の第3回目で、セルビアの首都ベオグラードから、南のトポラの街に行きます。ここのオプレナッツの丘に建つ「聖ジョルジュ教会」は、歴史は浅いのですが、中に一歩足を踏み入れると、セ ... » more
テーマ ミッシェル君 セルビア 複数国(バルカン半島6ヵ国)

ミッシェル君の旅映像シリーズ。全24回のバルカン半島6ヵ国旅行編の第2回目で、セルビアの首都ベオグラードの中心部を通って、カレメグダン公園の方へ行きます。ここの要塞だった場所に立つと、サヴァ川・ドナウ川の合流地点として、長い歴史の中で、 ... » more
テーマ ミッシェル君 セルビア 複数国(バルカン半島6ヵ国)

ミッシェル君の旅映像シリーズ。全24回のバルカン半島6ヵ国旅行編の初回になります。スタートはセルビアの首都ベオグラードで、映像は、前半・後半の2回に分かれています。初回は、年配の方にはお馴染みのチトー大統領の墓「花の家」が出てきます ... » more
テーマ ミッシェル君 セルビア 複数国(バルカン半島6ヵ国)

76番目の偉人は、二人を一括してこの順位に位置付けています:Hadzhi DimitqrとStefan Karadzhaの両名です。HDはSliven市の裕福なギルド職人の家庭に生まれましたが、親戚の間にhayduk(山賊、ゲリラ)と ... » more

第62番目の偉人Ivan Fichev中将は、バルカン戦争時に、その戦争準備期における作戦計画の立案段階から、戦争指揮の主役として活動した人物です。対トルコ軍作戦と言う緒戦では大成功したものの、同盟国として信用できない諸隣国の「裏切り行為」 ... » more

54番目の偉人はTodor Aleksandrov、またもやVMRO(ヴェメレオ、英語IMROイムロ=Internal Macedonian Revolutionary Organization)活動家の話です。そもそも、ブル国のオスマン帝 ... » more

いよいよ「百選」の中の50番目の偉人となります。Vasil Radoslavovは、ドイツのハイデルベルク大学で法学博士号まで取得した、ブルにおけるインテリ政治家なのですが、その割には「血気盛んな」人物であったようです。内相を何度も経験して ... » more

Vanche Mihaylovのその二です。(なお、wikiの英語版では、下記を参照:http://en.wikipedia.org/wiki/Ivan_Mihailov。)(6)VMROが分裂し、分派同士が殺しあうようになった ... » more

49番目の偉人は、ブル国のために、統一マケドニアを実現しようと試みた愛国者(しかし、少し不思議な人物)の話です。バルカン戦争と第1一次大戦で、ほぼ8割以上のマケドニア地方は、セルビアとギリシャに分捕られ、この地方に住んでいたブル人意 ... » more

27番目の偉人は、V.Levski、H.Botev、S.Stambolov、Z.Stoyanovらの少し先輩として、民族解放闘争の理論構築に励み、新聞を発行して対オスマン革命闘争を扇動したリューベン・カラヴェーロフです。本人は、「革命闘争」 ... » more

バイラクリ・モスク - ベオグラード 所在地: ユーゴスラビア(現セルビア)・ベオグラード / Beograd , Serbiaバイラクリ・モスク / Bajrakli Mosque / Бајраклиџамијаトルコ支配 ... » more
テーマ イスラーム - トルコ・欧州 セルビア

聖マルコ教会 - ベオグラード 所在地: ユーゴスラビア(現セルビア)・ベオグラード / Beograd , Serbia聖マルコ教会Sveti MarkoSt.Mark Church。1835年に建築されたセルビア正教の教会。1830年、スル ... » more
テーマ セルビア 南スラブの東方正教会

「マケドニアでの体験」のその二です。6.RE:マケドニアでの体験 (mugi2013-10-24 )>こんばんは、室長さん。(1)スコピエの酷暑93年の夏頃の貴方のマケドニア出張時のお話も興味深いですね。スコピエは何 ... » more
テーマ マケドニア 旧ユーゴ セルビア

St. Sava's Cathedral - ベオグラード 所在地: ユーゴスラビア(現セルビア)・ベオグラード / Beograd , Serbia (former Yugoslavia) / Београд / Србија施設名:St. Sava's Cathedral ... » more
テーマ セルビア 南スラブの東方正教会

