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修士論文

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テーマ「修士論文」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

阿弥陀仏願いと憶いです。それと人間は生まれたら必ず死ぬということ。その生きている間、人を愛おしく感じて大切にしたい気持ち。修士論文を書き上げ、提出しましたが、時代が変わって、変わるものとそうでないものが分かりました。江戸 ... » more
テーマ 阿弥陀仏の本願 修士論文 生き方、考え方

二年目はは特に後期から本当に苦しい時が続きました。書けなかったのではなくて、書きたいことが一杯あり、それをどう選んだらいいか迷い続けていました。中途半端に書くと、始めから全部やり直さなければならなくなるから、最後まで考え続けていました。 ... » more
テーマ 修士論文 生き方、考え方 御恩報謝

何においても、最終着陸地点がある程度定まっていないと怖いです。阿弥陀仏に今ここで救われて、一息切れたら極楽浄土に参ることは、死の不安を完全に取り去ります。何をしていても安心できて、思う存分生きられます。今、死んでも未来が明るいという ... » more
テーマ 信心決定 修士論文 御恩報謝

杉浦日向子の描く江戸時代の男女の結論です。男性は女性にいくら甘てて、泣いても構いません。「かぁわいい」と思ってもらえて、益々可愛がってもらえるからですそして、泣かれちゃったら、もう理論的な会話は続行不可能です。「よしよし、泣 ... » more
テーマ モラハラ 修士論文 生き方、考え方

おそらく、指摘されたことは、そういわれるだろうって思ってたんだけど、それに対して、論文が最後まで論理的に流れていて、きちんと体裁も整っていて、内容的に素晴らしいものなら反論できたかもしれない。知識の披露とか事実や解釈の意外な発見とか ... » more
テーマ 学び 修士論文 生き方、考え方

客観性がない、誰もあなたの考えなんか聞きたくない「はじめに」っていうのは、この論文の内容のまとめみたいな、こういうことがこれからかかれるんだって事だけ短く書いたらいい指導教官の言葉です。そんなの分かってる。でもね、私はこれが ... » more
テーマ モラハラ 修士論文 生き方、考え方

修士論文は大学の図書館に製本され保管されます。だからこそ、謝辞は載せたかったのですが。それもいらないと言われてしまいました。大学の先生の分はそれでもいいけどね、私はね、大学院に入った時から、こういうものを書くって投稿文でみなさん ... » more

人はそれぞれ人生から問われている目的があります。その目的を精一杯果たすべく、生き切っていたら、誇りを持って毎日生きていたら、権力者や経済的な優位を持つ人たち(上司・教師・父親・夫等)からのハラスメントも避けられるのではないでしょうか。 ... » more
テーマ モラハラ 修士論文 生き方、考え方

『百日紅』の主人公のお栄さんを救ったのは人間の実相を説くおかま絵の師匠である父や友だちでも憧れている男性でもなくて陰間茶屋のおかまでした。 30年の私の研究の結論は意外な方向での幕引きとなりました。そして新たな展開は私が切り ... » more
テーマ 学び 修士論文 生き方、考え方

祝、修士論文提出! 大学院修士課程に入学して、はや2年。本日、ついに修士論文を提出することができましたっ。これも、いいトシをして「大学院に入りたい」という僕のムチャなわがままを許してくれた母をはじめ、多くのかたがたの支えがあったればこそです。 ... » more

今の大学院に行ってみようと本気で思ったのは、ある先生との入試の面接会場での出合いでした。とてもにこやかで楽しそうな方でした。オリエンテーションの立食パーティで、先生はパスポートを更新しようかどうしようか迷っていると言われていました。もう ... » more

今日は大学の美術の先生の個展に行ってまいりました。先生は今月3つの所に作品を出していらっしゃいます。一つ目は大学ある駅の小さなギャラリーで三人で出品されていましたが、平日だったため、係の人しかいませんでした。作品には何やら数字と丸い ... » more
テーマ 恩師 修士論文 生き方、考え方

キャシーちゃんのブログタカちゃん
タカちゃんが新年の挨拶にきた。彼はいま九州大学の院生。6日が修士論文の締め切りで明日には九州に戻り論文を仕上げなければならないと言っていた。博士コースに行く予定だったが教授の紹介でいま研究していることがそのまま生かせる研究所にうまく就職 ... » more
テーマ 修士論文

34回目の誕生日、そして修士論文提出 the most memorable BD in mylife 明けない夜はない、と誰かが言ってた。そう、どれだけ長い夜のあとにも、朝がかならずやって来るから人はきっと生きていける。長い夜だった気がする。本当に明けるのかと弱気にもなったいや、時間は放っておいてもやってくる。 ... » more

残り1日 the day before the submission あと1日。昨日なんとか、かんとか、結論パートを書ききった。クロネコヤマトに荷物輸送の件で話をつけたり、部屋の掃除をしたり、論文を分類したり、ほかごとが忙しくて、すべて投げ出したくなりつつも、午後は机にかじりついて、携帯もサイレントモ ... » more

人生最大?の危機(残り2日) a crisis of a lifetime いやはや、ついに30日朝になってしまいました。しかし、なんとまだ結論ができていないし、部屋の片付けも済んでいない。挙句の果てに、1日以降の住む場所も決まってない。冷静に考えると、修士論文だけでもかなり、微妙になってきたのに、荷物のまとめや、 ... » more
テーマ 開発学部 人生 修士論文  コメント(6)

