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テーマ「60年代」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』『少女椿』:悶絶しそうな新旧カルト映画の2本立て @名画座 1〜2か月に1度の割合で訪れている名画座2本立て。前回は『ジプシーのとき』『アンダーグラウンド』のエミール・クストリッツァ監督の2本立てでしたが、今回は悶絶しそうな新旧カルト映画の2本立て。まずは旧作『江戸川乱歩全集恐怖奇形人間 ... » more
テーマ 2015年以降 日本映画 60年代

『酒とバラの日々』:鬼気迫るジャック・レモンとリー・レミック @DVD ブレイク・エドワーズ監督の1962年作品『酒とバラの日々』、買い置きDVDで鑑賞しました。一週間ほど前に、同じくジャック・レモン主演の『あなただけ今晩は』を観たのですが、あちらは1963年作品。おっ、さすがは名優、芸域が広い。 ... » more

『あなただけ今晩は』:「それはまた別のハナシ」 @DVD 1963年製作のビリー・ワイルダー監督作品『あなただけ今晩は』、買い置きDVDで鑑賞しました。以前観たのは20年ほど前かしらん。そのときは、オープニングで驚いた。というのも、テーマ曲が少年時代にラジオでよく聴いていた『淀川長 ... » more

『招かれざる客』:いま観ても十分興味深い人種問題の映画 @DVD 夏休みの駆け込み宿題ではないけれども、買い置きの旧作DVDをまとめて鑑賞しました。1本目は1967年製作の『招かれざる客』。原題は「GUESS WHO'S COMING TO DINNER」、ディナーに来たのは誰でしょう、と謎謎 ... » more

『欲望』ミケランジェロ・アントニオーニ監督:拡大すれば何かがみえるのか @DVD 『赤い砂漠』を観てから約2週間。ミケランジェロ・アントニオーニ監督の1966年製作『欲望』、DVDで鑑賞しました。「不条理」の冠がつきまとう、この映画・・・さて、どんなものかしら。ロンドンの若い写真家トマス(デヴィッ ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 60年代

『赤い砂漠』:現代にも通じる漠然とした生への不安 @DVD ミケランジェロ・アントニオーニ監督の1964年作品『赤い砂漠』、以前購入していたDVDで鑑賞しました。前回アントニオーニ監督作品『さすらい』を観たのは、いつのことだったかしらん・・・よし、アントニオーニ作品を観てみるぞ、と一念発 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 60年代

『フェイシズ』ジョン・カサヴェテス監督:反ハリウッド的→ハリウッド的映画 @名画座 久々にジョン・カサヴェテス監督作品を鑑賞。映画は、1968年製作の『フェイシズ』。以前このブログで『ラヴ・ストリームス』『オープニング・ナイト』のレビューを記し、そのときにも書いたけれども「ジョン・カサヴェテス=米国唯一の孤高の映画 ... » more

『ファニー・ガール』『ファニー・レディ』:バーブラ・ストライサンド! @DVD お家買い置きのDVDも観ておかなければ溜まる一方・・・ということで、チョイスしたのが、この2本。『ファニー・ガール』とその続編『ファニー・レディ』。前者はバーブラ・ストライサンドの映画デビューでアカデミー賞主演女優賞受賞作品。 ... » more
テーマ 外国映画 ミュージカル・音楽もの 60年代

『卒業』:喜劇→悲劇→喜劇、最後に不安で不安 @DVD かつての映画手帖をひっくり返したりしながら、別のブログ「キネマの記」で映画回想録を記していると、思いがけない効果がある。それは、十代の頃に観た映画を改めて鑑賞するということ。以前『ジョンとメリー』もこの一環で観たものだが、今回の ... » more

『アルゴ探検隊の大冒険』:ストーリーが低調なため、意外と盛り上がらず @DVD レイ・ハリーハウゼンの特撮で著名な『アルゴ探検隊の大冒険』、以前購入していたDVDで鑑賞しました。幼い時分は結構テレビ放映もされていたので何度も観た記憶があるが、長じてから観るのは30年ぶりかしらん。懐かしさ一入(ひとしお)であ ... » more
テーマ 外国映画 特撮・ヒーロー 60年代

