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思想

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テーマ「思想」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

自分の中の傾向を敢えて比率にすると、3:1:6ないし3:2:5くらいか。 高度成長期に育ち、大学受験のときに浅間山荘事件をテレビで見ていた世代なので、その時代の影響もあって、反権力的感性・志向が保守的志向に勝っている。 しか ... » more
テーマ 政治 自己 思想

11月26日・ソシュールの言語論 11月26日は、ゴロで「いい風呂」の日だが、言語学者のフェルディナン・ド・ソシュールの誕生日でもある。フェルディナン・ド・ソシュールは、1857年、スイスのジュネーヴで生まれた。父親は鉱物と昆虫の学者で、母親は芸術を学んだピアノの名 ... » more
テーマ 思想

いつものように、本を返したついでに、また借りてきた。 他の分室から取り寄せた2冊のほかにも借りようと見たが、開架式のフランス文学の棚には、プルーストに関するものがなく、隣のドイツやロシアの棚から、閉館間際で時間がない中、選んだのが― ... » more
テーマ 文学 思想

11月24日・スピノザの神 11月24日は、『小公子』を書いたバーネットが生まれた日(1849年)だが、ネーデルランド(オランダ)の哲学者スピノザの誕生日でもある。バールーフ・デ・スピノザは、1632年、ネーデルランドのアムステルダムで生まれた。父親はポルトガ ... » more
テーマ 思想

『ウィトゲンシュタインの誤診―青色本を掘り崩す』を読む ネットで「独我論」を調べていて見つけた本だ。独我論、独我論といっても、果たして独我とは現在地上に生きている人間60億人中の1人をさすのだろうかというと、大いに疑問なのである。第一大悟した智者は異口同音に「梵我一如」などといっているのである。 ... » more

【読書メモ】アリストテレス『詩学』 アリストテレス『詩学』テキスト=松本仁助・岡道男訳『アリストテレース詩学・ホラーティウス詩論』岩波文庫、1997年(目次)第1章論述の範囲、詩作と再現、再現の媒体について第2章再現する対象の差異について第3章再現 ... » more
テーマ 読書 演劇 思想

【まとめ】【読書メモ】ハイデッガー『技術への問い』 マルティン・ハイデッガー、関口浩訳『技術への問い』平凡社、2009年「技術への問い」http://42286268.at.webry.info/201411/article_1.html「科学と省察」http://422 ... » more
テーマ 読書 思想

【読書メモ】ハイデッガー「芸術の由来と思索の使命」 マルティン・ハイデッガー「芸術の由来と思索の使命」(1967年)テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収西洋的‐ヨーロッパ的芸術および諸科学(学問)のために原初を樹立した、古代ギリシア世界について思索 ... » more
テーマ 読書 思想

【読書メモ】ハイデッガー「伝承された言語と技術的な言語」 マルティン・ハイデッガー「伝承された言語と技術的な言語」(1962年)テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収はじめにこの講演のタイトルは「伝承された言語と技術的な言語」である。「言語」「 ... » more
テーマ 読書 思想

11月16日・ダランベールの知性 11月16日は、シンガーソングライター、来生たかおが生まれた日(1950年)だが、フランス百科全書派のダランベールの誕生日でもある(11月17日生まれとする文献もあり)。ジャン・ル・ロン・ダランベールは、1717年、フランスのパリで ... » more
テーマ 思想

本文は藤原氏が既に御茶の水女子大学を退官しているというご指摘を受けて一部改変しております。週刊新潮の2014年11月20日号の藤原正彦名誉教授の連載コラム「管見妄語」は、またノーベル賞ネタです。(11月19日(水)まで売られています ... » more

【読書メモ】ハイデッガー「形而上学の超克」 マルティン・ハイデッガー「形而上学の超克」(1936年-46年)テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収「訳者後記」によるとこのテキストは、1936年から46年までの間に書かれた手記の一部だそうです。 ... » more
テーマ 読書 思想

coffeeが「男組」の構成員逮捕について書いたWeblogで言及した「大石規雄」のWeblog,山口祐二郎がC.R.A.C.を退会した件について,その影響を問われて以下のように述べています。(http://ameblo.jp/tyoo-o ... » more
テーマ 独り言 社会 思想

【読書メモ】ハイデッガー「科学と省察」 マルティン・ハイデッガー「科学と省察」(1953年)テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収われわれは、人間の精神的にして創造的な活動が行われる領域を「文化」と名づけており、科学や芸術は、それぞれ「文 ... » more
テーマ 読書 思想

【読書メモ】ハイデッガー「技術への問い」 マルティン・ハイデッガー「技術への問い」(1953年)テキスト=関口浩訳『技術への問い』(平凡社、2009年)所収1.技術の本質は「開蔵」である。技術との自由な関係をもち、技術的なもの〔=今日における技術 ... » more
テーマ 読書 思想

