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テーマ「余興」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

クリントンが民主党のnominationを獲得してマケインと争うことになれば、マケインが競走上優位になるのでオバマよりクリントンを応援している、という日本の保守は少なからずいる。しかし、私はクリントンがオバマを破り、さらにはアメリカ大統領に ... » more
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91. The Rape of Nanking
Amazonの書評がふと気になってチェックしてみると、平均星2つ(30-customer-review as of today)。南京攻略戦については、日本では数多くの示唆に富む研究が出されており、そうした研究の存在があればこそ、妥当な評価 ... » more
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86. 非核三原則
□あるべき非核三原則:核兵器を撃たせず、落とさせず、密輸させず(対米露中朝鮮。密輸は各技術含む。「照準させず」はさすがに厳し過ぎる。)□最近の非核三原則:核兵器を持たせず、議論させず、考えさせず(まさに亡国のシナリオ。) ... » more
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84. 名言、再び
■自虐史観は悲劇であり、謀略史観は喜劇である。(この半世紀の日本を良く言い表した言葉だ。)■もう黙っちゃいられねえ。半世紀以上も頭下げ続けて、今さら何しろってんだ?(領土領海の譲渡と更なるODAです。)■親中派や媚中 ... » more
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81. This is the greatest nation on earth
Tony Blair。言わずと知れたイギリス前首相。別にGordon Brownと比較する必要もなく、スピーチは上手い。好き嫌いや個別の政策についてはそれぞれ意見があるだろうが、まずそれは認めてもいいだろう。また、ブッシュ・ジュニアとの共同 ... » more
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80. 私が涙したスピーチ
このブログは、匿名によって執筆・運営されています。ですが、今現在、私はどの政党、政治団体にも属していません。多くのこのブログの読者とは、日本語を理解するということしか、共通項はないかもしれません。そんな私が、涙を流したスピーチはそう ... » more
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過去、そもそも保有是非を議論することを提案しただけで、まず間違いなくボコボコ・ボロクソに言われた我が国だが、今では少なくともこのことについて意見を言えるようになっただけでも進歩したと言うべきか。次元が低くて悲しいことには違いがないが、進歩と ... » more
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78. 暇なら読むことおすすめ書籍
@The Black Swan: The Impact of the Highly Improbable AFooled By Randomness: The Hidden Role Of Chance In Life And In T ... » more

順不同です。@ストラテジスト別名、株式市場のエンターテーナーA顧問あるいは副会長別名、辞めて下さいと言えない大先輩達B株式評論家別名、自分では運用下手なニートC服飾評論家別名、ブランドお抱えP ... » more
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68. シュミレーション
今日は再び余興。@イベントドリブンDesk MD「Hey! 1,000 at 138!」Intern「Yes, sir! Bought at 138!」Desk MD「FXXX YOU! Short it!」Inte ... » more
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67. 問答集
私が気に入っている問答集の一部を紹介します。@ barbarians at the gate社長「お気に召しましたでしょうか」客「いくらですか?」社長「いや、これは売りに出してないんです」客「いや、このティアラじゃな ... » more
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65. それはないんじゃないの?
1. 旧き良き株主総会前列に座っている人が「異議なし!」とか、悲しいです。質問のため手挙げているのに「質問がないので」とかいって進行させてしまう議長とか。コントやってんじゃないんだから。騙し続けることは難しいが、フェアであること ... » more
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62. 正月休みに向けての自由研究(案)
結局この内取り組めるのは一つなんだろうと思うもののとりあえず列挙。@北伐蜀を疲弊させただけなのか、はたまた積極的防衛策としても唯一の選択肢だったのか。積極的防衛策という考えは、何か旧帝海軍を思い出す。A旧帝海軍善玉論 ... » more
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談合で有名な某業界勤務の友人と旧交を温めた。彼が発した言葉で印象に残った幾つかを紹介したい。「金融勤務者を卑下するつもりなんて毛頭ない。ただ、自分は目に見え手に触れられるものでないと、何となくそのモノの価値が実感出来ないんだ。」 ... » more
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46. JSDF
ゲーム理論は便利なものだが、別にこれを勉強しなくても世の中これに類するものに事欠かない。抑止力。平たく言えば、俺にちょっかい出したらぶっ殺す、という断固たるメッセージとそれを可能にする軍事力を備えていなければ意味を成さない。逆に軍事 ... » more
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30. 呂布と慶次とジオングと
真面目な話の後には軽い話を持っていくるのは常道だ。私の友人はこれを「ZZ(ダブルゼータ)の法則」と呼んでいる。混沌とし暗い世界として見られたZの後には、副題を宇宙世紀Comedyとでもしてそうな軽いタッチのZZになったことを指している。しか ... » more
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28. それを言っちゃあおしまいよ
まずは日常編。発言したのは、わたしではありません。@だったらあなたがLongすれば?(熱心に某銘柄を推奨するアナリストに向かって)Aなんで結婚したの?(離婚調停中の傷心な友人に向かって)Bなんか見にくいな(徹夜で ... » more

