誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    青春映画

青春映画

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「青春映画」のブログを一覧表示!「青春映画」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「青春映画」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「青春映画」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『ファイブ・イージー・ピーセス』:自尊も他尊も、自愛も他愛もできない男 @DVD 夏休み駆け込みDVD鑑賞の最後は、1970年製作の『ファイブ・イージー・ピーセス』。その昔、ハイティーンの頃、ロードショウから数年経った名画鑑賞会の2本立てで観た際は、正直、さっぱり面白くなかった映画です。ですが、どこかに引っか ... » more

『砂丘』:IMAX3Dで観てみたい類の映画 @DVD 夏休み駆け込みDVD鑑賞の2本目は、最近凝っているミケランジェロ・アントニオーニ監督作品。ここのところ『赤い砂漠』『欲望』と2週間おきぐらいで観ています。今回は1970年製作『砂丘』。原題は「ZABRISKIE POINT」 ... » more

『恋恋風塵』:硬質な侯孝賢的演出が幅を利かせてきた一篇 @名画座 『冬冬の夏休み』と併せて鑑賞した侯孝賢(ホウ・シャオシェン)監督の1987年製作『恋恋風塵』。初公開時に、『悲情城市』と2本立てで観て以来なので、25年ぶりぐらいになろうか。初鑑賞の際に、非常に感銘を受けた作品だったので、今回の ... » more

『冬冬の夏休み』:ただただ懐かしいだけでない、少年時代の映画 @名画座 侯孝賢(ホウ・シャオシェン)監督の2作品を名画座で鑑賞、1本目がこの『冬冬の夏休み』、1984年の製作。数多くの作品が日本で公開されえていますが、鑑賞した作品は少なくて、今回併せて観た『恋恋風塵』『悲情城市』『珈琲時光』ぐらいしか観 ... » more

『ピンクとグレー』:仕掛け!・・・だけか @DVD・レンタル 行定勲監督の新作『ピンクとグレー』、DVDで鑑賞しました。今年の年初からロングランを続けていたので、さぞや!と期待大。その上、「幕開けから62分後の世界が変わる仕掛け=vという謳い文句にも惹かれる・・・どんなミステリーかし ... » more
テーマ 2015年以降 日本映画 青春映画  コメント(1)

『セトウツミ』:大人になる直前、束の間の貴重な時間 @ロードショウ・シネコン 菅田将暉と池松壮亮が主演した『セトウツミ』、ロードショウで鑑賞しました。監督は『さよなら渓谷』の大森立嗣。脚本は・・・ありゃ、ない。構成・脚色のクレジットはあるが、脚本のクレジットはない。どういうことかしらん、と訝しんで ... » more
テーマ 2015年以降 日本映画 青春映画  コメント(2)

『バクマン。』:マンガは読者がいてこそマンガなんだ @DVD・レンタル 昨秋ロードショウの『バクマン。』、DVDで鑑賞しました。「バクマン」ってどんな「マン」だ?とアホ気な思いがしたものですが(スーパーマンとか、スパイダーマンとか)、驀進漫画の驀漫なのね。さて、映画。真城(佐藤健)と高木(神 ... » more

『卒業』:喜劇→悲劇→喜劇、最後に不安で不安 @DVD かつての映画手帖をひっくり返したりしながら、別のブログ「キネマの記」で映画回想録を記していると、思いがけない効果がある。それは、十代の頃に観た映画を改めて鑑賞するということ。以前『ジョンとメリー』もこの一環で観たものだが、今回の ... » more

『共犯』:青春は、愚かだけれど純真、狡いけれど真っ当 @DVD・レンタル 2015年の観逃し作品の落穂拾い(DVDでの鑑賞)を実施中。その第1弾は台湾映画の『共犯』。『九月に降る風』や『あの頃、君を追いかけた』など、10代の少年少女を描いた台湾映画は、日本映画の同種作品と違った瑞々しさがあって、お気に入り ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 青春映画  コメント(1)

『の・ようなもの のようなもの』:自然な青春落語グラフィティ @ロードショウ・シネコン 森田芳光監督のデビュー作『の・ようなもの』の続編『の・ようなもの のようなもの』、ロードショウで鑑賞しました。公開が待ち遠しかった作品です。なぜなら・・・エキストラで撮影に参加したから、へへへ。撮影は2014年の夏。 ... » more
テーマ 2015年以降 日本映画 青春映画  コメント(1)

