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テーマ「都市」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

使われていない。三栖閘門。 閘門がつかわれていません。使えるようになるといいです。もったいないですよ。これが使えれば、京都と大阪が結ばれます。閘室の床板を下げるか、前扉前にマイターの多段式副閘門をつけるか。お金ないだろうね。募金 ... » more
テーマ 舟運 運河 都市

復活!常夜灯 八軒家浜 大阪、大川の八軒家浜に常夜灯が復活。明治時代に近くに移設していたものです。しかし、重さ100トンのため、矢板がまがるので、やむなくレプリカをおいたそうです。幕末は新撰組と坂本龍馬がはす向かい、両隣の宿 ... » more

漢江の幽霊屋敷? 以前、建設中を紹介したソウル・漢江に浮かぶ施設です。フロート式の施設です。オープン後は人気のあったレストラン等があったらしいですが、今ではすっかりさびれています。洪水が来て、ちょっと壊れたらしいです。 ... » more

989 ジョン万次郎とともに 土佐清水にて 江戸末期から明治時代に波乱万丈の生涯を送ったジョン万次郎は、高知では有名人だ。生まれ故郷にある「ジョン万次郎資料館」をのぞいて、人間はどんな逆境にあっても不屈の精神を持てば生き残ることができると感じ、大きな力を得た。寒村の貧しい漁師 ... » more
テーマ 歴史 都市

988 幸徳秋水と建長寺の天井画の画家と 四万十・中村にて 清流で知られる四万十川がある高知県四万十市は、平成の大合併で中村市と隣接の西土佐村が合併して誕生した。その中心部に近いホテルに泊まった。すぐ裏手の高知地検中村支部・中村区検の隣に大逆事件で刑死した中村出身の思想家、幸徳秋水(本名、伝次郎 ... » more
テーマ 歴史 都市

987 寺田寅彦と正岡子規 高知県立文学館の「川と文学」展にて 高知市にある高知県立文学館をのぞいた。「川と文学」という企画展が開かれていた。高知出身の作家や高知にゆかりのある作家、高知を舞台にした文学作品に関しての資料が展示されていた。それにしても高知県にゆかりのある文学者の多いことに驚いた。 ... » more
テーマ 芸術 都市

昨年以来、政府が強硬しようとしている震災瓦礫の広域処理については、瓦礫に放射性物質が含まれていようといまいと、広域処理の合理性に多々疑問があることを、以前にブログで報告させていただきましたが、その後も広域処理の裏事情が、次々と表面化している ... » more
テーマ Social issue(社会) Technology & Design 都市  トラックバック(1)

985 モクレンが狂い咲き 梅雨明けは近いのか 駅へと通じる道路の両脇にある街路樹のモクレンの花が咲いている。3月末に一度咲いた花が、梅雨空の中「もう一度顔を出しましたよ」と言いたげに空に向いている。いわゆる、狂い咲きというやつらしい。3月末に比べると花の量は少なく、白い花も紫の花も ... » more
テーマ 都市 自然

983 散歩コースに咲くユリ科の花 絶滅危惧種のユウスゲかあるいは? 毎朝、犬とともに散歩をする。そのコースには大雨の場合などに川の流量をコントロールするすり鉢状の調整池がある。その周りが遊歩道になっていて自転車もほとんど通らないため、散歩を楽しむ人が少なくない。遊歩道脇は斜面の部分が多く、その一角に最近、写 ... » more
テーマ 都市 自然

きれいに並んでいます ボートが綺麗に並んでいます。気持ちが良いです。一見、良さそうに見えますが、不法係留だそうです。勝手に杭を打って、怖い人人等が勝手に係留料をとっているらしいです。場所代ただの営業。ちゃんとした施設に入れないとね ... » more

