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歴史小説

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親テーマ: 小説
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テーマ「歴史小説」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

良太の部屋「三国志」3巻4巻を読む
「三国志」3巻4巻を読む 「三国志」3巻4巻吉川英治新潮文庫を読む新潮文庫で新たに出版されている三国志です(全10巻)。昨日買ってきて一気に2冊読みました。三国志は読めば読むほど面白いなぁ。曹操に降伏した関羽が劉備が袁紹のもとにいると知っ ... » more

#371【長宗我部盛親】戦雲の夢  司馬遼太郎 講談社文庫 1984年 新装版 戦雲の夢 (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by これも題名だけではわからないが、「夏草の賦」の主人公であった長宗我部元親の末子、長宗我部盛親の物語。関ヶ原でやむをえず西軍の石田三成方 ... » more

#370【人間の情熱】夏草の賦(下) 司馬遼太郎  文春文庫 1977年 夏草の賦 [新装版] 下 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 織田信長が明智光秀に殺害され、明智光秀が豊臣秀吉に倒された。天下を狙っていた長宗我部元親だったが、世は豊臣秀吉の時代。 ... » more

#369【長宗我部元親】夏草の賦(上) 司馬遼太郎  文春文庫 1977年 夏草の賦 [新装版] 上 (文春文庫)文藝春秋 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 題名だけではわからないが、戦国時代に土佐から四国を制した長宗我部元親の物語。戦国時代は、優れた武将が多かった。その時、 ... » more

『一琴一鶴 御算用始末日記』 六道慧 幕末の、数之進・一角が爺様になったシリーズ第2弾。江戸城が無血開城した頃の話。長屋の井戸に死体が投げ込まれた。補亡方与力の高樹の警告だろうか。先入先の関戸藩では、「丸十屋」との戦いが。今回の潜入先は、関戸藩。新政府軍に反旗を ... » more
テーマ 時代小説 六道慧

此処にそして彼方にこれも純愛?
変態物を書かすなら岩井志麻子か花村満月?奇才の江戸艶情話、性態に薬物いろいろ。大奥から夜鷹まで、女相手の薬屋が痴呆気味の夜鷹に出会い、一目惚れ。夜鷹から足を洗わす為に夜鷹の元締の親分に身体を任せてまで、彼 ... » more
テーマ 読書 時代小説

此処にそして彼方に新説赤穂浪士
新説赤穂浪士 赤穂浪士は好きになれないと言うか、嫌いでしたし、今でもその考えは変わってません。何故嫌いかと言うと、馬鹿殿か名君なのか分りませんが、その人、家の名誉の為に47人もの命が無駄にされたのは許せないからです。家老の大石の同性心中かどうか分 ... » more

「三国志(一)桃園の巻き(二)群星の巻」を読む 「三国志(一)桃園の巻き(二)群星の巻」吉川英治新潮文庫を読む講談社の三国志8巻の表紙が新しくなったのだと思って1巻と2巻を買ってみたら新潮文庫の本でした。2月末に3巻と4巻が出て3月末から8月末まで1冊づつで全 ... » more

#362【バガボンド】真説宮本武蔵  司馬遼太郎 講談社文庫 1983年 新装版 真説宮本武蔵 (講談社文庫)講談社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 前から読みたいと思っていた井上雄彦の「バガボンド」をブックオフで大人買いし、読んだ。以前、この真説宮本武蔵を読んだが、バガボンドを ... » more

此処にそして彼方に未だ遅くない
久し振りに読んだ乙川の短編集。大店の次男、家督は長男に渡り、彼は好きな染色関係の修行を始め、心を寄せる女性も見つかった。突然の、長男の死で、彼は、父親に強制されるように、期限付きで家に戻され、甥が家を継ぐまでの繋ぎに ... » more

ヨミマクリブログ今月早くも3冊目
年間24冊と言いながら早くも3冊目このペースじゃいかんこんなことやってる場合じゃないホントやることたくさんあるのにでもしょうがないよね岳飛伝だからこればっかりはどうしようもないだってこれめっちゃ面白いんだもん ... » more
テーマ 歴史小説 4つ星本  トラックバック(1)

「日本の歴史20明治維新」を読む 「日本の歴史20明治維新」中央公論社を読む西南戦争で西郷隆盛が敗れた処までが書いてあります。ちょっと難しかったです。同じ頃を書いた小説「翔ぶが如く」司馬遼太郎も読むのに苦労しますね。 ... » more
テーマ 歴史小説

nkp book short comment清水義範 会津春秋
佐久間象山の塾で仲良しになった会津と薩摩の若者が、京都 会津若松 田原坂と転戦する話。 史実は定石とおりで軽い読み物。ちょうど大河ドラマが「八重のさくら」が始まったところなのでタイミングがいい。 ... » more
テーマ 歴史小説

#358【名将】のぼうの城 下 和田竜 小学館文庫 2010年 のぼうの城 下 (小学館文庫)小学館 2010-10-06 和田 竜 Amazonアソシエイト by やっぱりおもしろい!少数の兵で、大軍に立ち向かうという、読む者をわくわくさせる物語。一見、ただの人、むしろ普通 ... » more
テーマ 歴史小説

#357【将の器】のぼうの城(上) 和田竜 小学館文庫 2010年 のぼうの城 上 (小学館文庫)小学館 2010-10-06 和田 竜 Amazonアソシエイト by 映画化され、話題の本。読んで思う、確かにおもしろい!主人公の成田長親は、「のぼう様」と呼ばれているが、「でくの ... » more
テーマ 歴史小説

