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テーマ「洋書」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

しかしスコットランドだって「スコットランド」という一枚岩でもないわけで。 スコットランドといえば、先頃からUKからの独立を問う住民投票を実施するという問題で揺れているわけだが。という本日は最近のイギリスから。こちらは先日の地方選挙で躍進した、EUからの離脱を掲げるUKIP(イギリス独立党)の党首、 ... » more
テーマ 歴史 イギリス

考古学と生物学がタッグを組んで。 ミノア文明の起源が明らかに?という本日は最近の話題から。ミノア文明というのは、古代ギリシャ本土に都市国家ができるよりはるか以前、紀元前2000〜1400年頃にエーゲ海のクレタ島に栄えていた青銅器文明(まだ鉄器を使用する前の段 ... » more

2013年5月の未読洋書のまとめ(その2:キンドル版) 今手元にある主な未読洋書の続き。こちらはキンドル版の未読本。6. A Storm of Swords、A Feast for Crows(kindle版)著者:George R.R. Martin(4冊パックで$18.1 ... » more
テーマ Kindle 英語 洋書

2013年5月の未読洋書のまとめ(その1:ペーパーバック版) 最近あまり洋書を読む時間が取れずにいたのだが、その一方で面白そうなものを見かけるたびに買うだけは買っているので少し未読洋書が溜まって来た。整理と読む動機付けを兼ねて、今手元にある未読洋書の中の主な物を書き出してみた。(記した値段は購 ... » more
テーマ 英語

「A Clash of Kings」読了 「A Song of Ice and Fire」シリーズの2冊目。長いシリーズなのでなかなかストーリーが進まないが、本書で漸く序章が終わって少しずつ物語りが動き始めた感じ。後の巻に続く伏線が多くてじれったいが面白い。著者:G ... » more

新刊と新シリーズ、でもこの新名称はどうかと。 気がつけばいつの間にか本日発売だった。Inferno: (Robert Langdon Book 4)Bantam Press Dan Brown Amazonアソシエイト by Dan Brown のLangdon ... » more
テーマ イギリスドラマ シャーロック(Sherlock)

辞書は轢かないWhere, Oh Where is Blackie?
Where, Oh Where is Blackie? Blackieは女の子サリーが飼っている黒猫です。ある日、森へ遊びに行ったBlackieが野良猫たちに捕まってしまいました。そこで、サリーと森の動物たちがBlackieを探して救い出すという話です。英文中に絵文字が挿入されているので ... » more
テーマ

あ、邦訳出たのか+昨日の話を科学的見地からすると。 とりあえず邦訳版のカバーの方が落ち着いて目に優しいデザインではある(笑)。絹の家 シャーロック・ホームズ角川書店 アンソニー・ホロヴィッツ Amazonアソシエイト by アマゾンUKの年間ベストにも入っていたし、私 ... » more

辞書は轢かないGreen Eggs And Ham
アマゾンでは難易度別(Lexile指数別)に洋書を探せるようになった事は以前に書きました。そのLexile Levelが恐らく最も低い本がDr. Seuss著のGreen Eggs And Hamだと思います。指数の値は30Lです。 ... » more
テーマ

辞書は轢かない単語の頻度
単語の頻度 1冊の本で何度も出てくる単語は、辞書を引かなくても意味を推測できるという考え方があります。Black Beautyにはhostler、coachman、farrierという単語がそれぞれ19、13、12回も出てきますが、その意味を正しく理解 ... » more
テーマ

辞書は轢かないBlack Beauty
先日のYoung Folks' Edition (retold) ではなく、Anna Sewell原作のBlack Beautyを読みました。1文あたりの平均単語数は原作もretoldも23 wordsですから難易度は同程度ですが、エピソー ... » more
テーマ

「あてずっぽう」って、英語でどう言うの? Harry Potter and the Half-Blood Prince (Harry Potter 6) (US)Scholastic Paperbacks 2012-01-01 J. K. Rowling Amazo ... » more

Black Beauty Young Folks' Edition Anna Sewell著のBlack Beauty (59635ワード、邦題は黒馬物語)をやさしく書き直したものがProject Gutenbergにあり、無料で読めます。総単語数は原作の1/4ぐらいです。私はWordファイルにコピペして、 ... » more
テーマ

辞書は轢かないGreat Football Stories
Great Football Stories - Football BabylonはPenguin Readers Level 3の本です。タイトルにはGreatという単語が付いていますが、名勝負や名選手の紹介ではありません。乱闘、審判に対 ... » more
テーマ

