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哲学・思想

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テーマ「哲学・思想」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

米国が示した免罪符に乗ったところが日本人の弱さであり、それによってすべてが終わった。(浜崎洋介)日本人よ、憲法を論ずる前に頭の分裂状態を直せ。(西部邁)平成の構造改革の歴史の中で行われる改憲が究極の構造改革・グローバル化最大 ... » more
テーマ 哲学・思想

憂鬱な日々桂枝雀 「いたりきたり」
言うまでもありませんが、枝雀は面白い。人情噺はあまりやらなかった(認識が間違っているかも・・・)のかもしれませんが、古典落語は沢山演じているようです。一方で、新作も・・・。「いたりきたり」は、笑え ... » more
テーマ 哲学・思想

我々の世代は中学校から英語の授業があって、ほとんど使うことはないものの米国の僕としての一般教養としてそれを学んだ。そのせいでアルファベットがカッコいいと思っている日本人は少なくない。一方で、あれだけ長い時間をかけて英 ... » more
テーマ 哲学・思想

私は10月7日に「頑張れ、次世代の党の山田宏。」というタイトルの記事を書きました。山田も従軍慰安婦問題は日本に着せられた濡れ衣、むしろ自ら着てしまった濡れ衣だとして、過去現在未来の日本人の名誉のために解決すべきだ ... » more

徳川家康・西郷隆盛・渋沢栄一が学んだ『生きる力が身につく論語三六五語』 生きる力が身につく論語 三六五話でじじ発行/パンローリング発売 ハイブロー武蔵 Amazonアソシエイト by 【今回のテーマ】人格形成【今回の一冊】◆タイトル:『生きる力が身につく論語三六五 ... » more
テーマ 哲学・思想

『独立国家の作り方』坂口恭平 いやあ、面白い。それにすこぶる元気が出る。これはもうとにかく読んでいただくしかない。東京・渋谷ワタリウム美術館の『新政府展』でのビデオメッセージも独り笑いながら見たが、(他の入場者は皆とても真面目な顔で聴いていたのが不思議)この本も ... » more
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黒の過程『民主と愛国』小熊英二
『民主と愛国』小熊英二 「戦後日本のナショナリズムと公共性」と副題がつけられた本書は、全三部からなる大著で、索引まで含めると約千頁にも及びます。私のように仕事の合間を縫って読むしかない人間には読破するのにかなりの時間を要しますので、せめて分冊にしてくれていれば ... » more

面白かった。最近読んだこの手の本の中では一番共感できた。ただ、新左翼運動への評価があまりに低すぎるのと、それに比べて『べ平連』への評価が高過ぎるのは気になる。確かに現在の視点からだとそうかも知れないが、あの時代のなかで『べ平連』のや ... » more
テーマ 哲学・思想

正月から読み始めた『マルクス=エンゲルス全集』の第二巻を読み終わった。第三巻は「ドイツ・イデオロギー」でほぼ一巻。ぼちぼち読み進めたい。考えること多く、このブログは読書記録のみになっている。カーキーソルトさんから、ブログの更新がないと指 ... » more
テーマ 読書 未来のつぶやき 哲学・思想

3月は忙しい月だった。週2回の妻のリハビリ通院への付き添い。娘の就職に伴い、神奈川に新居の準備に一泊二日で行き、家財道具いっさいを買いそろえて帰ってくるなど。とうとう今週は疲労のピークにきてしまって、参った。今朝から快復したので、安心し ... » more

毎年、2月は読書量が少しだけ減るが、今年もやっぱり予定した本を読み切れなかった。まあ、それでも読んだほうかな。最近は、フェイスブックに書き込むのが精いっぱいで、ブログまで手が回らない。とりあえず、読んだ本だけ記しておきたい。エン ... » more

西谷正著『坂田昌一の生涯』 西谷正著『坂田昌一の生涯―科学と平和の創造』を読んだ。最初に記しておくが、西尾成子著『科学ジャーナリズムの先駆者評伝石原純』と併せて読まれることをお薦めする。石原純の著作を通じて物理学を専攻した科学者は多いが、坂田昌一はその一人であ ... » more
テーマ 読書 『資本論』 哲学・思想

12月の読書 昨日、今年1年間の読書について書いたが、本日は12月の読書について。今年の後半はレーニンの本を意識的に読んだが、今月は国民文庫のレーニン著『マルクス=エンゲルス=マルクス主義』(全三巻)を批判的に読んだ。『唯物論と経験批判論』や『帝国主 ... » more
テーマ 読書 未来のつぶやき 哲学・思想

西尾成子著『科学ジャーナリズムの先駆者評伝石原純』を読み終わった。これは書き残しておかなければという石原純の言葉がいくつもあった。あの時代に、科学的考察を貫いたことにまず敬意を感ずる。そして、最後の死に唖然とする。生きていれば、戦後にどのよ ... » more

3・11以降、大震災や原発に関する本が続々と出版されている。3・11を「科学」的に考えるために、それらの書をむさぼり読んでいる。同時に、執筆者の観念に振り回されず、自分の頭で考えるために、古典と科学を学び直すことの重要性を感じている。と ... » more
テーマ 読書 未来のつぶやき 哲学・思想  コメント(1)

