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親テーマ: 世界史
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テーマ「中世」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

No.979 歴史教科書読み比べ(番外編) 「世界的にも傑出した名作群」を生み出した鎌倉時代 日本美術の傑作を鑑賞することで、我々の先祖が持っていた美を感ずる心を継承することができる。■転送歓迎■ H28.11.27 ■ 48,166 Copies ■ 4,302,531 Views■■1.「日本の美の形」 ... » more

No.972 歴史教科書読み比べ(28) 戦国時代の産業発展 社会の自由化・民主化と産業発展が両輪として進み、豊かになった農民や商人、職人が連帯と自治で社会を変えていった時代。■転送歓迎■ H28.10.09 ■ 48,095 Copies ■ 4,254,706Views■■1. ... » more
テーマ 文化史 歴史教育 中世

時間つぶしに立ち寄った図書館でふと目に留まって読み始めた。この本は雑誌や講演の原稿をまとめてあり、メモのようだがそれぞれ面白い示唆を含んでいる。やはり、中世、とくに後醍醐天皇を前後して、歴史は大きな転換点であったようだ。つま ... » more
テーマ 経済 中世

スペイン・バルセロナ郊外のモンセラート山の黒い聖母像で知られるモンセラート修道院に伝承される14世紀の朱い写本(1399製作)には、巡礼者たちによって歌い踊られた10曲の歌が残されている。民謡や賛歌などで、単旋律、2声、4声のポリフォニ ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

まだ多声音楽の中心がフランスにあった13世紀ころに、作者不詳の「夏は来たりぬ」など6声で輪唱による世俗歌がイギリスに存在していた。音楽史上奇跡に近いといわれている。民謡風の素朴なリズムが多声で躍動する。この頃の数々のマリア賛歌の曲な ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

スラヴ典礼はビザンツ典礼の流れをくむギリシャ正教の典礼である(スラヴ諸国において独自の民族的色彩のもとに発展したビザンツ=スラヴ典礼)。楽器を使用しない、独特の旋律をつなぎ合わせた旋法という特徴がある。大地の香りというか、海岸に打ち ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

グレゴリオなど聖歌は癒しの音楽といわれるが、何度も聞きたくなる歌というのは必ずしも多くない。プロテスタントのコラールのように繰り返し聞いたり謳いたくなる聖歌を挙げてみる。(グレゴリオなど聖歌) ◆サルヴェ・レジーナSalve ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

最近、南北朝時代、特に建武の中興(最近は新政ともいう)あたりに興味があり手に取った本。結構この時代は、ややこしくて日本史の教科書でもわかりにくかったのを覚えている。しかし、天皇をめぐる内紛でありクーデターであり、日本史の中でもなかなか異様な ... » more
テーマ 歴史 中世

No.957 歴史教科書読み比べ(27)  東アジアとの交流 近隣諸国が登場すると、東京書籍版中学歴史教科書ではなぜか偏向記述が急増する。■転送歓迎■ H28.06.26 ■ 47,271 Copies ■ 4,202,944Views■__________■■■伊勢雅臣著『 ... » more
テーマ 国柄探訪 歴史教育 中世

No.948 歴史教科書読み比べ(26) 足利義満の野望 貿易のために明への臣従外交を行い、皇位簒奪まで図った野望家。■転送歓迎■ H28.04.24 ■ 45,780 Copies ■ 4,172,756Views■■1.「南北朝の争乱をしずめて統一を実現しました」東 ... » more

Lecture 講演会「戦国時代・小机領の地侍たち」 篠原城と緑を守る会結成5周年記念講演会戦国時代・小机領の地侍たち成蹊大学名誉教授池上裕子新横浜マルハチコットンスクエア2016年3月19日横浜市港北区新横浜リーフレット ... » more
テーマ 歴史 展示・講演 中世

Shinoharajo Castle 篠原城見学 篠原城と緑を守る会結成5周年記念篠原城見学新編武蔵風土記稿で鎌倉時代の初めの金子十郎家忠、または戦国時代の初めの金子出雲が築いた城とされ、地元では金子城と呼ばれている篠原城址を訪ねた。2016年3月19日 ... » more

ダンスタブル モテトゥス「聖霊よ、来たりたまえVeni Sancte Spiritus/創り主なる聖霊よ、来たりたまえVeni creator Spritus」 ジョン・ダンスタブル(英1390-1453)は、中世末期イギリ ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

ギヨーム・ド・マショー(仏1300-1377)は、ポリフォニーの本格的なミサ曲を最初に作曲した人である。一人の作曲家がミサの通常文をすべて作曲する「通作ミサ」の最古のものがマショーの「ノートルダム・ミサ」である。古楽の黎明 ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

この1曲★モンセラートの朱い本
スペイン・バルセロナ郊外のモンセラート山の黒い聖母像で知られるモンセラート修道院に伝承される14世紀の朱い写本(1399製作)には、巡礼者たちによって歌い踊られた10曲の歌が残されている。民謡や賛歌などで、単旋律、2声、4声のポリフォ ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