ダルエスサラーム/バガモヨ・70km 雨が降りそうで降らない、大雨季の尻尾のとある午後、ダルエスサラームからバガモヨに往復することに。バガモヨは、ダルエスサラームの海沿いの道(といってもずっと海が見えるわけじゃないけど)を北に行くこと70kmのところにある。18 ... » more

テンベア ダルエスサラーム ガイドブックの地図作成のためにダルエスサラームの街中を3時間たっぷり歩いた。木曜日の午後のこと。新しいホテルの場所を確かめたり、レストランの名前が変わっているのに気付いたり、昔ながらの店が健在なのに喜んだり。Samora A ... » more
テーマ ダルエスサラーム タアラブ 都市  コメント(2)

968 棚田にて ある青年との出会い 傾斜地に続く棚田は日本を含めて世界各地に存在する。その中で唯一、世界遺産(文化遺産)になっているのがフィリピン・ルソン島の「コルディリェーラの棚田」である。しかし若者たちが村を離れて行き、3割の棚田が後継者不足のため耕作放棄地となって荒 ... » more
テーマ 都市 自然

マコンデのネームプレート 100軒以上の店が並ぶというダルエスサラームはムエンゲにある通称マコンデビレッジ。黒光りする黒檀の木で作られたマコンデ彫刻が小さな店の中に所狭しと並んでいる。埃を被っているのも多数ありそうだ。娘の学校のフランス語のフラン ... » more
テーマ タンザニア美術 マコンデ 都市  コメント(4) トラックバック(1)

965 急ぐ身でも心和む新緑 信楽高原鉄道の短い旅 一両編成の信楽高原鉄道に乗った。貴生川―信楽間14・7キロ。わずか23分という短い旅だ。山間を走るのどかな単線の鉄道で、21年前に大惨事として記録に残る列車同士の衝突事故(42人が死亡し、614人が重軽傷を負った)があったことが信じられ ... » more
テーマ 季節 都市

スカイツリーと蛍、いやホタルイカ? 昨日、東京の隅田川でスカイツリーの点灯式のイベントがありました。LEDで水に触れると光る玉を10万個、隅田川に流したものです。暗闇を青い光が漂っています。見物人の人がホタルイカだって!最初は大阪堂島川 ... » more
テーマ 環境 都市 水辺

957 労苦の鉄道の旅 下川裕治・ユーラシア横断2万キロ 沢木耕太郎は「旅する力」という本の中で、「旅には適齢期がある。旅をすることは何かを得ると同時に何かを失うことだが、齢を取ってからの旅は、大事なものを失わないかわりに決定的なものを得ることもないように思える」と書いている。旅行作家 ... » more
テーマ 都市

954 水のぶっかけ合戦だ! タイ・ソンクラーンのお祭り  タイのソンクラーン(旧正月、4月13―15日)の儀式である水掛け祭りが始まったと、チェンマイに住む知人からメールが届いた。写真を見ると、知人がこの期間は外に出たくないと思うのも理解できる。タイを紹介するHPの中には「狂気の水掛け祭り ... » more
テーマ 歴史 都市

948 北京の旅(4)完 どこまで続くオリンピック効果 日本に観光に来た中国人が「日本では軽自動車ばかりが目につく。わが国では軽に乗っている人なんていない」という感想を漏らしたそうだ。日本をGDP(国内総生産)で追い越し、米国に次いで世界2位になったことの自信がこんな言葉になって出たのかもし ... » more
テーマ 歴史 都市

946 北京の旅(3) 厭わない深夜労働、サイドビジネス 中国は、いまも共産党による「一党独裁体制」が続いている。天安門にはその象徴として毛沢東の巨大な写真が飾られている。文化大革命によって国内を10年間にわたって混乱させた毛だが、共産党の独裁体制が続く限り、毛は特別な存在として扱われるのだろ ... » more
テーマ 歴史 都市