『ジョンとメリー』:いつだって男女にとって互いは不可思議な存在 @DVD yahoo!ブログに「キネマの記」に綴っている回想録。その中の「<回想録>1979年のりゃんひさ(その3)」で回想した『ジョンとメリー』をDVDで鑑賞しました。1979年にテレビで観て以来なので、35年以上経っていますね。い ... » more

『殺人者はライフルを持っている!』:無差別銃撃事件の恐怖・恐怖・恐怖 @DVD まもなく久方ぶりの新作『マイ・ファニー・レディ』の公開が控えているピーター・ボグダノヴィッチ監督の初監督作品『殺人者はライフルを持っている!』、DVDで鑑賞しました。20年ほど前にテレビで放映されているのを観たことがあるけれど、2年 ... » more
テーマ 外国映画 劇場未公開 60年代

『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』:シンポジウムの内容もご紹介 @文化庁映画週間 毎年東京国際映画祭の時期にあわせて開催されている文化庁映画週間。受賞したドキュメンタリー作品を観るのが楽しみなのですが、今年はシンポジウムが「怪獣からKAIJUへ」と題した内容で、金子修介監督、大森一樹監督、富山省吾プロデューサーが ... » more
テーマ 特撮・ヒーロー 日本映画 60年代  コメント(2) トラックバック(1)

『仮面/ペルソナ』:演劇的な題材を映画的表現で描いたエポック作品 @DVD・レンタル 久々にイングマール・ベルイマンの映画を鑑賞。映画は『仮面/ペルソナ』。DVDもなく、TSUTAYAの旗艦店にもVHSすらなかった本作。「難解」という声を聴いていて、一度はチャレンジしたいと思っていた作品でした。この度、D ... » more

『日本のいちばん長い日』岡本喜八監督版:太平洋戦争の狂乱・混沌ぶりを1日に凝縮 @名画座 お盆前後に観た日本映画の旧作の3本目がこれ、岡本喜八監督の1967年製作『日本のいちばん長い日』。観るのは今回が初めて。先に観た原田眞人監督版と観比べたく、また、劇場でフィルム上映されるということでもあり、近くの名画座まで足を運 ... » more
テーマ 男のドラマ 日本映画 60年代

『まごころを君に』:あるがままのチャーリーを受け容れて @DVD・レンタル 今年の春先に2度目のテレビドラマ化されたダニエル・キイス著『アルジャーノンに花束を』。読んだのは、20年近く前のこと。先日、都心へ出た際に、レンタルショップで初映画化の『まごころを君に』を見つけたので、レンタルして鑑賞することに ... » more

『飢餓海峡』『暴れん坊街道』:内田吐夢監督作品2本 @フィルムセンター 東京国立近代美術館フィルムセンターの企画「特集・逝ける映画人を偲んで 2013-2014」で、『飢餓海峡』を鑑賞しました。以前(今年にはいって)鑑賞した内田吐夢監督の『暴れん坊街道』もあわせてレビューアップしたいと思います。さて ... » more

『やさしい女』:男には女の気持ちは解からない、ということ @リバイバル・単館系 ロベール・ブレッソン監督の『やさしい女』、横浜まで足を延ばして鑑賞してきました。現在、横浜フランス月間、その一環だそうな。都内でのリバイバルは見逃したので、これは幸い(なにせ未ソフト化なのだから)。さて、映画。ある日 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 60年代  コメント(1)

『夜空に星のあるように』:リアリズムのケン・ローチ監督デビュー作 @DVD・購入 最近は新作が順調に日本公開されているケン・ローチ監督。テレビ畑だった彼が1968年に撮った劇場用映画デビュー作『夜空に星のあるように』をDVDで鑑賞しました。さて、映画。出産を終え、退院したジョイ(キャロル・ホワイト)。 ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 60年代

『ボッカチオ'70』:巨匠たちによるイタリア艶笑喜劇。長いので要注意 @GyaO・無料配信 『ああ結婚』『昨日・今日・明日』とイタリア映画の旧作をしばしば無料配信しているGyaO。今回お世話になったのは『ボッカチオ'70』。1962年製作の4話からなる艶笑喜劇オムニバス。『デカメロン』の著者ボッカチオが生きていたら ... » more

