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テーマ「映画本」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

もの凄く興味深い本、「丸屋九兵衛が選ぶ、ストレイト・アウタ・コンプトンの決めゼリフ」が2016年6月3日に出版予定です!説明不要かとは思いますが、敢えて・・・丸屋九兵衛さんは、「bmr」編集長。ヒップホップ&R&B界 ... » more
テーマ 映画本

実相寺昭雄監督は「ウルトラマン」が有名ですが、映像作家という感じが似合う方ですね。どの作品がお気に入りかは毎日変わりますが、今日の気分は「怪奇大作戦」の「恐怖の電話」です。黒電話が頭に浮かびました。当方、伝記やスペシ ... » more
テーマ 研究本 映画本

菅原文太さん、愛川欽也さんと言えば「トラック野郎」。桃次郎&ジョナサンですね。シリーズ全10作が箱1(2014年2月7日発売)&2(2014年4月11日予定)でコンプリート!。。2箱で4万円越えで ... » more
テーマ 邦画ブルーレイ 映画本

オードリー・ヘプバーン(Audrey Hepburn)は1993年1月20日に、63歳の若さで逝去されています。本年は没後20年ですね。当方が彼女を(より)知るきっかけとなったのが、1987年のこのCM。山本 ... » more

映画『007』シリーズの23作目「007 スカイフォール(Skyfall)」が2012年12月1日から公開されますね。「スカイフォール」というタイトルですが、これは本編内に現われるいくつかのコンテキストで意味合いも変わってき ... » more
テーマ 映画 映画本 劇場公開

「向田邦子・映画の手帖 二十代の編集後記より」 ジェームズ・ディーンはロンドンで生きている 映画本「向田邦子・映画の手帖二十代の編集後記より」1991年向田邦子著徳間書店1991年3月31日第1刷発行2012年5月3日(木)読了向田邦子が二十代のころ、「映画ストーリー」という雑誌で編集部員として働いていた。この本は、そ ... » more

死ぬまでに観たい映画1001本 改訂版 2011 はい、みなさん。「死ぬまでに観たい映画」のコーナーです。さて今回の表紙はナタリーポートマンでした。いやこの表紙はインパクトありますね。僕はちょっと怖くて買えません。ジャネットリーの方が良かった。http://holden.at. ... » more
テーマ 死ぬまでに観たい映画 映画本

3連休ですね。お出かけしようにも台風の動きが気になる感じ。特にアウトドアを考えている方は、当方と同じく「いけたかなぁ〜、いや無理だなぁ〜」と刻々変化する天候にいちいち集中力を殺がれる感じではないでしょうか。こういう日 ... » more
テーマ 映画本

映画をめぐる冒険 村上春樹 川本三郎 講談社 はい、みなさん、こんにちは。本日の映画本の紹介は「映画をめぐる冒険」です。これはもう絶版になっていて、古本屋以外では見なくなった本です。これが絶版になっている背景は、故・安原顕さんが出版のプロデュースをしたということでしょうね。安原 ... » more
テーマ 映画本

「Find Yourself」・・キリスト教については詳しくないのですが、最近ハマりにハマっていた海外ドラマ「LOST」を観終わりました。1か月の間にシーズン1〜シーズン6を観ると言う、結構無茶苦茶なスケジュールでしたが、非 ... » more

「ロシア・ソビエト映画史 エイゼンシュテインからソクーロフへ」 百年の夢 映画本「ロシア・ソビエト映画史エイゼンシュテインからソクーロフへ」山田和夫著キネマ旬報社1997年1月5日初版発行2011年6月7日(火)読了1895年5月18日、ロシア帝国最後の皇帝ニコライ二世の戴冠式が行われた。その模様を撮 ... » more
テーマ 山田和夫 映画本 映画史

死ぬまでに観たい映画1001本 映画の本に「死ぬまでに観たい映画1001本」というものがあります。名作選出の相場というのは、だいたい100本から200本ぐらいなんですが、この本は1001本というかなりの数の映画をあげているということでけっこう気にいっています。この本には「 ... » more
テーマ 死ぬまでに観たい映画 映画本

映画本「日本映画[監督・俳優]論黒澤明、神代辰巳、そして多くの名監督・名優たちの素顔」2010年萩原健一糸圭秀実著ワニブックス[PLUS]新書2010年10月25日初版発行 2010年11月8日(月)購入くまざわ書店アリオ西新井3F定価 ... » more

