誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    思想

思想

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「思想」のブログを一覧表示!「思想」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「思想」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「思想」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

人間の人生は七年サイクルで変わるとシュタイナーは言っている。70年を寿命として、前半を0〜35歳、後半を36歳から70歳とみる。シュタイナーは前半をカルマの精算のために生きねばならぬと考えていたようだ。だから35歳ぐらいまでは不 ... » more
テーマ 思想

差別克服講座しばかない!
昨年は、内外で公職者・有識者等による差別発言が続いた。また民間においても、近年台頭してきたヘイトスピーチに代表されるような差別助長行為・運動が引き続き見られた。残念ながら、この傾向が今年激変するという根拠はない。こうした動向に対して ... » more
テーマ 日常 差別 思想

2015年の47冊目(12/31)。中島岳志『「リベラル保守」宣言』新潮社(2013年)★☆☆2015年の読み納め。積ん読のまま文庫化されたのを機に読んでみた。「リベラル」対「保守」という二項対立を超えること。自分自身の ... » more
テーマ 思想

森の散歩「法句経」
イエスが神の子だとか神そのものだというのとは違って、釈尊は完全にただの人であった。それで川を渡る際も、向こう岸へ渡れずに、遠回りして浅瀬を歩いてわたらなければならなかった。まあ、浅瀬をわたった場合でも、神通力で水の上を歩いたといっても、大嘘 ... » more
テーマ 雑記 アジア 思想

再読のきっかけは、『市場システムを超えて現代日本人のための「世直し原論」』。ずっと本棚にはありましたが、ページを開いたのはいつ以来か分かりません。『市場システムを超えて現代日本人のための「世直し原論」』の欲望に関する議論に違和感 ... » more
テーマ 経済 思想

読みかけの渡辺京二『アーリイモダンの夢』(弦書房、2008)に日本史学者・網野善彦への批判がある(2002年発表「徳川期理解の前提」中の一節)。引いてみると、 <戦後の左翼史学は散々馬鹿の限りを尽して来たのだから、彼らの最近の言説に ... » more
テーマ 歴史 思想

森の散歩『ギリシャ正教』
15年ほど前にインターネットを始めたころ、ギリシャの修道僧のことをHPにアップしている人を見つけて、時折その人の記事を読んでいたのだが、そのうちパソコンをリカバリーしたさい、お気に入りに入れておいたそのHPも消えてしまってそれきりになってし ... » more
テーマ 聖書 歴史 思想

返却前の本の一部:全て飛ばし読みだが…。1田中浩編『思想学の現在と未来現代世界――その思想と歴史@』(未来社、2009)2仲代達也『遺し書き』(主婦と生活社、2001)3大滝秀治『長生きは三百文の得』(集英社、2013) ... » more
テーマ 人生 有名人 思想

アメリカ次期大統領選の共和党候補者指名選に立候補している「不動産王」ドナルド・トランプが「イスラーム教徒の米国入国禁止」を打ち出したことが波紋を呼び、英国では対抗上、トランプの英国入国を禁止する署名運動が展開され、議会が検討を始める事態とな ... » more
テーマ 差別 思想

「渡辺京二より藤原新也を優先すべきではないか、僕は」 前回の日記を書いた後、この思いが高まった。 渡辺氏の著作の世界をもっと知りたいと思うようになったきっかけは、人々の従来の江戸時代に対するイメージを新たにした『逝きし世の面 ... » more
テーマ 歴史 日本 思想

「知の巨人」とも称される評論家の立花隆がNHKの報道番組中で「めくら」という言葉を使ったことについて、番組キャスターが「おわび」コメントをした経緯をめぐり、「言葉狩りだ」という立花擁護論が起きている。番組というのは、本年度ノーベル物 ... » more
テーマ 差別 思想

先月、神奈川県海老名市議会議員がツイッターに「同性愛者は生物の根底を変える異常動物だ」と書き込み、問題となった。幸いにして、この発言は強い批判を浴び、市議会は今月3日には議員辞職勧告決議を採択する事態となった。批判の根拠は「差別」と ... » more
テーマ 差別 思想

いま僕が気になっているのが、渡辺京二(85歳)がある種のまなざしをもって描いた日本の過去の世界。 昨日、本屋の棚にあった『逝きし世の面影』『江戸という幻景』『幻影の明治』を買った。このうち『逝きし…』は図書館から借りて既読であり、渡 ... » more
テーマ 歴史 日本 思想

先月、茨城県の教育施策を話し合う会議の席上で、一人の県教育委員が障碍児らの通う特別支援学校を視察した経験をもとに、「妊娠初期にもっと(障碍の有無が)わかるようにできないか。(教職員も)すごい人数が従事しており、大変な予算だろうと思う」、「世 ... » more
テーマ 子供 差別 思想

返却前の本の1冊: 帯津良一『ピンピン、コロリ。気持ちよく生き愉しい死に方をするために』(青志社、2010) 著者は1936年生まれ。東大医学部卒の医師・病院経営者で著書多数だが、西洋医学に東洋医学や代替療法を含むホリスティック ... » more
テーマ 思想 医学

先日、横浜(神奈川近代文学館)でやっている「生誕140年柳田國男展」に行った。そこでスタジオジブリの鈴木プロデューサーを見かけた(話しかけなかったが)。宮崎駿は見かけなかったが、すでに来たか、これからか。 宮崎駿が民俗学や人類学に多 ... » more
テーマ 日本 有名人 思想

