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思想

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テーマ「思想」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

Eric Prog苦しい自己弁護の例
ヘイトスピーチをする人は,どのように自己弁護するのか,coffeeを例に見てみることにしましょう。今回参考にするのはcoffeeのWeblogの4月の記事です。また、【「朝鮮人ハ皆殺シ」など、シュプレヒコールやプラカード ... » more
テーマ 独り言 思想

内田先生かく語りき7   B <内田先生かく語りき7> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。(池田香代子 ... » more
テーマ メディア 思想

「今こそアーレントを読み直す」仲正昌樹講談社現代新書難しくはないんだが、本当の意味を分かったかと問われれば自信がない。抜き出してみると・利害のために『善』の探求を放棄してもダメだし、特定の『善』の観念に囚われすぎてもダメなの ... » more
テーマ 政治 思想

手元にある返却前の本は、どれも大なり小なり飛ばし読みだが、改めてまともに読もうと思った一冊(木田元『哲学と反哲学』)だけはまだ返さないことにする。 返す本のうち、二冊だけ触れる。加藤周一『夕陽妄語 第一輯1984・7〜1987・12 ... » more
テーマ 戦後 日本 思想

「ベーシック・シュタイナー」を読む 先日読んだアナーキスト本の紹介に「シュタイナー入門」とあったのを「シュティルナー入門」と読み間違えて検索していたが、最近は教育学にも興味があったのでさっそく取り寄せた。要するに勘違いで購入した本だ。人智学の創設者の分野よりも、教育の分野で輝 ... » more
テーマ 社会 思想

7月のNHKのEテレでの丸山真男の番組では、戦後日本の高度経済成長について、丸山真男は捉え方を誤った、ないしうまく評価できなかった点が指摘されていた。 この点について、引き合いに出され、対比されたのが吉本隆明だった(吉本はもっと早く ... » more
テーマ 歴史 日本 思想

権力を持つ女性のセクハラ到来?〜橋本聖子のキス強要“事件”(1) (読売新聞)http://www.yomiuri.co.jp/job/navi/kaneko/20140905-OYT8T50082.html?cx_text=02&fr ... » more

このような態度は「成熟した国」のものではなく,「おもねる」ものというべきでしょう。また,反「反韓」は「媚韓」ではないということも指摘されるべきです。韓国・仁川で行われているアジア大会のバドミントン競技において,日本に不利な風が吹 ... » more

表紙に、長靴をはいた岡潔が飛び跳ねている写真が載っている。これは当時アメリカで「ジャンポロジー」という学問がはやっていたので、雑誌記者かなんかが洒落のつもりで撮影を頼んだところ、本人も面白がっていやいやながら承諾したという。おかげで犬の命が ... » more

講談社のブルーバックスだ。人間などでも、本来立方体でできている3次元の生き物であるにもかかわらず、物の大きさを斟酌する場合などには、本能的に2次元の面積の方に反応しているようだ。色々と自然界が数学モデルに合致して構築されているのに驚 ... » more
テーマ 雑記 思想

9月10日・バタイユの『エロティシズム』 9月10日は、プロゴルファー、アーノルド・パーマーが生まれた日(1929年)だが、仏国の思想家、ジョルジュ・バタイユの誕生日でもある。ジョルジュ・アルベール・モリス・ヴィクトール・バタイユは、1897年、フランスのビヨンで生まれた。 ... » more
テーマ 思想

図書館に返す前の本が十数冊あるが、どうしても書きたい本はないので、買って読んだ2冊の備忘メモを書いておく。 1.赤坂憲雄『柳田国男を読む』(ちくま学芸文庫、2013) 2.小林敏明『西田幾多郎の憂鬱』(岩波現代文庫、2011) ... » more
テーマ 日本 思想

ゆっくり生きたい法然の編集力
2014年の28冊目(9/7)。松岡正剛「法然の編集力」NHK出版(2011年)★★☆父の実家は浄土宗、母方は真言宗。義父の実家は(??)宗、義母の実家は浄土宗。亡くなった父のお墓は真言宗のお寺に、義父のお墓は浄土宗のお寺に ... » more
テーマ 宗教 思想

Eric Prog間抜けは真に受けないのがよい
すべての記事に吐き気を覚えるレベルの書き込みをするTwitterのアカウントをcoffeeが紹介していますが,このTwitterは本来真に受けないほうがよいもののようです。coffee曰く暴行傷害事件を頻繁に起こしている「レイシ ... » more

靖国参拝しない奴は総理の器にあらず?  そんじゃ天皇陛下もその器にあらず、ですかね? 元空幕長の田母神俊雄氏はツイッターで以下のように述べています。私は石破氏は総理にしてはいけない人だと思います。彼は靖国神社に参拝したことがないのです。これからも参拝しないと言っています。自虐史観どっぷりの人です。http:/ ... » more

