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テーマ「BOOK」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

『青空のむこう』 以前観たアニメ『カラフル』とちょっと似たところのある、いわゆるゴーストものストーリー。自転車に乗っているとき、トラックに跳ねられて死んでしまった少年ハリーの魂の再生物語です。やり残したことをなしとげるために「死者の国」から「生者の国 ... » more
テーマ BOOK

『国境なき医師が行く』 勤務医としての日常に物足りなさを感じていたベテラン外科医師が、医者としての使命を再確認するべく、職を辞して「国境なき医師団」のミッションに参加する。そのアフリカ・ナイジェリアでの過酷な体験を綴ったドキュメントです。「国境なき医師団」 ... » more
テーマ BOOK

『二年間の休暇』(福音館古典童話シリーズ) 1888年にフランスの作家、ジュール・ヴェルヌが発表した代表作「十五少年漂流記」の完訳版。ヴェルヌ60歳の時の作品です。昔、映画で観たような気がしますが原作を読むのは初めて。少年少女向けに刊行されたこの「福音館古典童話シリーズ」は挿 ... » more
テーマ BOOK

『旅に出よう』 青少年向けの新書 「岩波ジュニア新書」にはオジサンが読んでも面白い本がたくさんありますね。この本のサブタイトル「世界にはいろんな生き方があふれてる」の通り、著者夫婦が自由に旅したなかで出会った、様ざまな生き方をしている人たちの話がいくつか出 ... » more
テーマ BOOK

『コンチキ号漂流記』 『イースター島やタヒチ島、ファツ・ヒバ、サモア諸島などの南太平洋の島々の遺物と、ペルー・インカの遺物には共通点があった。そして、南太平洋の島々には、昔、彼らの祖先が海を渡ってやってきたという伝説が残されていた』。その仮説を実証すべく、ノルウ ... » more
テーマ BOOK

INAC所属選手が全員プロへ? ついに会場まで変更!どこまで続くフィーバーなのか?前節史上最高の観客動員を達成したINAC神戸。なでしこジャパン選手が7人もいるので当然かもしれない。日本人は熱しやすく冷めやすい性格なのでこのフィーバーはあとどの ... » more
テーマ 日記 BOOK

Desert Moonの人生の迷い方『蝉しぐれ』
『蝉しぐれ』 藤沢周平の長編時代小説。はじめて読みましたが、さすが名作といわれるだけあって面白かったです。海坂藩の下級藩士の子、牧文四郎の淡い恋と友情、そして剣の修行と藩の陰謀をからめた物語が、味わい深い自然描写とともに、凛とした武士の清冽さと抒 ... » more
テーマ BOOK

気分が悪くなる番組って...。 昨日はフジテレビの『FNS27時間テレビ めちゃ2デジッてるッ! 笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!』がフィナーレでしたね。やべっちが100km完走出来るか気になっていました。土曜日は涼しかったので予想よ ... » more
テーマ 日記 BOOK

「なでしこ TOP OF THE WORLD 女子ワールドカップ サッカー日本女子代表 激闘全記録」 「なでしこ TOP OF THE WORLD女子ワールドカップ サッカー日本女子代表 激闘全記録」なでしこフィーバーにより一躍有名になった選手たちの激闘の記録がビジュアルマガジンとなりました。もう完全保存版ですね。 ... » more
テーマ BOOK

月ノ浦執務室● 邪魅の雫
● 邪魅の雫 京極夏彦・百鬼夜行シリーズ第九弾。事件の入り口となるのは探偵・榎木津礼二郎の素性を知る者なら誰もが驚くであろう、我が道を行く孤高の男には全く不似合いな“縁談話”であった。しかしその影には連続殺人事件。潜むのは大きな陰謀か、小さな邪心 ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

『神秘の島』(福音館古典童話シリーズ) 『海底二万里』で有名なフランスの作家ジュール・ヴェルヌが1874年に発表した冒険小説。130数年前に書かれたとは思えないほどの、世の中のあらゆる博学知識が詰め込まれた物語に驚かされます。アメリカ南北戦争のさなか、南軍の捕虜として監禁 ... » more
テーマ BOOK

『ぼくだけの山の家』 両親了解のもとに建設的な家出をした少年サムは、ニューヨーク州西部のキャッツキル山脈の麓にある曾祖父の住んだ深い森へと向かいます。そこにある大木のうろを住みかとさだめ、てなづけたハヤブサ「フライトフル」と共に、春夏秋冬を一人でサバイバル的生活 ... » more
テーマ BOOK

『リキシャ★ガール』 これまた題名に惹かれて手に取った本です。日本の「人力車」が由来の「リキシャ」はインドやバングラデシュでよく見られる、自転車に取り付けられたシートに客を乗せて運んでいく、いわば自転車タクシーのようなもの。私もインドで何度か乗ったことがあるので ... » more
テーマ BOOK

Desert Moonの人生の迷い方『夏への扉』
『夏への扉』 単純に、題名に惹かれて読んだ小説。1956年にアメリカで発表されたタイムトラベル物SF小説で、名作の誉れ高く、かなり有名な小説だんたんですね。『ぼくが飼っている猫のピートは、冬になると“夏への扉”を探しはじめる。家にたくさんあるドア ... » more
テーマ BOOK

『スピリットベアにふれた島』 父親の暴力に曝される日々を送るという機能不全家族に育った15歳の少年コールは、怒りにまかせて同級生に後遺症が残るほどの重傷を負わせてしまう。そして、刑務所送りになる代わりに与えられた更生の刑罰が、無人島への追放。そこで1年間、たった一人で生 ... » more
テーマ BOOK