26. 根性 does matter
漫画を馬鹿にする人は、世の中結構いる。私も公共機関の中でヤングジャンプ読んでいる30代と思しきサラリーマンには、家まで是非我慢してもらいたいとは思うが、馬鹿にはしていない。しかし、漫画の威力というのは、思わぬところで発揮されている。スポーツ ... » more

24. 上司にしたくない偉人列伝
英雄の最後は以外と悲しい。アルプス越えて十数年も敵地で暴れまくりこいつこそ常勝将軍の異名にふさわしかったHannibalも最後は華々しく討ち死に、ではなく服毒自殺。名経営者と謳われた某氏も、Chairman&CEO在任期間最後の方で失敗しク ... » more

22. Shui Hu Zhuan他
北方水滸伝。これは凄い。よくもまあオリジナル無視にこんだけのキャラクターに個性を与え、かつ話を淀みなく進められるもんだと思います。北方三国志以上のオリジナルからの劇的変化です。但し、私の友人の、熱烈北方ファンの一人は、北方水滸伝はあ ... » more

20. 宇宙世紀、善悪を超えた攻防
十字軍遠征も善悪の攻防ではないということを知るのに、多くの方もそう時間はかからなかったろうと思う。さて、人間、幼年時代の尺度というものはたかが知れている。結局は楽しいかつまらないか、友達かそうじゃないか。その後善悪と損得が加わったり ... » more
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18. あっけない最後
退場があっけなかった歴史上人物。三国志筆頭は燕人張飛。蛇矛一振りしただけで10人近くを倒し(お前はサイコガンダムか?)、万軍の敵を相手に一騎で止めたりと、演義での活躍は殆ど宇宙人だ。一騎当千どころの強さではない。しかし、最後は部下に泥酔した ... » more
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16. 豹変
人間、金を持つと人が変わる、という表現がある。しかし、そうそう劇的に変化するほどでもないし、まるで別人とまではいかない例が多い。その点、羽柴秀吉はすごい。まるでこれが同一人物か、という感じで殺しまくる。淀を通じて浅井長政・市・柴田勝家が ... » more
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何故このネーミング?という物は結構多い。私の中でトップ10にランクインしているものに、ジオン独立戦争時に活躍した、ボール。これほど見た目とネーミングがマッチするのも珍しい。戦闘機の方が遥かに戦力になりそうだが、あえてこういう脱出用ポット ... » more

寡兵でもって大軍を破る。多くの武将もそれに誘惑されたことがあるだろうし、チビッコにとっては絶対にやってみたいことだ。大人になってもそれに取り付かれ、何とか無双を週末にやり続けて、奥さんに愛想つかされた人も多いだろう。戦史上、寡兵で大 ... » more
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10. 宇宙世紀、ニュー・タイプ
本日日本帰国。バンダイのドル(円)箱、ガンダムシリーズ。私は初代ガンダム世代で、何かと赤を好む旧い友人も多い(トリコロールカラーで身を固めるよりはまし)。学生時代は、何となく似てるからと、由来も分からずにララァと呼ばれていた ... » more
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8. 通説
歴史というのは、時間軸における事実の積み重ね、という側面と、社会情勢や思想を背景とした解釈という側面がある。現在通説と思われていることも、100年後には全く違った評価や解釈をされていることなどザラだ。同一人物あるいは事件が時代毎にどう評価さ ... » more
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6. 悲しい武将達
後生の人間から冷たい評価を受ける歴史上の人物というのは、私の興味の対象だ。恐らく実像はもっと良かった可能性があるから、本当はどうだったのかを思い描いてみるのも面白い。三国志の中でも悲哀を誘うのが魏延だ。後半の主人公、諸葛亮から、会っ ... » more

4. Judas
流行り廃りは恐ろしいもので、今ではすっかりDa Vinci Codeの話題は出なくなりました。しかし、当時は正に喧騒。バチカンまで反論に出てきましたし、著者も訴訟抱えたりで話題は尽きませんでした。挙句の果てにda vinci codeの嘘、 ... » more
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2. Romance of the Three Kingdoms
先日、北京出身東京在住の友人と会った。アメリカは大学からだが、英語は本当に上手い。話の半分以上は仕事ではなく、今日のお題、つまり三国志で盛り上がった。やはり中国も日本と同じく演義が中心なので、やはり人気は劉備だそうだ。曹操も評価が見 ... » more
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最終更新日: 2016/11/20 15:00

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