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松岡正剛

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テーマ「松岡正剛」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

昨夜のイーテレで100分で日本人論をやった。4人の論者が1冊づつテキストをあげ、討論するという形式。松岡正剛が、九鬼周造「いきの構造」を、赤坂真理が折口信夫「死者の書」を、斎藤環が河合隼雄「中空構造日本の深層」を、中澤新一が鈴木大拙の「 ... » more
テーマ 赤坂真理 中澤新一 松岡正剛

連塾 方法日本V フラジャイルな闘い 日本の行方 松岡正剛 なんだか凄い本を読んでしまいました。松岡正剛という知識人の講演、塾の講義録のような本。この本は三冊目、第七講と第八講なんだけど、日本を歴史的に追いかけてきている内容らしい。そもそもこの本を読むきっかけはラジオ版学問のススメ。この ... » more
テーマ 読書 松岡正剛 連塾 方法日本V フラジャイルな闘い 日

フラジャリティーに惹かれて5<小さき花編> 「熱中症は人だけにあらず」のところでアサザのことについて記述した。鉢を移動したことと、少し涼しくなったことで少し元気を取り戻したようである。昨日、小さな蕾を一つつけたことに気がついた。今朝は、脆く、はかない触れば ... » more
テーマ フラジャイル アサザ 松岡正剛

他人の本棚。(松岡正剛の書棚) 他人の本棚を眺める事は、他人の思想を覗き見る事だね。深く探れば探るほど、その人がどんな人か?逆に判らなくなる。他人の脳の中を少しだけ散歩できるかな・・。他人の机も、他人の行動を覗き見れる。引き出しまで、開けてもいいのかな・・ ... » more
テーマ ひよこ舎 松岡正剛  コメント(4)

木作なページ新たなフラジャイル仲間
新たなフラジャイル仲間 「コスモ夢舞台」という活動は豊実(新潟県)を舞台にhttp://www.cosmoyume.com/いままでは埼玉県をはじめ、関東の人が中心でやってきたがその枠を広げるためにこのたびNPO法人化した。関東在住の人がいなが ... » more
テーマ フラジャイル 宗左近 松岡正剛  コメント(1)

フラジャリティーに惹かれて4<仕事編> 私は現在、定年後の無職、66歳です。大学時代は学園紛争の真っ只中。公務員として4年間勤めました。ここでも職場闘争の毎日が続きました。民間ならと思って、大手電機メーカーT社の関連ソフトウェア会社へ転職しました。 ... » more
テーマ フリーソフト フラジャイル 松岡正剛

フラジャリティーに惹かれて(2)<人生編> フラジャリティーなものに惹かれるのは、自分の生い立ちや生き様と結びつくのかもしれません。これは、全くの私事になりますが、小学生の頃に母、弟、妹とは死別し、父は幾度も生死をさまようような大病で長期の入院生活。祖父や親戚 ... » more
テーマ フラジャイル 惹く 松岡正剛

フラジャリティーに惹かれて(1)<木の皿編> 私にとっての、一冊の本と問われれば、迷うことなく、松岡正剛著『フラジャイル』(筑摩書房/ちくま学芸文庫)を上げる。『フラジャイル』の一言だけで400ページにも及ぶ本を書かれる著者の編集力にも驚きますが、自分にとっては、人生観、世 ... » more
テーマ フラジャイル 焼き杉 松岡正剛

量を作るということは(2) 量を作るということは(1)に記したように、人間というか自分といった方がより正確なのだが、陥りがちな傾向と反省を踏まえて書いてみた。もとより、暖かく声を掛けてくださった知人や評価をしてくださったプロの料理人の方へは感謝以外の何ものもな ... » more
テーマ 木の皿 松岡正剛 日本流

福原義春写真展「私と蘭138」 2010.3.6.資生堂名誉会長で、東京都写真美術館館長・全日本蘭協会名誉会長の福原氏は、お父様が育てた欄を引き継がれ、ご自分で欄を育てるだけでなく、ご自身が写真に撮って残しておいでです。「家族や親友たちと同じように記念の写真を残すことはと ... » more
テーマ 並木館5階 和光並木ホール 福原義春写真展「私と蘭138」 松岡正剛

インタビュー形式で、せいごうさんが本の読み方について語っている。なかなかすごい「読み手」のようで、いろいろな本を読んでいる。しかし読み方は人それぞれ、とてもまねできないし、しようとも思わない。ただ、本を読むということは、「書き手 ... » more
テーマ 読書 多読術 松岡正剛

前回の「ユダヤ人、ルネッサンス…」へのmixiでのマイミクの方からのコメントに、前者については松岡正剛の書物(と人間)をめぐるサイト「千夜千冊」中のページ、後者についてはブローデル「地中海」についてのページのリンクが張られていた。松 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/21 05:08

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