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テーマ「出版」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

Ban'yaインドから2冊の俳句関連出版物
インドから2冊の俳句関連出版物 インドのCyberwit.netから先週、2つの出版物が届く。忙しくてなかなか開けなかった。Taj Mahal Review VOL. 16 NUMBER 2 DEC 2017https://www.cyberwit.n ... » more
テーマ 俳句 海外 出版

Kindle版『西郷南洲翁遺訓と超近代的解説』の出版 amazonの電子書籍Kindle版『西郷南洲翁遺訓と超近代的解説』を出版しましたのでお知らせいたします。当ブログで掲載した「西郷南洲翁遺訓解説」に加筆修正してまとめたものです。内容紹介は次の通りです。「明治 ... » more
テーマ 明治維新 出版 西郷南洲遺訓

『世界俳句2018 第14号』表紙初校 『世界俳句2018第14号』(2018年2月末刊行予定、七月堂)の表紙初校が出た。使用した写真は、世界俳句協会サイトで開催の月例俳画コンテスト優秀作から。今回はポーランドからの写俳。俳画/Haigahttp:// ... » more

西郷隆盛天下人の真髄
天下人の真髄 ここ数回にわたって、『十人の侍』上巻の核となる織田信長・豊臣秀吉・徳川家康論の土台となった論考を再掲載してきました。本論の方はここから一歩二歩踏み込んだ内容になっているので、そのもとになった論考で躓くようなら、本論に進んで、彼ら、日 ... » more

天下分け目の関ヶ原、大坂冬の陣、夏の陣。 二度あることは三度あると言うが、太閤恩顧の大名が秀頼を担ぎ上げて、家康に敵対する事件もやはり三度出来した。 家康はこれに対し、仏の顔も三度までと、三度目の反逆行為に及んだ秀頼をついには許さな ... » more
テーマ 国体 論語 出版

『世界俳句2018 第14号』多言語版「俳句」初校戻し 『世界俳句2018第14号』目次と多言語版「俳句」の初校を七月堂へ戻した。去年より早いペース。参照『世界俳句2018第14号』多言語版「俳句」入稿!!!http://banyahaiku.at.webry.i ... » more

徳川家康は豊臣秀吉のよき理解者ではなかった。 彼の才気に満ちた天下への仕置きの多くを、物好きから来る私的行為とみなしていたらしく思える。 例えば、方広寺の大仏建立である。 この事業は、井沢元彦氏が説いておられるように、織田信 ... » more
テーマ 国体 伝統 出版

新句集『氷の禁域』ネット販売開始 Amazon.comサイトやインドのCyberwit.net社サイトで夏石番矢新句集『氷の禁域/The Forbidden Zone of Ice』が購入可能となる。2月5日から販売開始。Amazon.comサイト ... » more

家康は狸親父といわれ、大変な陰謀家と思われているが、必ずしもそうではない。 確かに、彼は秀吉に六尺の弧、すなわち遺児秀頼を託されておきながら、後にこれを滅ぼした。これほど後世の印象を悪くしたことはないだろう。 しかし、これも太平の世 ... » more
テーマ 歴史 国体 出版

日英版夏石番矢新句集『氷の禁域』校了!!! 日英版の新句集『氷の禁域』(Cyberwit.net, India, 2018)ついに校了となる。予想以上に時間がかかったのは、校正のPDFで行頭に句読点が来た箇所がいくつも、何度もあったため。編集者の仕事は速い。ルビは今回 ... » more

徳川家康が織田信長のことをどう思っていたか分らない。 しかし、彼にもまた、信長・秀吉とはその内容のやや異なる、独自の天道思想があったことは確かだ。 家康は源頼朝の天下統治のあり方を模範としたが、信長の死後、それと同じ原則に則って ... » more
テーマ 国体 出版

織田信長の天下一統事業の継承者となった豊臣秀吉に関して、通俗小説の類に慣らされた読者は、今から論じるラジカルな秀吉論について来れるだろうか。 彼の天才ぶりについては夙に知られている。 戦争、特に攻城の名人であると同時に、調略の ... » more
テーマ 歴史 国体 出版

「氷の禁域」俳句2言語タオル到着!!! インドでの新句集『氷の禁域』まだ校正中ながら、その裏表紙に印刷される2言語俳画を、タオルにしてもらったのが、自宅に到着。『氷の禁域』カバー「氷の禁域」俳句2言語タオル実物写真参照インドから ... » more

『信長公記』によれば、天正七年五月十一日、織田信長は安土城天主に移り、まさに天主として降臨した。これは同時に神仏の影向でもあった。 この翌十二日は信長の誕生日とされている。 (フロイスの記述からの逆算による通説。井沢元彦氏は十一日説 ... » more
テーマ 歴史 国体 出版

固定電話を持っていない人が多いなか、『山頭火意外伝』(熊本日日新聞社、2017年)著者で、熊本市在住の井上智重さんと長電話する。熊本時代の山頭火を、元新聞記者の情報収集力で解明した井上さんは、これまでの山頭火像とは違う山頭火について ... » more
テーマ 俳句 山頭火 出版

