誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    ニーチェ

ニーチェ

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「ニーチェ」のブログを一覧表示!「ニーチェ」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「ニーチェ」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「ニーチェ」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

わたしの近詠:>翡翠のアルキュオーネの時節とてニースの町の清明の天(そら)冬の南仏ニース。ここでニーチェは『ツァラトゥストラ』第三部を書いた。翡翠(アルキュオーネ)が子を孵す冬至のころのこの地の透明な空と光からニーチ ... » more

《ルー・アンドレアス−ザロメのニーチェ把握》 《ニーチェの思想石(Denk Stein)》スイス・シルスの岬、2017年8月8日撮影ルー・アンドレアス-ザロメはその著書『ニーチェ』を次の言葉で閉じる。> Denn auch uns tönt e ... » more
テーマ ルー・ザロメ ニーチェ 哲学

《トリープシェンのルーとニーチェ》 トリープシェンの湖畔 (ルツェルン湖)1882年5月のおそらくはじめごろ、ニーチェはおそらくルーと二人きりでトリープシェンに行っている。ルーはその時の記憶を著書の中で次のように書いている。>> W ... » more
テーマ ルー・ザロメ ニーチェ トリープシェン

《三浦瑠麗とルー・ザロメ》 モンテ・サクロから見たオルタ湖北イタリア(2016年3月9日)ある記事の中で三浦瑠麗はこう言っている。>間違っていても、無駄なことであっても、それが人間の姿だと思うんです。私は人間に興味があります。h ... » more
テーマ 三浦瑠麗 ルー・ザロメ ニーチェ

《バーゼルのシュパーレントーア(Spalentor) 2017年8月12日》 シュパーレントーア近くのユダヤ人街去年この塔門を見た時はこのあたりのことをまったく知らなかった。今も大して知っているわけではないが。この塔門にちなむ「シュパーレントーアヴェーク」通り48番地にニーチェは住 ... » more
テーマ バーゼル スイス ニーチェ

《雪のタウテンブルク(Tautenburg)》 Photo by LöchelPhoto by LöchelPhoto byLöchelMit Prof. Schaumann in TautenburgPhoto by Nak ... » more
テーマ タウテンブルク Tautenburg ニーチェ

電子書籍kindle版『ニーチェと論語 神になった悲劇人 最晩年のニーチェ』 電子書籍kindle版『ニーチェと論語神になった悲劇人最晩年のニーチェ』が販売されたのでお知らせします。「狂人とは理性を失った人ではない。狂人とは理性以外のあらゆるものを失った人である。―ギルバート・K・チェスタトン ... » more

《クロソウスキーに倣ひて》 ピエール・クロソウスキーは彼のニーチェ論『ニーチェと悪循環』を次の言葉からはじめる:>Voici un livre qui temognera d’une rare ignorance.この言葉はわたしには絶 ... » more
テーマ クロソウスキー ニーチェ 人文科学

《ルツェルン(Luzern)をどう発音するか》 ルツェルン駅トリープシェンのワグナーの館トリープシェンから対岸の風景スイスのルツェルンという町を普通は「ルツェルン音楽祭」などの呼び方のように文字通りに、「ツェ」を少し高く、強く、つまりそこにアクセントを置い ... » more
テーマ ルツェルン ニーチェ トリープシェン

《ナウムブルクにてわが瞠しこと 2016.8.14》ナウムブルクにニーチェは父の死後すぐに母に連れられて引越しをするが、今ニーチェ・ハウスと呼ばれている家に住むようになったのは彼が14歳の時のようだ。そして1889年1月トリノで ... » more
テーマ ナウムブルク ニーチェ ニーチェ・なう

《夕焼け 9月13日》 今日の夕焼けは特別だった。それはしかし明日への希望に燃えた空というものとは少し違って、また禍々しいことの予兆に見えるというのとも少し違って、また不思議というのでもなく美しいというのでもないようなものだった。確 ... » more
テーマ 日記 進々堂 ニーチェ

《お水取りの十一面観音悔過》 招待してくれる人があってお水取りに行ってきた(3月10日)。最近はお水取りの「行」の部分に関して、厳しくするようになったようだ。見学に来る人の乱れや安易さに、別当になられた佐川普文さんがたまらなくなったようだ。今日は ... » more

 2016年を振り返って ニーチェとベビメタ 2月になってから去年を振り返るなんて、なんとのんびりしているんでしょう!2016年はニーチェを生まれて始めて読んだこととベビメタを知ったいうのが、個人的なニュースです。きょうはニーチェの話にします。退職して時間が出来たから、学生 ... » more

あれっ? ニーチェの著書に「投企」って書いてあるんですが・・? ニーチェの著書に「投企」って書いてあるんですが・・?退職して時間が出来たので、前から気になっていてまだ読んでなかった本を読んだりもします。今は、ニーチェの「善悪の彼岸」(岩波文庫2002年の第40刷)を読んでいるんですが、もっと ... » more

