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三島由紀夫

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テーマ「三島由紀夫」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

完璧な卵『命売ります』
『命売ります』 小説『命売ります』1968年三島由紀夫著ちくま文庫1998年2月24日第1刷発行2015年12月5日第26刷発行2016年8月12日(金)読了(注意)ネタバレあり。『天人五衰第二巻奔馬』のネタバレもあり。三島由紀夫がエン ... » more

三島由紀夫『天人五衰 豊饒の海・第四巻』を読む 小説『天人五衰豊饒の海・第四巻』三島由紀夫著新潮文庫昭和52年11月30日発行平成17年10月15日42刷2016年7月18日(月)読了(注意!)ネタバレあり。『春の雪』『奔馬』『暁の寺』のネタバレもあり。『豊饒の海四部 ... » more

三島由紀夫『暁の寺 豊饒の海・第三巻』を読む 小説『暁の寺豊饒の海・第三巻』三島由紀夫著新潮文庫昭和52年10月30日発行平成21年11月30日55刷2016年7月18日(月)読了(注意!)ネタバレ、オチバレあり。『春の雪』『奔馬』のネタバレもあり。飯沼勲の自刃から ... » more

三島由紀夫『奔馬 豊饒の海・第二巻』を読む 小説『奔馬豊饒の海・第二巻』三島由紀夫著新潮文庫昭和53年8月30日発行平成17年12月20日53刷平成28年7月17日(日)読了(注意!)ネタバレ、オチバレしています。『春の雪豊饒の海・第一巻』のネタバレもしています。 ... » more

三島由紀夫『春の雪 豊饒の海・第一巻』を読む 小説『春の雪豊饒の海・第一巻』三島由紀夫著新潮文庫平成24年6月20日78刷2016年7月14日(木)読了(注意!)ネタバレ、オチバレあり。三島由紀夫最後の長編『豊饒の海四部作』の第一巻『春の雪』である。時代は大正元 ... » more

先日買った安藤武『三島由紀夫全文献目録』(夏目書房、2000)。450ページ余りのうち、先に目を通した2つ目の章「三島関係単行本」120ページほどに次いで、最初の「新聞・雑誌・他」260ページほどをめくり、目を通した。他に「書簡」「古書」と ... » more

金曜の夜、佐藤秀明『日本の作家100人三島由紀夫人と文学』(勉誠出版、2006)を買った。以前に同じ三島由紀夫論コーナーで見かけた同じ著者による分厚い三島研究書を買うつもりだったが、それが見当たらず、この一般向け作家評伝シリーズの1冊を買っ ... » more

「三島由紀夫 悪の華へ」 鈴木ふさ子著(アーツ・アンド・クラフツ 2,376円税込) 「三島由紀夫悪の華へ」 鈴木ふさ子著(アーツ・アンド・クラフツ2,376円税込)三島由紀夫 悪の華へアーツアンドクラフツ 鈴木 ふさ子 Amazonアソシエイト by 三島由紀夫悪の華へ [ 鈴木ふさ子 ... » more
テーマ 鈴木ふさ子 三島由紀夫

Ban'ya佐伯彰一先生の訃報
新年のくつろぎを吹き飛ばすように、佐伯彰一先生の訃報が、東大比較文学比較文化研究室よりメールで届く。大学院時代お世話になった。浦島太郎などの他界訪問の国際比較の授業を受けた。米国での体験、三島由紀夫との交流など、授業では生きた経験をときどき ... » more

三島由紀夫、自衛隊は  米国傭兵になってしまうと、既に言っていた!安保法案も反対したはずだ!鈴木邦男 三島由紀夫、自衛隊は米国傭兵になってしまうと、既に言っていた!安保法案も反対したはずだ!政治活動家・鈴木邦男(元一水会顧問)鈴木邦男氏…僕は、やっぱり自衛隊はものすごい支持し ... » more

ふたりとも好みの男という時 (その1) 私が所持しているゲイ・アートのコレクション(絵画や写真など)の中で、同一画面の中で描かれている、あるいは撮られている二人の男たちが、ともに私の好みだという作品が2点ある。(今回は、円谷順一(大阪のおっちゃん)の写真は除き ... » more
テーマ 評論 三島由紀夫 内藤ルネ(佐原サム)  コメント(2)

1月24日NHKテレビで知の巨人たちのFで三島由紀夫を放送した。90分の長時間番組だった。美輪明宏や横尾忠則ほか多くの人々が登場した。以前、若松孝二の「11.25自決の日〜三島由紀夫と若者たち」を見たが「自決の日」の意味がいまいち、よく分か ... » more
テーマ 若松孝二 藻谷浩介 三島由紀夫

今日11月25日は『憂国忌』、三島由紀夫がなくなった日です。 ◆今日11月25日は『憂国忌』、三島由紀夫がなくなった日です。 今日11月25日は『憂国忌』です。 三島由紀夫がなくなった日です。 三島の辞世は: 『散るをいとう世にも人にもさきがけて散るこそ花と吹く小夜嵐』 ... » more
テーマ 紀藤元之介 周易ごよみ 三島由紀夫

ナリッドボブ改めまして
こんにちは(*゚ー゚)ken2です。今日の予定は、まつという仕事です。日頃から能動的ではない、受動的に過ごしていましたが。あるきっかけを持ちまして、積極的にある程度出て答をまつのであります。具体的にどういうこ ... » more

