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竜王戦

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テーマ「竜王戦」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

昼食休憩明けのいっては7四歩でした。同金と取らせてから4五銀のぶつけです。同銀、同桂、同銀ならば7一角、5二飛車、6三銀、あるいは6三角の狙いですが、同銀のあと桂を取るとは限りません。例えば3七角というような手もあるでしょう。 ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

期待していたこのままの局面での昼食入りはなかったようで、予想通りに3四歩の取り込みです。同銀、2三飛車、2三銀、2九飛車、2四歩となるのか、4四銀と逃げ、1二歩の形になるのか。4四銀と逃げました。大切な一局ということで慎重に ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

挑戦者決定戦の第三局です。先日の王位戦第六局で逆王手をかけ好調の深浦王位が竜王位への挑戦権を手にするのか、無冠の森内が再度竜王復位をかけることになるのか注目の一戦です。一日指し切りですから午前中から手は進みます。ましてかなり ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

4四桂で後手の大駒の働きを制した先手が形勢を盛り返した感じです。3三角成かに飛車をいじめる狙いも生じてきました。ただ9筋、7筋の歩と8七に狙いをつけた桂が先手にとっては相当な脅威です。先手も通常の囲いだったら駒得が生きるところで ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

やはり主戦場は6、7筋あたりになってきました。9二歩で地下鉄飛車をみせた後手ですが、それはさすがに玉形が乱れるし手数もかかると見たのか、角筋を生かした6筋からの攻めになりました。これも先手が6九銀右と引いたために発生したものです。 ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

さて、第二局です。後手番となった森内九段が超レトロな四間飛車を採用。ちよっと違うところは7二銀と締まってからの7一玉というところくらいのもの。これとても昔と違うというほどのことでもありません。一方の深浦王位も挑戦権がかか ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

開始時間も遅いけれど、難しい展開になっているので手は進みません。夕食休憩時で50手。先手は飛車を、後手は角を捕獲される展開になっているという、両者踏み込んだというのか、踏み込み過ぎたのかという状態です。特に先手は飛車を渡しても4九金 ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

竜王戦トーナメントもいよいよ大詰めです。三番勝負に駒を進めたのは1組優勝の深浦王位と2組優勝の森内九段です。ジンクス通りならば挑戦者は森内九段となるはずですが、さてどうなりますか。後手番の深浦王位は一手損角換わりを選択。 ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

なんか最短距離ですが、これで決まっているのかどうか。6一角なるには6二銀と受けるのか。しかし先手ではないので4七金で決められてしまうかもしれません。しかし4七金には3八歩ですよね。おっと4四角かあ、6六角が飛車に当たるの ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

後手は王手飛車を掛けましたが、駒割は角桂と銀二枚の交換ですから先手がやや得か。しかし自陣飛車を打たされているので互角か。4七金には3八歩、同飛、3七歩となるのか。とすれば竜が消えてしまうので先手がよさそうだが、竜を取った後が ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

挑戦者決定三番勝負、一方には森内九段の進出が決定し、もうひとつの椅子を争うのはタイトル保持者、深浦王位と久保棋王です。後手版の久保棋王が中飛車を採用、早めに5六歩を決行したために双方満足に玉を囲うことなく決戦に突入しました。さらに久 ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

なかなか後手としては厳しい展開ですが、馬筋を止めつつ王手馬取りを防ぐ4五桂とでもうつのでしょうかね。しかし詰めろでもないし、これではだめですか。もうひとつ4八とが入らないとだめ。どうでしょうかねぇ、形勢はどうやら・・・。 ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

しかしまったくもって一直線の戦いで、考慮時間は使うものの、指す手は限られてしまうという展開です。先手からの寄せも難しいものの、後手は玉が飛車に近づくというマイナスがあるのに対し、先手は7七玉、7九銀、8八玉の逃げ込みが残されているだけに ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

先手、3四角と攻めます。後手は当然2三歩、先手2七香なら4七角成だが、以下2三歩成、同歩、同香成、同銀、同角成のときに2七歩、同飛、2六歩、同飛、2五香となるのでこう一直線にはならないはず。3四角と出たのは良いが、格言にも大駒は近づ ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

竜王戦決勝トーナメントはいよいよ森内九段と羽生名人という、永世名人対決を迎えました。戦型はおなじみの一手損角換わりですが、先手番の森内九段が銀を捨てる典型的な棒銀で攻勢を取る展開となりました。双方居玉のままで戦いが開始されています。 ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

遠見の角第50期王位戦第二局二日目の7
4二歩成には同歩でした。そこで3四金、2三銀、同金、3四銀ですが、ここで2三金打ちだとどうなるのか。同銀に同金では上部脱出ができなくなるので負け。同玉だと2五歩でしょうか。1一竜もありそうですが、2五歩が有力。後手は竜の ... » more
テーマ 将棋 竜王戦 王位戦

