誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    松浦鉄道

松浦鉄道

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
親テーマ: 鉄道
テーマ「松浦鉄道」のブログを一覧表示!「松浦鉄道」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「松浦鉄道」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「松浦鉄道」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

急行平戸51号夕焼け2B
夕焼け2B ちょっとだけと思って立ち寄った有田川そこにやってきたのは2Bの伊万里行ちょっぴり得した気分だったのでもう1本だけ待ちます(笑)(撮影日2016.8.9東山代駅〜伊万里駅) ... » more

門鉄 早岐客貨車区盛夏の昼下がり
盛夏の昼下がり 7月某日先回りしている同僚に追いつこうと、短区間乗ろうと駅に向かいます。昼食時とあってか、人々の移動も少なめで、ローカル線を旅しているかのように覚えて、イイ感じです。(笑)佐々以北は時間当 ... » more

朝露に濡れる稲とMR 167.25小浦〜佐々もう高校生のピークが過ぎたのか、次の下りは1両編成です。先ほどの「重連」は快速でした。MRもコノ塗色に、ハッとしてしまうのは国鉄色の刷り込みです。(笑)面白い田んぼの区画を見 ... » more

門鉄 早岐客貨車区朝撮りの佐々界隈
朝撮りの佐々界隈 167.25小浦〜佐々遅めの出勤の時に限って、早く目覚めます。(笑)時間がもったいないので、ココで朝撮りです。好きなアングルです。高原の面持ちがするのですが、近くにICありコンビニあり、モスあり等、賑やかな所 ... » more

週末の誘惑はかわされて... 167.23北佐世保〜中佐世保今夏の週末は誘惑が多いです。午前中は武雄・有田界隈での星観察、夕方は仏壇拝みと星観察を済ませると、MRのビール列車に間に合うのですっっ!(笑)で、コノ週末は大学で全日研修があって、ビ ... » more

横着撮影してたら・・・ 暑い中ネタが枯れそうだったので有田川へネタ補充へ暑い季節恒例の停車中のエアコンの効いた車の中からの撮影です(汗)おぉトップナンバーだ!と思いつつ涼しく見送ります。楠久で交換して来るまで小休止 ... » more
テーマ 松浦鉄道

門鉄 早岐客貨車区国鉄GO
国鉄GO 松浦鉄道中里昭和オジさんには、国鉄ゲット!、と言う楽しみがあるのです。蔵宿や肥前長野という「ジム」もあるのです〜♪みんな集まれ!(笑) ... » more

門鉄 早岐客貨車区8月 朔日 盛夏
8月 朔日 盛夏 2週間のマイ ベスト シーズン(笑) ... » more

追っかけクモヤ 有田界隈 167.9有田〜三河内佐世保からの帰路も、三間坂の長停車など下りと似たような感じで上っていくので佐世保駅での折り返し長停車の間、再び移動します。三代橋有田陶器市撮りのように、佐世保線の待つ時間で松浦鉄 ... » more

梅雨明け、夏が、来、た〜♪ 167.19北佐世保学校の終業式前後に明ける、というのは九州北部ではお約束です、定番です、伝統です。甲子園の地区大会も佳境に入り、ますますな気分です。この光景に夏を感じるのは、元昭和鉄道少年のオジ ... » more

門鉄 早岐客貨車区7月も半ば越え
7月も半ば越え 167.14佐々いつものように定時帰りしていると、イイ感じなので車を降り、MR帰りしてみます。梅雨明けしていないのですが、まあ、気分で夏という事にします。いつも「東口」(笑)から撮っているので反対側へ回ります。国 ... » more

勘違いな梅雨明け列車 167.5佐々梅雨前線の気まぐれを勘違いして、梅雨明け気分に浮かれるオジさんは鉄道帰りを選びます。おまけに、夕方の陽光と推進入線の乗車列車に、1レ「さくら」@東京駅12番線を思うのです、コレは勘違いではなくアブナ ... » more

勘違いな梅雨明け撮り 167.5佐々直帰している車の中で、空が青い事に気づきます。エアコンの効いた車内から出ると、夏!、の感じ。鉄道直帰に切り替え、車を降ります。ホームに上がると、旧型運用の上りが発車しようとしています。動画→ht ... » more

急行平戸51号梅雨の晴れ間の有田川
梅雨の晴れ間の有田川 いい天気だったけど暑かったので・・・列車が見えたら、サッと車を降り、サッと撮影し、サッと車に乗り込みました(笑)(撮影日2016.7.6東山代駅〜伊万里駅) ... » more
テーマ 松浦鉄道

梅雨末期の退勤風景 16July某日佐々所用があって早退しますが、行き先が終点なので迷う事なく鉄帰りです。7月に入ってから、夏の陽射しが続きましたが、21世紀は予報通り、梅雨前線が下がって来て、上がり下がりの末期状態です。 ... » more

