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テーマ「BOOK」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

映画公園僕日記太陽は動かない
太陽は動かない 吉田修一 著最新作幻冬舎から発売中アジアを舞台にした産業スパイ小説です。3.11から一年あまり、たくさんの表現者が原発をテーマに物語が語られているけどこちらもそう。ただ設定としてでてくるので私的な感情こそでてこないのですが ... » more
テーマ BOOK

フットボールライフゼロ Vol.4 プレゼントのお知らせ お待たせしました、諸事情で更新が遅れていたプレゼントコーナー更新しました!今回もハガキによる応募とインターネットによる応募の2つの方法です。ハガキでの応募はフットボールライフゼロVol.4P79を参照してください。 ... » more
テーマ お知らせ BOOK

FLスタッフ日誌無事に届きました!
無事に届きました! 23日のブログで書いた『どうなった、俺の注文...(涙)』そう、今月頭にパルマ公式サイトに注文したパルマユニフォーム。海外通販のリスクを選ぶか日本で高い金額で買うか?迷った挙句、自分で海外通販に挑戦を選んだのですがパルマから ... » more
テーマ 日記 BOOK ユニフォームの話

どうなった、俺の注文...(涙) 困ったなぁ。最近日本のサッカーショップでは取り扱いがないユニフォームって多いですよね。コピーユニフォームの精度も年々上がって来ているのは勿論、ネットショッピング主流の時代。ボタン一つで最安値の店も簡単に検索可能です。結局 ... » more
テーマ 日記 BOOK ユニフォームの話

フットボールライフゼロVol.4 浦和へ レッズの聖地、浦和へ納品へ行って来ました!そうなんです、今回はフットボールライフゼロVol.4はポンテが表紙ですからね。浦和に置かない訳には行きません!今回納品へ言った書店は「須原屋本店」さんです。 ... » more

都内は雪が積もりました。 雪ですね...。テンションが上がるのは子供だけでしょうか。今朝は交通がマヒする恐れがあり早く家を出ました。比較的雪の影響がないと思われる地下鉄を使い遠回りして出社。しかしこれが大失敗。地下鉄が止まりました。 ... » more
テーマ 日記 BOOK

フットボールライフゼロVol.4 連動企画! 〜あの名作ユニフォームを振り返る〜 お待たせしました!フットボールライフゼロVol.4の発送業務等で中々更新する事が出来なかったショップ。やっと本日誌面と連動した企画コーナーをアップしました。記事を読んでアクセスしてくれた方も多かったと思います。準 ... » more
テーマ BOOK ショップ商品紹介 ユニフォームの話

『漂泊の王の伝説』 スペインの女流作家が紡ぎだす芳醇な物語世界。青少年向けの小説ではありますが、アラビアの世界を舞台に波乱に満ちてちょっぴり教訓めいた歴史ファンタジー。死に際に王が息子に残した、生涯肝に銘じておくべき言葉。『われわれはみな、自分のす ... » more
テーマ BOOK

SAKI’s DIARYBurn My Dread
タイトルはペルソナ3のOPからいい加減詰めてボス倒さないと・・・ぺ4(−−)今日はちょいと足伸ばしてメイトに。覗きに行って終わったくらいですけどね。そこでだ。銀魂の文化祭のアレが3月に ... » more
テーマ 日常 BOOK

『ピーター流わくわく旅行術』岩波ジュニア新書 「人との出会いが旅の目的」という数学者にして大道芸人、時には役者もこなし、10数カ国語を操るマルチな才能を持つ人、ピーター・フランクル。ぼくが旅を続けるわけの中で、『ぼくには人生そのものが、一つの長くて短い旅です。ぼくにとって人生最 ... » more
テーマ 旅行関連 BOOK

キャパ「その青春・その死」 名前だけは知っていたキャパ。20世紀最高の報道カメラマンとして名をはせたロバート・キャパの生涯を克明に描いた伝記ですが、生涯自分の家を持たなかったその波乱万丈な生き様は、読んでいてもなかなか面白かったです。ベトナムで地雷に触れ、40 ... » more
テーマ BOOK

小説『番犬は庭を守る』 ■番犬は庭を守る■ 原子力発電所が爆発し、臨界事故が続発するようになった世界では放射能汚染による精子の減少と劣悪化が深刻な問題となっていた。 有料精子保有者である「種馬」の精子は民間の精子バンクが高額で買い上げ、その一家には一生遊ん ... » more
テーマ 岩井俊二 BOOK

SAKI’s DIARYHANABI
眠いんだけど眠くないというか。昨日は脳内の何かがモッソイ出てたので(苦笑)おきてたけど。今日は日付過ぎて・・・寝れたらいいかな?位には思ってますよ?寝たいですよ。えと。久々に買い物。ブ ... » more
テーマ 日常 BOOK

YOGA&BEADSいがらしみきお「I」
いがらしみきお「I」 いがらしみきお→「ぼのぼの」の作家さん。「ぼのぼの」には息子たちがチビの頃、私も一緒に本当にはまりました。怒りんぼうのあらいぐまクン、「いじめる?」のシマリス、シマリスのおねいちゃん、ぼのぼののお父さん。そして「 ... » more
テーマ BOOK

20120124 『番犬は庭を守る』前夜祭 出版記念トークライブ 岩井俊二監督の最新作は小説!『番犬は庭を守る』1月27日に発売されます。発売記念のトークショーを渋谷のユーロスペースへ観に行ってきました!なんとこのイベント、発売前の監督サイン本がいち早く手に入るという嬉 ... » more