遠見の角第50期王位戦第二局二日目の6
もう先が見えてきたらしいですね。先手玉には寄りがないのですが、2四歩くらいでも相当にきつそうです。2九の金が泣いている感じがします。平凡な4一竜でも大丈夫か。竜王戦は4五銀とふづけたところでまた後手の指し手が止まっていま ... » more
テーマ 将棋 竜王戦 王位戦

遠見の角第50期王位戦第二局二日目の5
後手の5一香に6一角と打った局面です。確かにここは4一歩の一手でしょう。横が素通しの玉、桂は攻めに使いたいのですから4一歩しかないことは素人にもわかります。4一歩に対し、先手がどう来るのかを読んでいるわけですが・・・。おおっ ... » more
テーマ 将棋 竜王戦 王位戦

遠見の角第50期王位戦第二局二日目の2
後手2七歩成に対し、先手は4四歩の突き捨てから4九飛車と回りました。6筋より玉頭に圧力を加えるほうが効果的というわけですが、と金に近いのが気がかりです。もちろん現在のところ問題はないのですが。しかし飛車交換というのはどうでし ... » more
テーマ 将棋 竜王戦 王位戦

手持ちの一歩を使って技をかけようという高橋九段。かつて丸田九段が小太刀の冴えといわれ、歩使いの名手でしたが、さてこの一歩、生きるかどうか。「一粒の麦地に落ちて死なずば、まさに多くのことをなすべし」さあ、こういう形、何かあるは ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

後手が2七金と打った局面で封じ手となりました。この展開は先手にとっては予想外だったのでしょうか。飛車角を隠居させた状態で攻めが続くようなら後手がよいと思いますが、なにしろ形勢診断がなっていないので、までまでどうなるかわかりません ... » more
テーマ 将棋 竜王戦 王位戦

遠見の角第50期王位戦第二局の4
最近は角替わりというと手将棋的になって乱戦というのが通例のようでしたが、本局は思い切った仕掛けがなく、お互いに手を殺しあうような展開でになっています。今、後手が6六歩と突いたところです。これは同歩に2七歩を用意したのか。単刀 ... » more
テーマ 将棋 竜王戦 王位戦

4四香が受けにくい詰めよだったようで、片上六段はあっさり6八とと指して4一金で詰められての投了となりました。先手に詰みがないので4四香を受けるとすれば4二か4三に金を打つくらいしかないのですが、一手一手ということなのでしょう。ど ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

後手の5五桂は厳しい一手。金が逃げれば6七歩があります。7七角は非常手段でしょうが、金をただ取られるのではつり合いがとれないと思われます。もちろん6七桂成には同飛車が継続手段です。とはいえ6五銀で飛車先が止まっているだけ ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

後手が4六銀ではなく3六銀と出たため、4五桂の決戦がなくなれば6五銀右からの清算は必至なのでしょうが、5五角には7七角としても、3七角成が飛車取りなのでどうでしょうか。なるほど、先手で6六歩の叩きですか。馬を作れば迫力があります ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

第22期竜王戦決勝トーナメント羽生名人対片上六段の4 羽生名人は6七金右ですが、あまりにも当たり前の一手。ならば重いかもしれないが、4六銀か。そうなると先手は4五桂。4八歩は絶対にない手なので、ここは桂跳ねだろうな。しかし後手も銀を前進させると勢い決戦となるでしょう。よ ... » more

この戦いではよくある8八歩に同玉と取ったのが新手と。しかし銀取りの角打ちは先手が狙っていくべき一手だったのに、後手から打たれるよえな形に持っていくというのは何かなければおかしいでしょう。確かに先手も4五桂や4五銀から桂を捌いて5 ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

先手、定跡通りの4五歩からの仕掛けですが、飛車先を突く前の7五歩を省略しているので、2八飛と引いたときに後手からも6五歩がきました。以下、同歩、7五歩に対して6四角と打ったところです。かつては先手7五歩に後手6三金であったところ。 ... » more
テーマ 将棋 竜王戦

今回は竜王戦決勝トーナメントから、羽生名人と片上大輔六段戦です。羽生名人は苦しみながらも、名人位と棋聖位を防衛、今期の成績も11勝10敗と勝ち星の方が多くなってきました。対戦相手の関係もあるのでしょうが、復調の兆しも見えます。い ... » more

羽生善治名人の3連勝から誰もが羽生永世竜王の誕生を信じて疑わなかったが、渡辺明竜王が将棋タイトル戦初の3連敗後の4連勝でタイトル防衛を果たした。羽生さんは、「第4局と第7局で勝ちがあったが、勝ちきれなかったのでしょうがない」と語っている。 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/22 06:43

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