「邯鄲(かんたん)の誓(ちかい)」丸山天寿著(講談社 1785円) 「邯鄲(かんたん)の誓(ちかい)」丸山天寿著(講談社1785円) 【書籍・書評】日刊ゲンダイ2012年12月28日 掲載 <祖国を奪われた少年剣士の悲願の復讐劇> 時は、紀元前3世紀。秦、魏、韓、趙、斉、 ... » more
テーマ 書籍・書評 日刊ゲンダイ 歴史小説

木内昇 『ある男』 明治維新とはなんであったのか?近代化の光が映し出す影絵の物語 明治維新とはなんであったか?当事者でないわたしらはなんらかの整理をしたうえで、あとづけの答えを出してみるのだが、そこに生きた人たちは整理する余裕などはなかったのだ。分厚い農民層からなる社会を支配する核としての機構は「藩」であった ... » more
テーマ 木内昇 文芸 時代小説

この男(真田幸村)は1614年から翌年にかけて行われた大阪の陣のわずか8カ月間で歴史に名を刻んだという事実です。「忍びの国」「のぼうの城」の作者である和田竜さんのエッセイ本。前半はホント「余談のよだん」のタイトル通りの余談です( ... » more
テーマ 時代小説

#350【三谷幸喜の秀吉vs勝家】清須会議 三谷幸喜 幻冬舎 2012年6月 清須会議幻冬舎 三谷 幸喜 Amazonアソシエイト by さすが三谷幸喜!いつも読んでいる司馬遼太郎とは違い、「現代語訳」でもあり、映画化、舞台化を前提で書いているのか、カジュアルで読みやすい!会議で信長の後継 ... » more
テーマ 歴史小説

#349【人を動かす】新史 太閤記(下)司馬遼太郎 新潮文庫 1968年 新史太閤記 (下巻) (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 以前読んだ時の印象では、秀吉の生涯を描いていると思っていたが、実際は秀吉が天下をとるまでの話だった。天下をとるまで、を言い換えれば、 ... » more

#348【出世頭!秀吉】新史太閤記(上) 司馬遼太郎  新潮文庫 1968年 新史太閤記 (上巻) (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 四年くらい前、これを読んだ。当時は司馬遼太郎を読み始めた時期で、「竜馬がゆく」、「燃えよ剣」などに続いて読んだような気がする。 ... » more

ヨミマクリブログ天地明察・下
天地明察を読了相変わらず数学大好きな人の話いよいよ物語もクライマックスに近づくにつれどんどん仲間も増え、何やら壮大なストーリーに歴史に名を残す偉業への期待感が盛り上がってきてなんかもう吐きそうになる(笑)しかも出 ... » more
テーマ 5つ星本 歴史小説

伊東潤 『義烈千秋 天狗党西へ』 水戸藩はなぜ回転維新の先頭に立てなかったのか。 タイトルの「義烈千秋」には義公光圀と烈公斉昭の志は千秋に続くという意味が込められていると著者は述べている。「千秋に続く」とは「永遠なれ」であろう。「君が代は千代に八千代に………」と同意義かな。幕末、明治維新。西南の雄藩では下級武 ... » more

「西海の虎」矢野隆著(講談社 1575円) 「西海の虎」矢野隆著(講談社1575円) 【書籍・書評】日刊ゲンダイ2012年11月15日 掲載 <加藤清正との一騎打ち> 肥後の赤井城が島津の軍勢に取り囲まれた。城主の木山弾正は「この世に身命を賭して守 ... » more
テーマ 書籍・書評 日刊ゲンダイ 歴史小説

#344【家康と三河武士】覇王の家(下) 司馬遼太郎  新潮文庫 1979年 覇王の家〈下〉 (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 下巻は、信長の死後、家康と秀吉が対峙する長久手の戦いがほとんど。むしろ、戦い後からいきなり最終章で家康の最期になっているのには、ビックリ! ... » more

#343【覇王=徳川家康】覇王の家(上) 司馬遼太郎  新潮文庫   1979年 覇王の家〈上〉 (新潮文庫)新潮社 司馬 遼太郎 Amazonアソシエイト by 覇王=徳川家康の家。家というよりも、徳川家康の本拠地である三河について。言い換えると、徳川家康と三河武士の話。正直言って、 ... » more

姐さんの本棚信濃路
以前の逃避行とは異なる旅をしている裏同心と一緒に、歩を進めているような気になれる一冊です。タイトルは『遣手(やりて)』、作者は佐伯泰英の「吉原裏同心」シリーズの第六巻めです。吉原の総籬、新角楼の遣手のおしまが、首を吊った ... » more
テーマ 時代小説

『写楽殺人事件』『北斎殺人事件』などの代表作のほか、浮世絵研究家としても有名な高橋克彦さんの『だましゑ歌麿』の紹介です。(初出誌『週刊文春』平成9年11月13日号〜10年11月19日号、平成11年4月文芸春秋刊、今回は平成14年6月刊の文春 ... » more

#340【松陰、高杉、河井、大村】司馬遼太郎の幕末維新2 週間朝日編集部  朝日文庫  2012年 司馬遼太郎の幕末維新U: 『世に棲む日日』『峠』『花神』の世界 (朝日文庫)朝日新聞出版 2012-03-07 週刊朝日編集部 Amazonアソシエイト by 先日読んだ「司馬遼太郎の幕末維新1」が「竜馬がゆく」と「燃えよ剣」だ ... » more

ヨミマクリブログ天地明察
2010年度本屋大賞作品最近映画にもなりましたさすがの本屋大賞はずれなしすごい面白い一言で言うと不思議に面白い内容は「数学」大好きな武士が難しい数学の問題を解いてテンションが上がる話なんでこんな話が面白い ... » more
テーマ 歴史小説 4つ星本  トラックバック(3)

 

最終更新日: 2016/11/20 09:24

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