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テーマ「BOOK」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

YOGA&BEADSブラックジャック創作秘話
ブラックジャック創作秘話 年末年始は長男SHOも帰ってきていて、久々に男四人が家にごろごろみんなデカイので、めっちゃかさ高いですまかないをはじめ、あとからあとから湧いてでる家事・・・仕事してるほうがよっぽど楽、 ... » more
テーマ BOOK  コメント(2)

宮本輝 「五千回の生死」 「俺、一日に五千回ぐらい、死にとうなったり、生きとうなったりするんや。 兄貴も病院も医者も、それがお前の病気やて言いよるんやけど、 俺はなんぼ考えても、病気とは思われへん。 みんなそうと違うんか? お前はどうや?」 ... » more
テーマ Radio うつ BOOK

ゆるカフェ 凛今年読んだ本
今年読んだ本 2011年12月31日(土)今日も、宮崎はいいお天気で暖かい♪けれど、今日の夜から明日の午前中まで天気崩れる予報。せっかくの初日の出なのに残念少しでも見られるといいですね。さ ... » more
テーマ BOOK

ミステリー『二流小説家』 連続殺人鬼より告白本の執筆を依頼された、ミステリ、SF、ヴァンパイア小説、ポルノ小説執筆などで食いつないでいた落ち目な作家ハリー・ブロックの、ミステリアスで滑稽な、危険に満ちた騒動を描く快作。かなりエグイ猟奇殺人の場面も登場しますが ... » more
テーマ BOOK

おもろかった10年前の対談なのに、今にぴたりと当てはまる自分が成長して追いついたのか、時代が追いついたのか書いてあることがことごとく腑に落ちる自分のやってきたことがそこそこ間違ってなかったってことを後押しして ... » more
テーマ BOOK

『忘れられた花園』 『1913年オーストラリアの港に着いたロンドンからの船。すべての乗客が去った後、小さなトランクとともにたったひとり取り残されていた少女。トランクの中には、お伽噺の本が一冊』(本紹介より)。この身元不明の少女はオーストラリア人夫婦に引 ... » more
テーマ BOOK

ネイマール関連書籍のお知らせ さてこの写真を見て誰か解りますか?今日、ネイマールがバルサ入りを直訴!ってニュースが出ていましたね。この話が本当なのかどうか解りませんがバルサでプレーしたいと思っている事は間違いありません。ネイマールがま ... » more

『心に雹の降りしきる』 7年前に行方不明になった少女の、気乗りしない捜査を再開した県警捜査一課の都筑。その周りで次々と起こる不可解な殺人事件。傷だらけになりながらも執拗に事件の核心へと突き進む、なかなかのハードボイルドですね。はぐれ悪徳刑事 ... » more
テーマ BOOK

山本周五郎「箭竹」(やだけ) MHK 第1の「ラジオ文芸館」という番組で山本周五郎の「箭竹」(やだけ)という小説が朗読されていた。小説日本婦道記 (新潮文庫)新潮社 山本 周五郎 Amazonアソシエイト by 水野けんもつ忠義(ただよし)配下の茅野 ... » more
テーマ BOOK

ネット時間が長すぎて、読書がすすまん図書館で借りて一ヶ月の期限過ぎても読み切れなかったでも面白いし続きも読みたかったし、読み返すこともあるかとアマゾンで購入してもうた最後まで読んでから紹介すべきかなと思ってた ... » more
テーマ BOOK

岡本かの子「鮨」/藤澤ノリマサ「温もり」 子供の頃は少食で、よく母親を心配させたものだが、最近歳をとったせいなのか、それとも運動不足のせいなのか、また子供の頃のように食が細くなってきてしまった。申し訳ない話だが、食事そのものが「苦痛」であったりすることもしばしば ... » more

そんな日々が続く年頃はあるのかもしれない。読書を通じてちょっと思いました。正直言って、最高に幸福で、満足する毎日を送っているのかとい言えばそうではなく。何かしらうまくいかないことを抱え、不満や不信、わだかまりは抱えたまま ... » more
テーマ myself MUSIC BOOK

心からの言葉ヴァニティ [唯川恵]
最近になって、ゆっくり時間を使いたい!!こんな衝動にかられるようになりました。結局すぎる時間の中で何かしらしているので、何もしない時間はもったいなくて仕方ない。寝るここと以外はなんかしているような気はするんですが(笑) ... » more
テーマ 日記 MUSIC BOOK

『エージェント6』 「チャイルド44」、「グラーグ57」に続く、レオ・デミドフ三部作の完結編「エージェント6」。訳者あとがきには、「前二作を締めくくる本書は、波瀾万丈の前作をも凌ぐ冒険エンターテイメントにして第一級のページターナーである。そして、どこまでも切な ... » more
テーマ BOOK

百田尚樹 「永遠の0」 ゼロ戦のパイロットのお話です。基本的に取材という形で,体験談を聞いていくという流れで進んでいくのですが,結構すんなり入っていけます。日本の“強さ”を誇りに思える作品であると共に,日本の悪い風習が色濃く出ている敗戦の話でもあり ... » more
テーマ BOOK

江國香織 「デューク」/小曽根真「子犬のワルツ」 小曽根真「ロード・トゥ・ショパン」から『子犬のワルツ』(10/22 放送 J-WAVE「OZ MEET JAZZ」より)ロード・トゥ・ショパンユニバーサルクラシック 2010-04-14 小曽根真 Amazonアソシエイト by ... » more

