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テーマ「部活動」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

今日は七夕。今の自分の願いは、少しでも部員たちが心から音楽を楽しいと感じて、自分たちにだからこそできる音楽を奏でて欲しいということです。そこで今日のブログは原点に立ち返って、自分がどんな部活を作っていきたいと考えているのかをつぶやいていこう ... » more

マジつぶやき日記前半終了
クラブチームの今年度前半の試合が終わりました。成績は良かったり悪かったりまあ最後のリーグでAクラスに上がれたから良かった良かった新人が入って新しい風も良かったり悪かったりチームの力が安定しないいいとこ ... » more

マジつぶやき日記春の大雨
いよいよ新入部員が入ってきましたよ学校は13名クラブチームは2名生徒は超可愛い・・・まだまだ小学生が抜けていない毎年ながら一瞬癒されますねまあすぐに現実に戻されますが(-_-;)しっかり走り込んで ... » more

さあさあ新年度早々に試合で盛り下がってしまいました・・・なんともメンタル面が弱い行きの車ではあんなに元気だったのに試合になると・・・失点すると・・・負けると・・・みんな顔面蒼白下向いてガックリ ... » more

マジつぶやき日記今年度も終わりです
3月31日笑っていいともが終わると共に今年度の私の任期も終わりました今日は休みで、実質的には昨日が最終日にあたるわけで。。。先生方も明日からは次の学校に行くらしく、今日はみ〜〜〜〜んな休みか ... » more

今日はエキストラで乗るオケの練習でした。指揮者の先生は学生時代からお世話になっている方で、すごく有名というわけでもないけれど、アマチュアを指導するのが本当に上手いなと思う指揮者の一人です。時に明るく毒舌も織り交ぜながらですが、基本的 ... » more

昨日の「吹奏楽の旅」は、トランペットパートに焦点が当たっていたこともあってか、自分の高校時代とも重なって、非常に思い入れ強く見てしまいました。トランペットのトップの子と部長の子が本当に力を合わせてパート全体をまとめあげようとする姿、 ... » more

現役とOBのつきあい方って難しい。確かにOBの方が経験をたくさん積んでいて社会経験もあったりするから、効率よく物事を運んだり、現役の力だけではできないことが可能になったりすることもある。でも、忘れてはいけないのは主役は現役だとい ... » more

どんなに頑張って毎日練習していても、なかなか上達しない、むしろ下手になっているのではないかと思うことは長く楽器を続けていると誰しもが感じたことがあるのではないでしょうか。楽器を初めてすぐの頃は、とにかく「音が出る」ということに喜びを ... » more

音楽をやっている人なら誰でも、上達を感じられなくなったり、調子を崩したり、仲間とうまくいかなくなったりして、行き詰まりを感じたことが一度はあるのではないかなと思います。それを、人によっては「スランプ」と捉えたり、「もう二度とうまくい ... » more

この時期になると、新体制になって部活の雰囲気が変わったり、1年生は慣れてきて友達同士のいざこざが起こったり、2年生はより責任が重くなってきたりして、部活をやるのがつらいと感じるようになることも少なくないかと思います。私が顧問をしてい ... » more

今回のテーマは、練習のための練習にならないようにするにはどのような心構えが必要かということです。新年最初の部内通信からそのまま抜粋の形になってしまいますが、とりあえず載せておきたいと思います。---------------- ... » more

前回、前々回のブログに引き続き、集団で音楽をつくっていくとき、まず整えておきたいことを自分なりにまとめていきます。 今回は、私が考えているバンド(オケ)が上手くなるための最低条件@練習に人がそろっていることA今日すべきこ ... » more

前回のブログに引き続き、集団で音楽をつくっていくとき、まず整えておきたいことを自分なりにまとめていきます。今回は、私が考えているバンド(オケ)が上手くなるための最低条件@練習に人がそろっていることA今日すべきことを一人ひ ... » more

部活動であっても、一般団体であっても、吹奏楽やオーケストラというものは一人でできるものではありません。それだけに、大人数で一つのものをつくり上げるという達成感も味わうことができるわけですが、一人だけの力ではどうしようもできないことも起こって ... » more