仏様は人生一切皆苦と言われた。スピリチュアル系のブログを読んでいると、みな「苦しみを回避して幸福を得るには」ということを極端に求めすぎていると思う。自分も昔はそうだった。いかにネガティブをなくして、いかにポジティブを増やすかと。 ... » more
テーマ 禁欲 思想

未読のものも含め図書館から借りている本の1冊が藤原新也『日本浄土』(東京書籍、2008)。読んだのはごく一部のみだが。 この本も含めて多くの著作に含まれるさまざまなテーマのうち、藤原新也という表現者が運命的に抱え、僕自身共感するのが ... » more
テーマ 歴史 日本 思想

『靖国戦後秘史A級戦犯を合祀した男』の巻末にナベツネこと、読売新聞グループ本社会長・主筆、渡辺恒雄の『文藝春秋』2014年9月号への寄稿文の主要部分が掲載されている。読売新聞も『文藝春秋』もほとんど読まないので、僕にはナベツネの靖国や東条英 ... » more
テーマ 歴史 有名人 思想

毎日新聞「靖国」取材班『靖国戦後秘史A級戦犯を合祀した男』(角川ソフィア文庫、2015;単行本は2007年刊)を読んだ。 表題に掲げたのはこの本の副題。そこに見られるように、「靖国」という問題へのアプローチとして、政治的・外交的・思 ... » more
テーマ 歴史 日本 思想

・斎藤(隆夫)のリアリズムでは、たとえば天皇制は大きな力をもって現実にあるものだから、日本の立憲政治の中ではそれを使っていくしかない、と考える。近代の国民国家は植民地を手に入れるという戦略をとって帝国主義戦争をおこなってきたのだから、われわ ... » more
テーマ 日本 有名人 思想

・日露戦争の後、「日本国民は天皇のために戦ったのだ」という考え方が広がることで、キリスト教徒に対する批判が強まっていた。(中略)そのような流れのなかで、加藤弘之は、その著書『吾国体と基督教』(1907年)の中で、こう指摘した――キリスト教徒 ... » more
テーマ 日本 有名人 思想

先日、松本健一『日本のナショナリズム』(ちくま新書、2010)を読んだ。 松本氏の著作については、1970年代の北一輝ブームの中でデビュー作(『若き北一輝…』(1971))を買って持っていたが、読了しないままに終わった気がする。その ... » more
テーマ 日本 有名人 思想

日本語のカタカナ外来語の氾濫には閉口するが、反差別の分野でもカタカタ外来語は多い。例えば、従来から「バリアフリー」という語が定着してきたと思ったら、これはもう時代遅れで、最近は「ユニバーサルデザイン」と言うらしい。ユニバーサルデザイ ... » more
テーマ 日常 差別 思想

森の散歩『貧乏入門』を読む
題名は貧乏となっているが、こうしたことを実践している人々は大抵リッチな気分を味わいたくてそうしているのだろう。先日テレビで、通行人にミニマムライフについてどう思うかを聞く番組というのをやっていたが、意外に多くの人が、彼らはリッチだ、と思って ... » more

「ピンクフロイド」のメンバーがヒラリー氏を危険視、核爆弾の投下もありえる ロックグループ「ピンクフロイド」の創始者のひとりとして有名なロックスター、ロジャー・ウォーターズ氏は「ローリング・ストーン」誌からのインタビューに答え、ヒラリー・クリントン氏が米大統領に選ばれた場合、核兵器が使用される恐れがあるとして、懸念 ... » more

朝鮮民主主義人民共和国人の精神を支えている故金日成氏のチュチェ思想とは何か。在日朝鮮人向けの平壌放送によると人間について次のように報じている。戦前、金日成氏は旧ソ連軍に属し、日本軍に対し遊撃テロ攻撃を続け、第二次世界大戦終結に伴い北朝鮮国を ... » more
テーマ 日記 政治 思想

もう禁欲ブログやスピリチュアル系ブログを巡回することはない。色々見て実践してきたが、枝葉が多すぎる。幹となる根幹さえ分かればそれだけで十分だ。枝葉に注意を向けていると神経質になったり細かいことを気にしたり、他者を攻撃して自分を正 ... » more
テーマ つぶやき 思想

教え子のノーマン・マルコムが書いた本だ。やや鋭い人だったという印象が薄れるような書き方である。また聞きというものは当てにならないことを感じさせる本であったが、この書物で語られていること自体があてにならないという意味ではないことはもちろんであ ... » more
テーマ 人物 思想

森の散歩『キリストの秘密』
たま出版というところから出ているのだが、どうも本のページがお酢くさい。しみなどの害虫を防ぐ目的か、それならにおいの穏やかな出版社もたくさんある。大手処は一度におい取りをしてから出荷するのではあるまいかと思った。ネットの書評でしらべて「面白い ... » more
テーマ 超能力 思想

 

最終更新日: 2016/11/21 15:39

「思想」のブログ関連商品

» 「思想」のブログレビュー をもっと探す

「思想」ブログの人気商品

このテーマでブログを書く人がよく紹介している商品をチェックしよう!

だれが原子をみたか [ 江沢洋 ] の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル だれが原子をみたか [ 江沢洋 ]
楽天ブックス

Powered by ウェブリブログ商品ポータル

「思想」ブログのユーザランキング

森の散歩 1 位.
森の散歩

テーマのトップに戻る