急行平戸51号MR流し
MR流し ほんのちょっとだけの撮影ちょっと流してみました。(撮影日2016.7.2東山代駅〜伊万里駅) ... » more
テーマ 松浦鉄道

2016年 七夕鉄 167.7晴天が続いていたので、明日は鉄道直帰しようと決めて出勤すると、午後から曇ります。何でも、遅い台風1号が週末に北上するらしく、その走り雲かもしれません。いつもは、先に出る上りが遅れ ... » more

土曜の研修帰りのビール列車 167.2大学なぜか土曜に長時間研修を受ける羽目になって(泣)、やっとの思いで帰路についているとビール列車がやって来ます。(笑)動画→https://www.youtube.com/watch?v=i6elQpp38Hg ... » more

門鉄 早岐客貨車区残業帰りのMR
残業帰りのMR 166.23佐々勤務時間12時間を越えたのを潮に、退勤します。外に出ると、夏至前後のイイ曇り黄昏具合なので、車を降りて鉄道帰りします。20時チョイ前の駅です。太陽の明るさが残って、なかなか暗くならないコノ感じ ... » more

雑用土曜は梅雨の晴れ間 166.18吉井相も変わらず、雑用サービス奉仕の土曜、雑用が終わる頃には爽やかに晴れます。吉井へ向かうタイミングに間に合ったので、そのようにして上下の交換を楽しみます。夏至3日前の太陽は強烈で、盛夏の時期とは異な ... » more

急行平戸51号瞬鉄
瞬鉄 買い物でお目当てのものが見つからずホームセンターのハシゴ・・・その途中1枚結局お目当ての物が見つからず戻る途中にまた1枚2本撮ってここの滞在時間はトータル2分ほど・・・(短) ... » more
テーマ 松浦鉄道

夏至撮り 2016 166.21佐々本日は夏至。昨夜来の豪雨もおさまり、夕方は少し陽が出ます。と言う事で、同僚の車を降りて鉄帰りします。ちょうどのタイミングで、レトロンが出て行きます。夏至の時期にコレを見ると、喉の渇きを覚え ... » more

Birthday Eve は国鉄色で乾杯 106.5南風崎〜小串郷仕事の都合で、コノ日の前後は休みが取れるので、線路際で、一人で、BirthdayPartyを開くのです。国鉄色が駆けつけてくれます。(笑)この年は、水の張り具合や当日の無風具合が重なって、 ... » more

梅雨の中休みにビール気分 166月某日佐々昨夜来の雨が朝に上がり、帰宅する頃には爽やかな晴れの空になっています。定時帰りなので、途中から鉄帰りすることにしました。乗車してみると、このポスターが夕日に輝いています。(笑) ... » more

門鉄 早岐客貨車区8年前の梅雨盛期
8年前の梅雨盛期 086.29佐々8年前、有人からデジ一眼を拝借して、ナゼか(笑)緊張しつつ撮影に向かったのでした。新車導入2年目の佐々は、まだまだ旧型が主役で行き来していました。どういう類いの作業か門外漢には分かりませんでしたが ... » more

門鉄 早岐客貨車区佐々で6月も中日
佐々で6月も中日 退勤していたら、6月が半分過ぎとことに気づき、佐々へ向かいます。先日、コノ近くで不幸な出来事があったので、慰霊も兼ねます。蒸し暑くなり始めた梅雨空の下、保線車両の佇まいを眺めると、気分が出ます。どんな気分かは ... » more

まもなく、シーズンイン! 自宅では、オールシーズン(笑) ... » more

6月朔日の水入れ田んぼ 166.1佐々「朔日」に調子に乗って、同僚の迎え車を断って鉄道帰宅です。車両基地に待機する車両を窓越しに見送ると、何かしら安堵感が出てきます。ストレスの雲散でしょうか、今夜の晩酌が楽しみです。3セクであれ都市圏鉄 ... » more

門鉄 早岐客貨車区水鏡な佐々界隈
水鏡な佐々界隈 166.7佐々そろそろタイトルの時候かと、佐々から直帰します。紫陽花も見頃を過ぎそう、という感じで色が落ち始めていました。17:38発の上りは、虎の子レトロン。そろそろビール列車の準備を始める時期でもあります。 ... » more

梅雨入り直前の佐々界隈 166.16月に入っただけで梅雨入りのイメージですが、日の入り遅く空気爽やかで、お出かけには最良の時期ではあります。月が変わる朔日と言うことで寄り道鉄したら紫陽花など見つけて、小市民的な幸福感を味わいます。(笑) ... » more

 

最終更新日: 2016/11/21 14:50

「松浦鉄道」のブログ関連商品

» 「松浦鉄道」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る