『の・ようなもの』:森田芳光的世界って面白いのかねぇ @DVD・レンタル まもなく約30年ぶりの続編『の・ようなもののようなもの』が公開されるということもあり、森田芳光監督のデビュー作『の・ようなもの』をDVDで鑑賞しました。初公開は1981年。公開当時には観ておらず、その後、『家族ゲーム』がヒットし ... » more

『あの頃エッフェル塔の下で』:少々バランスを欠く我が青春の三つの思い出 @ロードショウ・単館系 『クリスマス・ストーリー』で注目したアルノー・デプレシャン監督の新作『あの頃エッフェル塔の下で』、ロードショウで鑑賞しました。デプレシャン監督作品は他に『ジミーとジョルジュ心の欠片を探して』を観たきり。というのも、代表作の『そし ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 青春映画  コメント(1)

『青い体験』:ご冥福を、ラウラ・アントネッリ @GyaO 1960年代生まれの男性ならば、その名前だけで昂奮必至のラウラ・アントネッリ。今年2015年6月に死去したが、あまり話題にならなかった。かくいう、りゃんひさも知ったのは4か月ほどしてから。『青い体験』は彼女の代表作の1本。 ... » more

『映画 ビリギャル』:ビリギャル本人よりも周囲の描きかたがいいですね @DVD・レンタル 2015年初夏ロードショウされた『映画ビリギャル』、DVDで鑑賞しました。個人的には、「映画ナントカ」っていうのはほとんどパス、その上、『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』という実話だということで、 ... » more

『風の歌を聴け』『ヒポクラテスたち』:大森一樹監督のモラトリアム三部作 @名画座 久々の新作『ベトナムの風に吹かれて』が公開された大森一樹監督。その新作公開記念で近くの名画座で2本立て上映された『風の歌を聴け』『ヒポクラテスたち』は、商業映画デビュー作の『オレンジロード急行』と併せて、モラトリアム三部作と呼ぶのが相応 ... » more

『WOOD JOB!〜神去なあなあ日常〜』:明朗青春映画の枠をひとつ越えたホンモノ感 @DVD コメディ得意(というかコメディしか興味がない?)の矢口史靖監督の『WOOD JOB!〜神去なあなあ日常〜』、DVDで鑑賞しました。前作『ロボジー』は未見なので、2008年の『ハッピーフライト』以来ということになります。さて、映画 ... » more
テーマ 2010年代 日本映画 青春映画  コメント(2)

『KANO 〜1931海の向こうの甲子園〜』:久々に熱い思いが伝わってくる映画 @ロードショウ・単館 『バンクーバーの朝日』に続いての野球秘話『KANO 〜1931海の向こうの甲子園〜』、ロードショウ館で鑑賞しました。NHKの夜9時のニュースでも取り上げてられているのにもかかわらず、ファーストロードショウも近づいて来ているので、少々 ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 青春映画  コメント(2)

『銀の匙 Silver Spoon』:芯はきちんと押さえた明朗青春映画 @DVD・レンタル 北海道の農業高校を舞台にした異色青春漫画の映画化『銀の匙Silver Spoon』、DVDで鑑賞しました。原作漫画は、ときどき眼を通しており、なかなか面白いなぁと感じていました。監督は『ばしゃ馬さんとビッグマウス』の吉田恵輔、脚 ... » more
テーマ 2010年代 日本映画 青春映画

『オレンジロード急行(エクスプレス)』:いま観た方が断然面白く感じられる映画 @フィルムセンター 昨年2013年からはじまった東京国立近代美術館フィルムセンターの企画「自選シリーズ 現代日本の映画監督」、その第2回目は大森一樹監督。(第1回は崔洋一でした)1978年の商業映画デビュー作『オレンジロード急行(エクスプレス) ... » more

『僕は友達が少ない』:猥雑青春映画の快作by80年代の東映映画風 @ロードショウ・一般劇場 ベストセラーのライトノベル(後にコミック化)の同名作品を映画化した『僕は友達が少ない』をロードショウで観ました。おじさんのりゃんひさは、タイトルも聞いたことないし、出演者も北乃きい以外は知らないひとたち。なのに、劇場に足を運 ... » more
テーマ 2010年代 日本映画 青春映画