あじたびセルビア人ホスピタリティ
セルビア人ホスピタリティ 一か月遅れで更新してます。今日は試験勉強並みに頑張って書きますー!!ますます暑くなってきた日々。クロアチアの快適な道に終わりを告げ、次なる向かう先はセルビア。私たち、セルビアのこと何も知りません。どんな国なんかドキド ... » more

2013年3月〜5月の人と庭物語り会 へのお誘い 人と庭物語り会 NPO法人日本ガルテン協会 〒151-0073東京都渋谷区笹塚3-20-4 TEL.03-3377-9819 FAX.03-3377-9810 http ... » more

特定非営利活動法人 日本ガルテン協会報 第42号 特定非営利活動法人日本ガルテン協会報第42号 2012年12月9日 NPO法人 日本ガルテン協会 発行人原 田 榮 進 東京都渋谷区笹塚3−20−4 エイショウブロアビル1F〒151-0073 TEL: ... » more
テーマ ガルテン協会 日本庭園 セルビア  トラックバック(1)

日本ガルテン協会報 41号! ―――――――――――――――目次――――――――――――――――――1.京都の借景庭園「美の鑑賞旅行」日本ガルテン協会会長原田榮進2.秋の京都美の鑑賞旅行へのお誘い3.清澄庭園鑑賞会4.千代田サークル会5. ... » more
テーマ ガルテン協会 日本庭園 セルビア

 Let's Speak Japanese コンテスト ベオグラード〜東京をつなぐ セルビア・ベオグラードでの日本語スピーチコンテストが 6月2日、3日の日本時間18時から開催されます。 この模様はyoutubeでもアップされる予定ですが、 HPの前のあなたもご覧になることはできます。 アドレスは、ww ... » more
テーマ ガルテン協会 日本語 セルビア  トラックバック(1)

浴衣の着付け教室の写真が新聞に載りました。  ベオグラード便り 皆さま、こんにちは! 今度は、浴衣の着付け教室の写真が新聞に載りました。ベオグラードにある、世界の文化センターを紹介する記事で、たまたま浴衣教室の写真が載りました。スペインのセルバンテスセンターやアメリカンセンターが ... » more

日本語話そうコンテストセルビア・ベオグラードで行なう日本語話そうコンテストの概要が決まりました。奨学金(一口1万円)をご支援頂けれる方のご協力をお願いします。後日、奨学金を受給された人からお手紙が届く予定です。 ... » more

ベオグラードの中の町の図書館で行ったお茶会の様子が新聞に。 セルビア便り みなさま、こんにちは!先週の金曜日に、ズべズダラというベオグラードの中の町の図書館で行ったお茶会の様子がべオグラードの新聞に載りましたので、お送りします。 最近は、スピーチコンテストの準備で、おおわらわです。ポスター ... » more
テーマ 茶会 セルビア 日本ガルテン協会

英国旅行2011年(その四) さて、いよいよ英国旅行シリーズの最終回である。12月6日(火)早朝屋根にうっすらと雪、晴れ、曇り 昼食後、ウエストエンドPiccadilly Circus駅付近のロンドン一の本屋Waterstone'sへ。ブルガリア関係の本は ... » more

スイスで盗まれたピカソの絵画2点、セルビアで発見 みんなでおどろう(32)EMIミュージック・ジャパンフォーク・ダンスユーザレビュー:Amazonアソシエイト by 世界の使い方 (series on the move)英治出版ニコラ ブーヴィエユーザレビュー:Amaz ... » more

「偏向歴史教育の弊害:旧ユーゴ、セルビアの例(その一)」の続きです。前回同様に、往復書簡形式となっています。5.訂正 (室長)mugiさん、★モンテネグロ少し荒っぽく論じていて、旧ユーゴの中で、モンテネグロ(ツルナ ... » more

9月下旬に、小生がmugiさんのブログのコメント欄で展開した議論( http://blog.goo.ne.jp/mugi411/e/8a91275c6696b8fb616938ea2034b25d)では、mugiさんとのやりとりを通じ、 ... » more

ヨーロッパ横断鉄道旅行−第2弾(アテネ→ブダペスト)(14) ノヴィ・サド→スポティツァノヴィ・サドには3分間停車しただけで、12時41分には発車する。予定よりも既に1時間近く遅れているのだから、当然なのかもしれない。ここで線路は右・中央・左の三方に分岐する。右に進めば、ズレニャニンなどセ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/22 06:47

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