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テーマ「思想」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

未読だった中上健次「十九歳の地図」を読んでみた。 (この表題作を含む河出文庫によれば、『文藝』1973年6月号に初出、翌74年8月に同社刊の中上健次第一作品集の表題作となった。また、1979年の同名映画化作品も戦後映画史上に名を残す ... » more
テーマ 歴史 日本 思想

差別克服講座犯罪者差別という課題
差別四丁目二番地は、一連の差別街区の最辺境地である。ここに位置するのが、犯罪者差別。多くの人にとってもはや「差別」という認識自体が持てない領域であり、その隣は動物の世界である。通常、人間は動物を人間より劣等的なものとして、所有・飼育・研究の ... » more
テーマ 日常 差別 思想

返却前の本の1冊(末木文美士;岩波新書、2006)。 この並の厚さの新書にしては大きなテーマを扱う、意欲的な本は、丸山真男の「古層論」がすでに否定されているという認識から始まる。「有史以来変わらない発想法という前提はあまりに非現実的 ... » more
テーマ 宗教 日本 思想

ゆっくり生きたい教養主義の没落
2015年の17冊目(5/5)。竹内洋「教養主義の没落」中公新書(2003年)★★★教養主義者とは、私自身に当てはまることだと改めて認識した。著者はこの本で、近代日本社会を後景にしながら、教養主義(者)の軌跡を辿ることで ... » more
テーマ 社会 思想

差別克服講座外国人差別の克服法
差別の四丁目一番地は外国人差別であるが、外国人差別の克服が難しいのは、外国人は法律上合法的に差別される存在だからである。現時点で、反差別法が整備された反差別先進国にあっても、外国人を完全に国民と対等に扱う国は存在していない。これは、 ... » more
テーマ 日常 差別 思想

やはりmixiの「つぶやき」とコメントの続きをここに。 ************* 2年前だったか、GW前半に柄谷の『世界史の構造』は一気に読んだが、後半に北一輝の『国体論及び純正社会主義』はすぐに挫折。明治時代日本の国家・社会 ... » more
テーマ 歴史 日本 思想

ゆっくり生きたいザ・フェミニズム
2015年の14冊目(4/25)。上野千鶴子+小倉千加子「ザ・フェミニズム」ちくま文庫(2005年)★☆☆著者の本を好んで読んだ時期、フェミニズムを理解しようとし、それなりに理解できた時期があった。おそらく大学生から20代後 ... » more
テーマ 社会 思想

新刊本は出ていないので、昔持っていた橋川文三『歴史と体験近代日本精神史覚書<増補版>』の古本(春秋社、第一刷1968、第二刷1971)をアマゾン経由で買った。 冒頭の「ある往復書簡――吉本隆明に」では、次のように述べられている。 ... » more
テーマ 経験 歴史 思想

森の散歩「食べない人たち」
不食などという概念が科学的なそれと調和する由は端から存在しない。なんとなればこの世に科学的な世界などというものはないからである。科学によって定義される空間座標も時間座標もこの世のどこにもない。それはただの人間の理想の世界を描いたものに過ぎな ... » more
テーマ 健康 人間 思想

前回の続き。『余剰の時代』(副島隆彦、2015年、ベスト新書)のまとめ。副島氏は、リバータリアニズム=『大草原の小さな家』の生き方を推奨する。1950年代、ソビエトの核兵器に対して、「私たちは猟銃で戦う」と言い切ったのがリバータリア ... » more
テーマ 思想

ミャンマーネタも、とりあえず書き尽くしたので、久しぶりに書評やります。『余剰の時代』(副島隆彦、2015年、ベスト新書)「人類最大の解けない問題―それは余剰(サープラス)。最後に余ったのは“人間”。つまりあなたのことだ!」 ... » more
テーマ 思想

差別克服講座差別の共犯関係
差別の二丁目一番地を成す性別による差別、中でもその中心にある女性差別については国際的にも克服の取り組みが重ねられてきたこともあり、差別解消が最も進んでいる分野であるが、それでもその進展のレベルには国ごとに相当な格差がある。その違いはどこから ... » more
テーマ 教育 差別 思想

動物愛護とは動物を飼わないことじゃないかね? 「犬猫殺処分ゼロ」実現への高いハードル超党派の議員連盟が発足、今後の課題とは?http://toyokeizai.net/articles/-/61018>衆院第二議員会館で、「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」 ... » more

差別克服講座ナチスとイケメン
今年はアウシュヴィッツ解放70周年の節目ということで、内外で改めてナチスへの関心が高まっている。そこで、本講座でも、差別の一丁目に関するまとめを兼ねて、このテーマを取りあげてみることにするが、それにしても奇妙過ぎるタイトルになった。 ... » more
テーマ 日常 差別 思想