朝カレーを食べながら(残り3日) Ichiro's morning curry! さあ、あと三日。がんばりどころなので、朝からカレーを作ってみました。それも友人にもらったカレー粉がまだ残っていたので、日本風!気合を入れるためにガッツリです。アーセナルがマンチェスターUに2−8という歴史的な大敗(115年ぶりと ... » more
テーマ 開発学部 修士論文  コメント(4)

虹の彼方に(残り4日) Somewhere over the rainbow 昨日はずっと雨だった。そんな雨模様な一日は、ちょっと気詰まりするけれど、ノーリッチの雨は、悪いことばかりでもない。雨の上がった夕方、きれいな虹が再び現れた。英国にいると時々、素晴らしい虹に出くわすことがある。(参照記事「 ... » more
テーマ 修士論文 趣味 イギリス名物  コメント(5)

あと一週間(残り7日) a week to go 昨日、ようやく原稿の一部を校正を頼んでいる英国の友人に送付した。しかし、まだ書けたのはごく一部。これから毎日、正念場が続く。今日は3000ワード。明日も3000ワード、という感じで、ちょっとずつ書ききっていかないともう間に合わない。 ... » more
テーマ イギリスの日常 開発学部 修士論文  コメント(6)

カウントダウンも残り10日を切って、いよいよ一桁に。そしたら昨日から原因不明の頭痛がはじまった。特に思い当たる原因があるわけではないのに、体がだるく、頭が痛む。ストレス?過労?いやでも、これまで、もっと精神的に辛いときにもこんなことは起 ... » more
テーマ 開発学部 英国生活 修士論文  コメント(6) トラックバック(1)

居心地の良い、この場所で(残り13日)precious final days in UEA 毎日、論文に追われているのは、これまでブログに綴っている通り。それも、状況はかなり深刻になってきた。昨日も深夜12時まで、学校に残って作業していたけれど、頭がどうにも働かないし、冷静に考えると、自分の書いている論文がとても質の低いも ... » more
テーマ 開発学部 英国生活 修士論文

嗚呼、涙の修士論文 (残り17日) depressed by the dissertation 最近、しょぼくれた顔をしている修士の友人によく出会う。理由はいわずもがなの、「Mr.D(もしくはMrs.D)」つまりDissertationそう修士論文。いよいよ9月1日の締め切りまで残り20日を切り、校閲にあたるプルーフリーデ ... » more

コンサルタント?学術論文?(残り29日) Final meeting with Steven! 昨日は、わがスーパーバイザーであり、開発学部の学部長でもあるスティーブンとの最後のミーティングだった。それにあわせて、第一稿を無理やり書いたわけです。スティーブンはこれから南仏へ夏のバケーションへ出かけるのでこれが、実質、修士論文の内容につ ... » more

修士論文第一稿完成?(残り30日) feel sleepy coz I was... あー眠い。今朝の午前8時までに、担当教官のスティーブンに修士論文の第一稿を提出しなければいけなかったので、久々に原稿を書きながら朝を迎えました。仮眠はとったけれど、やっぱり、疲れる。原稿の出来栄えは、というか第一稿といいつつ、まだ書いていな ... » more
テーマ 開発学部 修士論文  コメント(6)

マラウイ3 最近のエンバングウェニ latest Embangweni report ムジンバで、一通り話を聞いた後、かつての任地であるエンバングウェニへ向かいました。ムジンバボマ(県都)から、山道を越えて、ザンビア国境に近い、懐かしの町へ。エンバングウェニの中心には、キリスト教(CCAP)の大き ... » more
テーマ フィールド調査 修士論文 マラウイ  コメント(3)

マラウイ2 最近のムジンバ県 latest information on Mzimba 首都リロングウェで、NAC(国家エイズ委員会)などに取材したのち、協力隊時代に住んでいたムジンバ県へ移動することにしました。リロングウェからムジンバへは、バスで5時間ほど。こんなおしゃれなバスも走っていますが、最 ... » more
テーマ フィールド調査 修士論文 マラウイ  コメント(2) トラックバック(1)

マラウイ1 最近のリロングウェ latest capital city Lilongwe 遅ればせながらマラウイ報告です。6月6日から7月6日まで、ちょうど一カ月、修士論文の調査で2年ぶりにマラウイを訪ねてきました。現地のインターネット事情がよろしくなかったこともあり、これから、少しずつ現地についての報告 ... » more
テーマ フィールド調査 修士論文 マラウイ  コメント(6)

The end of the news of the world 「世界のニュース」の終わり 日本でもそれなりに報道されていることと思いますが、こちら英国ではメディア王マードック氏の新聞社による盗聴問題で、連日の報道は大賑わいです。実は、そのニュースの初報を聞いたのは、マラウイででした。BBCアフリカでも朝か ... » more
テーマ ノーリッチ 英国生活 修士論文  コメント(1) トラックバック(1)

エンバングウェニやルウェレジなど村落部でのフィールド調査を一通り終えて、ムジンバに戻ってきました。調査は一言でいえば、それなりに順調と言うところです。毎日毎日、炎天下、自転車で村々をまわって、CBO(Community Based Orga ... » more
テーマ フィールド調査 修士論文 マラウイ  コメント(8)

マラウイ行ってきます!/ Coming back to Malawi さて、ようやく出発です。昨日も書いたけれど、ヒースロー午後九時発、アジスアベバ経由、リロングウェ着7日の午後0時15分。ここ数日、マラウイ時代のDVDを編集し続けた成果もあり、ちょっとだけトゥンブカ語も戻ってきました。どこまで意 ... » more
テーマ フィールド調査 修士論文 マラウイ  コメント(2)

 

最終更新日: 2016/11/21 10:25

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