『反哲学入門』木田元 『来るべき蜂起』不可視委員会 このところ本ブログを訪れてくれる人が増えていてとても嬉しいです。御礼を言います、ありがとうございます。残念ながら「ブログ気持玉」もコメントも殆ど貰えてないのですが、唯一例外が『鴎外の恋舞姫エリスの真実』の回で、「気持玉」を6個も頂き ... » more
テーマ 哲学・思想

憂鬱な日々くじらと生きる太地町
くじらと生きる太地町 和歌山県太地町を訪問しました。その理由は、過日のブログ「クジラの缶詰など」と「シーシェパードはKKKと同じだ」をお読みいただければお分かりになると思います。そう、要約すれば、「私はクジラを食べたいわけではない ... » more

昔、南の島の王が「文明国」に招かれて人々の慌ただしい暮らしぶりを見て帰国し、「『文明国』には我々の知らない『仕事』というものがあり、何が楽しいのか全員が朝から晩までそれをやっている」と言ったとか言わなかったとか。自らと家族の生活の糧 ... » more
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フリーノート漫画による教えと名言
漫画による教えと名言 一部の偏見だと思うが、漫画って小説とかよりも格下に見られがちなところがある。私としては、漫画も小説も同じだと思うんですけどね・・・ただ単純に文字だけで伝えるか、絵を入れて伝えるかの違いだけだと思うんですよ ... » more

サイトマップに対する考え方 ブログで記事が増えてくると、過去の記事を見たくても検索するのに時間がかかりますね。正直カテゴリーもあるし、大丈夫だろうという気持ちがありました。でも、よくよく考えてみると、カテゴリーから探すのも結構面倒ですよ ... » more

フリーノート見てもらうことの美学
見てもらうことを意識するとちょっとでも良くしようと頑張れる。今だからこそそのことの意味がわかるような気がします。ブログもそれが当てはまる。人に見てもらうことを前提としてブログ書いているので、わからないことは、 ... » more
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フリーノート褒めることの重要さ!!
これは、私に初めてアフィリエイトを教えてくれた恩師の受け売りだが、人間って厳しくされるよりも褒められた方が力が出るみたいです。私も褒められた方が伸びるタイプで、会社員時代やバイト時代、いつもけなされてきた。どんなに頑 ... » more
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フリーノート新しい習慣とその恩恵
皆さんこんばんは。まさやんです。ブログをはじめてから、いろんな方にお声をいただくようになり、楽しい日々を過ごしています。とはいうものの・・・ブログを本格的にはじめるまで、私自身、どん底を体験し、苦しい毎日 ... » more
テーマ 哲学・思想

フリーノート駅伝とお正月
我が家では、お正月は必ず、ニューイヤー駅伝・箱根駅伝をテレビで観戦するという、伝統行事があります。だから、朝起きて、ニューイヤー駅伝を家族で観出したとき、お正月が来たことを意識します。朝食にお餅を焼いて、 ... » more

フリーノート目標とモチベーション
以前、目標設定とモチベーションに関して、哲学めいたものを聞いた記憶があります。このブログも、お蔭様で、1000アクセスまでもう一歩まで来ました。もちろんアクセス数を、稼ぐ為だけにやっているわけではないけれど、 ... » more
テーマ 哲学・思想

フリーノート失敗は成功の元
以前から、仕事で、失敗するとすごく怒られます。もちろんミスをしている以上、怒られるのは当たり前でしょう。それゆえなのか、この時代は、何故かミスの擦り付け合いをしていることが目立っているような気がします。特に、会社 ... » more
テーマ 哲学・思想

私は、昔から作文とか苦手やったので、文章能力は乏しいと思ってます。もちろん、ブログである以上文字で、気持ちを伝えなければいけないわけで、多少なりとも、文章能力は必要なのでしょう。ですが、私は、事実ブログでわずかで ... » more
テーマ 哲学・思想

岩佐茂編『マルクスの構想力』をぼちぼち読んでいます。明石英人「疎外論とイデオロギー」は、『ドイツ・イデオロギー』からの読解で、マルクス・エンゲルスの共同作業であったものの主にマルクス部分を読み解いています。あらためて『ドイツ・イデオロギ ... » more

高村是懿著『ヘーゲル「小論理学」を読む』(1)を読み終わりました。少しメモを残しておきます。「このように哲学はその発展を経験的科学に負いながらも、目前にあるものおよび経験された事実をそのままに是認するのではなく、諸科学の内容に思惟の ... » more

反時代的考察の白眉、上野俊哉『思想家の自伝を読む』(平凡社新書) 上野俊哉『思想家の自伝を読む』(平凡社新書、2010年)ネットの世界が外に開かれていくのと同じぐらいに自閉しているのを見るのはたやすい。自己語り、自分探し、独り言としか思えない言葉が溢れている。そうした現代社会でこそ、あ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/20 08:03

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