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生物学

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テーマ「生物学」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

人間のセクシャリティの3つの側面:“恋愛・結婚の倫理観と持続性”が生む葛藤と神経症 S.フロイトの精神分析では、無意識のエスが生み出す“性的欲求の充足と抑圧”が神経症の主な原因として語られるが、“不安感・罪悪感・抑うつ感・強迫観念・身体症状”などのメンタルヘルスの不調である神経症は『本能(自然)と倫理(文化)の葛藤』に悩む ... » more

回転猫目歴史儀英国製この化石。
この化石。 足がある。というか、普通の動物の化石なら、別に足があっても驚くことはないのだが。このたびブラジルで発見された、1億1300万年前のこの化石は、現在のヘビの祖先とされるもの。それがちゃんと4本の足を備えていたのだという。 ... » more
テーマ 生物学 雑学

「不在の病」という。 ある意味逆転の発想。寄生虫なき病文藝春秋 モイセズ ベラスケス=マノフ Amazonアソシエイト by 「寄生虫」というか、原題は"An Epidemic of Absence" =不在による病という意味なので、もう ... » more
テーマ 和書 生物学 雑学

えっ、こんな顔? ここ数十年で随分イメージが変化したような。というこちらは、このたび初めて頭部まで明らかになった、カンブリア紀の生物ハルキゲニア(の想像図)だそうで。これまで発見された化石では頭部が失われていたために、その部分についてはかけた ... » more
テーマ 生物学 雑学

今でも進化しているかと言われれば。 それはしているでしょう。という本日の読了本。私たちは今でも進化しているのか?文藝春秋 マーリーン ズック Amazonアソシエイト by ちなみにこの本、原題は"Paleofantasy"=Paleo(旧石器時代)に ... » more
テーマ 和書 生物学 雑学

田沼靖一『ヒトはどうして死ぬのか 死の遺伝子の謎』の書評 ヒトを含む生物はなぜ死ぬのか、どうして個体は永遠に生存することができないのかという問いに対するマクロな答えは、進化生物学では『有性生殖で遺伝子多様性を保つため+世代交代で環境適応能力を高めるため』ということになる。一つの世代の同一の ... » more
テーマ 読書 生物学

回転猫目歴史儀英国製ちなみに。
ちなみに。 食べられません。というこちらの卵は、今度サザビーズでオークションにかけられるという、ニワトリの卵の100倍以上の大きさのある隆鳥の卵。最低見積価格5万ポンド(1ポンド=183円(泣))。http://www.dail ... » more
テーマ 生物学 雑学

こういう切り口は。 面白い。という本日の読了本。フューチャー・オブ・マインド―心の未来を科学するNHK出版 ミチオ・カク Amazonアソシエイト by というか、この帯の「テレパシー・記憶の改竄・AI、SFが現実になる」とかいう言い方 ... » more
テーマ 和書 生物学 雑学

いかにロブスター好きでも。 これはさすがに無理だろう。こちらはモロッコで発見された化石をもとにした想像図で、4億8000万年前の海にいた体長2メートルの「巨大なロブスター」なのだという。http://www.bbc.com/news/scien ... » more
テーマ 生物学 雑学

記憶をめぐる半世紀の研究と人生の物語。 という本日の読了本。ぼくは物覚えが悪い:健忘症患者H・Mの生涯早川書房 スザンヌ・コーキン Amazonアソシエイト by 原題は"Permanent Present Tense" で、手術によって文字どおり永遠の現 ... » more
テーマ 和書 生物学 雑学

これだけ大きいとなると。 単純に入れ替えるというわけにはなかなかいかないわけで。こちらはロンドンの自然史博物館のエントランスホール。ディプロドクスという恐竜、もうちょっと厳密に言えば竜脚類の骨格が↑このように展示されていて、「ディッピー」として親 ... » more

みんな知っているが、正確には知らない概念。 という本日の読了本。理不尽な進化: 遺伝子と運のあいだ朝日出版社 吉川 浩満 Amazonアソシエイト by この著者の本は初めて読むので、著者がどういう人かはよく知らないのだが。しかしまず奥付の著者の略歴を見る ... » more
テーマ 和書 生物学 Richard Dawkins

確かにそれは当然の疑問。 という本日の読了本。迷惑な進化―病気の遺伝子はどこから来たのか日本放送出版協会 シャロン モアレム Amazonアソシエイト by 著者はアルツハイマー病の遺伝的関係の研究で知られる進化医学研究者。祖父がアルツハ ... » more
テーマ 和書 生物学

今年はなんだかんだで。 街路樹のイチョウ並木も、きれいに色づいたと思ったら、天気が荒れてあっという間に散ってしまっていた。という本日の読了本。イチョウ 奇跡の2億年史: 生き残った最古の樹木の物語河出書房新社 ピーター クレイン Amazonアソシエイ ... » more
テーマ 和書 生物学 雑学

これまた不思議な脳の世界。 という本日の読了本。見てしまう人びと:幻覚の脳科学早川書房 オリヴァー・サックス Amazonアソシエイト by 『レナードの朝』『妻と帽子と間違えた男』などで知られる神経学者オリバー・サックス氏の新刊。原題は" ... » more
テーマ 和書 生物学 雑学

今日は文化の日だから壮大に。 という本日の読了本。〈生きた化石〉生命40億年史 (筑摩選書)筑摩書房 リチャード フォーティ Amazonアソシエイト by 著者はロンドン自然史博物館の研究員をしていた古生物学者で、三葉虫が専門。その三葉虫につい ... » more
テーマ 和書 生物学

