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日本庭園

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テーマ「日本庭園」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

古寺とお城の旅日記法然院(その2)へ
法然院(その2)へ 前頁からの続き表 玄 関本堂前庭園梶田信順句碑と苔が美しい。本堂背頁で紹介した地蔵堂から撮りました。周りが暗くて、陽が屋根から差し込むので全体を撮るのが難しい。{%笑いwebr ... » more

法然院(ほうねんいん)(その1)へ 善気山法然院萬無教寺通称を法然院と言い、桜で有名な「哲学の道」から少し登ったところ、木立にひっそりと佇んでいます。浄土宗の宗祖・法然上人と弟子の安楽・住漣の草庵があった鹿ケ谷の地に江戸時代の僧が念仏の教えの原点に戻るため建立したのが ... » more

姫路城西御屋敷跡庭園好古園F〜築山池泉の庭〜 次に入ったのは築山池泉の庭。。。「美味しんぼ」の「海原雄山」を思わせるような名前・・・てっきり人の名前かと思っていたら築山池泉式という庭の造り方があるそうです。ちょっと勉強になりました。見ごろの花 ... » more

   姫路城西御屋敷跡庭園好古園E〜夏木の庭・松の庭・花の庭〜 続いて夏木の庭・松の庭・花の庭へと続くのですが撮った写真を見ていると区別が難しく・・・また、ひとつひとつの門をくぐるのではなく裏口のような続いたところを通ったのであとで気づくことになりました。というのは ... » more

姫路城西御屋敷跡庭園好古園D〜茶室〜 先ほど行った流れの平庭の並びに茶室があります。「お気軽に一服の風情をお楽しみ下さい」とあります。お呈茶500円(お菓子付)と。抹茶?茶道の心得がない自分にとって敷居が高く、敬遠しました。というよりも、昼を ... » more

姫路城西御屋敷跡庭園好古園C〜流れの平庭〜 続いての順路は「流れの平庭」と「茶室」と並行してました。それで「流れの平庭」へ。休憩所でのんびりと楽しませてもらいました。小川とはいいませんが小さな川もあり桜の季節、ええ感じです。川の流れが心 ... » more

姫路城西御屋敷跡庭園好古園B〜苗の庭〜 順路に沿っていくと、次は苗の庭でした。ブロックを積み上げた花壇には、これから育つ苗がいくつか植えられていました。名称がかかれてあります。「とうぎぼうし」「きかえぼうし」「さくはなぎぼうし」 ... » more

姫路城西御屋敷跡庭園好古園A〜御屋敷の庭〜 一発目は御屋敷の庭です。入っていきなり活水軒という休憩所に・・・。園内飲食禁止。。もうちょっとあとでもええんちゃうん!って感じでした。 もともとここは西屋敷跡みたいですね。 ... » more

心に響く場所足立美術館の庭園
足立美術館の庭園 島根県安来市古川町にある美術館の庭園です。枯山水庭池には立派な鯉が泳いでいます。池庭美しい日本庭園です。白砂青松庭 ... » more

姫路城西御屋敷跡庭園 好古園@〜門構え〜 姫路城を巡ったあと隣にある姫路城西御屋敷跡庭園好古園(こうこえん)に行ってきました。この庭園は姫路市制100周年を記念して建設されました。史跡地にふさわしい庭園にするため、発掘調査で確認された西御屋敷跡、武家屋敷 ... » more

国宝 三十三間堂(その1)へ 妙法院三十三間堂(蓮華王院)三十三間堂の名で有名ですが、正式には蓮華王院と言います。連日、京都市は37度を超える猛暑日が続いており、今日も朝から天気が良く暑かったでが、早朝ならまだ涼しいかもと思い、拝観時間が早い三十三間堂へ行き ... » more

日本ベアリング新聞 ベオグラードで「日本庭園」について講演 セルビアの首都ベオグラードで2010年5月に行なった日本庭園について講演会の記事が日本ベアリング新聞に掲載された。ベオグラードで「日本庭園」について講演 〜 日本ベアリング新聞〜 NPO日本ガルテン協会 会 長 ... » more
テーマ 新聞記事 ベオグラード 日本庭園

青蓮院門跡の庭を散策 庭園入口から最初に目にするのは、先ほど見た相阿弥の庭に出ます。小御所江戸期の御所を移築、明治に焼失後復興。狩野派作の障壁画がありますが、撮影禁止でした。霧島の庭と華頂殿小堀遠州作と伝える庭、好 ... » more

青蓮院門跡(しょうれんいんもんぜき)へ 天台宗青蓮院門跡今日は、昨日から天気予報が良かったので何処へ行こうかと迷ったが、予想気温が高かったので無理せず行けるとこにしました。第35回京の夏の旅で特別公開されている大雲院祗園閣に行くことに。大雲院祗園閣の公開時間が10 ... » more

「負ける建築で勝つ」を唱える建築家・隈研吾の設計した新装・根津美術館を見る 建築家・隈研吾が設計した建物として話題になっている新装・根津美術館を見に南青山まで行ってきました。写真上は建物の外観です。隈研吾の唱える「負ける建築」で勝つ設計思想とは石、木、竹、土、和紙などの素材を生かした「自然な建築」でコンクリ ... » more

Awaわワ○輪環和...Buddhist Temple@Oxnard
Buddhist Temple@Oxnard 日本庭園での、庭師さんの仕事に行ってきた。いや、一緒に仕事をさせて頂いたというのが正しい。LAから高速をぶっ放して北に1時間。途中、こんな何も無い山道を抜けて着いた先はOxnardという少し田舎の農業がさ ... » more