三島由紀夫著・荒野より・オリンピック 「荒野より」・三島由紀夫著(中公文庫)から(荒野より)「群像」昭和41年10月号に発表梅雨時の早朝、六時に仕事を終えた三島が、就寝したかつかぬかの間に起きた事件を元にしたスケッ ... » more

インターネット上には三島由紀夫の生前の情報が溢れている。その名前で検索すればすぐ見つかる。しかし、その殆どが、安藤武の「三島由紀夫の生涯」(夏目書房刊)を典拠にしているといってよい。この労作は、克明に三島の生活と内面を明らかにしている。 ... » more
テーマ 安藤武 作家伝記 三島由紀夫

昨日からウィキペディア「ゴジラ」のプリントアウトを見ている。作品公開と反響は、封切りと同時に、当時としても例を見ない観客動員数を記録して大ヒット。一番館での封切り動員だけで961万人に上り、国民の10人に一人はこの映画を見たことになると ... » more
テーマ 円谷英二 三島由紀夫 映画「ゴジラ」の60年

三島由紀夫の怪談『月澹荘綺譚(げったんそうきたん)』に登場する下田東急ホテルと和歌の浦遊歩道を訪ねる 写真上は下田東急ホテル6階の部屋から東の方向を撮ったもので右端にある三角形の島が赤根島(茜島)中央の小高い山が下田公園のある城山です。城山の岬近くに下田海中水族館があり下田東急ホテルから水族館まで海岸沿いの「和歌の浦遊歩道」を歩いて行くこと ... » more
テーマ 下田東急ホテル 三島由紀夫 月澹荘綺譚

福田恒存他六氏著・”憂国”の論理 「”憂国”の論理」・福田恒存他六氏著(日本教文社)昭和45年5月1日刊。戦後24年、経済的繁栄の陰に忘れてきたものを問う。福田恒存氏他六氏による講演録とエッセィ。右寄り学生 ... » more

コンビニに居た三島由紀夫 コンビニに居た三島由紀夫画像は平成8年8月15日刊の新潮文庫であるが、一般書籍店ではなく、セブン・イレブン限定で販売されたものの一冊である。同時に江戸川乱歩、太宰治、芥川龍之介 ... » more

やっぱり舛添氏、圧勝でした。 やっぱり、決められていたんですね。どんなに脱原発とさけんでも原発貴族イコール五輪利権貴族の力には庶民は選挙のようなものでは太刀打ち出来ない。そもそも小泉氏が「脱原発」という短いキャッチフレーズを使って選挙 ... » more
テーマ 三島由紀夫

三島由紀夫著・旅の墓碑銘・ラディゲの死・復讐・施餓鬼舟 「ラディゲの死」・三島由紀夫著(新潮文庫)より(旅の墓碑銘) 昭和28年6月、「新潮」に発表、29年10月、「鍵のかかる部屋」(新潮社・昭和名作選5)に収録。著者は昭和 ... » more

ジッド・ツルゲーネフ・ニーチェ・三島再読―文学・哲学・社会学は営業力につながるか害になるか【上】 [第228回]営業と会社の話(57)‐1(一)大学受験失敗談。今となっては、高校を卒業したのはもう35年以上前になる。昨日か一昨日のことのような気がするのだが、35年以上前である。中学校を卒業したのは40年近く前になってしまう。その ... » more

三島由紀夫・伊藤勝彦著・対話・反ヒューマニズムの心情と論理 「対話・思想の発生」・伊藤勝彦著(昭和42年11月/番町書房)より伊藤そうですね。日本の場合、ヒューマニズムというのは思想でなくて、「かわいそう」というような低い感情の次元 ... » more

「ラディゲの死」・三島由紀夫著(新潮文庫)より(花山院)昭和25年1月、「婦人朝日」に発表、26年7月、「遠乗会」(新潮社)に収録。安倍清明の一挿話。寛和二年のころである、清明は若く美しい花山帝の治世が長く続くよう祈 ... » more

三島由紀夫と野田地図「MIWA」 三島由紀夫が切腹してこの世を去ってから今日で43年である。小学校の低学年だった私は、テレビが報じるはちまきをした軍服の男がなんとなく怖く思えた。野田地図の「MIWA」は美輪明宏の物語だが銀巴里の常連として描かれている野田演じ ... » more
テーマ MIWA 演劇 三島由紀夫

きょうは『憂国忌』、三島由紀夫が市ヶ谷の自衛隊のなかで自決した日です。あの日もきょうと同じように今にも氷雨がふりそうな鬱陶しい空でした。紀藤先生が三島氏の自決の感想をつづった随想を掲載します:三島ショック紀藤元之介三 ... » more
テーマ 紀藤元之介 周易こよみ 三島由紀夫

三島由紀夫著・みのもの月・山羊の首・大臣・魔群の通過 「ラディゲの死」・三島由紀夫著(新潮文庫)より(みのもの月) 昭和17年11月「文芸文化」に発表、19年10月「花ざかりの森」(七丈書院)に収録。三島の短編集は巻頭 ... » more

三島由紀夫著・師・清水文雄への手紙 「師・清水文雄への手紙」・三島由紀夫著(新潮社)私は学校時代を通じて、本当の意味での「師」と呼べる人はいないのだが、これを残念なことであると、思う人はいるかもしれない。ある ... » more

三島由紀夫著・夜の仕度・家族合せ・宝石売買・孝経 「中世剣」・三島由紀夫著(講談社文芸文庫)より(夜の仕度)昭和22年8月「人間」に発表、23年12月、短編集「夜の支度」鎌倉文庫刊。冒頭、〈七に二を足してまともに九 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/20 13:37

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