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テーマ「民族問題」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

「ラサ騒乱、中国の報道」についてご紹介のような中国側の報道は日本語でも読めます。『人民網日本語版』というサイトがありますが、このような記事を紹介していました。・ダライ集団の「死亡者リスト」が事実と異なることが判明後、・ ... » more
テーマ 中国 民族問題

Yahoo!ニュースのチベット・トピックスを見ているが、ここ数日、報道されているのは、北京五輪関連のニュースばかりである。肝心のチベット自体の問題は少しも報道されない。筆者は、ここに今回のチベット暴動の本質が見られると思う。 ... » more

フランスが、チベット問題に関する三条件の要求(ダライ・ラマとの無条件の対話など)を中国が呑まなければ、サルコジ大統領の北京五輪開会式出席をボイコットすると言っている。しかし、現実問題として、もはやフランスなどのボイコットにどれほどの意味 ... » more

以前、何かの本で『忠臣蔵』で有名な赤穂47士の中に、祖父が中国人である人物がいると読んだのだが、名前を忘れてしまった。もっとも、筆者は元々、47士の内、大石内蔵助ほか二三の名前しか知らなかったのだが。先日、偶然ネット上で、その浪士の姓が ... » more

先日紹介した毎日新聞(4月3日)の特集記事「検証チベット暴動」の中には、チベットの歴史に触れた記事があった。注目すべき事は、清朝の統治や中華人民共和国の統治についてはそれなりに述べているのだが、中間の中華民国期については一切触れていないこと ... » more

3日の毎日新聞朝刊は一面を使って、「検証チベット暴動」なる特集記事を組んでいる(ネット未配信)。この記事は、編集に問題があると思うが、「14日の暴動発生時、記者が現地にいた英エコノミスト誌の報道」という非常に有益な情報を含んでおり、これ ... » more
テーマ 中国 民族問題

「東南快報によると、台湾で5月20日に総統に就任する国民党の馬英九主席はこのほど、北京五輪の出席に興味があると述べた。」という。(続き)参考・「どんな形のボイコットも支持しない」=IOC調整委副委員長 ... » more

4月1日のYahoo!ニューストピックより。1日夕刻以来、日本の各メディアは「僧侶宿舎から大量の武器、弾丸、爆薬を押収」などとの見出しで、今回の暴動へのダライ・ラマ一派の関与を主張する中国公安省の発表をほぼ論評抜きで報道している。以下、 ... » more
テーマ 中国 民族問題

先日、Yahoo!ニュースで見た『<中国>「ダライ集団が暴動の扇動者」…新華社通信が報道』(毎日新聞)という記事から、気がついていたら、「ただ、記事にはダライ・ラマ本人の関与を裏付ける証拠や信頼できる情報源などは書かれていなかった。」との末 ... » more

近頃、これだけチベットが話題になっているのに、1900年から1902年(清末)、そして1913年から1915年(民国初年)の二回にわたって、チベットに潜行した日本人僧侶・河口慧海がなかなか話題に上らないのは筆者としては不思議である。目下 ... » more

日本のマスコミは、チベット亡命「政府」の「発表」などを「根拠」に、中国政府が暴動に対して過剰な弾圧を行っているのではないかという「疑問」(本来、あくまで「疑問」であり、なんらの根拠のあるものでもない)を呈している。しかし、少なくとも、もし上 ... » more

ほぼ1年2ヶ月ぶりに本HPを更新し、『中国少数民族一覧表・最改訂版』を掲載しました。主な改訂箇所は、少数民族の人口数で、旧版では1982年の人口調査に基づいていたのに対し、新版では2000年の人口調査を採用し、82年次の人口と比べられるよう ... » more
テーマ 中国 民族問題

筆者はこの様な意見に反対であるが、今回のチベット暴動に関連して、今年の北京五輪をボイコットしようという声が、西側中心に出ている。しかし、それと対照的なのは、例のダライ・ラマ14世による度重なる「北京五輪開催支持」発言である。これを「 ... » more

ネット上、例えばウィキペディアなどでチベットの歴史を調べようと思ってみても、なかなか客観的な資料が出てこない。例えば、「チベット」の項目など完全にダライ・ラマ派のプロパガンダとしか思えない。もっとも、「吐蕃王朝」、「ダライ・ラマ14世」など ... » more

コソボ地区が「独立」を宣言して1ヶ月という3月17日の段階で、コソボを承認する国はわずか27ヶ国に止まっていた(その後、日本政府が承認したから、28ヶ国になったが)。28ヶ国の内、EU加盟国が16ヶ国を占めているが、EU加盟国は27ヶ国あり ... » more

