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テーマ「BOOK」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

『ハティのはてしない空』 早くに両親を亡くし、やっかい者扱いされながら親戚の家を転々と渡り歩く孤児のハティ。しかし16歳になった時、亡くなった独り者の叔父の後を継ぐために、たった一人で汽車に乗ってモンタナの入植地へと向かうことになります。20世紀初頭のアメリカ西部を ... » more
テーマ BOOK

『ブルー・ヘヴン』 『アイダホ州北部の小さな町で、12歳のアニーと弟のウィリアムは森で殺人事件を目撃してしまう』。犯人は、ロサンジェルス市警の悪徳な元警官四人。雄大な自然を背景に、幼い二人を守るべく老牧場主が敢然と立ち向かう。この作者の「沈黙の森」がな ... » more
テーマ BOOK

『夜明けのパトロール』 サーファー探偵を主人公にしたドン・ウィンズロウの新シリーズ。この作家は「犬の力」しか読んだことはありませんが、題名に惹かれて手に取ったこの小説、軽妙でウイットに富んだジョークやユーモラスな語り口に溢れながらも、ウィンズロウらしいハードボイル ... » more
テーマ BOOK

『契約〈上〉〈下〉』 スウェーデン発の北欧ミステリー。ラーシュ・ケプレルというペンネームの夫妻が共同執筆した「ヨーナ・リンナ刑事」シリーズの2作目。1作目の「催眠」は読んでないのですが、最新刊のこちらを先に手に取ってみました。『ストックホルム沖を漂流する ... » more
テーマ BOOK

『食事崩壊と心の病』 「毎日の食事がその人の人生を左右する」、と遅まきながら還暦を迎える年頃になって強く思うようになりました。この本の趣旨を著者は『暴力、無気力、統合失調症、アルツハイマー病などの根底をつらぬいているのが、米離れ砂糖とりすぎを主な根源とす ... » more
テーマ 健康 BOOK

Desert Moonの人生の迷い方『沈黙の森』
『沈黙の森』 『ワイオミング州猟区管理官ジョー・ピケットと7才の娘シェリダンが裏庭で見つけた死体は、かつて彼の銃を奪おうとした密猟者だった。次いでキャンプ場にも二人の死体が…。』。アメリカ・ワイオミング州の山や森に生息する獣たちと狩猟者たちの日常、そして ... » more
テーマ BOOK

『修道院の断食』 ちょっと太めの42歳の雑誌編集長が、ドイツの修道院で7日間の断食を体験したその記録と考察。『なぜ地球上のすべての文化圏に断食という行為が存在するのか。なぜきわめて多くの宗教が、断食をその主要な教義のなかにとりいれているのか。そもそも ... » more
テーマ 健康 BOOK

小説『運命の人』 山崎豊子の最後の長編作品といわれる『運命の人』は、「文藝春秋」にて2005年1月号から2009年2月号まで約5年間連載され、2009年(著者84歳の時)に刊行された全四巻の長編小説。昭和47年、毎日新聞社の記者が入手した極秘文書に端を発した ... » more
テーマ BOOK

Non so piu cosa son良い事と 悪い事
良い事と 悪い事 良い事と悪い事が、立て続けに起こった今日の事。順番として、悪いことから書こうと思う。(出来事としての順番は逆だったけど)ギョーザを真っ黒に焦がしてしまった。あぁ ... » more
テーマ Radio うつ BOOK

今さら?いや、今でこそあの911から10年を迎えるにあたって、この小説が思い浮かんだんでこの小説の著者は2年前に夭逝している文庫の帯にはゼロ年代最高のフィクションと謳われており、推薦コメントもそうそうたる顔ぶ ... » more
テーマ BOOK

通称「レゲエ教授」の楽しい図形の本秋山仁さんの経歴をざっと見たけど、決してストレートな道じゃないねどうしようもなく自分自身と向き合い続けた結果が、人をしてユニークと言わしめる、みたいなそんな愚直なまでの衝動と継続力が ... » more
テーマ BOOK

『心療内科に行く前に食事を変えなさい』 心療内科医の姫野友美氏が説く「栄養療法(分子整合栄養医学)」。脳の中で起きている心の問題は、日々の食事によって劇的に変化する、として脳の栄養素を効率よく摂り込む食生活の改善を紹介しています。【目次】第1章その心の不調は「脳のエネ ... » more
テーマ 健康 BOOK

『水と塩を変えると病気にならない』 『自分を変えたいと考えるのなら、まず毎日食べているものに目をむけてください』、そうすれば『体も変わり、心も変わる』と説くDr.新谷氏。この本では、そのポイントを「水・塩・砂糖・油」という四つの基本的な食材の摂り方に絞って解説しています。 ... » more
テーマ 健康 BOOK

『女ひとり玉砕の島を行く』 30才代の女性フリージャーナリストが、太平洋戦争の激戦地跡を訪ね歩いたルポルタージュ。先日読んだ『歩いて見た太平洋戦争の島々』と同種のルポですが、女ひとり、といってもほとんどが元兵士や遺族の慰霊団とともに太平洋の島々を巡った記録なので、タイ ... » more
テーマ BOOK

石ノ森章太郎のテレビ特撮関連のデザイン画集1975年以前の作品ということであり、俺の7歳までの頃のものもちろん、大ヒットシリーズの仮面ライダーのデザインワークが中心なのだがほかにも、キカイダー、イナズマン、ロボット刑 ... » more
テーマ BOOK

