誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    経済学

経済学

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
親テーマ: 学問
テーマ「経済学」のブログを一覧表示!「経済学」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「経済学」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「経済学」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

何とか年賀状をポストに投函できる。百数十枚程度か。今年開いた検討会のメンバーの方々にも送付。本当にお世話になりました。来年もよろしく、と書きたいところなのだけれど・・・年賀状を出すのは毎年いつも年末ぎりぎりのこの時期になってしまう。 ... » more
テーマ 年賀状 経済学

基軸通貨国、現在でいえばアメリカ、がゼロ金利を実施したら、他の国に何が起こるかを考えて見ます。大前提として非基軸通貨国は、資本移動をコントロールするための為替取引規制を行っていないものとします。まず、円のレートと金利の関係を ... » more

11月の貿易統計が公表されました。「祝原油価格大幅低下」で示したとおり、10月は対前年同月比21%の値上がりでしたが、11月は22%の値下がりです。「原油及び粗油」の輸入価格(1リットルあたり円)」月価格(円)上昇率(%)1月45. ... » more

労働、社会問題基軸通貨(国)の条件
Baatarismさんが、基軸通貨の条件が「基軸通貨や決済通貨がどのようにして選ばれるかというのは、どうもよく分からないんですよね。単純に債権国であれば良いというわけでもなさそうだし、軍事や外交との関係もあるようなないような。」と書いておい ... » more

「社会人のための『新しいマクロ経済学』解説その38」の続きです。今回から、「第3章資産価格決定理論と代表的個人」に入ります。テキストに書かれているとおり、「代表的個人モデルが多くの主体が取引を行っている経済とどのような対応関係にある ... » more
テーマ マクロ経済学 動学 経済学  トラックバック(2)

労働、社会問題祝 原油価格大幅低下
9月に引き続き下がりました。今回はリットル当たり15.1円も値下がりしました。前年と比べると20.8%の値上がりですが、ピークの8月に比べれば27%の値下がりです。「祝原油価格低下」で「最近はさらに原油がドル建てで値下がりし、円高に ... » more

労働、社会問題交易条件の改善
本石町日記の「中曽理事の雑感&原油安による交易条件改善」で、bank.of.japanさんが、次のように書かれている。(番号は平家が追加)(1)原油が着々と下がっている。良いことである。ただ、これで別にマクロ経済の先行きが明るくなる ... » more

労働、社会問題祝 原油価格低下
「8月は原油輸入減少、価格は最高」で、原油価格が下がるのは10月になるだろうと書いたのですが、1月早く9月に下がりました。1リットル当たり9.7円の値下がりです。最近はさらに原油がドル建てで値下がりし、円高になっていますので、今後さ ... » more

労働、社会問題もっと需要を!
「「輸入原材料価格の高騰にどう対応すべきか?」について」の続きです。たとえ、経済産業省が経団連に対して行政指導を行っても賃金が上がる訳がないと思われますし、「労働者の使用者に対する賃金交渉力を高める制度改革」が何なのか分からないとな ... » more
テーマ 貿易 経済 経済学

「7月は原油輸入横ばい、価格は最高」で、「8月にはドル建てでも前月に比べ値下がりしているので、少しは前年同月比で見た上昇率は下がると思います。」と書いたのですが外れました。69.9%上昇です。価格も1リットル当たり91.9円で過去最 ... » more

ヘーゲルな日々セイ法則
セイ法則 古典派の「供給が購買力を作り出す」とのセイ法則。正しいんだけれど事後均衡なんだよね。。だから、生産者に対する金融作用が必要。また、生産者は常にリスクに立ち向かうし、貸し手も同様にリスクに立ち向かう。こうしてみると生産活動も精神の活動 ... » more

「輸入原材料価格の高騰にどう対応すべきか?」関連の話題です。Hamchanさんが「小林慶一郎氏の労働市場規制強化論」で9月17日付日経経済教室の小林慶一郎氏の「スタグフレーション懸念と経済政策供給サイドの対応軸に」を取り上げています ... » more
テーマ 貿易 経済 経済学

素人考えの経済学(需要と供給) 15日にリーマン・ブラザースが経営破綻しメリルリンチはバンク・オブ・アメリカにタダ同然で買収され、その余波を受けAIGは経営が立ち行かなくなりアメリカ政府の支援を受ける事になりNYSEの平均株価は大きく値を下げ影響は日本にも波及し日本政府も ... » more
テーマ 素人 経済学 需要と供給  コメント(2)

2008年7月の貿易統計から「原油及び粗油」の1リットル当たりの単価を計算してみると、88.5円でした。前年同月比64.8%の上昇です。1バレル140ドルでしたから仕方がありません。8月にはドル建てでも前月に比べ値下がりしているので、少しは ... » more

「「不謹慎な経済学」田中秀臣(講談社)」読みました! 「不謹慎な経済学」田中秀臣著(講談社)を読みました。田中秀臣さんは、1961年生まれの経済学者。上武大学ビジネス情報学部准教授。本の目次は、以下のとおり。はじめに「お金がすべてではない世界」を創るために ... » more
テーマ 経済 日本 経済学