『夕陽に向って走れ』:迫力必至の追跡劇とニュー・シネマの匂い @VHS・中古 先ごろ観た『ソルジャー・ボーイ』に触発されて、アメリカン・ニュー・シネマへの郷愁が鬱勃。書棚にある作品からこの作品『夕陽に向って走れ』を選択しました。ロバート・レッドフォード、キャサリン・ロス、ロバート・ブレイクが共演した、19 ... » more

『さらば友よ』:二代スターはカッコイイが、意外と穴が目立つね @DVD・レンタル 以前『燃えつきた納屋』をDVDレンタル以来(というかレンタルする以前から)気になっていたのはアラン・ドロン主演の諸作品。映画ファンになったのは1977年の『がんばれ!ベアーズ』からなのですが、それ以前にも、テレビの洋画劇場(懐かしい ... » more
テーマ 外国映画 男のドラマ 60年代

『世にも怪奇な物語』:ヴァディム監督の官能描写にドギマギ @GyaO・無料配信 昨年秋頃からしばしばお世話になっているGyaOの無料配信。なんと『世にも怪奇な物語』が無料配信されているではありますまいか。ということで、配信終了間際に駆け込み鑑賞。さて、映画。紹介するのも気が引けるぐらいの著名作品 ... » more

『荒野の七人』:大劇場に別れを告げてきました @新宿ミラノ座最終日 1958年開館の新宿ミラノ座が本日12月31日をもって閉館。この劇場へは何度か足を運んだが、ここ10年ほどはご無沙汰。近所にシネコンが出来たという理由もあるのだが、新宿で開催していた映画サークルの会合を銀座に移してからは足が遠の ... » more

『ああ結婚』:喜劇『昨日・今日・明日』と悲劇『ひまわり』の中間地点 @Gyao・無料配信 『昨日・今日・明日』と『ひまわり』の間につくられたヴィットリオ・デ・シーカ監督、ソフィア・ローレン、マルチェロ・マストロヤンニ主演の『ああ結婚』(1964年製作)。公開当時のタイトルは『あゝ結婚』。「ゝ」って・・・時代を感じさせ ... » more
テーマ 外国映画 女性のドラマ 60年代

『ピアニストを撃て』:メランコリック風味の脱線・脱力系サスペンス @特集上映・単館系 フランソワ・トリュフォー映画祭の5本目は『ピアニストを撃て』(1960年製作)。 『大人は判ってくれない』に続いて撮った長編2作目。ヒッチコックばりのサスペンスとユーモアとの評判を聞いていたので、以前から観たい作品でした。さ ... » more
テーマ 外国映画 トリュフォー 60年代

『華氏451』:トリュフォーの映画愛が窺い知れる作品 @特集上映・単館系 フランソワ・トリュフォー映画祭、『黒衣の花嫁』『柔らかい肌』に続く3本目はレイ・ブラッドベリの小説を英語発声で映画化した『華氏451』(1966年製作)。以前、テレビで観ているのですが、その際は、なんだかヘンテコリンな映画だなぁと思 ... » more
テーマ 外国映画 トリュフォー 60年代

『柔らかい肌』:トリュフォーの三角関係スリラー映画 @特集上映・単館系 有楽町で開催中のフランソワ・トリュフォー映画祭。先日の『黒衣の花嫁』の次に鑑賞したのは、1963年製作のモノクロ映画『柔らかい肌』。トリュフォーがヒッチコックの敬愛ぶりを男女の三角関係に託した映画とのことで、これまた愉しみにして ... » more
テーマ 外国映画 トリュフォー 60年代

『黒衣の花嫁』:流麗華麗で乾いたサスペンスを愉しむ @特集上映・単館系 有楽町で開催中のフランソワ・トリュフォー映画祭。その中から1968年製作の『黒衣の花嫁』を鑑賞しました。トリュフォーがヒッチコック趣味をまる出しにした一編なので、愉しみにしていました。さて、映画。謎の美女ジャンヌ・モ ... » more
テーマ 外国映画 トリュフォー 60年代

『昨日・今日・明日』:ソフィア・ローレンのバイタリティを愉しむ艶笑喜劇 @GyaO・無料配信 監督ヴィットリオ・デ・シーカ、主演ソフィア・ローレン、マルチェロ・マストロヤンニの『ひまわり』トリオが1963年製作した『昨日・今日・明日』、GyaOで無料配信されていたので鑑賞しました。(GyaOもなかなかやるなぁ)メロドラマ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/21 15:44

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