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    日本庭園

日本庭園

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テーマ「日本庭園」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

金戒光明寺 三重の塔へ 庭を見たあと、本堂を出ました。ここで説明の方より、市街地についての説明がありました。本堂から見る、京の市街地。平安神宮の大鳥居や遠くに京都タワーが見えました。三重の塔(重要文化財)江戸時代初期徳川秀忠 ... » more
テーマ 古寺 日本庭園 非公開文化財

金戒光明寺 紫雲の庭へ 大方丈前の庭園室内は撮影禁止ですが、庭はOKとのこと。紫雲の庭平成23年法然上人八百年大遠忌記念として大方丈東庭園に新たに整備し、宗祖法然上人のご生涯と浄土宗の広がりを枯山水の中で表現 ... » more
テーマ 古寺 日本庭園 非公開文化財

古寺とお城の旅日記等持院 拝観へ
等持院 拝観へ 庫裡受付にて、拝観料500円を払い右側の本堂から進みます。最初に目にする達磨大師の絵、天龍寺でみたものと同じかな?本堂(方丈)現在の方丈(本堂)は1616年(元和2)福島 ... » more

古寺とお城の旅日記等持院 庭園へ
等持院 庭園へ 西の庭園天龍寺の曹源池と共に夢想国師の名作の一つです。池全体が蓮形の形をなしている。衣笠山を借景にし、清漣亭が加わってからは、義政好みと呼ばれるようになった。(現在は、立命館大学のキャンパスが建っているため衣笠山を見ることが ... » more

壬生寺 本堂 特別拝観へ 本堂1970年(昭和45)の再建。1962年(昭和37)、本堂を全焼し本尊地蔵菩薩像を含む多数の寺宝を失った。まだ幼かったが真っ赤に燃える空を今でも覚えています。内陣は撮影禁止です。係り方の説明があり、説明の後、寺宝 ... » more

建仁寺 両足院 半夏生の庭へ ここで自分の靴に履き替えて、方丈前庭園から半夏生の庭へ。方丈前庭園この方丈前庭園をとおり、少し階段を登って半夏生の庭に出ます。半夏生の庭茶室前から半夏生の庭の全景半夏生が自生してお ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園  コメント(2)

建仁寺 両足院 「半夏生の庭」特別公開へ 臨済宗大本山建仁寺塔頭両足院建仁寺の塔頭寺院である両足院が、6月11日〜7月11日に「半夏生の庭」特別公開されているので見に行きました。両足院は650余年前に建仁寺第35世龍山徳見禅師を開山とする臨済宗建仁寺派の塔頭寺院で、 ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園

古寺とお城の旅日記本法寺 巴の庭へ
本法寺 巴の庭へ 本法寺巴の庭(国指定名勝)庫裡ここを入るとブザーが鳴り、寺の方が出て来られます。拝観希望を伝えるとパンフレットと参拝順路を案内してくれます。拝観料は500円、10時〜16時朱印帳は300円でした。先に涅槃会館 ... » more

古寺とお城の旅日記詩仙堂 庭を散策
詩仙堂 庭を散策 庭に降りて散策することができます。嘯月楼皐の花と嘯月楼。皐の花が美しい。百花塢書院前の庭から石段を下ったところにあり百花塢(ひゃっかのう)と呼ばれています。塢とは土手の意味で、皐の刈り込みや花 ... » more

古寺とお城の旅日記詩仙堂へ
詩仙堂へ 詩仙堂丈山寺詩仙堂は、正しくは詩仙堂丈山寺と言います。江戸初期の武将・文人である石川丈山が隠棲した山荘です。詩仙堂ま名は堂内「詩仙の間」の長押四方に中国の詩仙36人の額を掲げていることによります。現在は曹洞宗大本山永平寺の直末寺にな ... » more
テーマ 古寺 日本庭園