映画監督にして、脚本家の新藤兼人。あれだけシナリオ執筆と映画監督の仕事をしていながら、精力的に本も書いています。単にシナリオを本にしただけのものもあり、同じネタの焼き直しといった類の本もないことはありませんが、それでも、この量はちょ ... » more

完璧な卵「談志映画噺」
映画本(エッセイ)「談志映画噺」2008年立川談志著朝日新聞出版2008年11月30日第1刷発行2010年1月27日(水)読了読書時間100分立川談志が、映画について自由気ままに書いた本である。談志も年のせいか毒舌も控えめで丸く ... » more

完璧な卵「黒澤明の作劇術」
映画本(エッセイ)「黒澤明の作劇術」2008年古山俊幸著フィルムアート社2008年5月18日初版第1刷発行2010年1月29日(土)読了読書時間120分尾形敏朗の「巨人と少年黒澤明の女性たち」と小林信彦の「黒澤明という時代」が面 ... » more
テーマ 黒澤明 映画本

完璧な卵「映画365本」
映画本「映画365本」2009年宮崎哲弥著朝日新書2009年5月30日第1刷発行2010年1月20日(水)読了読書時間120分気楽に読める映画ガイドブック。「要するに、この本のモットーは「面白くてためになる映画を紹介する ... » more

完璧な卵「黒澤明という時代」
「黒澤明という時代」 映画本(評論)「黒澤明という時代」2009年小林信彦著文藝春秋2009年9月15日第1刷発行2010年1月16日(土)読了読書時間120分尾形敏朗の「巨人と少年黒澤明の女性たち」を読んだらもっと黒澤明に関する本が読みたくなった。 ... » more
テーマ 黒澤明 映画本

完璧な卵「私だけの映画史」
映画本(エッセイ)「私だけの映画史国民の創生からキュリー夫人まで」1978年古谷綱正著暮らしの手帳社1978年12月1日発行2010年1月9日(土)読了読書時間135分古谷綱正(1912年〜1989年)というとニュースキャスター ... » more
テーマ 映画本

映画本(評論)「巨人と少年黒澤明の女性たち」1992年尾形敏朗著文藝春秋1992年11月25日第1刷2010年1月13日(水)読了読書時間200分「かつて黒澤明は<天皇>と呼ばれた。男性的な映画監督とも言われている。だから、まる ... » more

映画本「オールタイム・ベスト映画遺産200日本映画篇」(キネ旬ムック)キネマ旬報特別編集2009年キネマ旬報社発行日2009年12月8日(火)発売日2009年11月26日(木)2009年12月4日(金)購入住吉書店五反野店定価1890円 ... » more
テーマ 映画本

評論「澁澤龍彦映画論集成」2009年澁澤龍彦著河出文庫2009年5月20日初版発行2009年6月30日読了読書時間140分この文庫は、「スクリーンの夢魔」(1978年)を母体として、新たに19編の映画論を加えたものであり、澁澤龍 ... » more

エッセイ「サヨナラ先生の映画歳時記」(上下巻)2009年淀川長治著近代映画社2009年6月10日第1刷発行2009年6月12日購入上下巻合計1890円くまざわ書店(アリオ西新井)2009年6月12日読了読書時間200分今年、20 ... » more
テーマ 淀川長治 映画本 エッセイ

評論「ナチスと映画ヒトラーとナチスはどう描かれてきたか」2008年飯田道子著中公新書2008年11月25日初版2008年12月20日再版2009年4月19日読了読書時間105分面白かった。一気に読んだ。ずいぶん昔に読んだ岩崎昶の ... » more

完璧な卵「シネマ大吟醸」
「シネマ大吟醸」 映画本「シネマ大吟醸」1994年ー2009年太田和彦著小学館文庫2009年3月11日初版第一刷発行2009年3月28日読了昭和初期から戦後まで。日本映画が誇る「クラシック」の魅力を紹介。(帯より)著者の太田和彦の本は、居 ... » more
テーマ 映画本

やっぱり得意な覗き。 朝の食事中、やっぱりいっちゃんに覗かれました。今度は、ドアップのいっちゃん。窓の白い点々はとらおがミルクを飲みながら、首をフリフリ・・・窓辺に置いた「セイロンベンケイソウ」交代で水飲み場にして ... » more

 

最終更新日: 2016/11/21 03:23

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