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哲学・思想

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テーマ「哲学・思想」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

DHCテレビ加瀬英明x馬渕睦夫『日本らしい国づくり』#08 ロシア正教会からロシアを知るロシア正教会については、名前を聞いたことがあるくらいで何も知らなかったのでとても参考になりました。ロシア人に対する馬渕氏のお考えは他の番 ... » more
テーマ 哲学・思想

加瀬英明×馬渕睦夫『日本らしい国づくり』#07 ユダヤ教とグローバリズム(追加取材あり) DHCテレビは興味深い番組を作ってくれるものだと感心します。ずいぶん前(40年くらい前かな)、(当時奈良薬師寺前管主だったと思う)橋本 ... » more
テーマ 哲学・思想

今回の話もとても面白くためになる内容だと思う。「疑い深い私がオルニチンを飲む理由」のコマーシャルに出ている漫画家って・・・。 「中国人が攻めてきたら素直に手を上げる。中国人支配の下で美味い支那料理を食って過ごす。」というのは ... » more
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憂鬱な日々カエルの楽園
カエルの楽園 カエルの楽園 [ 百田尚樹 ]価格:1404円(税込、送料無料) (2017/3/29時点)百田尚樹著「カエルの楽園」(新潮社)を読んでいます。面白いし、考えさせられます。ナパージュに暮らす多くのツチガエルたちは ... » more
テーマ 哲学・思想

前回に引き続き、馬渕睦夫と宮脇淳子がお客の「山正之『放言BARリークス』#20」を見ました。ご覧になった方もいらっしゃると思いますが、面白いし、ためになりますよね〜!。サヨク的な立場、と言うより日本の危うさなんて考えたくもない ... » more
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憂鬱な日々親友・友達・仲間
高校の同級生であっても、卒業してから一度も会わない人もいれば、たまにあって酒を飲んだりする人もいると思う。前者であっても親友・友達・仲間、呼び方はどうあれそういう思いが少なからずあると、私は思う。まして後者であればなおさらだと・ ... » more
テーマ 哲学・思想

テーマ:「日本ファーストは建国の精神の復活から」馬渕睦夫が建国記念日に関連して語っています。日本の建国の精神、建国の理念は何か・・・。「しらす」とは・・・。 日本を大切にすることの第一歩は、高天が原の大御心から離れて ... » more
テーマ 哲学・思想

渡部昇一・馬渕睦夫 著 「日本の敵 グローバリズムの正体」 渡部昇一・馬渕睦夫著「日本の敵グローバリズムの正体」(飛鳥新社)この本を読んでとても勉強になりました。渡部氏と馬渕氏の対談形式で書かれています。歴史を踏まえた現状分析とそれに基づく日本国民への提言は傾聴に値します ... » more
テーマ 哲学・思想

私はトランプの就任式典も見なかったし、それを報じたメディアの番組や記事も見ませんでした。皆さんはどうでしたか?。両方見た方は誤った認識を持たなくて良かったのだと思います。両方見なかった私はダメですね(笑)。しかし実は ... » more
テーマ 哲学・思想

自我超克論の陥穽 ★喜【麗ちゃんとの有意義な対話】夕食時に、麗ちゃんが、哲学者の内田樹氏の話を始めました。氏が、自ら修行する武道の話をしていて、それがより大きな権力と時代の流れに利用されかねない言辞に陥っていることに対して、麗ちゃんは、つ ... » more
テーマ 「喜怒哀楽日記」 哲学・思想

とても分かり易く参考になると思った。またその主張は、なるほどと思える。<対談の中で語られていること>国難の正体はグローバリズムである。ロシア革命はユダヤ人を解放したユダヤ人の革命(当時のイギリスではJewish ... » more
テーマ 哲学・思想

黒金もどちらかというと右側なのかな・・・。左の佐高と右の西部と黒金、3人ともnationalism(愛国心)について楽しそうに語っている。本当の知識人は、主義が異なっても話はかみ合うんだと感じた。きちんとした議論が出来るとい ... » more
テーマ 哲学・思想

平成25年7月28日の講演のようです。馬渕氏は「今こそ正しい意味で万国のプロレタリアートはグローバリストに対して団結するべきだ。」と述べています。その通りだと思います。私も「グローバリズムには反対だ。」という側ですが、そ ... » more
テーマ 哲学・思想

米国が示した免罪符に乗ったところが日本人の弱さであり、それによってすべてが終わった。(浜崎洋介)日本人よ、憲法を論ずる前に頭の分裂状態を直せ。(西部邁)平成の構造改革の歴史の中で行われる改憲が究極の構造改革・グローバル化最大 ... » more
テーマ 哲学・思想

憂鬱な日々桂枝雀 「いたりきたり」
言うまでもありませんが、枝雀は面白い。人情噺はあまりやらなかった(認識が間違っているかも・・・)のかもしれませんが、古典落語は沢山演じているようです。一方で、新作も・・・。「いたりきたり」は、笑え ... » more
テーマ 哲学・思想

