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テーマ「Japanese」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

滋賀 長浜へ 週末の朝いちばんに新幹線にのって出かけたのは、滋賀の長浜。電車も宿泊もちょしさんに任せて便乗。歴史の面影を残した蔵の家や、観光で有名だという黒壁。小さいながらも、街に活気があります。そもそもこの街 ... » more

Why do Japanese salary workers like to board packed trains during rush hours? Why do they rush into packed trains even i ... » more

変わらぬ新しさ 「15年前からあります」と聞いて、驚いた。それは知らなかった。先月のことですが、Hさんにお願いしていた茶道具を受け取りに待ち合わせたHIGASHIYAMA Tokyo。少し、場所が不便な八雲茶寮のほうが、古いのだと思 ... » more
テーマ Japanese

Band On The Run/『Band On The Run』(1973) 自由とは、他から強制や命令を受けることなく、自分の思いどおりにできること、という意味だけど、自分がどのように、どのくらい自由なのか、考えてみる。まず、身近なところ、「衣食住」を順番に考えていたら、三國連太郎さんが亡くなって、でも、ご年齢 ... » more
テーマ 70s 80s Japanese  コメント(5)

Strangeness/EP-4(80s) EP-4は、1980年6月、京都のディスコ「クラブ・モダーン」の常連だった人々によって結成された、ファンクバンドだそうだけど、よく知らない。「汗をかかないファンク」「クールなファンク」、当時はその様に称される事が多かったとのことだけ ... » more
テーマ 80s Japanese Punk  コメント(2)

想像してごらん/Happy Xmas/王様(1996) Ōsama (王様, Ōsama), born Ōsama Jirō (王様 治郎, Ousama Jirou), is a Japanese musician and guitarist born ... » more

サクラ巡礼1 一年に一度、たった10日ほどの短さで散るサクラを、ほとんどの日本人が毎年惜しむように眺める。それでも、花見がゆっくりできる年はあったりなかったりだのだけれど、今年は日本以外から友人の来訪があったので、かつてないほど数か所 ... » more

帰ってきたヨッパライ(1967)/レットキス(1966) M原K一くんの44曲を読んでいると、二つ年下なのに、ほとんど同じような音楽体験をしているのに驚く。特に幼年期、小学生の頃は、聴くための機械がほぼいっしょだったからだろうか、ほとんど同じ。モノラルのカセットテープレコーダーで聴いた ... » more
テーマ 60s 70s Japanese  コメント(2)

Cha-No-Yu China 中国茶と和の粋Sakura
Sakura 今年のさくらは容赦ない。あっというまに近づいて、そしてたぶん、足早に通り過ぎてしまうんだろう。だから予定を大幅に繰り上げて、今年は地元組3人+ホスト息子と5人で花見。2台の自転車に積めるだけの、お酒と即席の肴 ... » more
テーマ 日常 Japanese

今はもう誰も/『AliceX』(1976) 初めてお小遣いでアルバム(LP)を買ったのは、小学校の5年生。家にステレオが来て、まもなく。僕がアリスの『アリスV』を、姉が少し遅れて『宇宙戦艦ヤマト』のサウンドトラックを買った。ドーナツ盤やソノシートじゃなくてLP・アルバ ... » more

『いちご白書』をもう一度(1975) 初めてギターを弾いたのは、小学校の6年生。中学生だった姉がギター・クラブに入って、親にねだってクラシックギター(ガットギター)を買ってもらって「禁じられた遊び」を練習しているのを見て、弾きたくなった。1978年くらいだから、ロックも、フォー ... » more

イマジン/『COVERS』(1988) リバタリアンの時代が到来した。人類が平和に生きられる世界秩序を明示したことも、フリードリヒ・ハイエクの偉大な功績の一つだ。自生的秩序の概念は、アダム・スミスやカール・メンガーに由来するとハイエクは述べたが、ハイエク独自の概念である。命令する ... » more

愛し愛されて生きるのさ/『LIFE』(1994) 一九八五年以後ハイエクはほとんど仕事をしていない。(秘書の)キュービットによれば、ワープロを購入すれば、(ウィリアム・ウォーレン・バートリー三世に編集を頼んだ)『致命的な思いあがり』を自分で完成させることもできたかもしれないが、買おうとしな ... » more

キャノンボール/中村一義(2001) ハイエク後年の最後の大作となったのが、『致命的な思いあがり』だ。「社会主義の誤謬」という副題がつけられている。この時期ハイエクは旅行や気軽な活動しかしていなかったと思うのは間違いだ。一九七八年から八五年の間は『致命的な思いあがり』の準備に余 ... » more

FIRE/『DEEPERS』(2009) ハイエクは子供たちが育っている時期、特に彼らの青年時代は、子供たちと多くの時間を過ごさなかった。だが、老齢期に入ってからは息子との距離は縮まった。一九七八年のインタビューでは、家族についてこう説明した。「息子と娘が一人づずついる。息子は ... » more
テーマ 00s Japanese Punk  コメント(4)

カルアミルク/『家庭教師』(1990) ハイエクの名が最も知れ渡っている国はイギリスだろう。一九八〇年代、マーガレット・サッチャー首相がハイエクを自分の人生哲学の師と公に讃えたからだ。サッチャーが保守党党首となった一九七五年からハイエクの名声は高まり、一九七九年に彼女が首相に就任 ... » more