ハロ−キティの 「ニ−チェ」、と 「ニ−チェの言葉」!! 前回ニ−チェの話題がでましたが、今私と妹のブームは「ハローキティのニーチェ」昨年末に、たまたま母に頼まれた用事で本屋さんに行った時レジの近くに置いてあったのがこの本{%キラリw ... » more

西郷隆盛ニーチェが登った階段
西尾幹二氏によると「最近の世の中は余りにも物事を簡単に考える人が多くなっている。ニーチェはニーチェを読む人に自らの体験を求めている。ニーチェはまず自分の読者であることを止めよと言っている。読者はニーチェを読解するのではなく、ニー ... » more
テーマ 論語 西尾幹二 ニーチェ

この生の時間の中で多くの体験をしたあげく、わたしたちは人生を短いとか長いとか、富んでいるとか貧しいとか、充実しているとか空しいとか判断している。しかし、自分の眼がどこまでも遠くを見ることがないように、生身の体を持ったわたしたちの体験の範 ... » more
テーマ ニーチェ

山登りをする。汗にまみれ、一心不乱に頂上を目指す。途中にいくつもの美しい眺望があるのに、ただ次の高みへと登っていくことしか知らない。あるいはまた、旅行であってもいつもの仕事であっても、一つの事柄だけに耽って他はすっかり忘れてしまう。そういう ... » more
テーマ ニーチェ

子供のうちに特に強くしつけておくべきは、清潔好きの感覚だ。もちろんそれは、手を洗うことによって汚れや病気から身を守り、健康を保つことができるようになるからだ。また、その清潔好きの感覚は、やがて他の精神的な面にも広まっていく。つまり、盗み ... » more
テーマ ニーチェ

計画を立てるのはとても楽しく、快感をともなう。長期の旅行の計画を立てたり、自分の気に入るような家を想像したり、人生の計画を立てたり、どれもこれもわくわくするし、夢や希望に満ちた作業だ。しかし、楽しい計画づくりだけで人生は終始するわけでわ ... » more
テーマ ニーチェ

自分の職業に専念することは、よけいな事柄を考えないようにさせてくれるものだ。その意味で、職業を持っていることは、一つの大きな恵みとなる。人生や生活上の憂いに襲われたとき、慣れた職業に没頭することによって、現実問題がもたらす圧迫や心配事か ... » more
テーマ ニーチェ

脱皮しない蛇は破滅する。人間もまったく同じだ。古い考えの皮をいつまでもかぶっていれば、やがて内側から腐っていき、成長することなどできないどころか、死んでしまう。常に新しく生きていくために、わたしたちは考えを新陳代謝させていかなくては ... » more
テーマ ニーチェ

多くの人々を納得させたり、彼らになんらかの効果を及ぼしたいのなら、物事を断言すればいい。自分の意見の正当性を、あれやこれや論じてもだめだ。そういうことをすると、かえって多くの人々は不信を抱くようになるのだ。自分の意見を通したいなら、 ... » more
テーマ ニーチェ

今この人生を、もう一度そっくりそのままくり返してもかまわないという生き方をしてみよ。---Discover--- ... » more
テーマ ニーチェ

人生はそれほどよいものではない。夕方に死が訪れても何の不思議もない。だから、私たちが何かをなすチャンスは、いつも今この瞬間にしかないのだ。そして、その限られた時間の中で何かをなす以上、何かから離れたり、何かをきっぱりと捨てなくてはならな ... » more
テーマ ニーチェ

知らない土地で漫然と工程を消化することだけが旅行だと考える人がいる。買い物だけをして帰ってくるのが旅行だと思っている人もいる。旅行先のエキゾチックさを眺めるのをおもしろがる旅行者もいる。旅行先での出会いや体験を楽しみにする旅行者もいる。 ... » more
テーマ ニーチェ

同じ物を相手にしていても、ある人は一つか二つくらいのことしか、そこから汲み出すことができない。このことはふつう、能力の差だと思われている。しかし実は人は、その物から何かを汲み出しているのではなく、自分の中から汲み出しているのだ。その物に ... » more
テーマ ニーチェ

できるだけ多くの友人を欲しがり、知り合っただけで友人と認め、いつも誰か仲間と一緒にいないと落ち着かないのは、自分が危険な状態になっているという証拠だ。本当の友人を探すために、誰かを求める。自分をもっと相手にしてほしいから、友人を求める。 ... » more
テーマ ニーチェ

どれほど良いことに見えても、「〜のために」行うことは、卑しく貪欲なことだ。誰々のためにであろうとも、何々のためにであろうとも、それが失敗したと思えるときには相手、もしくは事情や何かのせいにする心が生まれるし、うまくいったと思えるときには ... » more
テーマ ニーチェ

この世の中に生まれる悪の四分の三は、恐怖心から起きている。恐怖心を持っているから、体験したことのある多くの事柄について、なおまだ苦しんでいるのだ。それどころか、まだ体験していないことについてすら恐れ苦しんでいる。しかし、恐怖心の正体 ... » more
テーマ ニーチェ

 

最終更新日: 2018/05/10 03:38

「ニーチェ」のブログ関連商品

» 「ニーチェ」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る