945 北京の旅(2) 50万人が集う天安門広場 かつて民主化を求めて多くの学生や市民が集まり、人民解放軍によって武力弾圧された天安門広場は約40ヘクタールと広大で、全体に白い花崗岩が敷き詰められている。10月1日の国慶節には50万人の人たちが集まるが、花崗岩はちょうど1枚で1人が立つ ... » more
テーマ 歴史 都市

944 北京を歩く(1) 人で埋まる万里の長城・女坂 初めて中国の土を踏んだのは、28年前の1984年6月のことだ。当時の備忘録を見ると、成田から上海上空を経て、北京というルートで、飛行時間は5時間かかっていた。現在は、新潟から韓国上空を飛んで北京に行くという短縮ルートのため当時よりも ... » more
テーマ 歴史 都市

928 関アジと寒ブリと… 名物を食べてみる 私は食通ではないしグルメでもない。地方へ出かける機会が多いが、その土地の名物料理を食べる興味はあまりない。だが、たまたま連続して名物の魚を食べる機会があり、日本の食の豊かさを体験した。関アジという言葉は何となく知っていた。しかし ... » more
テーマ 食べ物 都市

927 雨から変わった夜の雪 新鮮な見慣れた風景 北国生まれの人間にとって雪は懐かしい存在だ。ほとんど雪が降らない首都圏にも、昨夜から未明にかけて雪が降った。「更けゆくや雨降り変はる夜の雪」(小沢碧童)。師の河東碧梧桐の通夜の句だそうだが、今回の雪はまさしくこの句の通りだった。朝になっ ... » more

926 言葉の海に生きる 震災を語る2冊の本 東日本大震災を書いた2人の芥川賞作家の本を読んだ。順に書くと玄侑宗久の「福島に生きる」と辺見庸の「瓦礫の中から言葉を」だ。玄侑は文字通り福島に生まれ、いまも福島の三春で生活をしている。後者の辺見は同じ被災地でも、津波の被害が最大だっ ... » more

925 富山で出会った元野球少年 立山連峰の下で挑戦の人生 先日、富山・立山連峰の話を書いた。圧倒的な姿に言葉は不要と思った。その富山でこよなくこの山を愛する人に出会った。富山県高岡市の作道和宏さん(70)である。63歳でバス運行会社を起こし、68歳で障害者自立支援のNPOを立ち上げた起業家だ。 ... » more
テーマ 都市 自然

920 姿見せた奇跡の威容 黙して見る白銀の立山連峰  先日、富山を旅し、地元の人でもまれにしか見ることができない立山連峰の雄大な冬景色に接した。静かな威容は過ぎた年の大震災でくじけかけ、萎えた心にカンフル注射をしたような、生きていることを実感させる劇的な効果をもたらした。(写真をクリッ ... » more

915 曇りのち晴れの元旦 窓をあけよう 朝起きると、雨がぱらついていた。これでは「初日の出」は見ることができないと思った。例年なら初日の出を見るために朝7時前に飼い犬のhanaとともに遊歩道に出ているが、ことしはやめた。天気が悪いなら、hanaの散歩はもう少し後にしようと布団にも ... » more
テーマ 都市 自然 社会

914 たまには後ろ向きで歩いてみよう  暮れなずむ遊歩道で 昨日の夕方、いつもの調整池の周囲の遊歩道を飼い犬のhanaとともに歩いていると、上空が急に黒い雲に覆われ、雨のしずくが少しずつ落ちてきた。大したことはないと歩き続けると、西の空に1回だけ稲妻が走って、ゴロゴロという雷鳴がした。雷が大嫌いなh ... » more
テーマ ペット 都市 自然

913 2011年の旅模様 「辛苦了」の1年 東日本大震災という歴史的災害に見舞われた2011年も残すところ1週間になった。人それぞれこの年について思いはあるだろう。私は実に20回の旅をし、その半分近くが被災地訪問だった。漢字一文字で表現すれば、私にとっての2011年は「辛」という ... » more
テーマ 都市 自然

 

最終更新日: 2016/11/23 14:07

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