前回紹介した中世イギリスキャロル「天使がひそかに Angelus ad virginem」などは、14世紀の多声音楽であるが、まだ多声音楽の中心がフランスにあった13世紀ころに、作者不詳の「夏は来たりぬ」など6声で輪唱による世俗歌がイギリス ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

中世イギリスのキャロルは、民衆の間に歌い継がれてきているもので英語が多いのであるが、この曲は、ラテン語でしかも内容が「受胎告知」というやや硬い歌詞が、素朴なクリスマスキャロルとして歌われる。「男を知らぬ私がどのように身ごもるのですか」と ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

多声音楽の始まりは、アルプス以北のフランスといわれる。ラテン語を外来語とするゲルマン民族がローマのグレゴリオ聖歌をネウマの記譜法によって固定しようとする試みが多声音楽を生み出してゆくきっかけになったといわれる。(1)「 ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

スラヴ典礼はビザンツ典礼の流れをくむギリシャ正教の典礼である(スラヴ諸国において独自の民族的色彩のもとに発展したビザンツ=スラヴ典礼)。楽器を使用しない、独特の旋律をつなぎ合わせた旋法という特徴がある。大地の香りというか、海岸に ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

プロテスタントのコラールのように繰り返し聞いたり謳いたくなる聖歌を挙げてみると下記のようになる■すべての者の救い主なるキリストよChriste Redemptor omnium ■来たれ、諸民族の救い主Veni,Redempto ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

「ベツレヘムに幼な子生まれぬPuer natus in Bethlehem」は、降誕祭の歌であるが,”古い時代のリズム(リトムス・アンティクウス)”と呼ばれるものに属する。起源は中世の宗教劇にあり素朴で民衆的。他のグレゴリオ聖歌にはない ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

続唱は、アレルヤ唱に続けて歌うものだが、5曲の続唱を除いて16世紀禁じられた。これも禁じられた方の一曲。聖母マリアに捧げられた聖歌であり、作者は、続唱の作曲で著名なアダム(〜1192)という修道士によるもの。「”死”の決め事に逆らい ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

13世紀の聖人トマス・アクィナスによる聖体拝領の祈り「隠れたる神性よ」をテキストにした聖体賛歌。「パンの形の中に真に在す隠れた神」の歌詞ではじまる。キリストの血(葡萄酒)と体(パン)をありがたく身体の中に受け入れ神への深い ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

聖金曜日はイエスが十字架に掛けられた受難の日。この日の典礼「十字架の崇敬」で歌われる賛歌の一つ。曲も美しいが、何度も繰り返される次の歌詞がよい。「真実なる十字架、全てにまさる。唯一の尊い木、その葉その花その実にくらぶべきはどんな森に ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

入祭唱<我らはNOS AUTEM>、昇階唱<キリストは我らのためにCHRISTUS FACTUS EST> 聖木曜日のミサに、最初に続けて歌われる入祭唱と昇階唱の2曲。聖木曜日は「最後の晩餐」にあたる日である。入祭唱は、「主 ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

全部で5曲あるセクエンティア(続唱)のうち、「過越のいけにえを」「怒りの日」「スタバトマーテル」は既に取り上げたが、残る2曲の「来たりたまえ聖霊」Veni Sancte Spiritus、「シオンよ汝の救い主を讃えよ」Lauda Sion ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

「ディエス・イレ(怒りの日)」は、レクイエム(死者のためのミサ)のセクエンツイア。「ディエス・イレ(怒りの日)」とは、最後の審判の日のことであるが、ベルリオーズの幻想交響曲の5楽章「魔女の夜宴の夢」やサン=サーンスの「死の舞踏」に「死」 ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

No.938 歴史教科書読み比べ(25) 南北朝時代 〜 報国と私欲の戦い 「七生報国」で戦い続けた南朝の武士たちと、裏切り・内紛・謀略に明け暮れた足利方。■転送歓迎■ H28.02.14 ■ 44,431 Copies ■ 4,141,851Views■■1.あまりにも表面的な「南北朝時 ... » more
テーマ 歴史教育 共同体と自己犠牲 中世  コメント(3)

この曲は復活祭のときに歌われる有名な続唱。続唱というのはアレルヤのあとに続けて歌われる曲という意味であるが、現在、認められている続唱は5曲しかなく、これはそのひとつ。イエスの復活後に弟子たちと婦人たちが一同に集まって喜びを語り ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

グレゴリオ聖歌のなかでもっとも有名な賛歌である。聖霊降臨の祝日に歌われる。新約聖書(使徒行伝)2章1節〜42節)にあるエピソードの1つで、イエスの復活・昇天後、祈っていた使徒たちの上に神から聖霊が降ったという出来事を記念するもの。「 ... » more
テーマ 宗教 音楽 中世

 

最終更新日: 2016/11/29 17:43

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