『特捜部Q/檻の中の女』 『ミレニアム』でハマッた北欧ミステリー。「特捜部Q」はデンマークではベストセラー作家らしいユッシ・エーズラ・オールスンの本邦初登場作品。デンマーク発の警察小説シリーズ第一弾ということですが、これがなかなか面白かった。いっぱい出てくる ... » more
テーマ BOOK

日本語ってそんなに複雑な事情で成立してたのかこのように紆余曲折を経て現在の日本語の姿があるとは知らなかった漢字仮名交じり表記成立の経過はそのまま、日本という国が苦闘しながら異文化を吸収し己のものとしていく姿として映る ... » more
テーマ BOOK

たいへんおもしろうございました敬愛するfinalventさんご推薦の書に山本周五郎の名があった図書館へ行った折、蔵書を探すと何冊か新潮文庫が置いてあり、いきなり長編は荷が重く感じられたので短編集の中から「大炊介始末」 ... » more
テーマ BOOK

月ノ浦執務室● 魍魎の匣
● 魍魎の匣 京極夏彦の妖怪的推理小説、百鬼夜行シリーズの第二弾「魍魎の匣(モウリョウのハコ)」。映画化された原作ではあるが、映画が大胆な再構成をしていることもあって、既に映画を観ていても変わらずと言っていい読み応えがある。小説家・関口巽 ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

『コミック 貧困大国アメリカ』 「肥満大国アメリカ」、「格差大国アメリカ」、「銃大国アメリカ」。そして「貧困大国」といろいろと形容される超大国アメリカですが、その病んだ現状を報告した「ルポ・貧困大国アメリカ」(2008年1月出版)のコミック版です。【目次】第1 ... » more
テーマ BOOK

『トルストイの民話』 (福音館古典童話シリーズ) ロシアの文豪トルストイが、ロシアに伝わる民話をモチーフにして子供向けにやさしく「神の愛」を説い珠玉の短編集。有名な「イワンのばかとそのふたりの兄弟」や「人はなんで生きるか」などが収められています。素朴な民衆の生きざまに根差した物語の ... » more
テーマ BOOK

ダイジェスト版八犬伝『日本語の古典』を読んで、いろいろ古典が読みたくなったのだがまずは八犬伝、角川映画やその他翻案ものは触れてはいても、オリジナルを知らないな、と仁義礼智忠信孝悌の八玉を持つ不思議な八犬士の繰り広げる ... » more
テーマ BOOK

『歩いて見た太平洋戦争の島々』 (岩波ジュニア新書) フリーカメラマンが太平洋戦争の激戦地を訪ね歩いたドキュメント。太平洋の島々に今なお残る飛行機や船、戦車、大砲などの朽ち果てた残骸。レジャーやダイビングを楽しむ観光客を尻目に、それら島々の戦跡に往時を偲び、国家同士の凄惨な戦いと悲哀を蘇らせま ... » more
テーマ BOOK

日本の文化を見直すきっかけになる当時の暮らしや世相を併せて紹介してあるため、とてもわかりやすい現代の感覚では理解しづらい記述も、やさしくかみ砕いて解説されていてすらすら読める30編の古典が数ページずつにまとめて紹介し ... » more
テーマ BOOK

『脱出記-シベリアからインドまで歩いた男たち』 1941年、極寒のシベリアの強制収容所から脱出して、インドまでの6500Kmを歩いた男たちの壮絶な記録。極限の生死を賭けた当事者には失礼かもしれませんが、これは抜群に面白かった。1956年に発刊された「脱出記」ですが、ポーランド陸軍 ... » more
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「職場はなぜ壊れるのか」 荒井千暁・著サブタイトルに「産業医が見た人間関係の病理」とあるように,著者は多くの人々が精神的(肉体的にも)壊れ,職場がダメになる状況を診てきた。相変わらず日本の年間自殺者は3万人を超え続けている。そのうちのかなりの割合が働き盛 ... » more
テーマ BOOK

あらいぐま情報「原発はいらない」
「原発はいらない」 小出裕章・著まさに「原発はいらない」という根本が,原子力のド素人でも実によく理解できる本書である。必読の書と言っていい。それにしても,今回の福島第一原発の破局的事故に直面しながらも,なぜ電力会社をはじめ,かなりの政治家,企業経営 ... » more
テーマ BOOK

月ノ浦執務室● 塗仏の宴
● 塗仏の宴 京極夏彦の百鬼夜行シリーズ第六弾、第七弾は連続した二部作品。“宴の支度”、“宴の始末”と副題を課された二部にわたる大長編、それが“塗仏の宴”である。一般的な文庫のページ数は300〜350頁ほどであろうか。京極夏彦の百鬼夜 ... » more
テーマ 京極夏彦 BOOK

『エミリーへの手紙』 ひとり暮らしをする老人ハリーは、孫娘のエミリーとだけは仲がいい。痴ほうの兆しがあらわれてきたハリーを、別居中の息子夫婦が老人ホームへ入れようとした矢先に彼は突然死んでしまいます。そして、ハリーが書いた詩集とパソコンが遺品として残されました。 ... » more
テーマ BOOK

『冒険にでよう』 (岩波ジュニア新書) 辺境の地への冒険をライフワークとする「冒険の作家」、椎名誠。今まで読んだのは「インドでわしも考えた」だけ。『野山をかけめぐり、本の中の世界にあこがれた少年時代。夢を追って辺境の地を訪ね歩く現在。作家・椎名誠の背骨として人生を支えてき ... » more
テーマ BOOK

 

最終更新日: 2016/11/20 14:28

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