辞書は轢かないCirque Du Freak
ダレンシャンシリーズの1作目を読みました。Cirque Du Freak --- A Living Nightmareは各章が短く展開が早いので、漫画の本をめくるような感じで読んでしまいました。Readability値の割には速く読めたと思 ... » more
テーマ

ハルキ祭りの様相を呈しているようで。 この場合のハルキは村上春樹氏なのだが、明日発売予定の新刊が既に予約殺到で45万部を突破しているのだとか。色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年文藝春秋 2013-04-12 村上 春樹 Amazonアソシエイト by ... » more
テーマ 和書

Owls of the World 世界のフクロウ Owls of the World: A Photographic Guide世界のフクロウ:写真ガイドを紹介します。 フクロウ好きには堪らない世界のフクロウ図鑑です!ハードカバー: 512ページ 出版社: Fi ... » more

辞書は轢かないFrog and Toad Together
Frog and Toad Togetherは面白くなかったです。あえて星をつけるとしたら、★ひとつでしょう。大人が洋書を読む場合、精神年齢が低すぎる本は避けた方が無難です。Lexile Level: 330LATOS Leve ... » more
テーマ

Louis Sachar の”Holes” がベストセラーとなって、Camp Green Lake は閉鎖となったものの有名となり、再度、少年の更生施設として使われるようになりました、という前提で、Stanley Yelnats が当時のこ ... » more
テーマ Sachar 児童書

辞書は轢かないRamona the Brave
ラモーナシリーズの3作目ではRamonaが1年生(6歳)になり、家の改築によって自分の部屋ができますが、姉Beezusと離れて夜ひとりで寝るのが不安なようです。幼稚園と異なり、小学校の担任の先生とはうまく意思の疎通ができず、相変わらずクラス ... » more
テーマ

辞書は轢かないRamona the Pest
Ramona the Pestはラモーナシリーズの2作目です。Ramonaは前作では4歳でしたが、この本では5歳になり幼稚園に行くことになります。担任のMiss Binneyに好かれようと頑張るRamonaですが、努力が空回りしてしまいます ... » more
テーマ

「Kill Zone」読了 女性FBI特別捜査官Lucy Guardinoが主人公の「Lucy Guardino FBI Thrillers」シリーズの三作目。 前二作がそこそこ面白く、また当時$3.40と手頃な値段だったためキンドル版を購入。相変わらずスプラ ... » more
テーマ Kindle 英語 洋書

辞書は轢かないBeezus and Ramona
Quimby家には9歳と4歳の姉妹がいます。姉のBeezusは、何かと騒動を引き起こす妹Ramonaにほとほと手を焼いていました。図書館で本を借りても、絵画教室に行っても、自宅にいても、Ramonaに振り回されうんざりする毎日です。Beez ... » more
テーマ

辞書は轢かないBlue Bay Mystery
Blue Bay Mystery The Boxcar Childrenシリーズの中でも、Blue Bay Mystery(6作目)は特に面白かったです。前作は出しゃばりMikeにうんざりしましたが、今回は許容範囲です(笑)。HenryとJessieは高校生になりました。本 ... » more
テーマ

辞書は轢かないMike's Mystery
本のタイトルにMysteryという単語が使われていますが、謎解きというほど大した事件ではありません。さらに、ジャンルがadventure(AD)になっていますが、冒険というと大袈裟な気がします。Mike's Mysteryでは、シリ ... » more
テーマ

辞書は轢かないThe Client
Penguin Readers Level 4のThe Clientを読みました。同じくLevel 4のThe House of Stairsでは読書速度が大幅に低下しましたが、The Clientはなんとか150wpm以上で読めました。 ... » more
テーマ

辞書は轢かないMystery Ranch
Mystery RanchはThe Boxcar Childrenシリーズの4作目です。Mystery Ranchをアマゾンで検索すると、「キャンペーンおよび追加情報」という項目に「こちらは、Lexile指数400L-495Lの本です。Le ... » more
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辞書は轢かないThe House of Stairs 再読
The House of Stairsをもう一度読んでみました。今度は読むスピードは問わず、自分で納得できるまできちんと内容を理解することを心がけました。The House of Stairsの理解度が低かった理由は語彙ではありませんでした ... » more
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「しっかりしなさい!」 〜ハリー・ポッターと賢者の石〜 おはようございます(*^。^*)。今日も元気に、朝から「ハリポタ」第1章を読みました。Harry Potter and the Philosopher's StoneBloomsbury Publishing ... » more

辞書は轢かないThe House of Stairs
Barbara Vine原作のThe House of StairsをStephen Wallerが書き直した本です(Penguin Readers Level 4)。頑張ればLevel 3なら150wpm以上で読めるのでLevel 4に挑 ... » more
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最終更新日: 2016/11/26 17:00

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