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テーマ「経済学」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

今日は僕にしては珍しくマクロ経済学の本(「マクロ経済学のまるごと講義生中継」)を40〜50ページほど読んだが、やはり、すぐ飽きてしまったので大学の図書館に行って「入門・日本経済」第4版浅子和美他編等の本を借り ... » more

高橋洋一著「数学を知らずに経済を語るな!」の感想文を書いたのでした。http://pu-u-san.at.webry.info/201201/article_23.htmlその中で、次のように書いたのでした。他方、プライ ... » more

タイトルと内容が違う!読み物としては面白いが。〜「数学を知らずに経済を語るな!」高橋洋一著 感想文 霞が関埋蔵金男の高橋洋一さんが、またまた、刺激的な題名の本を出版。http://www.amazon.co.jp/%E6%95%B0%E5%AD%A6%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9A%E3%8 ... » more

著者のタレブ氏は、自らを懐疑的実証主義者と位置づけ、不確実性科学の研究をしています。タレブ氏の文章は機知に富んでいるので、読んでいて楽しいのですが、その思想内容については、基本的に同意することはできません。部 ... » more
テーマ 経済学 哲学

2011年は「東日本大震災3.11」を始めとして、「アラブの春」「ユーロ危機」「タイの洪水」など人智を超えた天変地異や政治的激変が数多く発生しました。私たちはこれらの出来事をニュースとして知りましたが、実 ... » more

あまりに派手な緑色のジャケットを羽織った帯の写真。「出社が楽しい経済学」にも出演していた吉本佳生先生の新しい本が出た。http://www.amazon.co.jp/%E6%95%B0%E5%AD%97%E3%81%AE%E3% ... » more
テーマ 吉本佳生 読書 経済学  トラックバック(1)

ナイーブな自分にはよくわからないが競争に向き合わない社会への猛烈な憤りが。「競争の作法」感想文 本書は、いろいろな書評で取り上げられ、かつ、かなりの高評価を受けていたと記憶。http://www.amazon.co.jp/%E7%AB%B6%E4%BA%89%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%B3%95-%E3%81% ... » more
テーマ 読書 経済学 齊藤誠  トラックバック(2)

簡単だった。まじめに勉強したのが馬鹿みたいだった。おそらく、9割の人が90点以上、半分くらいは満点だろう。 ... » more

中間試験です。内容はそれほど難しくはないが年のせいか暗記ができない。人の名前(特に外人)や数値を覚えるのが大変です。 ... » more

下の記事は毎日新聞11月7日(月)からの引用です中国・長江に近い江蘇省・華西村は「中国一の金持ち村」と呼ばれる。豪華な住宅と高級車がずらりと並び、医療費もタダ。開村50周年を記念し ... » more

どうしてだろう。今日は一日中、寝たり起きたり。それは、奥さんも同じ。いつもはとても勤勉な奥さんが、なぜか今日はだらだらしているのだ。今日は息子さんが修学旅行で中国に出発して2日目。予定では、今日、北京から西安(シーア ... » more
テーマ 中国 息子(ぶぶ太郎) 経済学

経済学(特に、ミクロ)に関する本を読んでいて、いつも違和感を感じるのは、登場する「人間」が、常に合理的な判断を行う、ホモ・エコノミクスであること。これは話をわかりやすくするためのモデルである、つまり、「お約束」である、というのはわかるのだけ ... » more
テーマ 読書 真壁昭夫 経済学  トラックバック(1)

本棚を整理していたら、昔読んだ本が出てきた。奥付きによれば、「1991年10月15日」に発行されたらしい。ちょうどこのころ、経済全般に関連する部署にいたのだけれど、何せろくに経済学を勉強したことがないので、危機感に駆られて読んだのだと思 ... » more
テーマ 岩田規久男 読書 経済学  トラックバック(2)

未来に向かって本質的、有機的に成長し続けようとする生命世界を損ない続ける現代資本主義世界。この世の本質といのちの本質を捨象した人類史上最悪最愚の学としての経済学、その経済学に基づく現代資本主義経済システム、また、その経済学を中心とし ... » more
テーマ 本質的考察 資本主義世界 経済学

ふくろうねこの経済学教室です。今日の話題は、フランスの重農主義者として知られる、ケネーの「経済表」です。1英国時代、ラブレーの実家を訪ねてフランスの田舎を旅しました。フランスの農業について考えました。アイルランドとイギリスの ... » more