アメリカにテロは根絶できません。まず第一に、彼らは他国の文化を尊重する習慣がありません。自分たちの正義感、論理や文化は古今東西普遍なものだと思い込んでおり、それをあらゆる場合に押し付けようとします。摩擦が起きるのは当然です。また ... » more

差別克服講座白紙の倫理
前回、「全盲の倫理」として、他人を判断するときに、全盲者と同様に相手の容姿が見えないという仮定に立ち、容姿以外の要素で評価するという倫理観を示した。しかし、目の見える大半の人にとって、そのような不自然な実践は難しいかもしれない。たし ... » more
テーマ 日常 差別 思想

ブログを始めて8年半以上が過ぎ、エントリーした数はいつの間にか2700近くになりました。一方で、書きかけの記事が60以上もあり、やはり単に散らかし方を変えているだけのような・・・。なんとかしなければ――ということで、書き途中の記 ... » more

イスラム教徒として言おう。「言論の自由」原理主義者の偽善にはもう、うんざりだMehdi Hasan 2015年01月15日http://www.huffingtonpost.jp/mehdi-hasan/charlie-hebdo_ ... » more

差別克服講座全盲の倫理
年末以来、約一か月ぶりの発信である。目下、当初の予想を超えたレベルの黙殺を受けている状況であるが、めげることなく、差別を克服するための方策を考えるという企画を続けていきたい。以前、人間は五感の中でも視覚が比較的発達しているうえに、美 ... » more
テーマ 日常 差別 思想

昨日(1月13日)NHK「クローズアップ現代」を見ていて,coffeeは反応するだろうと思っていたらやっぱり反応しました。しかし,内容に特に見るべきものを感じませんでした。coffeeは番組について「予想どおり虚偽や印象操作を頻 ... » more

たむけんの「言うただけ」は「単に」ということなのでしょうが,その「単に」は「純粹pure」「無邪気innocent」ではなく「単純naive」と言うべきものでしょう。芸人のたむらけんじ氏が1月6日のTweetで「大阪都構想に関す ... » more
テーマ 政治 社会 思想

なんとなく、世の中の動きに感情がついていけなくなっていることが増えている気がする。そういう気持ちから「経済成長至上主義からの決別」を書いたわけだが、根底は世界で起きていることが理解できていないことへの不安感なのだろうと思う。その中でも特に最 ... » more

2015年オススメ書籍第一弾『智慧の法』―心のダイヤモンドを輝かせよ― みなさま、明けましておめでとうございますさてさて、本年最初のオススメ書籍はコチラ智慧の法 [ 大川隆法 ]楽天ブックス 心のダイヤモンドを輝かせよ ORbooks 大川隆法 ... » more
テーマ 宗教 思想

さぶろうのブログヘリ某
「選挙に行こう」についてこんにちは。いつも思ってますが、簡潔で誰にでも判り易い文章は流石ですね。私は両方とも共産党に入れましたが、清谷さんと同じ考え方の投票方法で投票しました。結果は、野党勢力図が変わって最悪では無かった、で ... » more
テーマ 政治 世相 思想

Action Japanese今年最後の獅子吼
まだ入院生活継続中につき今年のブログ更新は本日が最後になります。我々の目標は資本主義一極体制のグローバリズムを打倒することである。そのためには手段を選ばない。極左共産主義勢力や「イスラム国」、その他あらゆる反社会的勢力と手を結ぶこと ... » more

(後で理由を述べますが,この記事ではトラックバックとコメントを受け付けません。また,別記事にこの記事についての意見を書いても削除します。また,削除について予告はしません)ここ20日ほど,あるWeblogの記事で起こっている論争(?) ... » more
テーマ 独り言 社会 思想

平野敬和『丸山眞男と橋川文三「戦後思想」への問い』(教育評論社、2014)を読んだ。 書名には二人の名が併記されているが、この本のページ数の大部分は丸山論が占めている。 その中で、僕にとって最も刺激的だったのが、丸山自身の広島で ... » more
テーマ 有名人 思想

【ニコニコ動画】桜井誠「忘れちゃいけない、自民党が何をしてきたのかを」 ... » more

宮嶋繁明『日本浪漫派の精神』(弦書房、2014年)を読んだ。 この本、思想史家・橋川文三が三十代半ばでデビュー作を書き上げるまでの半生の、初の本格的な伝記を読んで、なぜか「橋川さん」と呼びたくなった。有名人や歴史上の人物を呼び捨てに ... » more
テーマ 有名人 思想

 

最終更新日: 2017/06/17 13:58

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