Awaわワ○輪環和...庭作り@Pasadena
庭作り@Pasadena 庭師の仕事の手伝いに行ってきた。その庭師さんは日本の皇居で10年くらい松の剪定などをしていた人で、今はここロサンゼルス キャリフォルニアにて日本庭園を作って外人をビビらせ、松を鮮やかにぶった斬ったり、盆栽クラスで手入れの仕方を教えつ ... » more

真正極楽寺(真如堂) 涅槃の庭へ 涅槃の庭1988年(昭和63)、曽根三郎氏によって作られた庭で、東山三十六峯を借景に、釈尊の頭北面西、右脇下に臥しておられる涅槃の姿が石組みで表わされている。ここから見ると、比叡山よりも大文字山が近くに見えてました。 ... » more

真正極楽寺(真如堂)の本堂へ 階段を登りきると、西に向いて大きな本堂が見えます。本堂表側(逆光で見にくです)裏側から見る1693年(元禄6)から1717年(享保2)にかけて建立。正面「真如堂」の大額は1726年(享保11)宝鏡寺宮から ... » more

金戒光明寺 三重の塔へ 庭を見たあと、本堂を出ました。ここで説明の方より、市街地についての説明がありました。本堂から見る、京の市街地。平安神宮の大鳥居や遠くに京都タワーが見えました。三重の塔(重要文化財)江戸時代初期徳川秀忠 ... » more
テーマ 古寺 日本庭園 非公開文化財

金戒光明寺 紫雲の庭へ 大方丈前の庭園室内は撮影禁止ですが、庭はOKとのこと。紫雲の庭平成23年法然上人八百年大遠忌記念として大方丈東庭園に新たに整備し、宗祖法然上人のご生涯と浄土宗の広がりを枯山水の中で表現 ... » more
テーマ 古寺 日本庭園 非公開文化財

古寺とお城の旅日記等持院 拝観へ
等持院 拝観へ 庫裡受付にて、拝観料500円を払い右側の本堂から進みます。最初に目にする達磨大師の絵、天龍寺でみたものと同じかな?本堂(方丈)現在の方丈(本堂)は1616年(元和2)福島 ... » more

古寺とお城の旅日記等持院 庭園へ
等持院 庭園へ 西の庭園天龍寺の曹源池と共に夢想国師の名作の一つです。池全体が蓮形の形をなしている。衣笠山を借景にし、清漣亭が加わってからは、義政好みと呼ばれるようになった。(現在は、立命館大学のキャンパスが建っているため衣笠山を見ることが ... » more

壬生寺 本堂 特別拝観へ 本堂1970年(昭和45)の再建。1962年(昭和37)、本堂を全焼し本尊地蔵菩薩像を含む多数の寺宝を失った。まだ幼かったが真っ赤に燃える空を今でも覚えています。内陣は撮影禁止です。係り方の説明があり、説明の後、寺宝 ... » more

建仁寺 両足院 半夏生の庭へ ここで自分の靴に履き替えて、方丈前庭園から半夏生の庭へ。方丈前庭園この方丈前庭園をとおり、少し階段を登って半夏生の庭に出ます。半夏生の庭茶室前から半夏生の庭の全景半夏生が自生してお ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園  コメント(2)

建仁寺 両足院 「半夏生の庭」特別公開へ 臨済宗大本山建仁寺塔頭両足院建仁寺の塔頭寺院である両足院が、6月11日〜7月11日に「半夏生の庭」特別公開されているので見に行きました。両足院は650余年前に建仁寺第35世龍山徳見禅師を開山とする臨済宗建仁寺派の塔頭寺院で、 ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園

古寺とお城の旅日記本法寺 巴の庭へ
本法寺 巴の庭へ 本法寺巴の庭(国指定名勝)庫裡ここを入るとブザーが鳴り、寺の方が出て来られます。拝観希望を伝えるとパンフレットと参拝順路を案内してくれます。拝観料は500円、10時〜16時朱印帳は300円でした。先に涅槃会館 ... » more

古寺とお城の旅日記詩仙堂 庭を散策
詩仙堂 庭を散策 庭に降りて散策することができます。嘯月楼皐の花と嘯月楼。皐の花が美しい。百花塢書院前の庭から石段を下ったところにあり百花塢(ひゃっかのう)と呼ばれています。塢とは土手の意味で、皐の刈り込みや花 ... » more

古寺とお城の旅日記詩仙堂へ
詩仙堂へ 詩仙堂丈山寺詩仙堂は、正しくは詩仙堂丈山寺と言います。江戸初期の武将・文人である石川丈山が隠棲した山荘です。詩仙堂ま名は堂内「詩仙の間」の長押四方に中国の詩仙36人の額を掲げていることによります。現在は曹洞宗大本山永平寺の直末寺にな ... » more
テーマ 古寺 日本庭園

古寺とお城の旅日記永観堂つづき
永観堂つづき 諸堂を見た後、まず多宝塔に向かいました。多宝塔へは御影堂と千佛洞の間を通り階段を登ります。多宝塔1928年(昭和3)の建立。下が四角形、上が円形の平面をもつ二重塔、若王子山の中腹に立つ。ここまで登れば京都市街 ... » more

 

最終更新日: 2017/03/22 05:10

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