労働、社会問題6月は原油輸入減少
「5月は原油価格は、前年比42.5%上昇」の続報です。2008年6月の貿易統計から「原油及び粗油」の1リットル当たりの単価を計算してみると、80.5円でした。前年同月比56.0%の上昇です。さすがに、輸入量が減りました。2. ... » more

「4月は原油価格1円20銭高」の続報です。2008年5月の貿易統計から「原油及び粗油」の1リットル当たりの単価を計算してみると、昨年の5月より42.5%上昇がりしていました。2月の49.0%上昇よりは低くなっています。価格そのものは ... » more

「「「見えざる手」が経済を動かす」池上彰(筑摩プリマー新書)」読みました! 「「見えざる手」が経済を動かす」池上彰著(筑摩プリマー新書)を読みました。池上彰さんは、1950年長野県生まれの元NHK記者、ニュース解説者、キャスター。本の目次は以下のとおり。はじめに-----学校選択制は市場 ... » more
テーマ 人生 生活 経済学

「4月は原油価格1円20銭高」で書いたような輸入原油価格の上昇もあり、デフレ(DGPデフレーターの低下)が続く中で消費者物価は上昇しています。輸入インフレの特徴です。今回は輸入品でも原材料や食料の上昇が目立ちます。これは、どのような消費財が ... » more
テーマ 貿易 経済 経済学

「3月は原油価格高止まり」の続きです。2008年4月の貿易統計から「原油及び粗油」の1リットル当たりの単価を計算してみると、3月より1円20銭値上がりしていました。前年同月比では40.9%上昇です。上昇率は下がってきています。価格と ... » more

「2007年度のSNA」の続きです。内閣府発表の2007年度GDPの実額表はこちらです。↓http://www.esri.cao.go.jp/jp/sna/qe081/jissuu.pdfこの表の見所は「財貨・サービ ... » more
テーマ 貿易 経済 経済学

労働、社会問題2007年度のSNA
2008年1−3月期のGDP速報が発表され、前期比の年率換算で3.3%の成長であったことが、マスコミで大きく取り上げられています。これを見る限りかなりの生産の増加ということになります。それはいいとして、最近の資源の高騰の悪影響を考慮 ... » more

対数標準偏差(Mean Log Deviation : MLD)による不平等の要因分解1対数標準偏差の定義いま、n個の主体(例えば家計)があるとします。個々の主体の所得(他のもの、例えば、賃金、資産でも同じです。)この所得が、y ... » more

「社会人のための『新しいマクロ経済学』解説その37」の続きです。第2章の解説の最後として、今回は重複世代モデルの性質を、おさらいしておこうと思います。一定に留まるバブルの意義を再確認することが目的です。また、利子が付かず償還もされな ... » more
テーマ マクロ経済学 動学 経済学  トラックバック(1)

「2月は原油値下がり」で、「前年の2月に比べれば48.7%の値上がりですから、厳しい事態であることに変わりはありませんが、円高もあり、どんどん値上がりするという状況ではありません。」と書きました。2008年3月の貿易統計から「原 ... » more

「社会人のための『新しいマクロ経済学』解説その36」で導いた位相図から得られるこの二つの定常状態の比較をしてみます。(赤字は指数です。)資本と政府債券の価格であるバブルについては既に示しました。S点の資本kは、黄金律の水 ... » more
テーマ マクロ経済学 動学 経済学  トラックバック(1)

「社会人のための『新しいマクロ経済学』解説その35」に引き続いて、「2.4.8バブルの経路」の説明を続けます。前回も書きましたが、位相図2.12を導き出すのが目標です。このためには、バブルが一定に留まるΔP=0線と一人当たり実物資本 ... » more
テーマ マクロ経済学 動学 経済学  トラックバック(1)

今回と次回は、「社会人のための『新しいマクロ経済学』解説その34」に引き続いて、「2.4.8バブルの経路」の説明です。(赤字は指数です。)(2008年4月21日、大幅に改定しました。)図2.12に、位相図がありますが、これを ... » more
テーマ マクロ経済学 動学 経済学  トラックバック(1)

「社会人のための『新しいマクロ経済学』解説その33」で示した「簡単な世代重複モデル」を前提にすれば、競争市場のメカニズムで効率的な資源配分を達成できるとは限らず、過剰な資本の蓄積が行われるおそれがありました。どのようなシステムを外部から与え ... » more
テーマ マクロ経済学 動学 経済学  トラックバック(1)

「社会人のための『新しいマクロ経済学』解説その32」の続きです。(注)赤字は指数です。今回は「2.4.2世代重複モデル(overlapping generations model:OLG model):成長しないバブル」から ... » more
テーマ マクロ経済学 動学 経済学  トラックバック(1)

 

最終更新日: 2016/11/21 04:01

「経済学」のブログ関連商品

» 「経済学」のブログレビュー をもっと探す

「経済学」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る