戦国の混乱を収拾しようとした織田信長は天道思想を強く信じていた。 「天下一統」「天下布武」「天正」「天主」 「天」は彼の事業を理解する上でのキーワードである。 彼の人生は戦争と政治に明け暮れて、これと言った文書を残 ... » more
テーマ 歴史 国体 出版

西郷隆盛信長・秀吉・家康論の再掲載
信長・秀吉・家康論の再掲載 年が明けてから『十人の侍』のプロローグを四回に分けて掲載してきました。次は上巻の核となる、織田信長論・豊臣秀吉論・徳川家康論の基礎となった論を再掲載していきたいと思います。このブログにすでに掲載した論考ですが、『十人の侍 ... » more
テーマ 歴史 国体 出版

『世界俳句2018第14号』(七月堂、2018年2月末刊行予定)の多言語版「俳句」入稿完了!!!48か国35言語165人475句。国(地域も含む)数は過去最多とタイ。言語数は過去最多。21世紀生まれの会員3人(日本と ... » more

インドからの新句集『氷の禁域』序文の日英版完成! インドからの新句集『氷の禁域』、の序文が、日英版で完成。執筆は、版元のCyberwit.net社編集主幹、サントシュ・クマール。なかなかいい序文。クマールの宗教性や英文学への造詣の深さがうかがえる。参照 ... » more

「第一の手がかり、『論語』年譜」…『十人の侍』 プロローグ4 日本の歴史は長く、文献は多く残されていて膨大な量です。それを調べるということは広大な言の葉が浮かび漂う海に漕ぎ出すようなものであり、現代という近代的に整備された港から無謀に出港するわけにはいきません。どこかで力尽きて遭難するのがオチだか ... » more
テーマ 国体 論語 出版

「日本の國體を知る上での『論語』の重要性」…『十人の侍』プロローグ3 戦後日本を代表する思想家として皆さんは誰を思い浮かべるでしょうか。平成の父世代に当たる戦後の昭和という事なら、多くの人がその人の訃報によって昭和の終わりを感じたということで、思想家とは言えませんが、時代精神を象徴する人物として、美空ひば ... » more
テーマ 国体 論語 出版

『世界俳句2018第14号』の多言語版「俳句」の編集、ついに完了!48か国35言語165人。句数は475句。日本語、英語、フランス語が共通語扱いされている。会員1人で、最多で4言語まで掲載できる。可能性としては5言語。こ ... » more

『世界俳句2018 第14号』多言語版「俳句」編集9割強完了! 日英2言語句集『氷の劇場』の校正を手掛けながら、『世界俳句2018第14号』の多言語版「俳句」編集を進行している。この章、昨年とほぼ同じ人数。164人。ベトナム俳句の初心者を減らしてもらったら、他の国の未知の人たちが新しく投句してく ... » more

日英版の新句集『氷の禁域』校正中! 日英版の新句集『氷の禁域』の序文以外校正中!インドのCyberwit.net社出版。仕事がとにかく早い。カバーすでに決定。略歴、本文の校正中。思わぬ文字化けが、日本とは違うところ。数日で校了となるだろう。 ... » more

日英版新句集『氷の禁域』製作進行中! 年末から実は、日英版の新句集『氷の禁域』製作進行中!インドのCyberwit.net社が出版してくれる。カバーのために、数寄和特製の中性紙色紙でイラストを描いた。氷塊をイメージした。山水にも見えたり、悪魔の顔に見えたりす ... » more

「鬼神のこと」…『十人の侍』プロローグ2 西洋に限らず、日本の知性の伝統にも同様の箴言(しんげん)がありました。それは東洋の箴言でもありました。すでにちらりと触れましたが、「鬼神を敬して遠ざく」という言葉がそれです。孔子の言行を集めた『論語』にある言葉で、弟子の「知とは何ですか ... » more
テーマ 歴史 国体 出版

新年の挨拶に代えて、新著『十人の侍』プロローグ1「オカルティズム」を掲載したいと思います。今回この本を執筆するにあたって、ずっと頭にあったのは「國體(こくたい)」という言葉でした。「國體」とは国柄とか、国の在り方、そし ... » more
テーマ 歴史 国体 出版

『世界俳句2018 第14号』多言語「俳句」約2分の1編集完了! 『世界俳句2018第14号』多言語「俳句」、約2分の1、作者の苗字AからLeまで、選句と翻訳完了!英訳の磨き上げをここまでの部分、3人に依頼。正月休みのせいか、誰からも返事が無い。参照『世界俳句2018第14 ... » more

『世界俳句2018第14号』多言語「俳句」約3分の1、ラストネームのA〜Gまで編集・翻訳完了。米国在住の詩人・文学研究者へチェック依頼。この仕事は、ようやく出口の光が見えてきた。投句者=会員は、第三世界で増えている。会費が少 ... » more

『十人の侍』[The Ten Samurai]の出版について しばらくブログの記事更新を怠ってきたが、表題にある『十人の侍』の校訂など、出版に向けての作業に意外と手間取ってしまったのが原因である。今回は多少読みやすさにも気を配ったので、通常の出版も考えて、出版社にも打診してみたが、今はどこも採 ... » more
テーマ 歴史 国体 出版

 

最終更新日: 2018/06/06 12:05

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