月ノ浦執務室● 狂骨の夢
● 狂骨の夢 過去とは。書籍等の“記録”を除けば、それを形成するのは人の“記憶”だけ。しかし“記憶”とはなんと曖昧なものだろうか。脳裏の“出来事”は、本当に過去の現実なのか。いつか見た夢、入り込んで来る他人の記憶、捻じ曲げられた欲望…そして悪夢の ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

【新本格もどき/霧舎 巧】読み終えた 著者:霧舎 巧タイトル:新本格もどき(光文社文庫)読んだ期間:20110526〜0709吉田さんと私とマスターが登場する短編の連作。それぞれが凝った短編でありながら、登場人物の謎が徐々に判明したり、関係が進展して ... » more
テーマ BOOK

図書館へ本を寄贈 今週に入って5回目の図書館への本寄贈。正確には数えていませんが、もう200冊近くは処分したかも。段ボール箱に入れた本を自転車に積んで行くので、何度も図書館へ行かないといけません。買って読んでいない本もたくさんあります。今までもブ ... » more
テーマ BOOK

月ノ浦執務室● 鉄鼠の檻
● 鉄鼠の檻 「鉄鼠の檻(てっそのおり)」は、京極夏彦の百鬼夜行シリーズ第四弾。後に「箱根山連続僧侶殺害事件」と称される冬の寺院の殺人事件。白く眩い冬の大自然から始まり、厳かで薄暗い修練の場へと舞台が移る。語られるのは“禅の世界”。長く深い宗教の ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

『 いつだって、出来事より考えのほうが怖い 』 ラジオドラマや朗読が好きで、学生時代からよく聴いていた。NHKの「ラジオ文芸館」という朗読番組で先日、角田光代さんの「さがしもの」が朗読されていた。さがしもの (新潮文庫)新潮社 角田 光代 Amazonアソシエイト b ... » more
テーマ Radio うつ BOOK

あらいぐま情報「街場のメディア論」
内田樹・著光文社新書2010年8月もともとメディア,特にマスメディアに対して,何の期待感も持っていない。むしろ,マスメディアは人々が最も求めるべきことにはろくに追及もしないで,枝葉末節のどうでもいいことばかりに熱心である。テ ... » more
テーマ BOOK

「『隠される原子力』核の真実」 夢に燃えて原子力を学び始めた著者が「その選択が間違っていた」(まえがき)と知ったのが1970年。それ以降,著者は一貫して原発に反対し続ける研究者である。先日5月23日,著者は参議院の行政監視委員会の参考人の一人として,原発の危険性に ... » more
テーマ BOOK

「福島原発メルトダウン」 一貫して原発の危険性を訴え続けてきた著者が緊急出版した本著である。今回の大震災で事故を起こし,引き続き被害を拡大させている福島第一原発。その1〜5号機はアメリカの企業GE社製のものである。「マークT型」と呼ばれる原子炉だが,実は欠陥 ... » more
テーマ BOOK

旅ルポものは面白い。その旅が危険極まりないとか,波乱万丈に満ち満ちているほどいい。本書はその点で「愚か者」の愚か旅なので,変化球的でこれまた面白いのだ。1966年産まれの著者(女性の著者が生年月日を明らかにしているのはそれほど多くな ... » more
テーマ BOOK

あらいぐま情報「『悩み』の正体」
さて自分の「悩み」は何だろうとしばし考えてみるが,思い浮かばない。とりたてて深刻な「悩み」があるわけではない。いや,軽い「悩み」もさほどにはない。何とも気楽な「日々是好日」なのだ。本書を読んで,なぜ自分に「悩み」が思い浮かばないのか ... » more
テーマ BOOK

あらいぐま情報空白の五マイル
空白の五マイル この時代にあっても,まだ誰も完全踏破した者のいない場所があった。チベット奥地の世界最大のツアンポー峡谷だ。そこに,単独で挑戦し続けた著者のノンフィクションドラマである。大渓谷つながりで,ぼくは20年ほど前に「観光」で訪れたグラン ... » more
テーマ BOOK

月ノ浦執務室● 絡新婦の理
● 絡新婦の理 「絡新婦の理(じょろうぐものことわり)」は、京極夏彦の推理小説・百鬼夜行シリーズ第五弾。過去の事件や人物が集結するように登場する豪華作品。そして今回の怪異は女郎蜘蛛。“影で糸を引く”この黒幕は、過去に類を見ない強敵だったのだ。 ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

月ノ浦執務室● 陰摩羅鬼の瑕
● 陰摩羅鬼の瑕 陰摩羅鬼の瑕(おんもらきのきず) は、京極夏彦の小説。拝み屋「京極堂」の“憑き物落とし”、百鬼夜行シリーズ第八弾。オンモラキと言う聞き覚えのある妖怪に惹かれて、シリーズ初作「姑獲鳥の夏」から一気に飛んで、これを読んでみました。 ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

『キュレーションの時代』 『1995年にWindows95が登場してインターネットが普及し、日々膨大な情報ノイズにさらされるようになった。情報の真贋を見極める「メディア・リテラシー」が必要と言われた時代もあったが、しかしそれはもはや不可能だ』との視点を持つ著者は、『 ... » more
テーマ BOOK

21世紀少年少女世界文学館『ドン・キホーテ』 名前だけは知っていた『ドン・キホーテ』、図書館で見つけたのでちょっと読んでみました。児童向けに話を短くして翻訳されたものですが、カラーの挿絵がいくつか入っているのが気に入りました。スペインのミゲル・セルバンテスがこれを書いたのは約4 ... » more
テーマ BOOK

 

最終更新日: 2016/11/20 14:28

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