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テーマ「Culture」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

家族三人で西武ドームで開かれている『国際バラとガーデニングショウ』に行って来た。ここ数年、毎年のように関係者に頼み込んでチケットを調達し、観覧している展示会だ。4年前の春、この展示会で購入した「ピエール・ド・ロンサール」の新苗は、今 ... » more
テーマ Daily Life Culture

GW中は都内から一歩も出ることなく、あちこち近場を出歩いて過ごしている。皮切りは、上野の国立科学博物館で開かれている『大哺乳類展』。新聞販売店のチケット・プレゼントでゲットした戦利品だ。動物も、人ごみも好きではないので、 ... » more
テーマ Daily Life Culture

エリカさま、45歳のオジさんを「キモい」だなんて・・・。そんな身も蓋もないこと言っちゃいけません!気の迷いだったかもしれないけど、少なくとも一時は愛した人じゃないですか。「キモいオヤジ」とさらしものにされて、笑いものにされて、コ ... » more
テーマ Topics Culture

昨日あたりからエリカさまの離婚の話題がメディアで飛び交っている。どうなるんだろうな、我が母校(中学校)の後輩エリカさまは・・・。あのお美しいエリカさまとは不似合いな相手として、ずいぶん叩かれてきた観のあるクリエイターT氏。でも、私は ... » more
テーマ Topics Daily Life Culture  コメント(3)

つい視ちゃいました、話題のドラマ『同窓会ラブ・アゲイン症候群』(テレ朝系・木曜)。同窓会で30年ぶりに再会した男女の恋や、格差、嫉妬、そして、事件――というのが、ドラマの概略。45歳という年齢設定が親近感を持てたのと、井上由美子女史 ... » more

『三つのお願い』から「学び」を深める Part.2 前回に引き続き、娘(9歳)が国語の授業で学習している『三つのお願い』(ルシール・クリフトン作)からの「学び」について書いてみたい。このお話にちらっと出てくるレナ・ホーンについて調べていくと、「ジョン・カルフーン」なる政治家の名前にぶ ... » more
テーマ Book Daily Life Culture

娘(9歳)の一昨日の宿題は、国語の教科書の音読1回。ルシール・クリフトンさんの『三つのお願い』という作品だ。三つのお願いがかなう1セント硬貨を手に入れたゼノビアという女の子は、その願いごとをめぐって親友のビクターと喧嘩をしてしま ... » more
テーマ Book Daily Life Culture

サイキック能力を活かす 私のアンテナに引っかかった企業や人が、当ブログで取り上げて以後、急展開を見せるということをいくつも体験してきた。富士通社長の就任を祝ったら、その後解任を巡ってドロドロの戦いになっているし、キリンビールに注目していたら間もなくサントリーと ... » more
テーマ Daily Life Culture

「あちこちでお茶飲んでふらふらしているおじさんがいた昭和のオフィスがなつかしい」とは、大学時代からの友人Aちゃんから届いたメールだ。いつも彼女はナイスな指摘ではっとさせてくれる。Aちゃんは独自の視点と感性を持つ、たおやかな独身美 ... » more
テーマ Topics Daily Life Culture  コメント(2)

世渡り上手な「笑顔」のオンナに気をつけろ 日曜にCSで放映していた大谷健太郎監督の映画『NANA2』を観た。中島美嘉さん、宮崎あおいさんのダブル主演ということで話題になった『NANA』をまずは観るべきだったんだろうけど、見逃したのでやむなく相手役が市川由衣さんに変わった『NAN ... » more
テーマ Daily Life Culture

小沢一郎幹事長ら民主党執行部を批判し、解任された生方幸夫副幹事長。あまりの反響に、党幹部は「生方は一晩でスターになったな」とぼやいたという。 生方氏は、読売新聞記者、経済評論家を経て衆議院に出馬し、4期勤めた人物。私は、 ... » more
テーマ Topics Culture

『カポーティ』と『冷血』 一昨日の深夜、NHK BS-Hiで放映されていた映画『カポーティ』を観た。トルーマン・カポーティは、三島由紀夫と並んで、私が大好きな作家のひとりだ。大学時代にO・ヘンリー賞を受賞した『ミリアム』を読んで大いに感動し、さまざまな作品を ... » more
テーマ Book Culture

前日に続いて伊勢丹のお話。前日に書いた他にも伊勢丹がお客のことを第一に考える社風じゃないんだな〜と実感させられたことがある。それは、十年以上前になるが、結婚した際に各方面からいただいたお祝いの返礼の内祝いの品を伊勢丹で頼んだときのこ ... » more
テーマ Topics Daily Life Culture

昨日、吉祥寺の伊勢丹が閉店した。閉店後のセレモニーで、吉田栄一店長はこんな言葉を残し、蛍の光の音楽とともにシャッターの背後に消えていった。「三十八年間、地域に育てていただいた。従業員の思いは『I LOVE吉祥寺』です」このニュー ... » more
テーマ Topics Daily Life Culture

一昨日から興味深く眺めている『男の隠れ家』4月号掲載の「幕末思想相関図」。幕末風雲児たちの“志”の源となった思想学問が、互いに影響し合いながら変化してゆく関係をわかりやすく見開きで紹介している。儒学が水戸学に影響を及ぼし、尊皇攘夷論 ... » more
テーマ Book Daily Life Culture