我々の世代は中学校から英語の授業があって、ほとんど使うことはないものの米国の僕としての一般教養としてそれを学んだ。そのせいでアルファベットがカッコいいと思っている日本人は少なくない。一方で、あれだけ長い時間をかけて英 ... » more
テーマ 哲学・思想

私は10月7日に「頑張れ、次世代の党の山田宏。」というタイトルの記事を書きました。山田も従軍慰安婦問題は日本に着せられた濡れ衣、むしろ自ら着てしまった濡れ衣だとして、過去現在未来の日本人の名誉のために解決すべきだ ... » more

徳川家康・西郷隆盛・渋沢栄一が学んだ『生きる力が身につく論語三六五語』 生きる力が身につく論語 三六五話でじじ発行/パンローリング発売 ハイブロー武蔵 Amazonアソシエイト by 【今回のテーマ】人格形成【今回の一冊】◆タイトル:『生きる力が身につく論語三六五 ... » more
テーマ 哲学・思想

『独立国家の作り方』坂口恭平 いやあ、面白い。それにすこぶる元気が出る。これはもうとにかく読んでいただくしかない。東京・渋谷ワタリウム美術館の『新政府展』でのビデオメッセージも独り笑いながら見たが、(他の入場者は皆とても真面目な顔で聴いていたのが不思議)この本も ... » more
テーマ 哲学・思想

黒の過程『民主と愛国』小熊英二
『民主と愛国』小熊英二 「戦後日本のナショナリズムと公共性」と副題がつけられた本書は、全三部からなる大著で、索引まで含めると約千頁にも及びます。私のように仕事の合間を縫って読むしかない人間には読破するのにかなりの時間を要しますので、せめて分冊にしてくれていれば ... » more

面白かった。最近読んだこの手の本の中では一番共感できた。ただ、新左翼運動への評価があまりに低すぎるのと、それに比べて『べ平連』への評価が高過ぎるのは気になる。確かに現在の視点からだとそうかも知れないが、あの時代のなかで『べ平連』のや ... » more
テーマ 哲学・思想

正月から読み始めた『マルクス=エンゲルス全集』の第二巻を読み終わった。第三巻は「ドイツ・イデオロギー」でほぼ一巻。ぼちぼち読み進めたい。考えること多く、このブログは読書記録のみになっている。カーキーソルトさんから、ブログの更新がないと指 ... » more
テーマ 読書 未来のつぶやき 哲学・思想

3月は忙しい月だった。週2回の妻のリハビリ通院への付き添い。娘の就職に伴い、神奈川に新居の準備に一泊二日で行き、家財道具いっさいを買いそろえて帰ってくるなど。とうとう今週は疲労のピークにきてしまって、参った。今朝から快復したので、安心し ... » more

毎年、2月は読書量が少しだけ減るが、今年もやっぱり予定した本を読み切れなかった。まあ、それでも読んだほうかな。最近は、フェイスブックに書き込むのが精いっぱいで、ブログまで手が回らない。とりあえず、読んだ本だけ記しておきたい。エン ... » more

西谷正著『坂田昌一の生涯』 西谷正著『坂田昌一の生涯―科学と平和の創造』を読んだ。最初に記しておくが、西尾成子著『科学ジャーナリズムの先駆者評伝石原純』と併せて読まれることをお薦めする。石原純の著作を通じて物理学を専攻した科学者は多いが、坂田昌一はその一人であ ... » more
テーマ 読書 『資本論』 哲学・思想

12月の読書 昨日、今年1年間の読書について書いたが、本日は12月の読書について。今年の後半はレーニンの本を意識的に読んだが、今月は国民文庫のレーニン著『マルクス=エンゲルス=マルクス主義』(全三巻)を批判的に読んだ。『唯物論と経験批判論』や『帝国主 ... » more
テーマ 読書 未来のつぶやき 哲学・思想

西尾成子著『科学ジャーナリズムの先駆者評伝石原純』を読み終わった。これは書き残しておかなければという石原純の言葉がいくつもあった。あの時代に、科学的考察を貫いたことにまず敬意を感ずる。そして、最後の死に唖然とする。生きていれば、戦後にどのよ ... » more

3・11以降、大震災や原発に関する本が続々と出版されている。3・11を「科学」的に考えるために、それらの書をむさぼり読んでいる。同時に、執筆者の観念に振り回されず、自分の頭で考えるために、古典と科学を学び直すことの重要性を感じている。と ... » more
テーマ 読書 未来のつぶやき 哲学・思想  コメント(1)

『反哲学入門』木田元 『来るべき蜂起』不可視委員会 このところ本ブログを訪れてくれる人が増えていてとても嬉しいです。御礼を言います、ありがとうございます。残念ながら「ブログ気持玉」もコメントも殆ど貰えてないのですが、唯一例外が『鴎外の恋舞姫エリスの真実』の回で、「気持玉」を6個も頂き ... » more
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憂鬱な日々くじらと生きる太地町
くじらと生きる太地町 和歌山県太地町を訪問しました。その理由は、過日のブログ「クジラの缶詰など」と「シーシェパードはKKKと同じだ」をお読みいただければお分かりになると思います。そう、要約すれば、「私はクジラを食べたいわけではない ... » more

 

最終更新日: 2017/04/20 22:40

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