『ポンペイの四日間』 イタリア南西部ナポリ近郊にある町「ポンペイ」。西暦79年8月24日、ヴェスヴィオ山(1281m)が大噴火を起こし、当時約1万2千人が暮らしていたポンペイの町を火山灰や土石流などで埋没させてしまう。その噴火前後の四日間を、ローマ帝国最長の水道 ... » more
テーマ BOOK

もば日記(新古)リアル11/井上雄彦
あきらめなけりゃ、なんとかなるほとんどYJで読んでたけど、11巻はやっぱイイね野宮編ともいうべき、トライアウトの顛末が描かれてる雑草のように名もなき存在でも確固たる意志を持って続けていればそのうち視界が開けて ... » more
テーマ BOOK

檀ふみ 著 「父の縁側、私の書斎」 NHK ラジオ第1「ラジオ深夜便」の中の『女流が語る私の人生』というコーナーに、壇ふみさんが出られていたので聴いてみた。エッセイストとして紹介されることも多い壇さん。それでも「書く」という事は、大変なことだそうだ。 ... » more
テーマ Radio うつ BOOK

Non so piu cosa son荻原規子「風神秘抄」
荻原規子「風神秘抄」 NHK-FM の「青春アドベンチャー」で再放送されていた『風神秘抄』を聴いた。平安末期の貴族から武士の世へと移ろいゆく時代を舞台にした、特異な芸能の力を持つ少年、草十郎の物語。「特異な芸能の力」とは草十郎の吹 ... » more
テーマ Radio BOOK

月ノ浦執務室● 書籍版 SP
● 書籍版 SP 書籍版の「SP 警視庁警備部警護課第四係」は、金城一紀の原作小説、ではなく“脚本”。台詞とト書きによって構成されたテレビドラマ SPの記録的作品、“シナリオ本”である。金城一紀は小説家。原作小説として「GO」や「フライ,ダデ ... » more
テーマ BOOK

アウトロー雑誌編集者の洒落にならないクレーム対応記久田さんの苦闘っぷりを読むと、ちっぽけなことでくよくよ悩んでた自分が馬鹿らしく思えてくるそういう意味で読むと元気の出る本であるあと、「ネットで強気な人 ... » more
テーマ BOOK

『潜入ルポ 中国の女』 中国北京で新聞社の常駐記者を務めたことのあるフリージャーナリストが体当たり的な取材を通して、中国女性の過酷な運命と、その中にあってもなおしたたかに生きる姿を伝えるルポルタージュ。中国では一人っ子政策によって跡継ぎの「男の子を欲しがる ... » more
テーマ BOOK

もば日記(新古)幻詩狩り/川又千秋
先週の日経夕刊で紹介されてて読みたくなった市の図書館の蔵書を検索するとあったので即オーダーどうやら、閲覧棚からは下げられ書庫で眠っていたようだ昭和59年2月15日発行の中央公論社、C・NOVELS版貸出カード ... » more
テーマ BOOK

東川篤哉「謎解きはディナーのあとで」 NHK FMの青春アドベンチャーで、先週まで放送していた、「放課後はミステリーとともに」を聴きながら、ふと最近読んだ本を思い出した。謎解きはディナーのあとで小学館 東川 篤哉 Amazonアソシエイト by ... » more
テーマ Radio うつ BOOK

yukadays『ぼくのメジャースプーン』
『ぼくのメジャースプーン』を読みました。辻村深月さんの本を読んだのはこれで二作目です。小学四年生を主人公にした話であるにも関わらず、主人公に素直に感情移入できる作品だったように感じます。少し現実味のない設定の中に ... » more
テーマ BOOK

北村薫「1950年のバックトス」 10月1日放送のラジオ文芸館。朗読された作品は ↓ これ1950年のバックトス (新潮文庫)新潮社 北村 薫 Amazonアソシエイト by 話全体も面白かったが、なんというか、この著者の言い回しというか、 ... » more
テーマ Radio うつ BOOK

『海のカテドラル』 「時は14世紀初め。スペイン・カタルーニャの農村で、農奴と村娘の婚礼の宴が晴れやかに行われていた」。しかし、領主の来訪によって婚礼の場は一変する。ここから封建時代の人々の残酷な運命と波乱に満ちた壮大な物語が展開していく。のめり込むよ ... » more
テーマ BOOK

『「うつ」は食べ物が原因だった!』 『栄養不足や血糖調節異常は「うつ」と大きく関わっている。なぜなら、あなたの心はあなたの食べたものでできている!心の働きに関わる脳内神経伝達物質は、栄養素によってつくられるからだ』。と説く著者が、誤った食事、食習慣を見直し、栄養療法による「う ... » more
テーマ 健康 BOOK

『ルポ 餓死現場で生きる』 現在34歳の著者は15年にわたって世界の貧困地域を取材し、時には底辺社会に暮らす人々と生活を共にしながら、生の実像をその著書に著してきました。2005年発表の「物乞う仏陀」から始まって数冊読んできましたが、いずれもあまり見たくも知りたくもな ... » more
テーマ BOOK

 

最終更新日: 2016/11/20 14:28

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