BANG!/『BANG!』(1992) 一九七八年秋、ハイエクはカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)のオーラル・ヒストリー・プログラムが行ったインタビュー調査に参加した。ハイエクは現代だけの思想家ではなく、何世紀にもわたってその思想を語り継がれる人物だという評価が高まって ... » more

Copy/『Welcome Plastics』(1980) Every day my metal friendShakes my bed at 6amThen the shiny serving clonesRun in with my telephonesTalking fas ... » more
テーマ 80s Japanese Punk

いろんなことに夢中になったり飽きたり/『東京』(1996) . ハイエクは、ミルトン・フリードマンのマネタリズムには反対した。ロンドンの「タイムズ」紙への一九八〇年の投書で、「最近流行のマネタリズムという用語は、昔は「貨幣数量説」と言われたものと変わらない」と書いている。続けて、フリードマン的な「粗雑な ... » more

もうがまんできない/『裸の王様』(1987) ハイエクの関連で頻繁に名前が挙がる二〇世紀最大の経済学者といえば、ミルトン・フリードマンである。ハイエクは、インタビューや論文、著作でフリードマンの名を出したり、時に彼について論じたりもしている。だが、馬があったというわけではなく、フリード ... » more
テーマ 80s Japanese Punk  コメント(4)

BABY BLUE/『空中キャンプ』(1996) ハイエクがノーベル経済学賞を受賞していなかったら、今ほどの評価を得ていたかどうか、それは誰にもわからない。振り返ってみれば、スウェーデン国立銀行が一九六八年にノーベル経済学賞の創設を決め、ノーベル財団がその寄付を引き受けることを決めたことが ... » more
テーマ 90s Reggae Japanese

Any Time At All/『嘉門雄三 & VICTOR WHEELS LIVE!』(1982) 一九六九年から一九七四年にかけて、ハイエクは身体の不調と深刻なうつ病に悩まされ、その後も時折うつ病に陥った。一九八五年以降は、うつに高齢と体調不良も加わった。以前にも一九六〇年と六一年、うつ病のために仕事ができなくなったことがあった。 ... » more

不惑/『DAI KO KAI』(2007) 『研究−哲学、政治学、経済学』(一九六七年)は、フライブルクですごした一九六〇年代に出版された。ハイエクは、論文として出版したものをまとめて本にして再び出版することが得意だ。『利潤、利子および投資』(一九三二年)、『個人主義と経済秩序』(一 ... » more
テーマ Reggae 00s Japanese

日が暮れても彼女と歩いてた/(1993)/(2007) ハイエクは法哲学者のハンス・ケルゼンを評価していなかったが、ケルゼンは、法の道徳性という根本的な視点から、法は共同体を道徳に適った方法で運営するためのものであると論じた。著書『純粋法学』(一九三九年)で、「(法的)「規範」とは、あるべき姿、 ... » more
テーマ 90s 00s Japanese  コメント(5)

もうあきてしまった/『UTOPIA』(2012) ハイエクはユートピアを夢見る哲学者だった。「自由な社会の建設を、もう一度知的な挑戦、勇気ある行為にしなくてはならない。我々に足りないのは、自由主義のユートピアだ。現状を守るだけではない、薄めた社会主義でもない、自由主義の真の根本思想だ。 ... » more
テーマ ロック 10s Japanese

夕陽を追いかけて(1978) 『法と立法と自由』では、「外国との交渉のために中央政府を強化しておきたいという願望に引きずられて、本来なら地方政府の方が効率的に行えるであろう責務まで中央政府に委ねられることになってしまった。中央政府への権力集中を進めた要因は、必ず戦争への ... » more
テーマ 70s ロック Japanese

なまずでポルカ〜びあだるポルカ/『JUNGLE GUMBO』(1990) ハイエクやオーストリアの経済思想には、よくマルクスとの関連を指摘されることがある。彼の実際的な経済提言ではなく経済分析の考え方に、マルクス思想とよく似たところがあるのだ。ロバート・スキデルスキーは、ハイエクの初期の著作について次のように述べ ... » more

圏内の歌/『リトルメロディ』(2012) 『法と立法と自由』でハイエクが取り組んだのは、政治哲学の基盤であり、もっとも深遠な問題である。イギリスの偉大な自由主義思想家ジョン・ロックは、人は自分と仲間のために働くということを統治の必要性の根拠とした。「人には自己愛があるから、自分 ... » more
テーマ 80s 10s Japanese  コメント(7)

小さな恋のうた/『Message』(2001) 『自由の条件』の出版後、ハイエクは世界観を大きく変えることになったようだ。『タイム』誌に自分の写真が載ってもおかしくない、くらいは考えたかもしれないが、まさか、同誌の書評欄で取りあげてくれないとは思いもしなかっただろう。一九五〇年代のアメリ ... » more
テーマ 00s Japanese Punk  コメント(7)

桜三月散歩道/『氷の世界』(1973) 思想の影響を計ることは難しい。ハイエクは、『自由の条件』でミルの文章を引用した。「いつの時代でも人類への教訓でありながら顧みられてこなかった思弁哲学は、通り一遍の見方しかしない者には毎日の生活や物への関心からかけ離れたことにしか見えない ... » more

 

最終更新日: 2016/11/21 13:01

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