「3月22日、中国新聞社はチベット暴動に参加した暴徒は金で雇われていたと報道、ダライ・ラマ14世らチベット独立勢力は自由と人権を隠れミノに破壊活動を行っていると批判した。同通信社は、暴動に参加したチベット人女性の証言を掲載した。その証言 ... » more
テーマ 中国 民族問題

「清朝の位置づけと満漢関係」について現在、中国にはチベット族自治区や新彊ウイグル族自治区、内モンゴル自治区、広西壮族自治区など、比較的人口の多い民族はそれぞれ自治区を有しているが、満族(満州族の現代中国での呼称)自治区というものはない。 ... » more

「ダライラマは既に「チベットは中国の一部」と承認」について上記の記事で、筆者は田中宇氏の記事などを引用し、「ダライ・ラマは既にチベット独立要求を放棄しており、後、中国政府との対話再開のネックとなっているのは、台湾独立に反対するかどうかの ... » more

子欲居日記清朝の位置づけと満漢関係
清は中国最後の王朝であり、1911年まで続きました。清の時代に、現代の中国の領域が基本的に定まり、中華民国を経て現在の中華人民共和国に継承されていると考えられます。清は満州族の征服王朝であり、漢族はモンゴル族やチベット族などと同じく、満 ... » more

まずは、田中宇氏の文章の引用から。「チベット人による独立・自治拡大要求の運動は、中国共産党が政権を取った直後の1950年代から、冷戦の一環として米英の諜報機関が亡命チベット人を支援して持続させている、米英の諜報作戦でもある。その歴史から ... » more

ラサでの暴動事件については、本日毎日新聞朝刊に出ていた記事は、既に『<チベット暴動>国外グループが関与…全人代常務副委員長』ぐらいであった。中国側の報道に疑問を感じる人もいるかもしれないが、筆者としては現在ラサ入りを求めている西側マスコ ... » more

子欲居日記初歩的なチベット前近代史
「「チベット」と「中国文明」の関係(3)」について劉公嗣さんの記事本文よりも、記事に付せられたコメントも含めてトラックバックを付けさせていただく結果となりますが、正直言って、私もそんなにチベット問題について勉強しているわけではありません ... » more

「「チベット」と「中国文明」の関係(2)」についてまず、トラックバックが遅くなって申し訳ありません。おそらく、私の方に関しては劉公嗣さんに対する最後のトラックバックになることと思います?まず、チベットが太古から、といってもチベット族 ... » more

「「チベット」と「中国文明」の関係」について私も現在のラサの情勢においては、少なくとも劉公嗣さんとのやりとりにおいては、基本的に発言を控えさせていただきます。ただ、しばらくの間マスコミは騒ぎ立てたとしても、一ヶ月も立たないうちにほとんど ... » more

「「チベット」と「中国」について」について死者数100人の根拠についてマスコミは「未確認情報」としており、本来マスコミで報道するような根拠を持った情報ではないと考えます。この問題ではっきり言えることは、事件が「非暴力」が「評価され」てノ ... » more

「最近の「チベット」情勢と歴史問題」についてご参考までに、ダライラマは既に「チベットの独立」という要求を取り下げているようです。例の田中宇の論文『改善しそうな日中関係』(2007年4月12日)から引用します。(2007年)4月7 ... » more

<コソボ>独立承認「国家」リストから削除、台湾外交に打撃―台湾「2月21日、コソボの独立を承認した「国家」として一度はリストアップされていた台湾が、その名を消されていたことが明らかとなった。中国新聞社が伝えた。19日、台湾外交部はコ ... » more

「それは、1989年に『ベルリンの壁』が崩壊したときの光景と似た、歴史的な転換点を思わせる、国境の壁の崩壊だった。」※田中宇『「ガザの壁」の崩壊』より。結局、中東の恒久的和平のためには、イスラエルを解体してしまうほか道がないので ... » more

報道によると、2006年には在日中国人の数は約56万人に達し、約60万という韓国・朝鮮人に迫っている。もちろん、これはあくまで留学などの一時滞在をも含んだ数字であり、歴史的経緯から言っても、日本に永住している人数から言ったら、まだまだ韓国・ ... » more
テーマ 中国 民族問題

「高句麗論争についての雑感(3)」についてこんな言い方をするのも何ですが、正直言って、「高句麗問題」に言及したことを後悔しています。まあ、劉公嗣さんと色んな面で意見の違いがありますが、ある面では、私の認識の甘さと劉公嗣さんの指摘の正しさを ... » more

 

最終更新日: 2018/01/14 11:48

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