誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    太田忠司

太田忠司

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「太田忠司」のブログを一覧表示!「太田忠司」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「太田忠司」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「太田忠司」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

Bathing Bear『無伴奏』(太田忠司)
シリーズものだとは知らずに手に取ってしまったので、前作を知らないことで楽しめないようなら途中で保留にしようと読み始めたのですが、すんなり入り込めただけでなく、ほぼ一気読みで読了。こういう、“心に来る”感じの物語はあま ... » more

事件が起こって、警察官が出てきて、と普通のミステリーかと思っていたら「整魂師」や「夢追い」という設定が出てきて少し驚きながらも、ああ、太田忠司だもんね、と納得。ミステリーというよりは、『月読』を思い出させるようなファンタ ... » more

名古屋人ですが、シロノワールは一度も食べたことありませぬ。っていうか、コメダにも数回しか行ったことないし。家から徒歩1分のところにあるのにね。甘栗君、非常に真っ当でハードボイルドです。青くさかろうが何だろうが、私は真っす ... » more

表紙のイラストで、なんとなく敬遠していたのですが続編が出たところで読んでみる気になりました。テンポの良い展開+おなじみの名古屋の街が目に浮かんでかなりの勢いで読み終わりました。甘栗くんが黄金の陸橋を走る姿が目に浮かぶよ。 ... » more

書道楽ブログ『まいなす』 太田忠司
『まいなす』 太田忠司 『次に何読もうかな?!』と迷っていたので、ツンドク本の中ならツナギのつもりでこの本を手に取りました。ところがビックリ想像以上に面白かったです!!まいなす (ミステリーYA!)理論社 太田 忠司 A ... » more
テーマ 読書 太田忠司

「講談社ミステリーランド」の一冊ですがあまりミステリーじゃないような気がします。サプライズや目次を使ったしかけや暗号があるあたりで広い意味でのミステリーになるのかもしれませんが内容的には冒険ものじゃないかな。それも夏休み ... » more

『奇談蒐集家』 太田忠司 太田忠司作品を読むのは随分と久しぶりです。奇談蒐集家 (創元クライム・クラブ)東京創元社 太田 忠司 ユーザレビュー:ミステリーか奇談か奇 ...ミステリーめかした怪 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ... » more
テーマ 読書 太田忠司

『ミステリなふたり』の続編。名古屋人には慣れ親しんだ地名が多く親近感(?)も持てます。物足りなさや間延びを感じることのない、ほどほどのボリュームの短編が8作品で個人的には好みなんですが、前作同様、新太郎はともかく ... » more

風のない場所奇談蒐集家/太田忠司
【求む奇談!】新聞の片隅に載った募集広告を目にして、「strawberry hill」を訪れた老若男女が披露する不思議な体験談――鏡の世界に住まう美しい姫君、パリの街角で出会った若き魔術師、邪眼の少年と猫とともに、夜の町を巡る冒険……謎 ... » more
テーマ 読書 太田忠司

記憶は間違いでなく、やはりこの本に収録されている作品を読んでいました。短編集になったことで、前の長編で“お腹いっぱい”と感じた部分がすっきりまとまっているように思います。とにかく設定が魅力的で、どんどん続きを読みたくなります ... » more

Bathing Bear『月読』(太田忠司)
なんだか、同じような設定の短編を読んだ記憶があるような、ないような…。シリーズもの?月導、月読といった設定が魅力的なミステリーでした。が、あれもこれもがんばって一つの長編にまとめすぎてしまった印象を受けました。せっか ... » more

オルゴール、けっこう好きなんすよ、実は。よくある、小物入れや宝石箱に組み込んであるようなおもちゃみたいな可愛いだけのじゃなくて、ハウステンボスの「オルゴールファンタジア」にあるようなストリートオルガンだとか、大型のシリンダー ... » more

太田忠司の『紫の悲劇』という本。霞田志郎シリーズの1冊。戻ってくるときに読んでいた本である。中で論じられている“探偵論”がなかなかに興味深く印象に残った。それがまず第1印象である。それから気になったのは霞田志郎の変化だろう。今までの ... » more
テーマ 読書 太田忠司

著:太田忠司イラスト:末次徹朗出版:徳間デュアル文庫初版:2001-04-30本体価格:733円P353□あらすじ□アキは、親友の紫織の招きにより、故郷にある玄武屋敷と呼ばれる西洋館を訪れた。しかしそ ... » more
テーマ 読書 太田忠司

洸の両親がキプロスに旅行することになった。そこで洸は夏休みをおじいちゃんのいる茶木村で過ごすことになったのだが、洸は物心ついてから一度もおじいちゃんに会ったことはなく、さらにこのおじいちゃんがかなり変わった人らしいのだ。そうして洸が訪れ ... » more
テーマ 読書 太田忠司

なんだかもう「すっごくお久し振り〜〜」である。このシリーズを夢中になって読んでいたのは、もう何年前なんだろうか??!狩野俊介の記念日兎に角、新作が出てくれた事が、まず嬉しい。(まあ、この本が出たのは随分前だけどね。) ... » more
テーマ 読書 太田忠司

 

最終更新日: 2016/11/21 19:39

「太田忠司」のブログ関連商品

» 「太田忠司」のブログレビュー をもっと探す

「太田忠司」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る