やっぱり全然眠れない。電磁波過敏症のせいか夜、隣家のエアコンの音が気になって眠れなかったので、秋からずっと睡眠剤としてデパスを処方してもらって飲んでいたが、さすがに薬漬けはよくないだろうと、「脱睡眠薬」を目指したのだが、うまくいかない。 ... » more

私がアカデミー賞より興味があるのは、ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)。毎年、アガデミー授賞式の前日に、その年の最悪な映画作品と俳優を選出する権威ある(?)賞だ。ラズベリー賞は、「からかう」という意味の「razz」と、当ブログの命名 ... » more
テーマ Culture

「おっ、またきた〜!」と思わずシャウトしたのは、今夕(3月5日)の朝日新聞夕刊に連載中の「三谷幸喜のありふれた生活」(496)を読んだときのこと。そこにはこう書かれていた。「浅田真央さんの精神を集中したときの顔は、中村勘三郎さんに似 ... » more
テーマ Topics Culture

いろいろ「きた〜!」 Kにーちゃん、『Layla』がきたよ、きたよ〜情報番組でちらっと見ただけなので詳細は不明ですが、最新のペプシのCMで、コブクロが自分たちの思い出の曲として『Layla』をカバーしているらしいのです!ぜひチェキ ... » more
テーマ Book Daily Life Culture

このところよく美術館や博物館、イベントなどに足を運んでいるが、決してリッチな有閑マダムというわけではない。暇こそあるが、専業主婦で一介のサラリーマンの妻、そうそうおカネがあるわけではない。出歩くための原資となっているのが、朝日新聞の販売店か ... » more
テーマ Book Daily Life Culture

コーニッシュに注目 昨日はダンナさんの用事で新宿のS界堂へ。ちょうど娘(9歳)の歌の先生である“ピンクのうさぎちゃん”に指定された娘の楽譜を探しに行かなければいけないついでもあったので、S界堂に車を置き、K國屋に向かう。すぐに見つけた指定の楽譜を小脇に抱え ... » more
テーマ Daily Life Culture

モスクワへの手紙 Aさまメールをありがとうございます。こちらこそご無沙汰続きで申し訳ありません。暮れには結構なものを頂戴し、娘も大いに喜んでおりました。娘から手紙を預かっていながら、すっかりお出しするのを失念しておりました。今日、投函してまいりま ... » more
テーマ Book Culture Eric Carmen  コメント(3)

娘(9歳)が先月受験した英検5級の合否判定が出た。結果は無事合格受験日に付き添ったダンナさんによれば、受験者のほとんどが中学生か高校生。中には大の大人もいたようで、9歳にしてはか ... » more
テーマ Daily Life Culture

土曜日は、先週に続きママ友との飲み会。今回は、娘(9歳)を妊娠中に知り合った育児サークルのメンバーだ。おおむね10歳くらい若いメンバーたちとジャニーズの話題になり、「私は光GENJI世代だ」とか「私は少年隊だな」と皆が言うなか、私は ... » more

米国でトヨタの販売店は、特大の星条旗を掲げているという。これは、以前当ブログでご紹介した『謎の1セント硬貨』(講談社・刊)の中の第2章「巨大な星条旗」で、著者の向井万起男氏が指摘した話の受け売りだ。向井万起男氏は、そのことに気づいて ... » more
テーマ Book Culture

今夜も「コロンボ」 昨夜は娘を寝かせた後、安いワインを開け、BS2で「刑事コロンボ」シリーズ中の傑作『別れのワイン』を観賞。子どもの頃、この作品を視てワインの奥深さを知り、「絶対、ワインの味のわかる大人になろう」と心に決めたほどインパクトのあった作品。ワインを ... » more
テーマ Daily Life Culture

キムタクではない「ギャツビー」のお話 J・Dサリンジャー氏が亡くなったという。『ライ麦畑でつかまえて』で、アメリカ文学界で時代の寵児としてもてはやされた彼だが、1965年以後、表舞台に立つことはないままひっそり消えて行った。サリンジャー氏の名前は、つい一昨日、調べ物をし ... » more

セルフプロモーションの天才 昨日は、届いたばかりのマイケル・ジャクソンの『THIS IS IT』のDVDを鑑賞。「彼はどれだけストイックだったんだ!」と唖然とさせられる息のつまるような緊迫したリハーサル風景。冒頭のダンサーのオーデション・シーンだけでも、現代版『コ ... » more
テーマ Book Culture

友人のパントマイマーさん♀から聞いた話だ。昨年、彼女の仕事仲間が、な、なんと、あの北村一輝さまのもとに腹話術の演技指導に呼ばれたという。何度か指導で接したときの一輝さまは、とても紳士的で優しく、「いい香りがした」そうだ。そして最終日 ... » more
テーマ Daily Life Culture

おもしろすぎてびっくり。大げさじゃなく、本当にこんな感じだと思う。少なくとも、アメリカと日本はそうだと思う。まじおもしろいわ! ... » more
テーマ Culture

 

最終更新日: 2016/11/20 09:05

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