菅直人首相が、議長を務める政府の「社会保障改革に関する集中検討会議」が本日26日に開催されました。読売新聞、日本経済新聞、毎日新聞、産経新聞の報道4社の社会保障改革案をもとに、議論を進めたと報道されていますが、なぜ政治家がマスコミに改革 ... » more
テーマ 日本 政治 経済学

日本経済の動向について、考えたいと思います。現在、世界では、中東の民主化運動、国内では政治の混迷が続いています。経済を語る上で、これら世界や国内の情勢がどのように変化していくのかということは、大きな問題になります。ですから、 ... » more

2月11日の日経経済教室欄には、非常に興味深い論考が載っている。筆者は日本大学の中川雅之教授と一橋大学の齊藤誠教授。このうち齊藤教授には、数年前に何度かご説明に伺ったことがあるのだが(おそらく先生の方はご記憶にないであろう。)、当方のナ ... » more
テーマ 日経 経済学 齊藤誠  トラックバック(2)

健康保険や雇用保険では、保険料の一部を被保険者(労働者)本人ではなく、事業主が負担しています。健康保険では労使が折半(事業主が上乗せ負担することは可能。)。雇用保険では本体給付(失業給付など)に当てる部分は労使折半で、この他に雇用開発や ... » more

《貨幣とは何か?》 日銀デフレ不況をエンデの遺言、シルビオ・ゲゼルから俯瞰する 経済を考える際、問題の本質である貨幣の問題は避けて通ることはできない。現在、日本銀行の金融政策の失敗によって日本経済は15年近くにおよぶデフレ不況に陥っており、デフレによって様々な社会問題(実質金利高止り、株価低迷、円高、失業率上昇、自殺率 ... » more

《必聴》 Book Loversが面白い♪ 勝間和代さん×飯田泰之さん 勝間和代さんが毎週ゲストを迎えて、ゲストおすすめの本を紹介するJ-WAVEのBOOK LOVERSという番組があります。本を紹介しながら勝間和代さんとゲストの方が四方山話をするのですが、経済学者の飯田泰之さんをゲストに迎えた週もかなりエキサ ... » more

経済は人為的な事象である 『円の誕生近代貨幣制度の成立』三上隆三講談社学術文庫明治維新の時に、貨幣制度が変わったのはいくらなんでも知ってはいたが、誰が、どのようにして、〈円〉にしたのかまでは知らなかった。普通は、意識の端にものぼらないだろう。それくらい、 ... » more
テーマ 読書 経済学

筆者の本を最初に読んだのは今から20年以上も前に、マクロ経済に関係する職場にいた頃のこと。経済について広まっている誤解(俗説)について、主にミクロ経済学を活用して間違いを正す内容の本だったのだけれど、読んでいて、かなりの衝撃を受けた。だ ... » more
テーマ 岩田規久男 読書 経済学  コメント(4) トラックバック(6)

実質国内総生産GDP(6〜7月)が3.9%成長という報道がなされています。このGDPの値が意味するところは、生産額の量であり、その内容や質の高さは考慮されていません。日本人の生活は、毎年着実に豊かになっており、私たちの生活の質の高さ ... » more

経世済民日記融けゆく国の行方
融けゆく国の行方 日本の富が、豊かさが融解している。資源に乏しいこの日本という国にあって、その豊かしめる唯一の資源は、まぎれもなく人だった。富を、豊かさを生み出す「もの造り」の技術。その技術を司っていたのは、間違いなく日本人そ ... » more

舘岡康雄氏の「利他性の経済学」という本について感想を書きます。基本的に舘岡氏の次のような考え方に賛同します。一般に、相手のために行うことが善で貴く、自分のためにのみに行うことは悪で卑しいと考えられている。この考えそのものに真正面 ... » more

百害あって一利(一理)なし 「日本国債ってのは、主に日本人が買っているから債務不履行とか国家の財政破綻なんていうのはないんだよ。」という理屈と、「マリファナって、タバコと比べて体への負担が少ないからタバコ吸うよりかは全然良いんだよ。」という理屈 ... » more

日下公人先生の著書について感想を書きます。日本人の道徳心は非常に高く、外国人には理解できないと日下先生は述べています。世界で日本が孤立するするのは、日本人全体の道徳心のレベルの高さを諸外国は理解できずに侮っているのです。 ... » more

クリス・アンダーソン氏の「フリー」無料からお金を生み出す新戦略を以前に読んだ感想を書きます。この著書では、現代の経済動向がとても正確に解説されています。現在進行形の現象を的確に分析して理論化することは、なかなか大変なことだと思います ... » more

 

最終更新日: 2016/11/21 04:01

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