『ばしゃ馬さんとビッグマウス』:人生は踏ん切りをつけることが大切 @ロードショウ・一般劇場 シナリオライターを目指す30歳過ぎの女性と20代の男性の物語、『ばしゃ馬さんとビッグマウス』をシネコンではなく一般劇場で鑑賞しました。女性の「ばしゃ馬さん」は大学生の頃からシナリオを書いてきて、一度もコンクールの一次選考も通った ... » more
テーマ 2010年代 日本映画 青春映画

『あの頃、君を追いかけた』:お下劣の向こうに見える澄んだ清らかなもの @ロードショウ・単館系 台湾ナンバーワンヒット作品『あの頃、君を追いかけた』をムーヴオーバー館で捕まえて鑑賞しました。台湾原題は「那些年,我們一起追的女孩」、邦題どおりですね。英語でサブタイトルがついていて「YOU ARE THE APPLE OF ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 青春映画  コメント(1)

『桐島、部活やめるってよ』:こういう狭い世界の青春映画って苦手 @DVD・レンタル 2012年日本映画のスマッシュヒット『桐島、部活やめるってよ』を鑑賞しました。日本アカデミー賞作品賞も受賞したのでしたっけ。すごく面白い!と評判だったので期待しましたが・・・まあまあ、ってところかなぁ。金曜日 ... » more
テーマ 2010年代 日本映画 青春映画  コメント(2)

『僕達急行 A列車で行こう』: 森田芳光監督、本家返り的な演出 @レンタルDVD 公開直前に急死してしまった森田芳光監督の遺作『僕達急行 A列車で行こう』、初期作品に帰ったかのような演出でした。どのあたりが、かというと・・・書割のような(つまり少々リアリティに欠ける)セリフを、あまり抑揚もつけずに、あ ... » more
テーマ 2010年代 日本映画 青春映画  コメント(1)

『モテキ(劇場版)』: 面白いねぁ。でも主人公、自意識過剰過ぎ @レンタルDVD 原作マンガもTVドラマシリーズも未見であります。かつてのオペレッタ形式を現代風にアレンジして、二枚目アラン・ドロンに変わってモテナイくんをもってきたような映画。『お嬢さんお手柔らかに(ボクはモテないけど・・・)』とでもいえば ... » more

『永遠の僕たち』:死は、ただの無ではない @ロードショウ・シネコン 死を扱った映画ばかり観ていたような気がする2011年。最後に出会った映画は、この映画、『永遠の僕たち』。エンド・クレジットに映される「デニス・ホッパーに捧ぐ」の文字。そうかぁ・・・主役の青年は、デニス・ホッパーの息子なの ... » more

『ソラニン』:こういう青春はイヤだ @レンタルDVD タイトルの『ソラニン』、空(そら)の人の意味かと思っていました。ジャガイモの芽に含まれる毒のことだそうだ。そういえば、聞いたことはある。それはさておき、映画を観て(というか観ながらというか)思ったことは、「こういう青 ... » more
テーマ 2010年代 日本映画 青春映画

『ひゃくはち』:万年補欠の高校球児、秀作青春映画 @レンタルDVD 鑑賞順序は前後するが、一年の締めくくりに、この映画のことを書こう。タイトルの『ひゃくはち』は、108のこと。除夜の鐘の数は108、それは煩悩の数。硬式野球のボールの縫い目も108。偶然なんだろうが、煩悩いっぱいの高校 ... » more
テーマ 00年代 日本映画 青春映画

『三本木農業高校、馬術部』:佐々部清監督の真面目さが溢れている佳作 @レンタルDVD 『三本木農業高校、馬術部』。実在の高校の馬術部の物語です。監督は佐々部清。『陽はまた昇る』『チルソクの夏』などの真面目な映画で、その真面目さを正直に出して、観客の心に届く映画をつくる監督です。さて、本作品、『〜盲目の馬と少女 ... » more
テーマ 00年代 日本映画 青春映画  コメント(1)

『風が強く吹いている』:久し振りのストレート青春映画 @一般試写会 最近はちょいとユル目の映画ばかりをDVDで観ているせいかもしれませんが、久し振りにストレートな青春映画を観たぞ!という印象です。捻った題材なのに、その実、ストレートな青春映画『鴨川ホルモー』と同じ会場で観ました。箱根駅伝 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/21 09:39

「青春映画」のブログ関連商品

» 「青春映画」のブログレビュー をもっと探す

「青春映画」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る