徴兵制は憲法上、絶対にない、と言い切っていいのか安倍政権 中谷元氏(自民)は、集団的自衛権容認の閣議決定が徴兵制につながるのでは、との見方に対し、「絶対にない。政府が憲法上、徴兵制はできないと断言している」と否定した。<集団的自衛権>中谷元氏「徴兵制は憲法上、絶対にない」http:// ... » more

8月27日・ヘーゲルのアウフヘーベン 8月27日は、詩人、宮沢賢治が生まれ日(1896年)だが、哲学者ヘーゲルの誕生日でもある。アウフヘーベン(止揚)、弁証法のヘーゲルである。自分は高校生のときから、ヘーゲルをすこし読んでいた。ゲーテ、カント、ベートーヴェンなど「ドイツらし ... » more
テーマ 思想

「アイヌ民族を滅ぼした」と自慢気に語り,民族抹殺を恥じることのない自称「大和民族」or「日本民族」の金子という札幌市議会議員がいます。正確に言えば,金子は民族を自称すらしていないのですが,市議会議員をしていることから日本国籍を持っている ... » more

<それは「自由意志によってすでに永遠の中に生きているので、永遠を自己の味方としているのだ。またすでに死んでいるので死ぬことも怖れない」というような、一種の無私=自己喪失の志向を含んだ感情であり、本質的には、死と無とによって照らし出された倒錯 ... » more
テーマ 思想 右翼

「まんだらけ」で万引きをした人について,店側は監視カメラの画像を当該人物の顔にモザイクを書けた状態で公開し,1週間以内に返品しなければモザイクを外すとしていましたが,結局警視庁の要請もあって「顔写真」の公開を見送ったようです。今回の ... » more

昨今、日本人は凄い、外国から賞賛されている、日本人は優秀だ、自衛隊は強いとかいう愛国心をくすぐるような書籍やら雑誌の企画が増えています。同様に韓国や中国の欠点をあげつらう本も同じように売れております。戦後長い間、日本はダメだとか ... » more

…などと今さらながら思った。 そう思ったのは、『ヨブ記講演』(岩波文庫、2014)を読み始めて間もなくだった。 200頁ほどの文庫なのに、電車の中でしか読んでいないから、まだ半分も行かないが。(週末に読んだのは、柄谷行人と、橋川 ... » more
テーマ 宗教 思想

橋川文三は、日本における柳田国男をヨーロッパ思想史におけるデカルトに例えている。(『歴史と感情』中の「柳田国男」)。 <柳田は、日本という特殊な歴史を経験してきた国においては、数世紀前のデカルトのような役割をすることになっている。( ... » more
テーマ 有名人 思想

夜が深くなってゆく。外は細かな雨に降りこめられている。静かだ。この世界に私一人で対峙していると、いくつかの感慨に浸りたくなる。そしてまたいくつかの勘違いに、溺れそうになる。パスカルは言う。「私は、私を閉じ込めてい ... » more
テーマ 宗教 思想

昨夜、柄谷行人と柳田国男の本を買ったついでに、橋川文三のコーナーを見ると『歴史と感情』(未来社、1983年第3刷)があり、購入した。なんと30年も前の本が新刊書店で売られている!まだ興味を惹かれた個所を拾い読みしただけだが、非常に面 ... » more
テーマ 日本 思想

Eric Prog「普通」を押しつけること
「普通の圧力」とは何か,「普通」つまり「特に何も考えることなく(=前提なしに)そうであると認識するべきこと」をふりかざして他人に圧力をかけることですが,それは自分が受ける時には非常に大きな力として受け止められ,自分が他人にかける時には自分が ... » more
テーマ 独り言 社会 思想

8月2日の土曜日の夜愛知県豊田市の仕事から帰ってネットで過去放送されたドラマを何気なく飛ばし見して床についた。よく朝起きて、何か今までと違う感覚に気づいた。ふんわりとした心地よい感覚。なぜなのかはなんとなくわかっ ... » more
テーマ 仕事 すばらしい 思想

つぶやきノート個人的な感想
ある方が、体験としてユダヤ人について述べている。兵役を終えると世界中を放浪するのが一般的インドに精神修養に来る人が多い他にも、放浪先の国で恋人ができ、子供ができ、その国の教育機関等に関与する太古から迫害され放浪してき ... » more

<柳田国男のいう固有信仰の背景には、富と権力の不平等や葛藤がないような社会があった、と推定することができる。それは水田稲作農民の共同体ではなく、それ以前の遊動民の社会である。> 柄谷行人『遊動論柳田国男と山人』(文春新書、2014) ... » more
テーマ 歴史 思想

手元にある『戦後日本スタディーズ380・90年代』(紀伊國屋書店、2008)より。 僕にとって三浦雅士といえば、1970年代後半−80年代初頭に月刊『現代思想』で編集後記を書いていた人だった。1946年生まれ。以下に印象的な個所を引 ... » more
テーマ 有名人 思想

 

最終更新日: 2017/04/21 13:37

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