練習日誌をつけよう! 〜自分自身の振り返りと指導者とのコミュニケーション向上のために〜 久々のブログです。取り組んでいる学校も多いかと思いますが、練習日誌をつけることは非常に効果的です。ここでは、実際に本校で取り組んでいる練習日誌をご紹介したいと思います。練習日誌が持つ意味@目標を持つ目 ... » more

夢を実現するために必要なこと 〜目標は持つだけでなく、達成した時の気持ちを考えることが大切!〜 目標は達成してこそ充実感を得られる以前のブログでも取り上げた、緒方まゆみ先生の『まゆみ先生の吹奏楽お悩み相談室』という本の中で、個人目標を部員に書いてもらうという取り組みがあったのですが、その中に「個人目標を達成した時の利益」という ... » more

以前、合奏中に「今、心から演奏することが楽しいと思っている人!」と聞いてみたことがあります。その時は、数人が手をあげてくれました。そのように聞かれて、私に怒られるのではないかと思って手を上げづらかったのかもしれませんが、やはりど ... » more

「絶対に諦めない。命のある限り」この言葉は、横浜創英中高の常光先生が番組中でおっしゃっていた言葉です。指導者たるもの、子どもの可能性を絶対に諦めてはいけない。すごく感銘を受けた言葉でした。この番組を見ていると、自分自身が中高 ... » more
テーマ 吹奏楽 部活動

私が顧問をしている部活では、よくコンクールの審査員の先生方には「表現力はあるが、基礎力や体力をもっとつけましょう」といった言葉を書かれることがあります。今回のブログでは、そのことについて書いた部内通信をご紹介したいと思います。 ... » more

モチベーションを上げる言葉とは 〜互いに気を付けたいこと〜 「音程があっていません」「タテがあっていません」つい練習ををしているとき、“できないこと”を互いに指摘するだけで終わってしまうことも多いように思います。しかし、 “できるようにするためには具体的にどうすればいいか”をあげ ... » more

昨日、Eテレでやっている「スクールライブショー吹奏楽バトル」を見ました。一糸乱れぬ動きで魅せてくれたマーチング、一輪車に乗ってラッパを吹くという見事な技など、お客様を楽しませるために一生懸命練習してきたのだなと感じるものばかりで、どこの ... » more

部活と学習の共通点 〜計画実行・環境整備・反復練習〜 以前のブログで、「部活と学習の両立」について書いたことがありますが、今回はかつての部活通信でもう少し突っ込んで書たものを紹介したいと思います。(参考)以前の記事「部活と学習の両立について」→http://rapparapa.at.w ... » more

部活動指導者講習会 今年も千葉県教育委員会主催の中・高等学校運動部活動指導者講習会の講師を担当させていただいた。参加者は約80名で、運動部活動の指導教員(保健体育科教員以外の指導者中心)に部活動指導における必須の知識として「スポーツ傷害の予防と応急処置 ... » more

「厳しいこと=辛くあたることではないと思います。」この言葉は、あるオケで指揮者をしている後輩が言っていた言葉です。そう結論付ける前に、彼はこんなことも言っています。指揮者が厳しいこと言ったり、強制力を使っ ... » more

昨日、長野県で「朝練禁止」「平日の部活は2時間以内」が決定されたというニュースが飛び交いました。「中学生期の適切なスポーツ活動のあり方について(報告書)」http://www.pref.nagano.lg.jp/kyoiku/s ... » more

今日は、「吹奏楽の甲子園」とも呼ばれる「普門館」の運営元である宗教法人「立正佼成会」より、正式に現存する普門館の耐震補強・改修工事がされないことが決定したという通知があり、Yahoo!検索などでも大きな話題となりました。私自身は、こ ... » more

当然のことながら、吹奏楽やオーケストラの合奏は1人ではできません。最近、8人で楽器を持ち替えながら素敵な演奏をした学校の話が話題になっていましたが、それでも、1人だけになってしまったら、「合奏」ではなく、「独奏」になってしまいます。 ... » more

「失敗は成功のもと」を実現するために 〜思考の毒抜きをしよう!〜 「失敗は成功のもと」とよく言われますが、本当に成功のもとにつなげるためには、素直に失敗したことを認め、失敗した自分を許してあげることが必要だと思います。「許してあげる」というとなんだか自分を甘やかしているように聞こえるかもしれません ... » more

 

最終更新日: 2017/05/23 14:54

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