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思想

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テーマ「思想」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

森の散歩「気功革命」
中国上海気功老師の盛鶴延(せい・かくえん)という人が書いた本だ。1945年上海生まれ。1987年に来日したらしい。いろいろと調べたが、この本が一番いいらしい。案外「気功」などだれでも習得出来る。易しい健康法なのだというようなことが最 ... » more
テーマ 健康 思想

森の散歩スワイ・ショウ
「スワイショウ」あるいは「シュワイショウ」と続けて表記するのが普通だが、それだと何か無生物の名前のようだ。多分由来は中国なんだろうと思って調べたら、案の定そうらしい。または「セイシュ」とも発音する場合があるようだが、これだとずっと日本語的だ ... » more
テーマ 健康 思想

森の散歩「中心感覚」を磨け
徳間書店から出ている本の題名だ。「好転反応」でネットを検索していたら出てきたので、カバーデザインの気に入ったのを取り寄せてみた。「仙骨の最高機能」というから読んでみたが、別段健康に関するものというより、精神世界の本であった。筆者の内海康光氏 ... » more
テーマ 健康 超能力 思想

この前の仏教本の巻末に、平田篤胤の「勝五郎再生記聞」やらその他前世を語る子供についての研究者というのが載っていた。まあそれで本書をを取り寄せたのだが、筆者の天外伺朗(てんげしろう)氏は1964年生まれの工学博士で、ソニーのアイボ開発を主導し ... » more
テーマ 科学 思想

きっかけはこの記述でした。「反知性主義」という言葉が流行ってたので、気にしていたけど、いったいこの言葉は誰の何を、どんなイズムを指しているのか、わかるようでわからない。この記事が出されてから1年経ちましたが,「反知性主義」という ... » more
テーマ 政治 社会 思想

森の散歩「唯識〜認識と超越」
「唯識〜認識と超越」 桃栗3年柿8年という言い回しにかけて、昔日は「唯識3年倶舎8年」などといわれたらしいが、今は「倶舎3年唯識8年」のほうが順序としてはふさわしいそうだ。倶舎論の客観思想は近代の科学思想に似たものがあるからだろう。唯識を理解するには、瑜伽(ヨガ ... » more
テーマ 仏教 思想

森の散歩「空の論理」―仏教の思想3
「空の論理」―仏教の思想3 アビダルマに続いて、今度は中観を取り寄せた。今度のはナーガールジュナの中観だ。「空」とはサンスクリット語の「シューニャ」の漢訳だそうだ。「〜を欠いている」を意味するという事から「実体がない」という言葉で置換されるという。日本語で、単 ... » more
テーマ 仏教 アジア 思想

森の散歩アビダルマ
アビダルマ ――日本は世界で唯一国民成長が停滞しているなどといわれるが、20年もそんな具合でちっとも追い抜かれない。成長の著しいのは中国とアメリカだけだ。それどころか一人当たり資産は世界一なんだそうだ。これはいったいどういうわけなのだろうか。一億人も人 ... » more
テーマ 仏教 アジア 思想

Eric Prog「二重国籍問題」問題
蓮舫氏の台湾籍が残っていたとかで「二重国籍」だと問題になっていますが,結局のところ「何が問題視されているのか」がよくまとめられないままに「問題だ」という声だけが大きく聞こえているように見えます。そもそも,今回は何が問題視されているのかよ ... » more

森の散歩『法華経物語』
仏教学者の渡辺照宏氏の本で、岩波現代文庫だ。岩波現代文庫は割と役に立つものが多いように思う。「正しい・教えである・白い蓮の花の・経典」(サッ=ダルマ・プンダリーカ・スートラ)が原語だそうだが、「白い」はどこにも出てこない。法華経の中 ... » more
テーマ アジア 思想

差別克服講座人間の定義
障碍者施設襲撃事件からひと月。この間、五輪一色報道という恒例の悪習慣がはさまったため、事件に関する報道はすっかり消え、早くも忘れられようとしている。だが、事件が社会に、さらにはひとりひとりに突きつけた問いは不変である。その問いとは、人間の定 ... » more
テーマ 差別 思想

森の散歩アメリカ人の気質について
ふと、イギリスの哲学者モーリス・クランストンの『自由』という岩波の新書本が目についた。かなり昔に購入した書物で、当時430円だったらしい。英国版の初版は1953年に出ている。日本の初版は1976年だ。1982年の終わりころ購入したが、字が細 ... » more

精神病理学、精神科医の斉藤環氏の書いた本だ。ヒトラーはすさまじく『健康度』の高い人物という評価が気に入ったので取り寄せた。今では『ポピュリズムの悲劇』などと、無条件で極悪人扱いされるヒトラーだが、それは大衆が愚かであっただけで、ヒトラーの心 ... » more
テーマ 読書 思想

昨年末、予告しておきながら保留していた出生前診断をめぐる問題について、改めて論及してみたい。前回これを取り上げたのは、ある県の教育委員が県の予算や家族の負担を理由に、出生前診断を奨励すべきかのような発言をしたことに衝撃を受けてのことであった ... » more
テーマ 差別 思想