古寺とお城の旅日記永観堂つづき
永観堂つづき 諸堂を見た後、まず多宝塔に向かいました。多宝塔へは御影堂と千佛洞の間を通り階段を登ります。多宝塔1928年(昭和3)の建立。下が四角形、上が円形の平面をもつ二重塔、若王子山の中腹に立つ。ここまで登れば京都市街 ... » more

古寺とお城の旅日記永観堂(禅林寺)へ
永観堂(禅林寺)へ 浄土宗西山禅林寺派総本山聖衆来迎山無量寿院禅林寺永観堂(通称)は、もみじの永観堂と言われるほど京都でも屈指の紅葉の名所です。私も過去3回とも紅葉の時期に行きました。拝観時間の9時前から行列ができるほど混雑しますが、境内を赤く染め上げ ... » more

庭物語り会 小石川後楽園報告 梅の季節も終わりを迎えた3月の終わりに飯田橋のラムラ10Fの東京ボランティアセンターでまず、庭物語の講義を会長から受けた。水戸藩が、江戸をどのような文化都市にしようと考えたのか、後継者問題など、どのようなことで悩 ... » more

カメ大きくなったかな? 最近の朝の日課…家族4人で観桜のためタコイカ公園へ出かけます。午前6時に出発です。約2キロを車で走り、駐車場に入れたあと、約1時間かけて公園内を散策します。公園の中に日本庭園があります。娘たちが、散り ... » more

古寺とお城の旅日記圓通寺へ
圓通寺へ 臨済宗妙心寺派大悲山圓通寺圓通寺は、1644年〜48年(正保年間)頃、後水尾上皇が造営した離宮を前身とし、幡枝小御所、幡枝御殿と呼ばれていた。霊元天皇の乳母であった文英尼が後水尾上皇より大悲・圓通の勅額を賜り、この離宮跡に尼寺を開い ... » more

古寺とお城の旅日記八瀬 瑠璃光院へ
八瀬 瑠璃光院へ 無量寿山光明寺京都本坊 瑠璃光院幕末の三条実美公ゆかりの瑠璃光院。自然を借景に取り入れ「臥龍の庭」「山露路の庭」「瑠璃の庭」と趣の異なる三つの名園がやすらぎを覚えます。今日は、季節限定で公開されている瑠璃光院へ行きました。瑠 ... » more

正伝寺(しょうでんじ)へ 臨済宗南禅寺派吉祥山正伝護国禅寺正伝寺は、鎌倉時代、東巌慧安禅師が一条今出川に仏殿を構え、1282年(弘安5)今の地に移り。本堂(重文)は1652年(承応2)に伏見城御成御殿を移建。内部の襖絵は狩野山楽筆。廊下に血天井がある。小堀遠 ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園

上賀茂の社家 西村家庭園へ 上賀茂の社家西村家庭園(京都市指定文化財名勝)上賀茂神社の神官、あるいは神社に奉仕した人たちの家々が建ち並び、現在、30軒が残ってます。この家並みは、国の重要伝統的建築物群保存地区、京都市の特別保全修景地区に指定されています。西村家 ... » more

庭物語り会 旧浜離宮庭園 報告 4月 4月18日、雨が上がり、きれいな空気に満ちたお昼に大手門前に集合して、原田会長より江戸時代、将軍は船上がりから、お狩場で、どのように庭で楽しみ、また、朝鮮通信使一行をどのように接待したのか、などと思いを巡らせながら旧浜離宮庭 ... » more
テーマ 文化 日本庭園 旧浜離宮庭園

ウィーンでの日本庭園 現地鑑賞会 ウィーン大学・シェーンブルン宮殿    5月8日 特定非営利活動法人日本ガルテン協会では、現在、ウィーン大学にて、原田榮進会長が、日本庭園についての講義を行なっております。そこで、1999年に日本ガルテン協会が作庭した日本庭園であるウィーン大学日本学研究所前にある「青海 ... » more