『ユゴーの不思議な発明』 児童文学の部類に入るんでしょうね、この本は。まるで映画のコマ割りみたいな160枚くらいの鉛筆画のようなイラストが随所に散りばめられた、542ページもある分厚い不思議な本です。といっても文章が少ないのですぐ読めますが。19世紀末から2 ... » more
テーマ BOOK

「『自分探し』が止まらない」 速水健朗・著先日,40歳台のバリバリ元気な女性の講演を聞いた。外国のアートをプロデュースする仕事をしている美人だ。実は,彼女の経歴の中で,どうも腑に落ちなかったことがある。誰でも知っている日本の航空会社のCAになりながら,そのか ... » more
テーマ BOOK

あらいぐま情報「原発の闇を暴く」
「原発の闇を暴く」 広瀬隆・明石昇二郎集英社新書2011年7月刊3・11の大地震と津波によって,福島第一原子力発電所が大事故を起こした。4つもの原子炉建屋が次々と水素爆発(爆発で黒煙をあげた3号機では小規模の核爆発を伴っていた可能性も指摘されている)で吹っ ... » more
テーマ BOOK

「一度も植民地になったことがない日本」 デュラン・れい子講談社+α新書2007年7月1942年生まれの著者。女性初のコピーライターとしてあの博報堂に入社して活躍。退社してスウェーデン人と結婚。それで「デュラン・れい子」氏なのだ。スウェーデン,オランダ,ブラジルと住み,今は ... » more
テーマ BOOK

あらいぐま情報「偽善エコロジー」
「偽善エコロジー」 「環境生活」が地球を破壊する武田邦彦・著幻冬舎新書2008年5月僕自身が環境問題に関心を持ち,合成洗剤不使用を始めたのは,かれこれ35年以上も昔になる。いやはや,古い話だ。その後の生活も環境に心を寄せ「エコ」につながる取り組みは ... » more
テーマ BOOK

「検証 東日本大震災の流言・デマ」 荻上チキ光文社新書2011年5月関東大震災の時の流言によって多くの朝鮮人たちが日本人によって虐殺された史実がある。根も葉もない「うわさ」により,人々がパニックに陥り,集団心理から「殺人」にまで発展してしまうのだから,まさに「流言・デ ... » more
テーマ BOOK

あらいぐま情報「考えないヒント」
「考えないヒント」 小山薫堂・著幻冬社新書2006年11月日光金谷ホテルの「百年ライスカレー」がどういう経緯で登場し,同ホテルがいかに危機を脱出して再び名をあげたのかが,本書を読むとよくわかる。著者は友人に誘われて,この金谷ホテルに泊まったこと ... » more
テーマ BOOK

「『お客様』がやかましい」 森真一・著ちくまプリマー新書「お客様は神様です」という名言を広めたのは三波春夫だが,あれはややギャグ的な要素をもって個組に認知されたものだ。しかし,現代社会で進行しているどこでも「お客様」化の流れはギャグではない。今や病院や学校 ... » more
テーマ BOOK

山田昌弘・伊藤守大和書房2007年3月刊「ネットカフェ難民」とか「派遣村」とか「名ばかり店長」とか,さまざまな表現が数年前の日本社会に流れた。まるで使い捨てのライターのように人々を扱い,安い賃金の上に長時間の超過労働をさせても金も支 ... » more
テーマ BOOK

「自由をつくる 自在に生きる」 森博嗣・著集英社新書2009年11月僕とほぼ同年代の人気作家である。アニメにもなった「スカイ・クロラ」や「ゾラ・一撃・さようなら」など著者多数。しかも作家デビューが1996年で,40歳ごろから小説を書き始めたというから驚く。建築学を ... » more
テーマ BOOK

「おおきなかぶ むずかしいアボガド」 村上春樹・著マガジンハウス社2011年7月2009年から女性向け雑誌『アンアン』に再連載されたエッセー「村上ラヂオ」をまとめたものだ。村上春樹氏の話題は日常生活用品から,映画や音楽,外国の街角,食べ物…といったように自由奔放に遊びまわる ... » more
テーマ BOOK

「○のない大人 ×だらけの子ども」 袰岩奈々・著集英社新書2011年3月刊自分のダメなところ=「×」を上げるのは得意中の得意だ。やらなくてはならないことがあるのに,なかなか手をつけようとしない。欲しいものがあるとけっこう我慢できずに買ってしまう。人の話を聞くのがヘタで ... » more
テーマ BOOK

2011.12.24〜29ベストセラーとTwitterホロワーランキング 2011.12.24ベストセラー(トーハン調べ)2011.12.19日〜25日ベストセラー(ジュンク堂調べ)1位ブラック・スワン降臨手嶋龍一2位体制維新ー大阪都橋下徹、堺屋太一3位恋物語西尾維新4位一流の男、二流の男里中 ... » more
テーマ SHS BOOK グラフで見る

Desert Moonの人生の迷い方『シブミ』
『シブミ』 『ありふれた外見の裏に潜む洗練、日本的精神の至高の境地をさす』<シブミ(渋み)>を会得したニコライ・ヘルを主人公としたスパイ・アクション小説。アメリカ人作家による1979発表の小説でちょっと古いですが、評判通りの面白さでした。前半は ... » more
テーマ BOOK

Non so piu cosa son女正月
女正月 高校時代の友人から、ものすごく久しぶりにメールをもらった。最近では、年に一度の年賀状での挨拶くらいしかやりとりがなかった彼女。けど、文面を読んでいたら、私の2倍くらいグラマーだった彼女の姿と、容貌と反して、ものすごく素直でチャー ... » more
テーマ うつ BOOK ふつーの日記

 

最終更新日: 2016/11/20 14:28

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