「人口減少社会という希望」を読んで ――これからの50年は、高度成長期に起こったこととちょうど逆″の現象が生じていくだろう。――うれしい予言である。エコノミックアニマルといわれたころの、あの心のない野獣のような人間たちの顔などもう見たくもないものだ。戦後は精神的な価値などな ... » more
テーマ 社会 思想

11月4日・ジョージ・ムーアのパラドックス 11月4日は、至上の小説化、泉鏡花が生まれた日(1873年)だが、英国の哲学者、ジョージ・ムーアの誕生日でもある。ジョージ・エドワード・ムーアは、1873年、英国イングランドのロンドンで生まれた。ダリッジ大学をへて、ケンブリッジ ... » more
テーマ 思想

返却前の本の中に、『学問のすすめ』現代語訳、『丸山真男話文集3』、ひろたまさき氏が著者の一部である『日本の社会史第7巻』と校注を担当した日本近代思想体系『差別の諸相』などがあるが、じっくり書いている暇がない。 ひろたまさき氏的な観点 ... » more
テーマ 日本 思想

最近話題のイスラム国ですが、捕まえた女性を奴隷にするとかその野蛮さが問題となっております。「イスラム国」女性を「戦利品」…「奴隷制の復活」を宣言読売新聞2014年10月17日http://www.yomiuri.co.jp/ ... » more

森の散歩『反逆する華族』を読んで。
「消えた昭和史」を掘り起こすという副題がついている。平凡社新書から2013年秋に出された作品だが、毎度ながら日本の歴史を見ていて物足りなさというものを感じるのは、「この人たちは本当に現実世界が実在するものと思って歩んできたのだろうか?」とい ... » more
テーマ アジア 社会 思想

大ベストセラー「国家の品格」(新潮新書2005年初版)で有名な御茶の水女子大学教授、藤原正彦氏は週刊新潮でエッセイを連載しております。今週の回(今書店に並んでいる号:2014年10月30日号*明日10月29日(水)まで売られています。) ... » more

何で女子生徒の制服にズボンを採用しないんでしょうかね?一部ではズボンを導入している学校もあるのでしょうか。スカートをやめてズボンに切り替えれば、スカートの上を丸めて、無理やりミニスカにしたりなどの「奇習」もなくなるでしょう。 ... » more

10月18日・鈴木大拙の説得力 10月18日は、哲学者アンリ・ベルクソンが生まれた日(1859年)だが、仏教学者の鈴木大拙(すずきだいせつ)の誕生日でもある。禅を世界に紹介した人である。鈴木大拙は、明治3年10月18日(1870年、西暦だと月日が異なる)、石川の金 ... » more
テーマ 思想

10月17日・サン=シモンの理想 10月17日は、ハリウッド女優リタ・ヘイワースが生まれた日(1918年)だが、社会思想家サン=シモン伯爵の誕生日でもある。ユートピア的社会主義の思想家である。クロード・アンリ・ド・ルヴロワ・ド・サン=シモンは、1760年、仏国パリで ... » more
テーマ 思想

10月15日・ミシェル・フーコーの知の考古学 10月15日は、ドイツの哲学者フリードリヒ・ニーチェが生まれた日(1844年)だが、フランスの哲学者ミシェル・フーコーの誕生日でもある。ミシェル・フーコーは1926年、フランス西部のポワチエで生まれた。父親は外科医だった。高等師範に ... » more
テーマ 思想

もぎせかブログ館秋葉原のISIS
秋葉原のISIS 26歳の北大4年生が、「私戦予備・陰謀罪」で警視庁公安部に事情調査されました。ISIS(イラクとシリアのイスラム国)の戦闘員としてシリアに渡航する直前でした。関連記事流血のガザ占領地でいかに抵抗するか刑法に「 ... » more

返却前の本: 1木田元『哲学と反哲学』(岩波書店、1996) 2廣松渉著・小林敏明編『哲学者廣松渉の告白的回顧録』(河出書房新社、2006) 3小熊英二『と戦後日本のナショナリズムと公共性』(新曜社、2002) 4小熊英 ... » more
テーマ 有名人 思想

森の散歩時間というもの
時間というもの ふと、大森荘厳の「時は流れず」という書物のことを思い出した。殆ど題名だけしか覚えていないものだが、世の中には過去とか未来なんぞというものはなく、現在しかないという思想で、もちろん客観的事物が理念を離れて存在するなどという考え方からは180度 ... » more

朝日新聞廃刊要求デモ行進を嬉しげに報告するWeblog,朝日新聞にとっては自らの権威を確認するよいきっかけになるでしょう。朝日新聞廃刊要求デモをcoffeeが紹介していますが,この人たちほど朝日新聞に権威を認めている人たちもいないの ... » more

「文章がエロティックじゃないから…」(=ダメ)とは、30数年前、吉本隆明に会いに行った際に、哲学者廣松渉について聞いたときの答えである。当時、廣松は、吉本とともに、学生や若者に人気の高い思想家だった。 ここでの「エロティック」とは、 ... » more
テーマ 文学 有名人 思想

 

最終更新日: 2017/04/21 13:37

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