表題だけ見て、原子実在論否定の話なのではないかと思ったが、どうも違うらしい。「誰が恐竜を見たか」と似たような物語だった。でも、物質の存在に時間の経過が不可欠である以上、原子自体の実在もまた極めて不確実なのではあるまいか。まあ、本書に ... » more
テーマ 科学 思想

26日、相模原市で発生した知的障碍者施設襲撃事件は、死者数では戦後最悪の大量殺人事件と指摘されているが、問題は数ではない。障碍者だけを狙った殺戮という質の点でも、(おそらくは)世界史上初の最悪事件ではないだろうか。報道によれば、犯人 ... » more
テーマ 差別 思想

差別克服講座「差別する自由」論批判
最高裁が同性婚を憲法上の権利と認めたアメリカの一部州で、結婚以外では同性愛者を差別することを合法化する対抗的差別法のような法律を制定する動きが出てきている。例えば、ミシシッピ州では州内事業者がLGBTへのサービス提供を拒否することが合法化さ ... » more
テーマ 差別 思想

ISの残虐さが詳らかになるにつれ、彼らに対しては武力による殺戮、殲滅を支持する声が巷で高まっている。これまでのテロ集団とISとでは質が異なるから武力掃討もやむなしと誰もが思うようになっているのだろう。だが、それこそは時の気分に流されやすい大 ... » more

熊本・大分地震では、まさに今月施行されたばかりの障碍者差別解消法がいきなり災害時の障碍者対応という難題に直面したことは不運とも言えるが、実際のところ、新法は災害対応の現場で生かされたとは言えなかったようだ。例えば、4月26日の時事通 ... » more
テーマ 日常 差別 思想

差別克服講座「合理的配慮」への危惧
今月より「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」(以下、障碍差別解消法という)が施行された。当法律は2013年に公布済みであったが、三年間の周知期間を置いての施行という触れ込みである。この法律は、その名称どおり、障碍を理由と ... » more
テーマ 差別 思想

差別克服講座人工知能の差別学習
マイクロソフト社が開発した人口知能Tayがネット上で人種差別やヒトラー礼賛を学習し、発言するようになったため、運用休止に追い込まれたのは、差別克服の観点からは背筋が寒くなる「事件」であった。この一件が明らかにしたのは、差別思想という ... » more
テーマ 教育 差別 思想

内田先生かく語りき7    B <内田先生かく語りき7> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。(池田香代子 ... » more
テーマ メディア 思想

2016年3月11日の『荻上チキSession-22』で「保育園落ちた日本死ね!!!」に関するニュースが取り上げられ,当該Weblogの「言葉づかいの問題」について荻上氏がコメントしていました。その際,荻上氏は曽野綾子の「高齢者は『適当 ... » more
テーマ 独り言 社会 思想

暦の上では春も深まる今日この頃、世界では悲惨な事が毎日起きている。特にあの「テロ」というのはいったいどうにかならないものか?中東という火薬庫の成り立ち。民族や宗教を無視した安易な国境策定やイスラエルに対するこれもまた安易な建国の約束など、も ... » more

以前、「トランプ発話を逐一報じることはかえって彼への注目と支持を強めることになる」と当ブログ記事で警告していたことが、現実のものとなりつつある。少なくとも、彼が米共和党の「大統領候補」に指名される可能性は高くなっている。これに対し、 ... » more
テーマ 差別 思想

ブルーバックスの本であるから、一般常識的に世界は3次元で記述されるということを前提としている。私は全然そう思っていないので、こんな常識が世間を闊歩していることは心外だが、そんな単純な合意で世の中が動いていることには間違いがない。私自身の思い ... » more
テーマ 科学 思想

森の散歩『天界と地獄』
『天界と地獄』 スウェーデンボルク(1688−1772)の英訳本を抄訳したものだという。原著はラテン語で書かれた500ページを超える大著だという。今では彼の名はかなり広く人口に膾炙していると思うのだが、私が学生の頃は全くと言ってよいほど無名な人間であって、 ... » more

Yacchanのブログ保守と革新、右翼と左翼
私は学生の頃までは革新は社会を改革し良くしていく考えや人々で、保守は頑迷で新しいことを受け入れられないこまった人々や極右のように攻撃的な人々を指すものと思っていました。しかし、その考えは社会に出てから徐々に変わっていきました。今では ... » more
テーマ 独り言 政治 思想

カルマが清算されなければ引き寄せやらパワースポットやら何をやってもだめだ。カルマは一気に清算することなんてできないからチビチビ日々仕事をして少しでも社会の役にたち、功徳を積んでいくしかないだろう。カルマが清算されなければ何をやっても ... » more
テーマ 思想

ドイツで長年事実上の禁書とされていたヒトラーの自伝的教条書『我が闘争』が8日、再版された。きっかけは昨年までバイエルン州が公的に管理してきた著作権が切れたためという。しかしこれは戦後ドイツにとっては大きな転換となるため、波紋を呼んでいるよう ... » more
テーマ 差別 思想

 

最終更新日: 2016/11/21 15:39

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