本筋とは関係のないところで引っかかる。 ある本を読んでいたら、世界の中にはカブトガニを食べる地域もあると書いてあって、えっ?カブトガニって、この↑カブトガニのことですよね。三葉虫とかがいた頃から地球上に生息していて、その頃から形がほとんど変わっていない「生きた化石 ... » more
テーマ 生物学 雑学

回転猫目歴史儀英国製大自然の魅惑。
大自然の魅惑。 こちらは今年50年目を迎えたWildlife Photographer of the Year に輝いた一枚。アメリカの写真家Nick Nichols 氏による、ケニアのセレンゲティ国立公園でのまどろむライオンの群れ。モ ... » more
テーマ 生物学

今年のノーベル医学生理学賞は。 脳内のGPSシステムだったが、近年そうやってどんどん脳のどの部分がどういった役割を果たすかということがわかってきているわりに、実は脳そのものについてはかえって謎が深まっているんじゃないかという。〈わたし〉はどこにあるのか: ガザ ... » more
テーマ 和書 生物学

○少年少女のためのスッタニパータ<643>・・・虫が死んでいるのか、生きているか、調べる時はどうするの?突っついてみる。動いたら、生きている。動かなければ、死んでいるよ。第3大きな章9.ヴァーセッタ経50 ... » more
テーマ ヴァーセッタ経 生物学 生命  コメント(3)

台風で大変だった。しかしこの後また台風が似たような進路で来る予定ということで、う〜ん。みなさま、気を付けましょう。という今週はノーベルウィーク。http://www.bbc.com/news/health-29504761 ... » more
テーマ 生物学 雑学

タイトルそのまんますぎてすごい。 という本日の読了本。あなたのなかの宇宙:生物の体に記された宇宙全史早川書房 ニール シュービン Amazonアソシエイト by 作者はアメリカの古生物学者。古生物学者というのは文字どおり何億年も昔の生物について研 ... » more
テーマ 和書 生物学 雑学

「泥棒カササギ」って。 オペラもあるが、汚名だったのかも。という本日は最近の話題から。はい、こちらが鳥のカササギ。キラキラしたものを盗んで巣に持ち帰るとヨーロッパでは信じられていて、英語でもそこからMagpie=こそ泥とか、何でもかんでも集める ... » more
テーマ 生物学 雑学

回転猫目歴史儀英国製大自然の。
大自然の。 脅威。こちらは南アフリカのPilanesburg 国立公園でガイドによって撮影された映像。象に襲われたフォルクスワーゲン・ポロはタイヤが4つとも破裂し、車体も歪んだらしいが、幸い乗っていた男性と女性は無事だっ ... » more
テーマ その他 生物学

たまたま巡り合わせが悪かった。 という本日は最近の話題から。白亜紀末期の恐竜絶滅の原因については、今のところ巨大隕石の衝突(とそれに続いて起こった地球の寒冷化など)によるものと考えられているのだが。このたびイギリスやアメリカ、カナダの著名な恐竜の研究者 ... » more
テーマ 生物学 雑学

一歩間違ったら。 バイオハザードじゃないか。という暑い最中にちょっと背筋が冷えて涼しくなるかもしれない話題。というのは、先日アメリカの国立衛生研究所で生きた天然痘ウィルスが放置されていたという事態が発覚して問題になったのだが。さらにそれ以外にデング熱 ... » more
テーマ 生物学 雑学

人の“愛”を解明しようとする脳内ホルモン仮説とその限界:自他の長期の結びつき・利他性・共同幻想 魅力的な異性の知覚・認識そのものは、神経伝達物質(脳内ホルモン)の分泌以前の段階の『内面・心』で半ば自動的に行われているので、すべての性欲や恋愛感情の発動を生化学的・物質的な基盤だけで解明し尽くすことはできないし、そこには多分にどのような異 ... » more

進化心理学の生殖適応度とスティーブン・ジェイ・グールドのスパンドレル:愛と性欲の生理心理学 進化心理学が想定する『遺伝的な優秀性と劣等性の基準』は、適応に求められる能力(俊敏さ・狩猟の技量・戦闘能力・多産性・授乳能力)の時代感覚が相当に古い時代に留まっている感じがあるにも関わらず、異性の美貌や望ましいスタイルの特徴に関しては『マス ... » more
テーマ 思想哲学 恋愛 生物学  トラックバック(1)

生殖適応だけでは語れない人間の男女関係の複雑さとロバート・トリヴァースの『投資理論』 冷徹な進化論の生存適応度の統計的研究では、自己遺伝子が数百年のスパンでさえ生き延びる確率は数%にも満たず、結局、遺伝子の系統樹を子孫に下っていくと大半は数世代くらいの子孫で断絶してしまいます。家系・家業・身分としては養子などを取ることで存続 ... » more
テーマ 思想哲学 恋愛 生物学  トラックバック(1)

リチャード・ドーキンスの『利己的な遺伝子』と自然の摂理(生殖適応度)から見た人の知性・自我・死 人類は他の動物にはほとんど見られない理性と知性、科学、技術、言語などによって、『生態系の意識レベルの頂点』に上がったという自尊心を持ってはいますが、ただ生成消滅を繰り返すだけの自然界では『人間的な知性の優位性』は自己満足以上のものではないよ ... » more
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最終更新日: 2017/11/10 19:52

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