世界遺産 天龍寺 宝厳院 獅子吼の庭へ 獅子吼の庭「獅子吼の庭」は、室町時代に中国に二度渡った禅僧策彦周良禅師によって作庭され、嵐山を巧みに取り入れた借景回遊式庭園で、江戸時代に京都の名所名園を収録した「都林泉名勝図会」にも収録された名園です。案内にしたがって進む ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園

世界遺産 天龍寺 宝厳院(ほうごいん)へ 臨済宗天龍寺派大亀山宝厳院宝厳院の歴史は、1461年(寛正2)室町幕府の管領細川頼之公により天龍寺開山夢窓国師の第三法孫聖仲永禅師を開山に迎え創建された。この寺は「獅子吼の庭(ししくいのにわ)」と呼ばれる庭園が有名です。春は ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園  コメント(2)

古寺とお城の旅日記妙心寺 隣華院
妙心寺 隣華院 臨済宗妙心寺派の塔頭寺院隣華院開山は、南化玄興、開基は脇坂安治、1539年(慶長4)の創建です。この春の特別公開で、4月24日〜5月9日まで公開されているので本日、訪れました。退蔵院を見学後、妙心寺境内の北側にある隣家院に向 ... » more

古寺とお城の旅日記妙心寺 退蔵院へ
妙心寺 退蔵院へ 臨済宗妙心寺派の塔頭寺院退蔵院1404年(応栄11)波多野出雲守東通が妙心寺第三世無因宗因禅師に帰依して建立されたお寺で、妙心寺山内寺院40余寺中、屈指の古刹です。この退蔵院には何度も訪れてます。庭園がとても綺麗で四季折々の ... » more

古寺とお城の旅日記建仁寺 方丈へ
建仁寺 方丈へ 拝観時間は、午前10時からとなってますが、連休中なのか9時30分に入れました。(着いた頃には既に何人もの方が入っていったからもう少し早く入れてたかも)拝観料は500円です。庫裡(本坊)拝観入口です。順路にした ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園

古寺とお城の旅日記南禅寺 天授庵へ
南禅寺 天授庵へ 南禅寺天授庵南禅寺の開山第一世大明国師無関普門禅師を泰祀する南禅寺の開山塔であり、山内で最も由緒ある寺院。平成22年度京都春季非公開特別公開で公開されている天授庵。冬の旅に比べて期間が短いので、天気がいいので貴重な一日を天授 ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園

古寺とお城の旅日記南禅寺 金地院へ
南禅寺 金地院へ 南禅寺金地院1394年〜1428年(応永年間)に洛北の鷹峯に足利4代将軍義持により創建された禅寺です。ここは特別名勝に指定されている鶴亀庭園があり、天授庵が開くまでに、先に金地院へ行きました。拝観料400円8時30分〜 ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園

古寺とお城の旅日記法金剛院の花見へ
法金剛院の花見へ 律宗五位山法金剛院奈良の唐招提寺に属する律宗のお寺で、平安時代のはじめ右大臣清原夏野が山荘を営み、没後に双岡寺となった。仁明天皇は境内背後の内山の景勝を愛でて、山に従五位下の位を受けている。その後、天安寺と称したが衰退し、1130年 ... » more

世界遺産 龍安寺 桜苑へ 龍安寺桜苑境内の西側に位置し、梅や桜が見頃となる3月中旬から開放される。境内に案内も出てないので、あまり知られてないのかも知れません。石庭は賑わってましたが、ここは静かでした。龍安寺は石庭があ ... » more
テーマ 古寺 日本庭園

古寺とお城の旅日記京都御所一般公開
京都御所一般公開 京都御所春季一般公開京都御所の春季一般公開がはじまりました。期間は、4月7日から4月11日までの5日間。入門時間は、午前9時(開門)から午後3時30分(閉門)まで。宜秋門(ぎしゅうもん)から参入し,清所門(せいしょもん)から退出する ... » more

 

最終更新日: 2018/03/27 04:58

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